MC編(・∀・)ノ珍しくほぼ自力です!(笑)抜け、間違いはご愛敬でお願いします!
MC1
h「20歳になりました」
\おめでとう!/
h「大人になったので〜今日は北新地に行ってきます」
\wwwwww/
h「大阪は〜京セラドームやから京ちゃん!…にしようと思ったんやけど、大阪でいい?」
\えー!?/
h「舌ったらずだからいいぢゅらいの」←噛んだ
「だから大阪で許したって!」
h「今日は大きい会場なんですけど〜隅っこまで可愛がってやるからな!覚悟しろよ!」
\キャーッ/
「…はい。外は寒いね。もう冬なんでね、ちょっと涼しい曲をやろうと思います。」
\わーっ/
「って始めようと思ったんやけど、一人おらんやんwwww」
→tetsuya行方不明wwまさにてへぺろで出てきてベースセット。
「大丈夫?」
(*゜ー゜))うん
「winter fall!」
冬落ちへ
ブルーリーMC
t「わっしょい〜!」
\わっしょい〜!/
t「わっしょい〜!」
\わっしょい〜!/
t「おげーんき?」←新しいな(◎∀◎)!
\おげーんき!/
t「おげーんき?」
\おげーんき!/
t「今日は…京セラドーム…?何ドーム?え?大阪京セラ コン、コンドーム?」
tetsuyaおまww
t「コンドームちゃん?」
\(笑)/
t「コンドームちゃぁあん!元気ィィ!?」
\元気ィィ!!(笑)/
沈黙
(゜ー゜;;)←めっちゃ後悔顔
沈黙
(*゜ー゜)<わっしょい〜!
\わっしょい〜!/
(*゜ー゜)<わっしょい〜!
\わっしょい〜!/
「続き聞きたい?聞きたいのー?いっくでーっ!」
再開、笛完全に忘れるhyde
なにこれ可愛い。
ブルーリー可愛い。
MC3
k「こんちわ!」
k「挨拶くらいちゃんとせんかい!」
\今日はー!/
k「最近ねぇ、眼鏡買ったんですよ。なんでかって言うとねぇ、あっ聞いてない?」
\なんでー/
\老眼!?/←ちらほら
「なんでかって言うと、ゴルフが下手だからです!キリッ」
\えー!?/
「あのねぇ…旗が見えないの。あとゲームしてて敵が見えない。それでね、眼鏡買ったんやけど」
眼鏡とりだす
\かけてぇぇ!!!/
「うん、東京ドーry…あっ大阪や!」
kenちゃん恥ずかしそうにマイクから下がり、メンバーの方を向く
(*∂∀∂)ニヤニヤ
「大阪…京セラ?京セラドーム?っでかけてみようと思ったんよ。」
サングラスを外し、机?に置く
「ほら、よくステージでこけるやん…。」
\どっ(笑)/
「それも見えないからやと!」
「おぉー!ええね!」
「でもさ、眼鏡って曇るやん!ってか既に曇ってんの!!ほらっ!眼鏡かけてる人どうしてんの!?」
モニターにkenちゃんアップ。
なんとインテリな池様が。
「眼鏡の人ー!」
\はーいっ/
「コンタクトの人はえぇねぇ。」
「じゃぁ…曇ってても眼鏡かけた方がいいと思う人!」
\はぁぁぁい!!/
「曇ってる眼鏡なんてちょっと入りこめんわぁーって人ー!」←ちらほら
「ふーん…眼鏡もありと。」
「そんな僕は、最近みんなのゴルフっていうゲームをやってるんですけど」
またゴルフww
「みんなゲームのキャラに俺らの名前とかつける?」
\つけるー!/
「うんうん。最初にキャラクターに名前つけられるところがあるんやけど、hydeにしました」
(*∂д∂)!?
「でもね、最初に選べるのは女の子なんですよ。」
\!?/
「だからね、おっぱい大きいhydeさんが…こう…(スイング)」
はいでぃ盛大に照れ笑い
「コインいっぱい集めてくれてます」
「この話したかなー…あの、ドラクエ3でね、おっきい鳥が出てくるんよ。あれがどうやっても倒せなくて、悔しいから死にそうになったらリセットして!ってやってたんですけど、知ってる人は分かると思うんですけど死んだところから次に進むっていうね!」
「みんなも俺らの名前つけとんのやろ?大事にしたってやー?(しみじみ)」
「生き返るから〜とかいって適当に扱わんといてね!」
「…まぁ、お正月とクリスマスは俺らの名前つけて楽しんでください。」
「みんなクリスマスは何すんのー!?ふーん!楽しそうで何より!」←間髪入ってませんがww
「じゃぁクリスマスの予行練習しとこ!メリークリスマス!」
\メリークリスマス/
「メリークリスマス!」
\メリークリスマス!/
「ハリークリスマース!」
いっぱいしゃべっていたww
MC4
h「今日はーいい感じにサンタさんもいて…えぇね。」
h「プレゼント貰えるかな?」
\あげるー!/
h「はっ、いい子やないから貰えへんか…」
h「あ、怖い話があるんですよ」
\なにー!?/
h「yukihiroさんってお金持ちやからね、家に何台もスーパーカー持ってるんですよ。で、そのうちの一台がね、ものすごい速いらしくて…ね」
(冫、))うん
「夜中にたまに命懸けで運転しているらしいです」
(冫、))うんうん。
「…で、途中で我に返って、『はっ、なんでこんな命懸けで運転してんのやろ…』ってなるらしいです。」
\ゆっきー!/
ゆっきー運転する真似。可愛いww
そして一回やめて、何かと思ったらわざわざスティックを持って運転する真似。
きゅーとwwwwww
「僕そんな感じのイメージで新曲書いたんですけど、あの…PVの監督が『これは悪魔とか天使とかのイメージなんでしょ』とか言って。あーはいはいとか言ってほっといたらあんなPVが出来上がってました。あっ、そういや神とか言ってたなとか思って…。」
\おかえりーっ/
h「おかえり?…あっ、ただいま。この街からL'Arc〜en〜Cielは始まったんですよね。あの、難波ロケッツで。」
h「昨日ロケッツ行ってきたんですよ。記念撮影して来ました。」
\えー!?/
h「人がいたんでこう…(帽子かぶってちっちゃくピース)ばれないようにこっそり…(もっかいポーズ)」
\みたーいっ/
h「ん?あー…明日ね、あったらね。」
h「えぇなぁとか思ったんですけど、あそこウンコ出来んからね」
kenちゃん爆笑
h「僕はしませんよぉ…僕のは飾りですから」
さらにkenちゃん爆笑
どーにかしてこの人ww
h「これ1ブロックが130くらい?」
t「そんくらい、130ーとか150とか」
h「ロケッツって130人…?くらいなんですよ。」
t「でもロケッツもすごかったもんな、ぎゅうぎゅうやった」
h「それがまー…(会場見渡す)…すごいねぇ。」
(*゜ー゜))
h「ロケッツ時代から来てくれる人おるん?」
ちらほら。客席が映って拍手
h「20年やから…まだ生まれてなかった子もおるやろ?さっきちっさいこいたけど…」
h「なんか…すみませんね、こんな…長いことに付き合って頂いて。感謝の言葉しか見つかりません。ありがとう」
ありがとうは訛り
h「これから先もまだいろんな事があると思うんで、一緒に年とって行きましょう。そんな気持ちを込めて最後にBLESS、聞いてください。」
kenちゃん最後までアコギだったかな?
スーパーバナナタイム
ステージが広いから籠を持って笑顔で走り回るtetsuya。
お前は赤頭巾かアリスか((゜д゜;))
スタンドに投げたりぐるぐるして遠くに投げたり近くにぽいしたり
(*゜ー゜)ノ<まった明日ねー!
ありがとうございました!