苦しむペットたち 北米でリコールされたペットフード一覧 

July 17 [Tue], 2007, 18:11
ペットフード事件簿
メラミン、シアヌル酸に汚染された原材料が元でリコールになったメーカー一覧です。
6/8現在、日本でリコールを行っているのはニュートロ (レッドハット)のみです。
http://petfood.7pot.net/maker_contamin.htm

北米でのリコール製品が平行輸入で日本に流通していた事 

July 17 [Tue], 2007, 18:07
毎日新聞) - 1月8日0時31分更新
米国東部を中心にカビに含まれる発がん物質アフラトキシン入りのドッグフードを食べたイヌが死亡する例が相次いでいる。コーネル大の研究者はウェブサイトで、過去数週間で少なくとも100匹が犠牲になったと警告している。
  問題となっているのは、高級ペットフードとして日本でも人気のあるダイヤモンドペットフード社のペットフード。サウスカロライナ州ガストンの工場で製造され、全米23州と海外で販売されている19種のドッグフードとキャットフードにアフラトキシンが発見された。同社は昨年12月21日に商品のリコール(自主回収)を始めたが、まだ気づいていない飼い主が多く、嫌がるイヌに無理やり食べさせ、死なせる例もあるという。
  初期症状は食欲をなくし、ひどくなるとおう吐、黄だんの症状が出る。同大によれば、肝機能不全の症状が出たイヌの3分の2は死に至るという。また命を取り留めても、肝臓の障害やがんに苦しむ可能性がある。

PET Family[ペットファミリー]より

ニューヨーク市がトランス脂肪酸を含む調理油の使用を中止した一件。
- 2006年12月18日更新
北米でのリコール製品が平行輸入で日本に流通していた事が、農林水産省により分かりました。
http://petfoods.blog99.fc2.com/blog-entry-47.html



北米でリコール中のペットフードが日本でも流通
死んだペットの尿から発がん性猛毒が検出
http://www.youtube.com/watch?v=CU7Nub1DBl8

食の安全を考えさせられる劇物苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)漬けの段ボール肉まん 

July 17 [Tue], 2007, 18:00
劇物苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)漬けの段ボール肉まんが問題になっているいま、食の安全をもう一度見直そうという気持ちが沸いてきた。
そうして考えてみると、ペットや家畜の餌はどうなっているんだろうかという疑問がでてきた。
つい最近にはアメリカのペットフード会社のフードを食べた犬猫が大量死するという事件があったばかりだ。
日本ではこうしたペットフードが水際で発見できるようになっているかといえば、そうでもないらしい。

特にペットフードは食品ではないということだ。
だから、さまざまな目的で混入されている合成添物や化学薬品などがペットの健康を脅かしてもなんら問題にならないというわけなんだそうだ。
ペットフードが食品でないという事が原因で添加物を規制する法律もなければ表示義務さえないという事を聞いてほんとうに驚いた。
これも所詮、ペットフードなんて人間が口にしないという事が前提で作られているからなんだそうです。

しかしほんとうにこれでいいのだろうか。。。


体重は同じなのに大きさがこんなに違う 

June 28 [Thu], 2007, 3:49
我が家の先住犬チワワ2.5キロと生後5ヶ月のトイプードル2.5キロ

毛並みのフサフサを除いてもかの大きさ、肉球の大きさがまるで違う。
やはり、チワワは小さいね。

先住犬チワワ2.5キロと比べると、同じ体重なのにこんなに大きさが違って見える。

極小プードルというのは、体重が1.8キロ以下のトイプードルのことを言うらしい。
我が家のパフは5ヶ月目にして2.5キロ。
とても極小とはいえないな。

また、タイニープードルという呼び名もあって2.7キロ以下のトイプードルは、別名タイニープードルとも呼ばれるらしい。
パフもこのまま体重が増えなければその呼び名をもらえるかもしれない。
できればチワワ好きのわたしにとっては小さいことがいいことだといえるのだが、小さいと言うことは短命で
体も弱いというハンディを背負うこともある。
だから、健康で長生きを望むならあまり小さいサイズにこだわらないほうがいいらしい。

しかし、小型犬を選ぶ人の多くは小さいサイズがかわいいと思うのは当然だろう。
わざわざ小型犬を選んで大きくしたい人などいるはずがない。
大きい犬がよければ、大きい犬種を選べばいいということになるよね。
たとえば、スタンダードプードルなどはかなり大きい。

もともとプードルはスタンダードが本来の大きさだったようだ。
その中から小さい子を選んで掛け合わせて行くうちにだんだん小さくなって、トイという新しい種類が出来たらしい。
つまりトイプードルは小さい子を望む人たちによって生み出されたもの。
だから一層かわいいのね。

犬の健康 

June 25 [Mon], 2007, 5:15

飼い主にとって我が家の一員でもあるワンコの健康は一番きになるところ。
涙やけよりも病気のほうが深刻な問題に違いない。
子供を生んで育てた経験のある人ならならわかるが、毎日の健康の目安としていは
排便と排尿の点検ということだろう。

そのほかにmブログを読んでいてい面白いと思ったのは、朝目覚めたとき、伸びをする犬はおなかをこわしていなくて健康の目安というのがあった。
なるほどなぁと思った。
確かに、おなかが痛かったり、内臓の調子が悪かったりしたら伸びはできないだろう。
これも健康の目安なんだな。
いろいろな人のブログを見るのも勉強になりますね。

目やにの正体 

June 25 [Mon], 2007, 5:13

目やに
目やには犬の目の一番表面の膜が新しく生まれ変わるときに古いものが目やにになって排出されるらしい。
ということは、赤い目やにをだしているうちのパフは、目の膜それ自体に問題があるだなと思った。
つまり体質みたいなもの。
それが普通は鼻をとおって流れてしまうわけだが、その穴がつまっていたり、涙が多かったりすると目頭から頬を伝って流れ出てそれが毛を赤く着色して、通常涙やけといわれるものになっているようだ。

涙やけ対策にコンタクトレンズ用の目薬 

June 24 [Sun], 2007, 12:13

いろいろブログを検索していると、人間用の人工涙液マイティアが効果があるというのをみつけて、
動物病院の先生に相談してみた。
すると、「効くとも効かないともいえない」という返事だった。
人間用のものは犬には良くないという人いるみたいだが、動物実験には犬も使われているはずだから、犬に悪影響のあるものが人間には使用できるというのもおかしいと思われる。
そこで、防腐剤がはいっていない使い捨ての点眼液を買ってきてみた。

これで目やにが改善されればうれしいが。。。。。

はじめての狂犬病予防接種 

June 24 [Sun], 2007, 12:05
はじめての狂犬病予防接種にいってきた。
たいじゅうを計ったら2.5キロになっていた。
5ヶ月にして2.5キロというのは少しおおきくなりすぎていないかなと心配になった。
しかし、先生は太っているわけではないといっていたので安心した。

あれからずっと涙やけ対策として、手つくり食事に代えたり、こまめにホウ酸で目の下を拭いたりしていた。
そのほか、ブリダーさんから頂いた目薬をつけ、目の下をなるべくぬらしたままにしないほうがいいのではないかという判断から赤ちゃん用のパウダーをつけるなど対策をとってみたりしているが、いっこうに良くなっているようには見えない。

涙やけの経過 6日目 

May 26 [Sat], 2007, 23:59





赤い目やにが出たり出なかったりしている。
目薬を嫌がるようになってしまったので、なかなか目薬をさせなくなってしまったのが原因かもしれない。
しかし以前よりは、よくなっているようにも見える。
目の周りの赤さが薄くなっている。
これはアレルギーが出なくなっているからだろうか。

こいのぼり 

May 26 [Sat], 2007, 23:20

屋根より高い こいのぼり〜♪

甍の波と雲の波〜♪
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:siropuri
読者になる
http://yaplog.jp/siropuri/index1_0.rdf
カテゴリアーカイブ
Yapme!一覧
読者になる