気になる尻毛処理方法 女は剃るより薄くする方法がベスト!

September 20 [Tue], 2016, 10:55
思春期の頃から急激に尻毛が増え始め、プールの授業の前にはしっかり剃っておかないと、お尻がゴワゴワして、クスクス笑われていました。

永久脱毛したほうがよっぽど気が楽なんじゃないか?とさんざん悩んだものの、今はすっかり尻毛が目立たなくなりました。



自己処理するならどんな方法があるのかな?と尻り毛の処理方法についてとことん調べた結果、お尻の周りを触っても、かすかな産毛が手に触れる程度になりました。

今は小さめの水着も平気で着れるようになったし、温泉で恥ずかしい思いをすることもなくなったんですが、私が一体どんなムダ毛処理をしているのか?その方法をこのブログで詳しく紹介しています。



■永久脱毛するメリット・デメリット

尻毛は脱毛サロンのOライン脱毛のコースで永久脱毛することができます。永久脱毛は医療機関でしか受けられないものなので、医師免許を持っている人にやってもらえるというメリットもあります。

普通の美容脱毛だと永久脱毛はできないので何度も受け直す必要がありますが、永久脱毛だと何十万円も費用が掛かるけれど、尻毛が生えてくることは一切ありません。



ただ、永久脱毛中はものすごく痛い思いをすることになるし、何よりもひどく恥ずかしいんです。担当する人が男性だったら、めまいがしそうなほど不快な思いをさせられることになります。

その上、毛を完全にゼロにしてしまうのは、皮脂の分泌を悪くして肌を乾燥させやすくするんです。お尻はただでさえ血行が悪くて肌荒れしやすいところ。永久脱毛するとひどく黒ずんだりニキビのような吹き出物ができやすくなってしまうんです。




■抑毛クリームがすごく手軽なんです

脱毛クリームを使う手もありますが、お尻からデリケートゾーンにかけての肌は、すごく敏感なんです。化学薬品を使い続けると、必ずと言ってよいほど肌荒れします。

そこで、肌にやさしくムダ毛を抑える方法として抑毛くリームを使う方法がオススメです。天然成分の力でムダ毛が伸びるのを抑えてくれるので、肌に悪影響を与える心配が全くありません。



大豆イソフラボンなどに毛根の働きを抑える作用があり、効果が出るまでに1ヶ月くらい時間はかかるものの、髪の生え際の産毛よりももっと細く弱い毛にすることができます。

1日1回塗るだけで良いし、尻毛が目立たなくなった後は、使用回数を週に1回くらいに減らしても尻毛がまたモジャモジャになることがありません。




■抑毛クリームを使うならこれ

抑毛クリームはいろんな特徴を備えたものがラインナップされているんですが、私がオススメなのはパイナップル豆乳ローションです。

パイナップル豆乳ローションは、大豆イソフラボンに加えて、パイナップル・アイリス由来の抑毛成分が加えられていて、合計3つの力でムダ毛を抑えてくれるんです。



肌の調子を整えてくれる美容成分も含まれているというし、何よりも返金保証もついていたので、試しに使ってみたところ、期待以上の効果がありました。

2週間を過ぎたあたりからみるみる尻毛のボリュームが減り始め、1ヶ月もする頃には尻毛の量が8割くらい減ってくれました。



おかげさまで今は、お尻を触った時にムダ毛が手に触れることは一切なく、むしろゴワゴワしていた肌がつるつると気持ちよくなりました。

自分の体に自信を持てるようになったおかげで気持ちも前向きになり、気になった人に猛アタックして、良い雰囲気を作れるようになりました。




私の体から忌々しい尻毛をなくしてくれたパイナップル豆乳ローションがこれです。今ならまだ返金保証もついているので、効果を試してみるなら今のうちですよ。
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