ひさかたぶりに… 

2007年12月23日(日) 21時22分
日記を書いてみることにした。
1年位ほっておいたが私は相変わらずだ。
職を変え、付き合う人間を変え、転々としているがずーっと同じような結果になる。
今回もそうだ。

向精神薬の過剰摂取による自殺を図る。
思いのほか眠気がつよくて失敗してしまった。

急性薬物中毒で深夜に病院に運ばれ
あっけなく助かるという始末。

周囲にはバカなことしたなんてあやまったが
私はそのまま死にたかった。

これからの身の振り方がまたうすぼんやりとしてきた。

夢くらい 

2007年02月10日(土) 19時52分
今日も仕事に行かなかった。
行けなかった、というよりもはや行かなかったの域。
今日は比較的動ける、けれども食欲はあいかわらずない。
ビスケット2枚と少しだけうどんをすすった。
食べないと薬が飲めないし、食欲はないしで余計うつうつとしてくる。

怖い夢を見るので途中何度も目が覚めるようになった。
運転中体が動かなくなったり、接客中に離せなくなったりする夢。

寝てもさめてもつらい。

3355411 

2007年02月09日(金) 21時41分
今日も仕事にいけなかった。
早朝目が覚めて、辞めよう、って思った。
でも休む程度にとどまってしまった。

今日はいつもに増して自殺念慮がひどい。
本当に死にたくてしょうがない。

鼻がつまってのどが渇く
苦しくて目が覚める

怖くて変な夢を見る
気持ち悪くて目が覚める

毎日神様に祈っている
何を祈ってるのかわからないけど、うわごとみたいに
かみさま、かみさま、っていっている。


昨日、昔の写真を見ていて涙がボロボロ出てきた。
たのしそうに笑っている友人の姿が痛かった。
今の私は、こんな風に人をわらわせられるだろうか。

なにもできないし、なにもしたくない。
大好きなミスチル聞きたいけど聞く元気もない

もう、つらい。
いきているのがつらい。

やめてもやめなくてもどっちでもいい 

2007年02月08日(木) 21時22分
この日記は
アクセス数が0なんだそうだ。

誰も見ていない。

もし、私が死んだら誰かが見つけてくれるのだろうか。
そうしたら、私も私なりに悩んでくるしんだこと、少しは伝わるのだろうか。

今日は病院に行ってきた。
薬が一種類変わった。
いままで処方されていたドグマチールというのがなくなって
ウインタミンというのになった。

ルボックスが増えて、レキソタンはそのまんま。
あとはいつもの、効いているのだかいないのだかわからない睡眠薬。

最近は食欲がない。
きのうはバナナ一本、
おとといはおむすびひとつ
そんな調子の食欲だ。
そのかわり睡眠はよくとれる日が増えた。(昨日は眠れなかったが)


明日は仕事だ。
昨日行かなかったからどうなるか不安だ。
でも、やめてもいいです。
いいんです。
いっそのことぜんぶやめたいくらいなんです。

いい歳して私は
友達も恋人もおりません。
悲しむものなんていないんです。

だからやめてもいいんです。
もう、どっちでもいいです。
考えることが億劫です。

すべてが憂鬱 

2007年02月07日(水) 21時14分
久しぶりに日記を書くことが出来た。
今日も仕事にいけなかった。
ひどいことに、休むという電話一本もいれずに行かなかった。
体が重くてだるくて、携帯電話の置いてある机まで、体をうごかせなかったのだ。
ようやく14時ころにトイレにいくのに体を起こすことが出来た。
それから、一時間おきにみずをのんだりしながら体を横たえて、夜には
パソコンをつけて文字を打てるほどに回復した。
携帯電話には会社からの着信履歴が残っていた。
憂鬱だ。
ごめんなさい。
こんなふうに迷惑をかけてばかりなので、もうやめてもいいのです。
自分が生活をするためにお金が必要だからここで働いているのに
ここには迷惑ばかりかけてしまう。じぶんが憎い。

連絡といえば
前の仕事も、その前の仕事も、
学校もそうだった。
はじめは電話で休むと連絡を入れて休んでいたのが
だんだんなにもいわずいかなくなるんだ。

あさって出勤だ。
なにかいわれるだろうか。
いわれるにしろいわれないにしろ厭だ。

頭が痛い… 

2006年12月06日(水) 19時26分
不安 と 安らぎ の両極端のふり幅を
ぶんぶん針が触れている

頭が痛くて眠れない

交通事故 

2006年11月25日(土) 22時48分
交通事故で人を死なせてしまった場合の保険の適用について教わった。
医者や弁護士を事故に巻き込んでしまい死亡させてしまうと
保険でまかないきれない場合もあるという。
けれど、家族のいないニートやフリーターを死なせたところで、保険でまかなえてしまうという。
人は平等だ、なんてセリフ誰が言ったのだろう。
人間には価値がついている。
すべてのものに価値がついて世の中動いている。
私の価値はどれだけ低いのだろうか、と考えたら
また憂鬱になった。

自己嫌悪 

2006年11月24日(金) 14時21分
今日も仕事にいけなかった。
昨日夜中に目が覚めて、それきり眠れなかった。
だんだん頭痛がしてきて、恐怖とか不安にごんごん煽りを入れてきた。
ウトウトしはじめたのが7時頃だった。本来なら起きる時間だ。
30分くらい身支度をしていたが、どうにも体が重いのでやはり休むことにした。

仕事をしていると、無理にでも笑わなければならない。
昔はそれがつらかったが、今はそれに救われていると思う。
こんなにどうしようもなく沈んだ気分なのに、ちゃんと人と話したりできてえらいなぁ
と自分を褒めるようになったからだ。普通の人にとって当たり前のことができない自分を
憎んだりもしたが、何をやっても人並みにやれず、人に迷惑しかかけられないのが自分だ
ってようやく受け入れることができた。
受け入れることができたかわりに
なんだかいつも常に寂しくてむなしくてみじめだ。

死ぬほどつらい 

2006年11月24日(金) 3時23分
夜中に目が覚めて再び眠りにつけない夜がある。
今日はまさにそれだ。
不安で怖くて寂しくてそういう感情がぜんぶあつまって
まるで生き物のように私を襲う。


愛とか想いが強ければ強いほどこの感情も強く、
ひとりでいると自分が負けそうになり、葛藤をせねばならない。
泣ける夜はまだいい。今日は涙も出ない。
出るのは不安と怒りと恐怖と妬み嫉み、疑いと妄想、その後に来る孤独感だけ。
私は、この葛藤をひどく憂鬱に思い、いっそのこと死ねたらいいのにと思うくらいだ。

黒いミミズのようなウワバミのようなものが私の心の中に潜んでいて
こんな風に目が覚めた夜には感情の蓋をしめきれず出てくる
あと数時間まてば空が明るくなる
仕事にいける 仕事は好きではないけれど、ひとりでいると死にたくなるから
働いていたほうがいい。
私はそのために仕事をしているのかもしれない。
この、黒い感情を忘れるために。

麻薬 

2006年11月20日(月) 17時38分
それはまるで
麻薬の禁断症状のように
突然襲ってきては私のこころを潰す。
2007年12月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:sinizokonai
読者になる
Yapme!一覧
読者になる