動物ってすげぇよな。 

June 23 [Thu], 2011, 21:51
オレが声を殺してないてると、飼ってる犬がさ、擦り寄ってきてさ、涙舐めるんだぜ?
もう、さらに泣いちまった。
でも、こいつともお別れだな。

死ぬにしても生きるにしてもお別れだ。

なんか、もっと可愛がってやればよかった。

堕落したダメ人間の手本 

June 23 [Thu], 2011, 18:03
とりあえず、今のオレの状態。

別のブログもやってるんだが、そこのツイッターの数日前のログが楽しそうだ。
仕事も決まって緊張しつつも、やる気が伝わる。
でも、3日前のオレはもううつ状態だった。
もともと人見知りするタイプで、たくさん人がいて、その中でグループが存在するだけでダメだったりする。
そういう職場だと分かっていたのに、親にこの職種にしとけと言われたからと、自分の気持ちに嘘を付いて決めたことに後悔した。

「周りの人はオレが思うほどオレのことを気にしてはいない」

分かっている。
ソレは十分に分かっているのだ。
でも、怖かった。
すごい孤独だった。
それ以外に仕事にミスが多い。
新人でも気をつけてればしないミスを何度も・・・。
やっぱり向いてない。そう思ったら終わりだった。

食べることが好きなオレがあんなマズイ飯を食ったのも、もしかしたら初めてかもしれない。
今までいろんな職に付いたが、なんだかんだで人と馴染んでた。
まぁ、プライベートで今も遊んでる人は極少数だが。

なぜだろう?
なぜこんなに我慢できないのだろうか?

オレは、仕事を2日行って3日目は腰が痛いと言って休んだ。
4日はもう無理だと思ったから、辞めると担当に伝えた。
聞き入れてもらえなかった。
絶対やめるんだから、早いことに越したことないのに・・・。
いや、ソレも分かってる。
人を採用するまでにもお金はすげぇかかるんだってこと。
でも、分かってても無理だったんだ。
今までなら1年くらいなら我慢してたんだが・・・。

まぁ、とりあえずしばらく休みをくれた。
で、家でぼ〜と求人サイトを見ていたら、オヤジが怒鳴り込んできた。
一週間後に家を出ろ。
いま、手持ちは230円と定期だけ。
ああ、甘え過ぎたなオレ。
申し訳ない。

オレの家は既に両親が離婚している。
だから、母親に頼れといわれた。
それは無理な話だ。
オレは母親に捨てられたんだぞ?
ソレをオヤジが一番知ってるくせに・・・。
何かと出来る弟と比べられてきた。
オレだって、高校卒業したら大学行きたかった。
でも行かせてもらえなかった。
理由?
そんなの「弟の方が頭いいし将来のためになる」
オレはそのときから母親は嫌いになった。

兎に角、オレは死のうと思った。
生きてても迷惑。
死んでも迷惑。
最悪だ。

ちょっと、うつ病が分かるテストしたら、極度のうつ状態です。と出た。
まぁ、今の状態ならだれでもうつだろう。
とりあえず、明日からどうするか?
売れる物は全部売って、旅に出るか・・・。
どっかでのたれ死ぬのもいいかもしれないな。


吐き出して、少しは気が落ち着くかと思ったが、そんなに甘くないな。
まぁ、死にたいってこんなとこでいってるやつが死ぬなんて出来ないから、どうにかして生きるしかないが・・・。
人間・・・怖い。
自分が一番怖いんだ。

予告遺書 

June 23 [Thu], 2011, 15:20
ありがとう。

今まで、本当にありがとう。

生きる気力がなくなった。
自傷行為をして気が済んでいたあの頃のオレはいない。
それだけじゃ満足できない。
これはもう、アレしかないだろう。

そう、アレだ。

アレしかないんだ。

ありがとう。

オレに関わった全ての人にありがとう。

悪魔少女と自殺志願者 

June 23 [Thu], 2011, 15:07
生きることに疲れ果て、仕事を辞めたそに日、
オレは彼女に出会った。
白いワンピースに黒いリボンが可愛かった。

彼女はオレの前に立ちこう言った。

「ワタシ、悪魔なの。あなたの魂下さいな」

オレは彼女が悪魔に見えなかった。

天使だ。

オレをこの世界から救い出してくれる天使・・・。

「本当に、君は悪魔・・・かい?」

「ええ。天使にでも見えたかしら?」

「ああ・・・」

彼女はクスリと笑い、オレの手を握りしめた。

「ワタシはね、悪魔。・・・でも・・・・、あなたが天使だと思ったのなら、そうだと思うわ」

「そうか・・・」

オレは救われたい。
魂なんて死にたいオレに必要ない。
そう、オレは自殺志願者。

囁く声に耳を傾けるな。 

June 23 [Thu], 2011, 14:56
「死ねば楽になるよ?」

「死んじゃいなよ!周りの人間なんて、大してオマエのこと気にしてないから」

「悲しんでくれても、いつかは『死んだやついてさぁ〜』程度になるからさ」

頭が痛い。
ろくな事を考えない。
今まで、どうやって立ち直ってきたのか忘れた。

さて、遺書でも書こうか。
いつか自ら死ねる日が来るかもしれないから。
P R
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:レラジェ
読者になる
さらば、地上の世界よ。

いつか、この鬱々した気持ちから開放されることを願う。
2011年06月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
月別アーカイブ