北海道旅行記1 

August 22 [Tue], 2006, 1:15
そうです、この週末結婚式に行ってきました!大学の友人Cと、奥さん☆
20日の昼にあった結婚式♪ 結婚式場は札幌の聖フランセス教会♪
とてもステキな式でした!2人ともきれい!
新郎もかっこいいよりはきれいな感じで幸せそでした☆
式で印象に残ったのは、なんと言っても新郎の弟くんと、その友達の歌でした。
一度ライブは見たことがあったけど、メンバーが若干違ってて、これが本当に上手くて、ビックリしたよ。
夜のライブも期待が高まりました!

思えば出会ってから、早10年。歳相応に貫禄がついたり、相変わらず大学時代のままだったり、ちょっとお腹が出てきてたり、かっこよくなってたり、キレイになってたり。

でもやっぱり、アホばっかりで安心しました(笑)☆
いくつになっても、学生時代の友人ていいですね。
みんなが集まれば、お酒の失敗の話とか、あのときの彼女(彼氏)がどーとか、あの授業であの教授に怒られたとか、女装の話とか、ばかばっかりやっていたときの話で。
それも、今じゃ大きな声じゃ言えないようなものばかり。
若いって、素晴らしい!
もう一度、大学時代に戻りたくなりました。

でも、体力の衰えはみな隠せず。
徹夜なんてへっちゃだったあの頃に比べ、私はすでに7時の時点で眠気が到来…。

次はだれの結婚式で会えるかな。
8人中、まだ二人しか結婚してないから、あと6回はコンスタントにあるといいのだけれど(願)!

式が終わってから、2次会というか弟くん達のライブまで時間があったので、札幌の藻岩山へ行きました!本当は函館の夜景が見たかったんだけど…
今回はちょっと無理ということで藻岩山!
…でも札幌の夜景もキレイ(*^ー^)ノ
オレンジの灯りが多くてアメリカっぽかった(^O^)/

Jwaveのライブ 2 

August 20 [Sun], 2006, 1:52

5 平井堅
堅ちゃんは一番人気。声援が凄かった。
そんなわけで堅ちゃんフリークの自分も存分に楽しめるステージでありました。
途中では巨匠・小田和正がゲストとして登場。弾き語りで「瞳を閉じて」を一緒にやってくれちゃったときは、今回もっとも感動的でした。
小田さんは歳を取っても、あの声が出るのは凄いですよね。

6 ウルフルズ
出ました、今回トリであるウルフルズ!ロッキンオンの時と同じ衣装らしい。派手派手で、尻のところがあいているというさすがバカサバイバー。
バンザイとかガッツだぜはめちゃくちゃ盛り上がってましたね。以前ライブでやったので懐かしかった。
そして「サムライソウル」はかなりソウルフルでかっこいい!いいわー、ウルフルズ。

という感じで、好きなアーティストが多かったこともあって、7000円の価値が存分にあるライブでした。


「番外編」
やっぱり色んなアーティストが出ると、色んなファンがいるもので。
私の前の席には、カエラのタオルを頭からかぶり、カエラTシャツを着た40前後の太めのお兄さんがいました。もちろんカエラが終わったら帰っていきました。

後ろには、外人4人組。絶対AIを見に来たのだろうと思ったら、正解でした。やはり外人の応援の仕方は違うわ。ウィーラブアイと絶叫してました。

隣には、主婦っぽい人。これも確実に平井堅ファンだろうと。そしたらスクリーンに平井堅のプロモが流れただけで拍手しだした。正解しました。堅ちゃんの出番の時は、前に行っちゃった。

面白いファンになりたいものです。

明日は友人の結婚式なので、今から北海道入りです。しかも二次会では友人+弟達のライブもあるらしいので楽しみだ。

JWAVEのライブ 1 

August 20 [Sun], 2006, 0:45
今日は「J wave」主催のライブに行ってまいりました。
なぜ行くことになったかというと、話が長くなるのである。

午前7時起床
テレビを見ていると、なんか昨日あったライブの模様がうつってた。コウダクミとかケミストリーとか出たらしい。
3日間やる「Jwave」ライブ。そもそも「Jwave」聴いたこと無いと思う。

午前10時
で、今日は誰が出るのかをネットで見てみる。
そしたらカエラ出るじゃん!後、ウルフルズとかスガシカオとか。
これは楽しそう。行きたい。 なら行っちゃおう!
というわけで、1人でとぼとぼと代々木第一体育館へ。
すんなり当日券購入。ワーイ。
そして、ウルフルズタオルとカエラバックを購入。

そして当日券最高だ。普通に肉眼で顔が見えるから。めちゃくちゃ近かった。でかいモニターもすぐ横にあったし。

そして、ライブスタート!

1 木村カエラ
しょっぱなからカエラでした!
いやー、マジかわいい!ホントかわいい!今まではカエラ好きって言ってきたけど、さらに好きになりました。やっぱホンモノは違うね。
歌も想像以上に上手かった。「You」は特に良かったなー。

2 K
正直「K」に対する予備知識はゼロに近い。韓国人しか分からなかった。
でも、すっごい良い人ですよ、K君は。ピアノ弾きながら歌ってる姿はかっこいいしね。

3 スガシカオ
スガ先生はまさやん同様、中学・高校とアコギの練習材料としてまいりました。
今回のステージは、アコギとバイオリンなどのストリングスのみという構成なのでとても興味深いものでした。
いきなり夜空ノムコウから始まってナイスでした。

4 AI
この人は、次元が違いますよね。MISIAかAIかって感じでしょう。日本人だと。
StoryとかBeliveなどのバラードは素晴らしかった。

奇跡の歌 

August 15 [Tue], 2006, 3:32
気づけばこんなにもあいてしまいました。
ヤプログ使いにくいんですよ。半角2000文字しか使えないなんて!
長文派には辛い。

映画「奇跡の歌」を見ました。
オールディーズのコーラスグループが解散して数十年後の、メンバーの人生の話。

やっぱり、doo-wapは酒場が似合う。こぢんまりした店を借り切って、みんなでへべれけになりながら歌うdoo-wapは、それだけで泣けてくる。ホールやステージで歌うなんてそんなたいそうなもんじゃあない。もっと下世話でストレートな音楽。それが最高なんだ。

映画自体は、そんなにおもしろいもんじゃあないです。でも、バースデーパーティーセッションのシーンは最高です。

SCS Summer Live 3 

June 19 [Sun], 2005, 16:32
こんな感じでした。実は私は、初アカペラでしたが、わくわくして、結構楽しめました♪ 私は人の影響を受けやすい人物なんですが、えるさんやAさんのアカペラ好きー!の影響分を差し引いたとしても(笑)、良かったです。歌に負けず劣らず、あのサークルならではの温かい雰囲気が好きです。
最後に全員で歌う曲がありましたが、あんな感じで大所帯で歌うコーナー?設けてみたらどうでしょう?…あ、そしたら、アカペラよりもゴスペルっぽくなってしまいますね(汗)
身近な楽器・声を楽しんだ1日でした。えるさん、お誘いありがとうございました!

SCS Summer Live 2 

June 19 [Sun], 2005, 15:30
4.dicha テーマ:欲望と情熱のラテンバンド
他のバンドさんと比べて、異彩を放っていたのが衝撃的な4バンド目。演劇的な詩の朗読や曲と曲の間の繋ぎのやり取りが面白かった。こういう見せ方もあるん

5.JACK V SAY テーマ:いとおしさ
始め、パンフを見ていたときジャック3世かな?と思っていたら、弱酸性の方でした。思わず、そっちかよ!と三村風に突っ込みそうになりました。笑。うん。本当に肌に優しそうな声色でした。MCもこなれてる感じでしたし、お客さんを安心させる空気がありました。
「逢いたいね」、相当良かったです。もうちょっとでハンカチが必要でしたね(笑)

6.discoMMand テーマ:情熱
衣装も可愛く、ホールの後ろから入るというびっくりな登場で始まったバンド。音叉使いが素敵でした。ここのバンドさんは、有名どころの曲を多数歌ってくれました。特に、4曲目の「I SAY A Little Prayer」、個人的に好きな曲で、わーい! コーラスが女性だけみたいでしたが、想像以上に音に厚みがあったなあ。呼吸法やら発声法が違うんだろうな。あんな感じで歌えたら素敵です。

7.ChopChop M.Onion テーマ:ウキウキ
テーマはウキウキでしたが、ググッと大人度Upの5人組でした。ここのバンドさんもJAZZ意識でしたが、一番大人びた雰囲気でした。(衣装の影響かもしれませんが) 私が今日来る前にイメージしていたアカペラに、近かったです。

8.Cranberry Cafe テーマ:夏
初夏のような爽やかな衣装で登場の8バンド目。聞けー!という強い主張よりも、聞き手に寄り添う感じでした。水彩画のような優しい雰囲気。原色のようなスパイスな曲も聞いてみたかった。

9.Mike Pistons テーマ:希望
えるさん一押しのMike Pistons。良く見たら、前のバンドでも見かけたことのある方ばかりで。掛け持ってやってるんですねー。楽しそうな歌いっぷりが、特に記憶に残っています。今回演奏されたバンドの中では一番フリースタイルで自由な歌でした。shakeはシャケ(鮭)じゃないですよー(笑) サマーライブと言う事で、テンション高めの選曲が多かったですが、是非、しっとり聞かせるのを聞いてみたい。

SCS Summer Live 1 

June 19 [Sun], 2005, 14:23
午後は、PE'Z友さんのえるさんのお誘いを受けて、両国へ。そこへ向かう途中、電車やホームで力士の方を見つけて、改めてその大きさに驚きました。迫力がありました。いつか相撲を見に行くのも良いな。
それで私は今回、何を見に行ったのかというと、歌を聞きに行きました。アカペラ。SCSのSummerLiveです。最近はインスト中心、しかも立ちノリ系の燃焼型ライブが続いていたので、何を着て行ったらいいのか分からず。とりあえず、席あり+アカペラという事でクラシックを聞きに行く格好で行ってしまいました。ホールに行くと、既に人でいっぱいでした。

では、とりあえず、簡単な感想を。
1.Funk×Funk Revolution テーマ:AMUSEMENT
1バンド目から元気いっぱいな若さあふれる熱唱。テーマがAMUSEMENTということで、観客をすごく楽しませようという感じが伝わってきました。マイケルジャクソンの「BAD」、Septemberと耳なじみのある曲でテンション上がりました。この選曲だったら、座席をとっぱらって立ちノリしたい。

2.Oh,My Gadget!!  テーマ:一生懸命
和田アキ子さんの「古い日記」、「Runner」と、どこかPE'Zのカバー曲にもなりそうな雰囲気のある男らしい熱い選曲の2バンド目。高音がきつそうでしたが、それを上回る気合いを感じました。ロック色強め?
関係ない話題ですが、ガジェット繋がりということで。笑。ガジェット警部というアニメを知らないですか?私の周りで知ってる人は殆どいないのですが、アニメの内容も奇想天外で、笑えるアニメなんですけど…。小さい頃見て、話の展開の強引さが面白くて強く印象に残ってるアニメです。

3.mark”ff テーマ:躍動
JAZZのビックバンドを意識したという、今回参加したバンドの中では、人数多めの7人。歌も迫力があって全員で音を鳴らしきるという印象でした。引きの曲も聞いてみたいです。JAZZアレンジが、格好良かったです。
それにしても、あの入りのBGMは何と言う曲だったんだろう?ホーン系のJAZZのBGM、個人的にかなりグッときました♪
P R
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