【闇→光→闇】 

2006年02月09日(木) 1時04分
日の光が眩しくて
僕は目を閉じる

目を閉じた瞬間に
僕は闇に包まれた

目を閉じてみると
初めて見える光もある

人も虫も動物も
全ての生き物は
光に引き寄せられる

僕もその光に
吸い寄せられた

もう少しで手が届く
そう思ってた愚かな自分

手を伸ばした瞬間に
その光は輝きを失う

暗闇に戻る僕の心
闇に包まれた僕の体

目に映る全てのものが
何も見えなくなった

その光は そぅ
僕が作った光
偽りの光・・・

思い出をバネに 

2006年01月31日(火) 2時08分
さびしかった事
楽しかった事
幸せだった思い出を
今は思い出して
唇噛み締めるだけ

僕は今ここに居る
あの時の思い出は
心の中にしまっておくよ

いつか笑って話せる
そんな時が来るのを
僕も君も願ってるだろぅ

二人で過ごした時間は
強く頑丈なバネになる
次の出会いに近づくための
大きく成長するための・・

時と心 思い出 

2006年01月26日(木) 23時58分
手を伸ばした
遠くに見える
君の手を手をつかむ為に

僕は目を
閉じてみた
君を思い出していた

だんだん消えてゆく
二人の記憶が
だんだん忘れてゆく
貴方の笑顔も

出会いがくれば
別れがある
そんな恋愛は
いつまで続くんだろう

愛したい人は一人で良い
寂しい思いはしたくない
どうしたら長く続くの
どうしたら嫌われないの?

時間が二人の思い出を
残したまま
僕を連れてゆく
また別の出会いを求めて


寂しい夜に 

2005年12月18日(日) 0時31分
寂しくて泣きたい夜には
僕で良ければそばに居るから
そんな 悲しい顔で
泣かないで

僕が見ていたいのは君の
涙流している顔じゃない
素敵な 笑顔を見て
いたいから


学校でカリカリ書いたやつ 

2005年12月14日(水) 0時04分
【下手くそな愛の唄】 SINGO

今の僕に 何ができるのだろう
今の僕は 何を持っているのだろう
君にささげる 歌を 今僕は作っているのだろう

目には見えない この歌を
君の心で聴いてください

君の目に映る 僕はどんな顔してる?
笑ってるの?怒ってるの?
それとも泣いているの?
ほんとはね 笑っていたいよ
一人でじゃなくて 君と一緒に
下手くそだけど  愛の唄

好きx4 ほんと 好きx3 君が好き
世界で一番 あなたが好き ずっと
好きx4 マジで 好きx3 愛してる
これからもずっと ヨロシクね♪


【長い旅路】 SINGO

僕は携帯片手に泣いていた
君専用の 携帯電話
声が聞きたくても 顔が見たくても
もうどうする事も できないんだよ

君は僕を置いて 長い旅に出る
もう 帰ること無い 長い旅・・・

映像でしか 見ることのできない君を
いつまでも変わらない 君の姿を
年老いてゆく僕が眺める

鳴らなくなった ケイタイ片手に・・・






まみむぱめも〜ん☆ 

2005年11月01日(火) 21時13分
11月になって寒くなってきましたね〜w
僕も風邪引いて熱がでちゃいましたw
そこで、友達の大切さを改めて噛み締める俺。。。
心配してくれた友達サンキューね♪

【大切な友達(未完)】 SINGO
この広い世界で 君に出会って
僕の心を 大きく変えた
君は僕の大切な 大切な友達だよ

悩んでいる ときにはいつも
僕の悩みを 一緒になやんで
ほんとうに有難う 大切な友達たち





なにぬねノ〜ン♪ 

2005年10月19日(水) 13時53分
君は優しく光る夜空の月
僕には眩しすぎて近づけない

僕を優しく包んでくれる
でも近くには感じれない

手を伸ばしても到底届かないけど
声くらいは届いているかな




久々☆ 

2005年10月19日(水) 12時59分
「詩集」と言いながら、まったく詩を書いてないなぁ。。。見てくれた人すみません^^;

今日は、通販でいろんなもんが届きました☆
腕につける。。。名前がわかんない^^;のと、ネックレスですゎ♪
かなり嬉しくてさっそく付けてますw


ぁ〜。今日は、大切なもの、でも手の届かないものを忘れる事にしました(^−^)
やっと諦めれる気になりましたさ^^
ちょっと前まで、、昨日までの気持ちに近い唄。ここで紹介します。




【プラネタリウム】BUMP OF CHICKEN

四畳半を広げたくて 閃いてからは速かった
次の日には 出来上がった 手作りプラネタリウム

科学の本に書いてあった 作り方の他にアレンジ
実在しない穴を開けて 恥ずかしい名前付けた

消えそうなくらい 輝いてて
触れようと 手を伸ばしてみた
一番眩しい あの星の名前は
僕しか知らない

天井も壁も無くなって 変わりに宇宙を敷き詰めて
窓は一度も 開けないままで 全てを手に入れた

四畳半の片隅には ここにしか無い星がある
傷つかず 傷つけないままで 君をついに閉じ込めた

近づいた分 遠ざけてて
触れる事は 諦めてた
背伸びしたら 驚くほど容易く
触れてしまった

やめとけば良かった
当たり前だけど 本当に届いてしまった
あの星は君じゃない 僕の夢
本当に届く訳無い光
でも 消えてくれない光

四畳半の窓を開けて 見上げれば現実が巡る
実在しない星を 探す心が プラネタリウム

消えそうなくらい 輝いてて 消えてくれなくて
泣きそうなくらい 近づいてて 届かなくて

見えなくても 輝いてて
触れようと 君の名前を呼ぶ
一番眩しい あの星の涙は
僕しか知らない

消えそうなくらい 輝いてて
触れようと 手を伸ばしてみた
一番眩しい あの星の名前は
僕しか知らない

いつだって見付けるよ 君の場所は
僕しか知らない

僕しか見えない

俺の泣いた歌 

2005年09月11日(日) 21時52分
車輪の唄【BUMP OF CHICKEN】

錆び付いた車輪 悲鳴を上げ
僕等の体を運んでいく 明け方の駅へと

ぺダルを漕ぐ僕の背中
寄りかかる君から伝わるもの 確かな温もり

線路沿いの下り坂で
「もうちょっと、あと少し」後ろから楽しそうな声

町はとても静か過ぎて
「世界中に二人だけみたいだね」と小さくこぼした

同時に言葉を失くした 坂を上りきった時
迎えてくれた朝焼けが あまりに綺麗過ぎて

笑っただろう あの時 僕の後ろ側で
振り返る事が出来なかった 僕は泣いてたから

券売機の一番端の
一番高い切符が行く町を 僕はよく知らない

その中でも一番安い
入場券を すぐに使うのに 大事にしまった

おととい買った 大きな鞄
改札に引っ掛けて通れずに 君は僕を見た

目は合わせないで 頷いて
頑なに引っ掛かる 鞄の紐を 僕の手が外した

響くベルが最後を告げる 君だけのドアが開く
何万歩より距離のある一歩 踏み出して君は言う

「約束だよ 必ず いつの日かまた会おう」
応えられず 俯いたまま 僕は手を振ったよ

間違いじゃない あの時 君は…

線路沿いの下り坂を 風よりも早く飛ばしていく 君に追いつけと
錆び付いた車輪 悲鳴をあげ 精一杯電車と並ぶけれど
ゆっくり離されてく

泣いてただろう あの時 ドアの向こう側で
顔見なくてもわかってたよ 声が震えてたから

約束だよ 必ず いつの日かまた会おう
離れてく 君に見えるように 大きく手を振ったよ

町は賑わいだしたけれど
世界中に一人だけみたいだなぁ と小さくこぼした

錆び付いた車輪 悲鳴をあげ
残された僕を運んでいく
微かな温もり

パルプンテ♪ 

2005年09月03日(土) 0時01分
手を伸ばしても届かないもの
分かっているけど追いかけるんだ
僕らが歩いて行く道は
まだまだ先がわかんないから

目の前が暗闇で見えなくなったら
何度でも立ち止まれば良い
いつかかならず光が射すから
足元を照らすその光で
僕らはまた歩き始める

僕らがなんのために産まれた
なんのために生きてる
そんな事考える暇があったら
今この時間を楽しみましょう

知らない事をひとつ知るたび
新たな道を切り開ける
感じられる事がまた増える
P R
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