哀れな時の逆行へ 

June 28 [Wed], 2006, 21:31
僕は我侭だから


年をとるこおに臆病で


時を戻すことしか考えない。

暗黒のキモチ 

May 23 [Tue], 2006, 20:37
誰 モ ワカッテクレナイ

  ダカラ

僕 ハ 夜 ニ 身 ヲ ナゲル

幻想歌 

May 12 [Fri], 2006, 6:26


だから

わかってる


この画さえも

ただの夢であって

いつか

消えてなくなる


もう 

遅い

ありがとう 

April 10 [Mon], 2006, 8:47
君へ送りたいのは

ありがとう の言葉と

最高の笑顔


いつも傍にいてくれたね

涙 流した時

笑顔 こぼれた時

ありがとう











『本当にありがとう。Aさん。』

抱く思い 

March 22 [Wed], 2006, 14:39
ただ伝えたいのは

私の思い

曖昧な言葉を発しても

気づいてきれない君

何気ない会話で

「時が止まれば」

そう思うことは何度もある

いつか

心から笑ってくれますか?

そんな日には

「ありがとう」と伝えたい

偽りの心と・・・ 

February 21 [Tue], 2006, 17:14


青い山は美しくて

一生懸命に宙をみようともがくけれど

やっぱり下を向くことしかできないんだと呟く


「僕は自分を殺した」

何度も・・・何度も・・・

自分を殺すたびに

胸からこみあげるモノは止めようがなくて。


君を花火を見ることさえ 許されずに

「これが定め」

など口に出して、

けれど幸せだった。


現在の僕は  誰も近づけない程に醜い

「いつかまた・・・」 と そんな風に思っていくうちに

亡骸になったはずの心達が蘇ってくるんだ

もどかしさ 

February 10 [Fri], 2006, 18:07
刻々と時が過ぎる中

ひねくれて逆らおうとする僕

ありのままを笑顔で受け入れる君

「何故、笑顔なの?」

君をみていると 自分がとても醜く思えてしまう

だから

僕はそんな君が大嫌い

憧れは時に憎しみに変わるんだ

それが毎日 痛感する

「ねぇ、どうしらた僕も 人を抱きしめてあげられるの?」

君は何も答えやしない


ほんの少しの勇気と自らの良心は

この身にあるのだろうか


今はただ牙をむいているが

いつか僕も 包容力のある人になりたいんだ

幸せな一時は一瞬で悲しみに 

December 29 [Thu], 2005, 17:30


また観てしまった。

そして 涙を流す

夢の中のあなたは

私の近くにいて・・・

本当に幸せで、このまま時が止まればいい

そう思っている。


目覚めると現実

傍にいた貴方はどこにもいなくて

一時の幸せが、一瞬で寂しさに変わる。

どうせなら、

あなたを忘れてしまいたい。

消したい心 いてほしい気持ち 

December 29 [Thu], 2005, 17:19
私はあなたのことを

知りすぎてしまった。

だからこんなにも苦しくて

本当なら笑顔や幸せで止まるはずなのに・・・

寂しさ 虚しさ もどかしさ・・・

感じなくてもよいことまでもを知ってしまった

あなたを知るたびに辛くなる。

あなたに相応しい人になりたい・・・




ミライ 二 オビエル 僕ハ・・・ 

November 10 [Thu], 2005, 15:08
本当は怖い

思い描く未来像が

黒なのか白なのか・・・。

明日が来ないでほしい。

そんな我侭な僕は

毎日 時にオビエルばかり・・・