エピソード2・横浜編

top
2012年05月
« 前の月    |    次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
profile
name:しんくれあ
age:26
origin:愛媛
2008年7月から東京で働いています。今年で3年目になります。横浜在住。国際協力のこと、環境のこと、そもそも人間のこと、いろいろ興味があります。
2010年10月10日に、結婚しました。
hobby:木工、3DCG、歩くこと、走ること、和太鼓、パソコン、自転車、ボート等
motto:誰とも変われない自分を、自分らしく
fovorite color:水色
ブログの過去ログはこちら
ホームページ完成!!
よかったら見に来てください♪


四国ユースネットワークのHP更新中です!イベント情報等流していきますので、学生の方はMLに是非登録ください〜

日本・モザンビーク市民友好協会のHPできました。

四国NGOネットワークのHPできました。四国内のNGOの情報、イベント情報など掲載していきます!

〜〜〜用語集(★はリンク)〜〜〜

四国ユースネットワーク
国際協力に関わる四国の学生がきっかけとなり、2006年夏の徳島での合宿にて結成された、学生同士のネットワーク。情報交換、合宿などを通して、四国内の学生のネットワークを広げていきます。興味のある学生は、是非MLに登録してください。

四国ギャザリング
高知のキーパーという学生が中心となり、四国内の環境サークル、または興味のある学生を集めて、仲間を増やしモチベーションを上げる合宿をしよう!ということで始まった合宿のこと。詳細はHP参照→

四国EPO
四国環境パートナーシップオフィスの略で、四国内の環境関連団体、情報の拠点となる。わくわくの環境省からの委託事業。高松市に事務所を置いている。他にも中部EPO、東北EPOなどがあり、つながっている。

国際協力論
四国NGOネットワークの事業で、四国4県大学(愛媛・香川・徳島・高知大学)にて実施されている、NGOや国際協力関係者を毎授業ごとに講師として呼び、国際協力活動の話やワークショップなどを行う授業。2005年度に愛媛大学で試験的に始まり、今年(2007年度)は前期に愛媛・香川・徳島大学にて、高知大学でも集中講義形式で実施される。NGOに関する話を、大学にいながら聞ける機会、興味のある方は是非履修してください。愛媛大学では、法文学部の授業になっていますが、他学部でも履修可能です。

環境ESD指導者養成講座
平成18年度「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)」に採択された,愛媛大学の「瀬戸内の山〜里〜海〜人がつながる環境教育」の一つの取り組みで、学生に対して環境ESDの指導者になってもらうための講座・フィールドワーク・発表等を含めた授業のこと。非常に意欲的な学生が多数参加している。

愛リバー
愛リバー・サポーターネットワークのこと。愛媛県が行っている事業で、河川敷の一定区間(原則として200m〜500m)について、住民団体、河川愛護団体、NPO、企業等の自発的な河川ボランティアを募集し、これらの団体に河川の愛護サポーターとなっていただくもので、行政と地域住民の合意・協働により、美しい河川環境を創り出していこうとする新しい取組み。

ESD
持続可能な開発のための教育。Education for sustainable developmentの略で、持続可能な開発の実現に必要な教育への取り組みと国際協力を、積極的に推進するよう各国政府に働きかける国連の活動

SCV
スチューデントキャンパスボランティアの略で、愛媛大学にある学校公認のボランティア団体。現在8団体が所属。

ICO
上記SCVに所属する一団体。インターナショナルコーディネーターの略で、留学生に対する、日本人との交流スペースの提供などの活動を行っている。本学で活動する団体と、農学部で活動するAICO(アイコ)という団体がある。

ノートテイク
上記SCVに所属する一団体の、障害学生支援ボランティアの行っている活動。聴覚障害者の情報保障のために、授業中に内容を紙にメモして、先生の言ったことなどを伝えていくこと。

わくわく
えひめグローバルネットワークというNGO団体の愛称。モザンビークへの支援等を行っている。僕のインターン先で、四国NGOネットワークという団体のHPを担当している。

四国NGOネットワーク(略称:SNN)
えひめグローバルネットワーク内に事務所を置く、四国のNGOをつなぐ役割をしようとしている団体。ホームページを僕が担当させてもらっている。

児童館
多くの児童館があるが、僕が言う場合だいたいが中央児童館というハーモニープラザ内にある場所のこと。時々ボランティアさせてもらっている。

ボラ講
上記SCV内の団体AIVO(愛大ボランティアおーがにぜーしょん)の行っている、ボランティアに関わってみようと思う人達を対象にした、ボランティアに関する講座。いろんなNGOの方の話が聞けたりする。今年は、4大学(愛媛大学、松山大学、東雲大学、聖カタリナ大学)をまたいで行われている。

和太鼓
愛媛大学農学部にある、和太鼓研究会にて叩いている。愛媛大学農学部自身が、和太鼓を所有しているというのは珍しいケースらしい。師匠の流派は、大江ヒ助六流。

mixi
ミクシィと読む。参加している人に紹介メールを送ってもらって初めて参加できるコミュニティサイトで、友達からさらに友達の友達へと輪が広がったり、高校が同じ人などのコミュニティがあったりする。知り合いの人で紹介して欲しい人がいたら言ってください☆紹介メール送ります。

ほか何か用語集に加えたほうがよさそうなものとかあったら言ってください。

〜〜〜〜〜メモ〜〜〜〜〜

樹恩割り箸
↑愛媛大学の生協で扱われている割り箸。樹恩ネットワークという、団体の取り組みで、高知にある「セルプ箸蔵」という知的障害者の施設でこの割り箸は作られている。材料は、国産の間伐材。間伐材利用と、障害者の雇用促進という意味合いをもつが、中国産の割り箸よりも2円割り増しとなる。そこで、1円を生協が、1円を学生が負担し、そういった意味合いを意識してもらうという意図がある。愛大の学生は、是非1円払って割り箸使ってください〜。ちなみに、農学部に、こういった活動を導入時から関わっている学生の集まりがありましたが…後継者がおらず、最近はほとんど活動できてないみたいです…。

イエローレシートキャンペーン
↑ジャスコが行っている、地域貢献の活動で、毎月11日に、黄色いレシートを発行しています。店のところどころにいろんな団体の名前の書かれたボックスがあり、そこにレシートを入れると、レシートの総額の1パーセントがその国際協力・地域貢献などを行うボランティア団体にジャスコより寄付されるというもの。わくわくも登録しています。

間伐材
いわゆる、人工林にて間引きした木のこと。日本の人工林は戦後大量に密集して植えられたたが、外材の登場により、価格が急激に下落、その結果放置林が大量にできてしまっている。密集した人工林を放置すると、木の密度がどんどん高くなり、地面に日光があたらなくなり、そのために下草が生えず、雨が降った際に土が流れ、土砂災害の原因になるということが起こっている。適切に間引いて管理し、切ってはまた植えるを繰り返せば持続可能な森林しげんを、もっと活用していかないといけない。そのために、間伐材を利用していくことは自分の国の森を守ることにもなるし、海外の違法伐採を止めることにもつながるのです。

とんかつパフェ

↑愛媛大学近くにある、とんかつのお店「清まる」で出している、自称松山名物!のメニュー。その名の通り、パフェにとんかつがささっている。きちんと食べ方まで説明があり、ごはんが食べたくなっても気のせいで、あくまでもデザートだそうです。一回食べてみる価値はあります!

森林環境税
↑森林の公益的な機能(水源涵養機能、土砂崩れ防止機能、木材利用機能など)の恩恵を受けているのは森林管理者だけではなく、その周辺に住む地域住民全員のため、そういった機能を持つ森林を守っていくために、地域住民から税金という形でお金を集め、公募事業や森林管理のための費用にあてるもの。高知県が先駆けて実施し、続いて多くの県で導入された。愛媛県でも平成17年度より導入され、住民税の形で1人年間500円程度支払っている。

森林認証
↑途上国での違法伐採などを背景に、持続可能な森林管理とは何かを定め、その水準を満たした木材に対して発行される認証のこと。FSC認証や、PEFC認証などがよく知られている。環境に対する関心が高まり、”環境に配慮した”という付加価値を持つことが期待され、取得する企業なども多くなっている。

IPCC
↑「気候変動に関する政府間パネル」のこと。様々な専門家などが集まり、地球温暖化に対する科学的に、客観的な見解を報告している。

ISO14001
↑最近よく聞く言葉です。

キャンドルナイト
↑もう終わっちゃいましたが、こんな取り組みがあるんです。家にロウソクがないのでできませんでしたが、わくわくではやってました。

「オイルピーク」の話
↑興味のある人は見てみてください。石油資源がなくなること、もっとみんなが実感する必要があるんだと思います。

かんじるかたまり
↑高松在住の主婦シンガーさんの新曲。すごく好きです。収益金は、セカンドハンド()という香川のNGOを通じてカンボジア支援に使用されるそうです。


ミリオンフェイス
武器規制のための写真署名運動。興味のある方是非参加してくださいっ☆

-誰とも変われない自分を、自分らしく-
91冊目 奇跡の教室 エチ先生と『銀の匙』の子どもたち(伊藤 氏貴) / 2012年05月18日(金)

91冊目 奇跡の教室 エチ先生と『銀の匙』の子どもたち(伊藤 氏貴)


教訓に溢れた一冊でした。

「すぐ役立つことは、すぐ役立たなくなる」

伝えたいことはこの一言に集約されていると思います。
スピードを競って、早くやったとしても、それでその人に何か残るとは限らない。
ゆっくりと時間をかけて、少しでも興味のある部分を、自分の世界を深く掘り下げていく。
それが自分を知ることでもあると思うし、本当の意味で知識を自分のものにしていく極意なんだなと思いました。
 
   
Posted at 23:59 / 目指せ本100冊読破! / この記事のURL
コメント(0)
90冊目 氷点 (上) (三浦 綾子) / 2012年05月17日(木)

90冊目 氷点 (上) (三浦 綾子)


啓造は、長年連れ添った妻、夏枝が不貞を働いているのではないかという疑いから、憎しみを腹の底に抱え始める。
妻への憎しみから、殺された娘、ルリ子の代わりに、ルリ子を殺した殺人犯の娘を引き取るという暴挙に出る。妻にそのことは伝えずに。

決してお互いを思い合う気持ちがないわけではない。
それなのに、結果として起こす行動は、「復讐」と言えるほどの行為になる。

お互いに本音を言わず、当たり障りのない生活を続けながらも、その心の距離はどんどん離れていく。
人とはある時ここまで非情になれるものか。
きちんと話をできることの大切さを噛み締めると共に、人間の恐ろしさを感じさせられます。
 
   
Posted at 23:59 / 目指せ本100冊読破! / この記事のURL
コメント(0)
89冊目 感染遊戯(誉田哲也) / 2012年05月15日(火)

89冊目 感染遊戯(誉田哲也)


姫川玲子シリーズの5作目。
だけど、今回は姫川が主人公ではなく、前作で宿敵だった捜査一課のガンテツこと勝俣や、姫川班にいた葉山、息子が殺人を犯してしまった倉田など、様々な人物を主人公とした短編が描かれます。
そして最後にはそれらの話の共通点がつながっていく。

一つ一つの物語は面白く、読み易いのですが、テーマに絡んでくる「官僚嫌い」な感覚が、なんだかリアリティがなくて作られた感じがしてしまいました。残念。
 
   
Posted at 23:59 / 目指せ本100冊読破! / この記事のURL
コメント(0)
畑仕事 / 2012年05月13日(日)
昨日は韓国で買ってきた鉋の仕立てをやっとこさやって、
一緒に包丁を研ぎました。

鉋なら感覚がわかるのですが、包丁だとどうやって角度を安定させればいいのか感覚がつかめていません…。
ただ、ちゃんと切れるようにはなったみたいで安心。
あと、まな板も表面を削って、綺麗にしました。
こういうことができるのが、木のまな板のいいところですね。

今日は朝、買い物に行った後、
お昼を食べてから奥さんの畑のお手伝いへ。


左端の畝から、アスパラ、しょうがを植え、右端の畝にさつまいもを植えました。
畝上げをしたので、明日筋肉痛になりそうです(笑)


だいぶにぎやかになってきました。
 
   
Posted at 19:02/ この記事のURL
コメント(0)
トリマー / 2012年05月12日(土)

ちょっと早い誕生日のお祝いで、奥さんにトリマー買ってもらいました♪
BOSCHのPMR500です。

トリマーっていうのは、木材にさまざまな溝を掘ったり、面を取ったりする道具です。
できることの幅が広がってうれしいです。


こちらは昨日の晩御飯。
梅&シーチキン&ゴマのパスタ。じゃがいも&ブロッコリーのポタージュ。サラダ。
とってもおいしかったです。
一人暮らしのとき、自分が食べる分くらいは料理作ろうとしてましたが、こんな風に上手には作れなかったなぁ…。
ほんとに尊敬します。
 
   
Posted at 16:58 / 木工 / この記事のURL
コメント(0)
88冊目 我らが隣人の犯罪 (宮部 みゆき) / 2012年05月11日(金)

88冊目 我らが隣人の犯罪 (宮部 みゆき)


短編が5編収められた、結構厚さは薄めの一冊。
けれど薄くたって内容は濃厚です。

長編とは違って、少しずつ積み重ねて世界観が生まれてくるといった感覚とはまた違いますが、短編は短編でピリリとスパイスが効いており、どの作品も見事です。
しかも、5編のうち4編は殺人のないミステリで、殺人がなくても十分にミステリが成り立つということを気づかせてくれます。
「サボテンの花」なんかは、ぽっとあったかくなる一冊ですね。
こんな教頭がいたらいいなぁ。
 
   
Posted at 23:59 / 目指せ本100冊読破! / この記事のURL
コメント(0)
87冊目 完全なる首長竜の日(乾 緑郎) / 2012年05月11日(金)

87冊目 完全なる首長竜の日(乾 緑郎)


このミス大賞の一冊。
タイトルが前から気になってて、読んでみた。

最後まで読んでみると、なんだか雰囲気が岡島二人の「クラインの壷」風で、なんだか真新しさを感じなかった。
タイトルで惹かれた、首長竜もその存在意義があまりしっくりこなかったのが残念。

ただ、人物はそれぞれ魅力的で、テンポよく進むので、他の作品も読んでみたいと思いました。
 
   
Posted at 00:19 / 目指せ本100冊読破! / この記事のURL
コメント(0)
86冊目 ラットマン (道尾 秀介) / 2012年05月11日(金)

86冊目 ラットマン (道尾 秀介)


ラットマン、それは周りにある絵によって、ネズミにも人間にも見える絵。
まさしく、この作品はこのテーマを表現していました。
見る人によってこんなにも世界は違って見える。

物語そのものも面白いですが、やはり一番驚かされるのはその緻密な伏線。
最後に近づくにつれ、大きなどんでん返しがあるのですが、その外堀が埋められていく感覚が衝撃的でした。
 
   
Posted at 00:01 / 目指せ本100冊読破! / この記事のURL
コメント(0)
理由 / 2012年05月08日(火)
今日は早めに帰ってこれたので、宮部みゆきさんの小説を実写化したやつをみることができました。
第一回の今日は「理由」。

前回見たものは確かイマイチだった記憶があるのですが、今回のはよかった。
家族というものに焦点を当てて、限られた時間の中でうまく話の流れがまとめられていました。

隣に住んでいる人が誰なのかも知らない、そんな生活もあれば、仲の良い家族もいる。家庭の数だけ様々な事情があるという部分に焦点を当てつつ、ある部屋で起きた不可思議な殺人事件を紐解いていく。

「家族っていってもねぇ、家族であろうという気持ちがなければ、他人よりも遠いものなんですよ。」
 
   
Posted at 00:15/ この記事のURL
コメント(0)
日光旅行 / 2012年05月05日(土)
4月30日〜5月2日に日光のほうへ旅行に行ってきました。

■4月30日(月)


途中、足利に寄って、足利フラワーパークへ。


残念ながら一番メインの藤の花は7割咲きくらい。
満開だともっと垂れ下がって綺麗なみたいです。


その代わり、他の花は結構満開でした。
藤だけじゃなくて、いろんな花を見れるのがいいところかも。













次に日光のほうまで移動して、東武ワールドスクエアという、様々な建造物のミニチュアが展示されているテーマパークへ。


スペインに行ってきました(笑)
サグラダファミリア。実物見に行ってみたいですね。


東京タワーとスカイツリーの2ショットなんかもできたりします。


エジプトのアブ・シンベル大神殿。
下から写真を撮ると、まるで実際に行ってきたかのような雰囲気になります。


これはドイツのノイシュバンシュタイン城。
新婚旅行の時に実際に行ってきたので、懐かしいです。


こっちが現地で撮った実物のほう(笑)
ほんとうまく作られています。


京都の清水寺。
展示物は結構な数があり、見ごたえがありました。


宿は源泉の宿らんりょうに泊まりました。
料理も薄味でとってもおいしかったですし、満足でした。

■5月1日(火)

今日は朝から日光東照宮へ。


入ってすぐにある五重塔。
この前のガイアの夜明けにも出てきてましたね。


有名な「見猿、言わ猿、聞か猿」。
実際には8枚あって、猿の一生が描かれているそうです。


本殿です。
全部まわると、結構な広さでした。
現在修復中の部分もあり、その技術の高さに驚かされました。

中に鳴き龍という天井に描かれた絵があるのですが、その下で音を鳴らすと、まるで龍が鳴いたかのような音が共鳴することからこの名前がつけられたそう。本当に音が違って驚きました。


次に華厳の滝へ。
間近で見れるスポットもあるらしいですが、そこまで降りるエレベーターにお金がかかるそうで、上からも見れたのでそれで満足することに(笑)
なかなか迫力がありました。

今日はあいにくの雨で、日光東照宮を歩いているあたりから雨が降り始め…
本当は戦場ヶ原高原のほうまで行く予定だったのですが、予定を切り上げてお菓子の城などに寄ったりしてお土産買ってそのままホテルに戻りました。
まあ、温泉につかったりして、ゆっくりするのもいいですね。

■5月2日(水)

最終日。今日もあいにくの雨。


虹見の滝。これまたものすごい迫力でした。
他にも竪琴の滝などがあり、ウォーキングコースにもなっているみたいですが、結構距離もあるので近くの滝だけ見てまわりました。


今日のメインの日光江戸村へ。入口です。


中に入るとそこはもう江戸の風景。


劇場がいくつかあり、スケジュールにそってそれぞれの場所でイベントが開催されます。これが結構数があって、時間的に全部見るのは無理でした。まさかこんなに出し物があるとは思いませんでした。もし行く人がいれば、朝早くから行くことをオススメします。
写真は花魁ショー。観客の一人が舞台に参加するという形で、その方がなかなかはまり役で面白かったです。


こちらは遠山の金さんの舞台。
アドリブが多くって、もう笑いました。

ほか、からす屋敷の忍者ショーなんかは勢いがあってわくわくしましたね。

17時で閉園なので、その時間まで楽しんで江戸村を後にしました。


最後、宇都宮で有名な餃子を食べて今回の旅行もおしまい。
写真は、宇都宮みんみん本店の水餃子、揚餃子、焼餃子。
とってもおいしかったです。
 
   
Posted at 12:50 / 旅行 / この記事のURL
コメント(0)
P R
month grouping
comment
しんくれあ
すばらしい桜 (2012年04月09日)
ちなみ
すばらしい桜 (2012年04月09日)
しんくれあ
あと一時間 (2012年01月01日)
トルコ
あと一時間 (2012年01月01日)
しんくれあ
結婚記念日 (2011年10月13日)
ますだ
結婚記念日 (2011年10月12日)
しんくれあ
カンブリア宮殿 (2011年09月02日)
みずもってぃー
カンブリア宮殿 (2011年09月02日)
しんくれあ
33冊目 丸山健二自選短篇集(丸山 健二) (2011年08月17日)
エビアン
33冊目 丸山健二自選短篇集(丸山 健二) (2011年08月17日)
  | 前へ  
 
Global Media Online INC.