夏祭りシーズン突入
2010年07月31日(土) 22時24分
昨夜は福井フェニックス祭りで花火大会、今夜は隅田川花火大会。
曇りときどき晴れ。陽が弱まって比較的過ごしやすい日。でも2階へいけば蒸し暑い〜!!
ロールパンに卵ペーストを挟んで朝食と昼食に。越前そばを茹でれば息子が二人前をたいらげてしまい、夫がキレる。なだめすかしてタマゴサンドをたべさせる。
昼過ぎ、PCで作業していた夫がいきなりキレだしてわたしに当たり散らすわ物を床に投げつけるわ。
夕方、地区の夏祭りの夜店で買うための予約券に、トウモロコシがない!と怒りだしなぜか全部、払い戻しにいけと騒いで手がつけられない・・とうとう私もキレた。誰も付いて来ないので一人で祭りへいく。
ヤキソバ、焼きいか、おでん、やきとり、笹ずしを2〜4人前ずつ引き換えて手提げの紙袋にいれて家に持ち帰る。シャワーを浴びている間に自分のぶんを、夫が何食わぬ顔で食べていた。1個しかない焼きイカはすでにない。
夕食後もず〜っと不機嫌な夫。彼に「感謝」という2文字は存在しない。
なるべく刺激しないようにして・・ってそんなことは無理!先日も理不尽なことで八つ当たりされた恨みが残る。
我慢の毒が全身に回る前に、口から溢れ出そうになる。あ〜イライラする。
感情むきだしの、幼児のような相手にいちいち反応する自分が嫌だ。
トヨタに有利な調査結果隠す?米当局に疑い浮上
(7月31日12時22分配信 読売新聞)
トヨタ自動車の大量リコール(回収・無償修理)問題で、急加速の原因が運転者の操作ミスとみられる複数の調査結果を、米高速道路交通安全局(NHTSA)が意図的に公表しなかった疑いのあることが30日、分かった。
米ウォール・ストリート・ジャーナル紙(電子版)が報じた。
7月にNHTSAを退職した元幹部が、実名で告発した話として伝えた。
急加速が起きた23台について、NHTSAが運転記録を調べたところ、いずれもアクセルが全開でブレーキを踏んだ痕跡がなく、運転者のペダルの踏み間違いの可能性が高かったという。
NHTSAの広報担当者は「運転記録に関する調査は継続中だ」とコメントした。トヨタに有利な情報を意図的に隠したかどうかについては言及していない。
熱中症死者、全国で200人超=梅雨明け後、水分補給を―8月に再び猛暑も
(7月31日5時20分配信 時事通信)
全国でほぼ一斉に梅雨明けした17日から29日までの約半月間に、熱中症による死者が全国で200人を超えたことが31日、時事通信社の集計で分かった。約9割が65歳以上の高齢者で、自宅など屋内での死亡例も目立った。
猛暑は大雨の影響で弱まったが、8月上旬にかけ再び強まる恐れがある。気象庁や各地の消防などは、こまめな水分補給などの対策を呼び掛けている。
東京都監察医務院や各地の消防、警察などの情報をまとめると、17〜29日に熱中症で死亡した人は、全国で少なくとも217人に上った。東京82人、埼玉42人のほか、栃木、千葉、三重、兵庫各県ではそれぞれ7人が亡くなっている。
草むしりなどの農作業や散歩の途中に倒れた人が多かった。千葉県木更津市では女性(81)が介護施設の送迎車の中に約8時間放置され死亡。大阪市では夫(79)と妻(87)が窓を閉め切った自宅マンションで死亡していた。夫婦の部屋は扇風機のみで、「蒸し風呂状態」(府警)だったという。
一方、岐阜県恵那市では30代男性が道路工事現場で警備中に倒れたほか、兵庫県新温泉町では40代男性が自転車レース中に倒れるなど、比較的若い人が亡くなる例もあった。
梅雨明け後、最高気温35度以上の猛暑日が続き、熱中症は「例年にないペース」(奈良県防災統括室)で増加。東京都の担当者は「言葉のイメージから『日差しがなければ大丈夫』と感じるかもしれないが、実際は屋内も危険。クーラーを使わず死亡した高齢者も多かった」と話す。
曇りときどき晴れ。陽が弱まって比較的過ごしやすい日。でも2階へいけば蒸し暑い〜!!
ロールパンに卵ペーストを挟んで朝食と昼食に。越前そばを茹でれば息子が二人前をたいらげてしまい、夫がキレる。なだめすかしてタマゴサンドをたべさせる。
昼過ぎ、PCで作業していた夫がいきなりキレだしてわたしに当たり散らすわ物を床に投げつけるわ。
夕方、地区の夏祭りの夜店で買うための予約券に、トウモロコシがない!と怒りだしなぜか全部、払い戻しにいけと騒いで手がつけられない・・とうとう私もキレた。誰も付いて来ないので一人で祭りへいく。
ヤキソバ、焼きいか、おでん、やきとり、笹ずしを2〜4人前ずつ引き換えて手提げの紙袋にいれて家に持ち帰る。シャワーを浴びている間に自分のぶんを、夫が何食わぬ顔で食べていた。1個しかない焼きイカはすでにない。
夕食後もず〜っと不機嫌な夫。彼に「感謝」という2文字は存在しない。
なるべく刺激しないようにして・・ってそんなことは無理!先日も理不尽なことで八つ当たりされた恨みが残る。
我慢の毒が全身に回る前に、口から溢れ出そうになる。あ〜イライラする。
感情むきだしの、幼児のような相手にいちいち反応する自分が嫌だ。
トヨタに有利な調査結果隠す?米当局に疑い浮上
(7月31日12時22分配信 読売新聞)
トヨタ自動車の大量リコール(回収・無償修理)問題で、急加速の原因が運転者の操作ミスとみられる複数の調査結果を、米高速道路交通安全局(NHTSA)が意図的に公表しなかった疑いのあることが30日、分かった。
米ウォール・ストリート・ジャーナル紙(電子版)が報じた。
7月にNHTSAを退職した元幹部が、実名で告発した話として伝えた。
急加速が起きた23台について、NHTSAが運転記録を調べたところ、いずれもアクセルが全開でブレーキを踏んだ痕跡がなく、運転者のペダルの踏み間違いの可能性が高かったという。
NHTSAの広報担当者は「運転記録に関する調査は継続中だ」とコメントした。トヨタに有利な情報を意図的に隠したかどうかについては言及していない。
熱中症死者、全国で200人超=梅雨明け後、水分補給を―8月に再び猛暑も
(7月31日5時20分配信 時事通信)
全国でほぼ一斉に梅雨明けした17日から29日までの約半月間に、熱中症による死者が全国で200人を超えたことが31日、時事通信社の集計で分かった。約9割が65歳以上の高齢者で、自宅など屋内での死亡例も目立った。
猛暑は大雨の影響で弱まったが、8月上旬にかけ再び強まる恐れがある。気象庁や各地の消防などは、こまめな水分補給などの対策を呼び掛けている。
東京都監察医務院や各地の消防、警察などの情報をまとめると、17〜29日に熱中症で死亡した人は、全国で少なくとも217人に上った。東京82人、埼玉42人のほか、栃木、千葉、三重、兵庫各県ではそれぞれ7人が亡くなっている。
草むしりなどの農作業や散歩の途中に倒れた人が多かった。千葉県木更津市では女性(81)が介護施設の送迎車の中に約8時間放置され死亡。大阪市では夫(79)と妻(87)が窓を閉め切った自宅マンションで死亡していた。夫婦の部屋は扇風機のみで、「蒸し風呂状態」(府警)だったという。
一方、岐阜県恵那市では30代男性が道路工事現場で警備中に倒れたほか、兵庫県新温泉町では40代男性が自転車レース中に倒れるなど、比較的若い人が亡くなる例もあった。
梅雨明け後、最高気温35度以上の猛暑日が続き、熱中症は「例年にないペース」(奈良県防災統括室)で増加。東京都の担当者は「言葉のイメージから『日差しがなければ大丈夫』と感じるかもしれないが、実際は屋内も危険。クーラーを使わず死亡した高齢者も多かった」と話す。


