分散させてみた
2009年09月29日(火) 17時32分
昨夕でていたグレーのモヤ雲、鉛筆を寝かせて描いた横線を複数重ねたような雲。
胃痛とイライラ感。そして震度3。
2009年9月29日 4時23分ごろ
沖縄本島北西沖
(北緯27.8度 東経127.9度)
深さ 20km
M5.9
震度3 鹿児島県奄美南部 天城町 天城町平土野
震度2 鹿児島県奄美北部 瀬戸内町 徳之島町 和泊町 与論町 瀬戸内町請島 徳之島町亀津 天城町当部 和泊町国頭 和泊町和泊 与論町茶花
沖縄県本島北部 名護市 今帰仁村 本部町 伊平屋村 名護市港 今帰仁村仲宗根 本部町役場 伊平屋村我喜屋 伊平屋村役場
震度1 鹿児島県 奄美市 伊仙町 知名町 瀬戸内町与路島 奄美市名瀬港町 奄美市笠利町里 伊仙町伊仙 知名町知名
沖縄県本島中南部 国頭村 うるま市 名護市宮里 国頭村奥 国頭村辺土名 うるま市みどり町
朝の雨はすぐに小雨へ。午後から曇り。こちらは思ったよりも降りませんでした。
室温26℃、湿度64%。昨日よりやや暖かく、やや蒸しています。
リビングに移したアンスリュームの鉢植えに霧吹きしたせいかもしれません。
玄関先においたガウラ(白蝶草)を育成中のプランターと、庭先に吊るしてある、ビオラを植えたココヤシ繊維を編んだ鉢・・今朝みたら大変なことになっていました。
ビオラは倍以上の数に増え、4〜5枚でた本葉の上に本葉が覆いかぶさるように3本→10本に密集化〜
庭の花壇に買い置きしてあった園芸用の土をまき、あちこちに分散させる作戦を決行!
箸で土ごと芽を掬いあげて、庭のあちこちに移植して歩きました。
でも、どこも狭くて15センチほどの間隔しか開けられない・・しばらく様子をみてまた移動させないと。

息子と食べる昼食はタマゴときゅうりのペーストとハムを挟んだ手作りHOTドッグ。
日本列島のはるか南の海上に台風17号が発生したもよう。
<フィリピンの台風は死者240人に、新たな暴風雨に警戒も>
(9月29日15時34分配信 ロイター)
フィリピンを直撃した台風16号による死者は、29日までに240人に達した。同国当局は新たな暴風雨への備えも進めている。
気象当局では、太平洋上で発生しつつある”新たな暴風雨”が10月1日にフィリピン海域に到達し、台風16号と同様にルソン島に豪雨をもたらす可能性があると警告している。
台風16号は、首都マニラとその周辺地域に例年の1カ月分以上に相当する雨を24時間で降らし、マニラの約80%が洪水被害を受けた。
当局の試算によると、同台風によるこれまでの経済損失額は約23億4000万ペソ(約45億円)。180万人以上が被災し、37万5000人が避難所生活を余儀なくされている。
地方部での被害状況が明らかになるにつれ、犠牲者の数はさらに増える可能性もある。
胃痛とイライラ感。そして震度3。
2009年9月29日 4時23分ごろ 沖縄本島北西沖
(北緯27.8度 東経127.9度)
深さ 20km
M5.9
震度3 鹿児島県奄美南部 天城町 天城町平土野
震度2 鹿児島県奄美北部 瀬戸内町 徳之島町 和泊町 与論町 瀬戸内町請島 徳之島町亀津 天城町当部 和泊町国頭 和泊町和泊 与論町茶花
沖縄県本島北部 名護市 今帰仁村 本部町 伊平屋村 名護市港 今帰仁村仲宗根 本部町役場 伊平屋村我喜屋 伊平屋村役場
震度1 鹿児島県 奄美市 伊仙町 知名町 瀬戸内町与路島 奄美市名瀬港町 奄美市笠利町里 伊仙町伊仙 知名町知名
沖縄県本島中南部 国頭村 うるま市 名護市宮里 国頭村奥 国頭村辺土名 うるま市みどり町
朝の雨はすぐに小雨へ。午後から曇り。こちらは思ったよりも降りませんでした。
室温26℃、湿度64%。昨日よりやや暖かく、やや蒸しています。
リビングに移したアンスリュームの鉢植えに霧吹きしたせいかもしれません。
玄関先においたガウラ(白蝶草)を育成中のプランターと、庭先に吊るしてある、ビオラを植えたココヤシ繊維を編んだ鉢・・今朝みたら大変なことになっていました。
ビオラは倍以上の数に増え、4〜5枚でた本葉の上に本葉が覆いかぶさるように3本→10本に密集化〜
庭の花壇に買い置きしてあった園芸用の土をまき、あちこちに分散させる作戦を決行!
箸で土ごと芽を掬いあげて、庭のあちこちに移植して歩きました。
でも、どこも狭くて15センチほどの間隔しか開けられない・・しばらく様子をみてまた移動させないと。

息子と食べる昼食はタマゴときゅうりのペーストとハムを挟んだ手作りHOTドッグ。
日本列島のはるか南の海上に台風17号が発生したもよう。
<フィリピンの台風は死者240人に、新たな暴風雨に警戒も>
(9月29日15時34分配信 ロイター)
フィリピンを直撃した台風16号による死者は、29日までに240人に達した。同国当局は新たな暴風雨への備えも進めている。
気象当局では、太平洋上で発生しつつある”新たな暴風雨”が10月1日にフィリピン海域に到達し、台風16号と同様にルソン島に豪雨をもたらす可能性があると警告している。
台風16号は、首都マニラとその周辺地域に例年の1カ月分以上に相当する雨を24時間で降らし、マニラの約80%が洪水被害を受けた。
当局の試算によると、同台風によるこれまでの経済損失額は約23億4000万ペソ(約45億円)。180万人以上が被災し、37万5000人が避難所生活を余儀なくされている。
地方部での被害状況が明らかになるにつれ、犠牲者の数はさらに増える可能性もある。
<環境破壊も影響か、牙のある蛙など新種の動植物163種、メコン川流域で発見―中国>
(9月29日16時58分配信 Record China)
2009年9月27日、国際在線によると、世界自然保護基金(WWF)の専門家によって東南アジアのメコン川流域で多数の新種の動植物が発見されている。
9月26日付の英紙・タイムズの報道では、新たに発見されたのは牙をもったカエルやオレンジ色の眼をしたマーブル模様のヤモリ、虎のような模様の毒ヘビなど163種。
このうち、もっとも注目されているのはマーブル模様のヤモリで、「別世界から来た生き物」とも呼ばれている。
また、長い歯を持つカエルはその排泄物から羽毛が発見され、小型の鳥類を捕食している可能性も考えられるという。
このほか、中国とベトナムの国境付近ではNonggang Babbler(ノンガンチメドリ)と名づけられた、ほとんど空を飛ばずに地上で生活する鳥も発見されている。
報道によれば、過去10年間でこの地域一帯から1000種以上もの新種の動植物が発見されているが、こうした固有種が発見されている地域はいずれも環境破壊が進んでいる地域で、前出のマーブル模様のヤモリなどは絶滅の危険性が指摘されている。
(9月29日16時58分配信 Record China)
2009年9月27日、国際在線によると、世界自然保護基金(WWF)の専門家によって東南アジアのメコン川流域で多数の新種の動植物が発見されている。
9月26日付の英紙・タイムズの報道では、新たに発見されたのは牙をもったカエルやオレンジ色の眼をしたマーブル模様のヤモリ、虎のような模様の毒ヘビなど163種。
このうち、もっとも注目されているのはマーブル模様のヤモリで、「別世界から来た生き物」とも呼ばれている。
また、長い歯を持つカエルはその排泄物から羽毛が発見され、小型の鳥類を捕食している可能性も考えられるという。
このほか、中国とベトナムの国境付近ではNonggang Babbler(ノンガンチメドリ)と名づけられた、ほとんど空を飛ばずに地上で生活する鳥も発見されている。
報道によれば、過去10年間でこの地域一帯から1000種以上もの新種の動植物が発見されているが、こうした固有種が発見されている地域はいずれも環境破壊が進んでいる地域で、前出のマーブル模様のヤモリなどは絶滅の危険性が指摘されている。
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