久々にニッキ 

2006年02月17日(金) 2時11分
昨日芳枝とセックスした。
芳枝は初めてだったのか、震えてた。

芳枝はびっくりするほどの美人だ。
いや僕だけそう思ってるのかもしれないが・・・

こういう人とすると立たないのかな?
と思ったけど普通に立ったw

今度芳枝と行った雪祭りの写真をUPします

帰ってきて早々 

2006年02月01日(水) 15時37分
芳枝に会った。
というより、会ってほしいと言われた。

僕は車が無いので芳枝が家まで迎えに来てくれた
そのまま焼肉やさんへ行き、焼肉を食べて
車の中で話しをした。
芳枝に僕は「はっきり言ってもう芳枝の事は好きじゃないし
顔を見るたびに辛くなるんだ」と言った。
本心ではないけど、辛いのは本当だ。

そしたら芳枝は泣きながら
「あなたを失うなんてヤだ!私の10年後も20年後も隣にはあなたがいないと
私は生きていけない!」
そう言いながら抱きついてきた。

僕はその言葉に従うしかなかった。。。

もったいない 

2006年01月25日(水) 15時35分
朝美は、僕にはもったいないくらいの
優しいお姉さんだ

朝美と会う 

2006年01月22日(日) 14時56分
今日、僕は飛行機に乗って朝美に会いに行った。
僕は今日から朝美の部屋で1週間滞在する予定だ。

朝美とは会った事無かったけど写メとかである程度わかっていた

実際に羽田空港で会うとビックリというわけではないけど
芸能人でいうとaikoそっくりでかわいい系というか
カジュアルなオシャレさんて感じで肌がキレイ!って印象だった。

空港で初めて会ったはずなのに
熱いハグとキスをした。

空港に降り立ったのはもう夜の7時だったから
そのまま僕らは品川のラブホテルへ直行した

ソファーでキスをしながらお互いの服を脱がせつつ
ペッティングを続けた。
朝美のあそこはもう凄く濡れていたけど朝美はそれをガマンして
僕がイクまでフェラをしてくれた。
少し下手なのか、歯が当たって痛かったけどかなり気持ちいい。

そのあと2人でオフロに入りベッドイン。
僕が年下って事で朝美が上になり挿入。。。
もちろんゴム無し。
朝美は狂ったかのように腰を振り続けて
僕はすぐにイキそうになって抜こうとしたけど
抜いてくれずそのまま中だしorz

その後朝美がまたフェラをしてきたので、さすがに体力の限界を感じ
丁重に断って寝た。

パニック症候群 

2006年01月20日(金) 19時02分
昨日は芳枝の誕生日
僕は色々セッティングしたりした
芳枝の友達も花を買ってきてくれたり

5時半過ぎ、芳枝から電話があり
「ごめん、今日大雪の影響で残業なんだ、だからいつ終わるかわからない」
僕は何も疑うことなく大丈夫?とだけ言って電話を切った
まもなく芳枝の友達から電話があり
「芳枝もう会社になんていないよー?定時に帰ったよ」

僕は芳枝が信じられなくなってきた
もうずっと芳枝には嘘嘘嘘。
多分今頃彼と会ってるんだろう
彼と特別な日の楽しいひと時なんだろう

僕は何を信じていいの?

夜9時、芳枝の友達が来た
泣いている僕に向かって「どうしたん?何かあったん?」
不倫の事実を知らない友達に何もかも話した

友達は怒っていた
嘘も裏切りも2股も全部に

深夜2時過ぎ、芳枝から電話があった、けど出なかった
きっと今終わったんだろう。
そんで、「今仕事終わったんだー」とか明るく言うんだろう
僕はメールで「嘘ついて人を傷つけて楽しい?」と入れた

しばらくして、芳枝は家に来た
家に入るなり抱きついてきて「ごめん、本当に仕事だったんだ」
僕は「全部友達から聞いたよ、彼といて、楽しかった?
ツライ思いしながら待ってる人の事なんかどうでもよかった?」
芳枝は「全部私が悪いんだ」もう聞き飽きるくらい聞いたセリフ

もう夜中の3時過ぎ
芳枝と布団に入り寝た

でもどれだけ裏切りや嘘をつかれようと
芳枝の事が好きでたまらない
バカな自分を殺したい

朝美との出会い 

2006年01月19日(木) 20時01分
僕はツライ日々を送る中、ある女性と出会った、朝美である
僕はその人が書くブログが好きで、いつも読んではコメントを書いたり
PCのメールに応援メールを送ったりもしてた

ある日、僕が芳枝との恋愛の相談話しを持ちかけると、
すぐに返事がきて、電話で話す事となった
電話の朝美の声はかわいくて、とても癒された。
そんな電話のやりとりがあるうちに、朝美から、
「ねぇ、芳枝さんとはもう別れて、アタシと付き合ってよ!
アタシはあなたが好きだし、あなたの事を救ってあげたいんだ!」
その言葉が嬉しくて、僕は芳枝との別れを決意する

芳枝と会ってちゃんと話すんだ!
その想いで芳枝と会ったが・・・会うとどうしても言えない
身勝手だが芳枝の事が凄く好きだから
芳枝も僕の事好きっていってくれる。

僕は迷ったあげく、芳枝と朝美を天秤にかけてしまった。
そう、二股というやつだ。
芳枝にも朝美にもダレにも言えない。

朝美ごめん!本当にごめん!
でも芳枝とは別れられない、芳枝も朝美も好きなんだ・・・

まもなくだったような・・・
僕はまたうつ病を発症した。
寝れなくて、ダメダメな日々がつづく。

芳枝とのツライ恋愛を朝美とのキレイな恋愛で心を満たす
そんな日々・・・
そして、現在にいたるわけである

ツライ一言 

2006年01月19日(木) 19時43分
この恋は順調で、絶対に幸せになれるし
自分の中で未来予想図ができそうでもあった
僕はいつだって芳枝にまっすぐで、芳枝からの誘いには
絶対に断らない
この恋が大切だから、僕は芳枝と付き合った11月13日から
誓言潔白に生きてきた

しかしある日、芳枝から電話があって
泣きながら、「ゴメン・・・あなたに言わなきゃいけない事があるの・・・
私ね、実は5年前に会社の人と付き合ったんだけどその人が
結婚してて、別れようと思ったんだけどずっとずるずるきてしまって
結局いまでもずるずる会ったりしてたんだ、でも私だって幸せになりたい
って思ったし、あなたのような人だって現れたから断ち切ろうって、
そう思ってたんだけど、そしたらその彼が家で暴れたりしてるみたい
なんだ、会社でも倒れたりして・・・、死ぬとか言うんだよね、
だからごめん、別れてほしいんだ。ごめん。彼が死なないように
祈ってくれないかなぁ。」

僕は、その言葉の辛さを芳枝に隠す事が出来なかった
電話口で泣いてしまった

でも別れることの辛さよりも、天秤の片方にいる事の辛さを選んでしまった
僕は芳枝と別れる選択を選ぶ事ができなかった

つらくて長かろう恋愛の日々の始まりだった

うつ病と戦う日々 

2006年01月19日(木) 19時00分
僕はそれから当時の彼女ともわかれ北海道で約1年実家で何するでもなく
ただひたすら好きなコトしたり
スロ打ったりしながら失業保険をもらいつつ生活してきた
少しづつ、うつとは離れて普通の人間になりつつあった

そんな中、僕はある女性に惚れてしまい恋をしてしまう
父が経営する会社の取引先の事務の人だ
最初は、あぁ、美人だなーキレイだなーって思ってたけど
そんな感情はどんどん膨れ上がって結果恋をしてしまった

僕はある日その子を呼び出して告白した
「好きです、よかったらメアド教えてください!」って
それから恋愛ドラマのような恋が始まった
ちょうど、電車男がドラマでやってた頃だった
最初は友達からだったけど、だんだん親密になり
ある日電話で言われた彼女(芳枝)からの
「つきあおっかー」の言葉

今まで生きてきた中でこんなに嬉しい事なんてなかった
ってくらい嬉しくって叫びたかった
その頃には、薬もほとんど飲まなくなっていった
父が経営する会社で働きだした頃でもあった

毎日が楽しくてデートの際も手をつなぐ事すら恥ずかしいくらい
僕は芳枝が大好きで、将来絶対この人と結婚する!って
勝手に決めてた
つづく・・・

鬱の原因 

2006年01月19日(木) 18時35分
僕が鬱になったのは2年半前
ちょうど長野県のセイコーエプソンにいた頃だ
僕が働いてた会社はエプソンの下請けの設備屋だった
当時、設備課(現エプソンメンテ)の廃棄物処理を
請け負っていてエプソンの社員と下請け(僕ら)2人で
その仕事をしていた

そんななか、いつも職場ではいじめが絶えなかった
社員がパチンコで負けた腹いせを下請けの僕らが引き受けるカタチ
納得はいかなかったが、所詮下請け、ガマンするしかなかった。
いつもアイボー(下請けの2人のかたわれ)とグチをこぼしあって
がんばってきた

そんなある日、アイボーが姿を消した
最初はカゼか寝坊だろうと思ってたけど
アイボーは次の日も、その次の日も
姿を現さない
心配になった僕は、彼の家を訪ねるが
車もないし彼の姿もない

「逃げたな?」
なんて最初は軽く捉えてた

次の日
僕は会社から呼び出された
「実は・・・彼(アイボー)が埼玉県で自殺体で発見されたんだ」
僕は、その言葉をうけとめることなんて出来なかった
嘘だ!とも思いたかったけど、嘘をこんなところで言うはずもなく
ただただ泣いた

その日から僕は夜になると
アイボーが枕元に立つようになり
何も言わないけどこっちへおいでと言ってるようで
怖くて眠れない日が続いた
そんな日が1週間続き、僕は倒れて病院に運ばれた
原因は疲労と貧血、でもすぐにうつ病と診断された

僕は会社を辞め実家のある北海道へと帰ってきた。

すたーと 

2006年01月19日(木) 18時16分
今日からこのニッキをすたーとさせる
どうしても、言えないコトをニッキに綴ろうと思う
自分の中の正直な気持ち
正直にあったコトをかく。

正直、自分自身どうしようもないくらいになってから
このブログを始めたわけだから
まず最初のうちは過去から書いていこうと思う
だれーも見てないと思うけど
たまたま見てしまったら
僕を責めないできださいね
P R
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