クリス/レイ/エッジ 

2004年08月17日(火) 17時55分
 
というわけで新参入のジェリコ家。兄弟でなくルームメイト設定。

左からクリス、レイ、エッジ。クリスはベノワではありません。(……)別に名前借りた元の人達に似せようというつもりは放棄してスキン作成……したのですがジェリコはなんだかゲーム画面だと凄い似てませんか!ねえ!(ゆさゆさ

……なんかこう、斜め後ろから見た感じの肩らへんとかそっくり……!!??
(シムFit体型が首太めの筋肉質なせいか

レイ君だけは小柄感を表現しようとひとりSkn体型なんですが、なんとなく線の細い美少年風になってしまったのでそんな風にキャラ回します。(……

三人とも、「BNJ x LVR」からメッシュを借用。スキンは自作です。





こんなおうちに住んでます↓





男四人に女三人。男がひとり余る計算。


カート危うし!!


(全然ハーレムプレイじゃなくなってきたなあ)

ニューフェイス登場(その4) 

2004年08月16日(月) 17時50分
 
レイ「お帰り、クリス。どこ行ってたの。」

クリス「近所に挨拶!
    おーいヤバイよお向かい、スゲーいい女三人もいるよ!」

エッジ「下らないな。」




クリス「俺一番下の女の子狙いね!
    オマエの車もアピールしたけど
    一番下の子には手出すなよーエッジ!」

エッジ「興味ない。
    あと俺の車に勝手に女乗せたら、
    エッジキューションかますから覚えとけ。」

レイ「変形DDTじゃん。」

エッジ「……。」

クリス「つーか変に凝ったせいで普通のDDTより威力よえーよな。」




エッジ「………………。じゃスピアー……。」

レイ・クリス「ただのタックルじゃん。」


エッジ「……じゃあオマエの技だってただの逆エビだろうが!!」


レイ「あーやだやだ。華がないよ。」



某団体とは性格外見その他あまり関係ないのですが
とりあえず、男キャラ増えました。

ニューフェイス登場(その3) 

2004年08月15日(日) 17時47分
 
さて見知らぬ男。
長女に取り入って次女を懐柔したあとは末っ子と親密に。

???「へー、ヒラリー、海好きなんだ!俺も好き!
     じゃー今度一緒に遊び行こうか!俺車持ってるよ!」

ヒラリー「えーっ!?すごーい!何の車!?」

???「白のランボルギーニ。」

ヒラリー「すごーーーーーい!!」

???「ルームメイトはビンテージのフォード乗ってるぜー。」

ヒラリー「すごーいすごーーーーーい!!」




なかなか口が達者のようですこの青年。
かなりいい感じに末っ子と友情度吊り上げて、帰宅。

???「いやー、近所に美人姉妹なんて
     俺ラッキーだったなーこっち越してきてー。ただいまー!」





近所に越してきたばっかの若者だったぽい。





しかもけっこうリッチボーイくさいぞ!

(初トライの近代建築風ハウス。……頑張った……!)

ニューフェイス登場(その2) 

2004年08月14日(土) 17時42分
 
ぼーっとしてたら取り残されまくっちゃった坊ちゃん。

競争相手がいないと図々しくなれるのに争いになった途端スーッと一歩も二歩も下がっちゃうのは一人っ子の体質のせいでしょうか。

カート「あ、俺もなんか腹減った……。メシ食わせてもらお。」





???「ア?あの辛気臭いの誰?(ずば)」






ジャズ「あーあれは。えーとお向かいに住む……。…………。
     …………(熟考)…………(まだ熟考)
     …………ご近所さん。」

???「へー。」


セフレとか言っちゃうと損かなって程度には女らしかった次女。





カート「……。(食べ終わってぼー)」






カート「えーと……あそうだ、うん。食ったし、帰っか。」





カート「…………。」


『あれ?俺何しに来たんだっけ。』とか考えているに違いない。
ロウテンションにお坊ちゃん退場。

ニューフェイス登場(その1) 

2004年08月13日(金) 17時37分
 
カート「よーしさっそくヒラリー誘うぞ!!」

意気揚々と帰宅してお向かいさんちに向かうカート。





カート「あれ?ヒラリーんち、ちょっと模様替えした?」

うん、実はした。(建築熱凄いことになってきているプレイヤー






カート「ヒラリ……」

???「あっそーなんスか!!お姉さんカレシいない!!
     へー!こんな美人が!俺運良かったなあ!?
     あ、そのガウンいいっスね!色っぽい!!」




ジャズ「カレシならあたしもいないしあたしもパジャマ姿だよ」

???「えー!?ヒラリーもいないんでしょだって!
     三人とも美人なのに嘘みてーだなー!!
     あ、やー、ジャズのその寝間着もセクシー!俺困っちゃうスよ!」

カート「(……誰だこの男……!!)」

ホテルが出来たぞ 

2004年08月12日(木) 17時32分
 
ある日の電話。

カート「ハロー。誰?あ、オヤジ?え、ホテル出来たって?
    ヤッタ!!うん今日行ってみるよサンキュー!!」



停滞しまくっていたアングル・テラスリゾート、ようやく完成しました。




全貌をどん↓



↑反対側正面玄関はこんな感じになっています。


屋根が全部かぶってしまうと重苦しくなるのでフロントを外に出してみちゃいました。シムタウンは環境破壊から雨の降らない土地なので問題無しです。(ある意味凄い大問題な気がしないでもない





カート「俺のホテルを下見に来たぞ!」

フロント係「お坊ちゃん、お待ちしておりましたわ!
       どうぞ内部施設をチェックなさってください。
       当ホテルの見所はプールサイドのオープンバーですよ!」

カート「うん、苦しゅうない。見て遣わす。」





ダメな感じに御曹司な坊ちゃん。






とりあえず当ホテル随一っていうか唯一の娯楽設備の、
オープンバーとやらにいってみます。

カート「……!!いいじゃん!」



女性客「あらー坊や、どこから来たの?……えっ、経営者の息子さん!?
     ……ヤダ!!ねえこれあたしの部屋のナンバーよ!」

カート「…………いいじゃん!!!」

お坊ちゃんいたくお気に入りの様子。





でも良く見るとちょっと変だった。




ここだけでなく、ホテル施設利用客ほぼ全員がミディアム肌だったよ……!!
なんなの!?(密かに怖かった

その他建築物 

2004年08月11日(水) 15時38分
 
しかしまあ、無為にホテルにだけかまけていたわけでもなく、割と他の建物をガンガン建てて気晴らしはしていました。(そんなことしていたから進まないのだという説も有り)

建てるモノといったらなんだか特殊建築ばかりなんですが、上手く作れて友達に見せて家データあげて喜ばれたりするの楽しいなって。

シムは建築だね……。(ハーレム生活レポートはどうした

(以下、逃避行動で作っていた建物たち)↓



■寺(一般住宅付属)



■整備工場(一般住宅付属)



■武家屋敷



■メゾネットタイプアパート



そりゃあこれだけ精力的に他の建物造って遊んでたら
ホテル建築進まないですよ、クロさん。(自責

アングル・テラスリゾート 

2004年08月10日(火) 15時29分
 
さてここのところこれを完成させねばレポート更新も出来ぬわという意気込みでもって頑張っていた、アングル・テラスリゾート建築ですが。

実は壊しました。
いえ。でかすぎて……。

かなりゲーム重くなってやってらんなくなったというか……。


その後延々延々延々(リピート)作っちゃ壊し作っちゃ壊し。
一体どんだけてこずっているのかホテル建築。

とりあえず外観だけ完成。↓



難しいよホテル。

「ヒラリーとカートの二人だけが満足すりゃいいんだからこの際平屋でいってしまえ」と開き直って、平屋です。

ホテルっていうかアングル家の別荘になっちゃった感。

リベンジ前哨戦(その2) 

2004年07月30日(金) 23時05分
 
さて、本番前にさっくりと予告。
丸二日かけて作ったでかすぎホテルのご案内などさせて下さい。



実はでかすぎ&オブジェクト詰め込みすぎで
大変重いですお坊ちゃん御用達リゾートホテル。
(憎めるほどだ)

どのくらい重いかと言うと
建築中に既にカーテンの表示が変になってきちゃったくらい重いです。
プレイし始めると夜になった途端に一瞬オブジェクトが全て消えました。
(クラッシュ怖くて泣いた)

いつ潰しても不思議じゃないので
今の内に御披露目だけでもしといちゃえ、という有様です。

では、ゴー。



ホテル全体の彩色はちょっと無国籍風の
南国色豊かな色合いになっています。

正面玄関はこちら。



玄関を入ると二階客室への階段があります。



その奥は、右手がフロントとフロントロビー、
左手が各種ショップになっております。

ショップを突っ切ると中央にロデオゲームが鎮座するゲームルーム。
ゲームルームからはシャワーブースも設置されたトイレになります。





フロントとフロントロビーはテラコッタ風の床材で統一。



ロビー奥にはカウンターバーも設置。






一般のお客様にも開放しているのはショップなどの収まる一階部分と、
海側に面したプールです。

こちらにもバーやホットドッグスタンドが設置されています。



プールサイドからもご利用頂けるトイレにはシャワーブースが完備。


以上が一階。

二階は全て客室となっていますが、
そのあたりは放蕩息子がカノジョ(のつもりの女友達)
連れで訪れた時に見て頂くことにして、



ぶっちゃけこんな考えつくされた設備でも
赤ゲージでぶらぶらしてみろぶっちゃらばすど!!


という気分のクロでした。
オーヴァー。

リベンジ前哨戦(その1) 

2004年07月29日(木) 22時58分
 
バケーションから帰宅したお坊ちゃん、
真っ赤になったままの気分ゲージをお風呂で癒します。

カート「やっぱりおうちがイチバン……ちくしょう






お腹も減ったけどご飯作る気にもなりません。
風呂上がりにお菓子を食べながら、

カート「大体あのモーテル自体が構造的欠陥多すぎンだよ。
ベッドとベッドの間隔近すぎてハマるしバスルーム狭いからやっぱハマるしよー。
…………煤I!(キュピーン)

何か思いついたらしいカート君、食べ掛けのお菓子ほっぽって電話。
(かたせよ)



カート「あ、もしもし、オヤジ?俺。(国際電話)
あのさー相談があるんだけど、バケーションアイランドの、
ナンつったかムーン何とかストリートだか。
海沿いのモーテル建ってる土地。あれさー、買収できない?


…………。


というわけでドン。



パパに買収してもらって
さくっと具合の良いリゾートおっ建てて貰ったバカ息子。


カート「リベンジだぜ!!」


次回、
アングル財閥提供ホテル、
アングル・テラスリゾートでリベンジだぜ!!

の巻き。乞うご期待。

(いつのまに財閥に)
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