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お知らせ / 2004年09月18日(土)
 
本家のBBSも廃止したついでにこちらのコメント機能もオフにしてみました。
ブログ自体は継続します、まだ全然シムリ足りないので!(意欲的すぎ

現在プレイ日記に登場していない自作シムはシム平沢シム榊シム加賀谷の三人。あと二人、あと二人いれば寮を開設出来る……!!(どうにも大所帯にコダワリがあるらしい)次のターゲットはヤツと彼だー。(わー)(走って逃げた

(早く人数集めて新寮建設したいらしいですよこのひと
 
   
Posted at 15:04 / その他 / この記事のURL
三班コンビ / 2004年09月08日(水)
 
平良 「うちの班長苛めたらモップで三日死刑だ。」






許可を貰ったらすぐ作成。

昨日の晩にシム作って良いですかとお尋ねして今日の昼には完成してしまった加賀谷班長。仕事早いのだけが取り柄です。

加賀谷さん、希望者にスキン配布してもよいですか。
(とりあえずNさんがじたばたと欲しがっているんですが
 
   
Posted at 15:03 / スキン屋 / この記事のURL
平良さんてどんな人? / 2004年09月07日(火)
 
そういう平良さんはどんなひとでしょう。とりあえず綾瀬さんとは仲良しです。




これは前回のパーティの日の夜。仲良く夜食。




実はよく物を壊します。




平良「どうして私の部屋のシンクばっかりこう壊れるんだ。」

(アナタの部屋のシンクだからじゃないかと)





そんな平良さん、お仕事は軍隊勤務です。
まだ新兵なので朝が凄く早い。装甲車は朝の四時にお迎えに来ます。





平良「三時間寝たら充分だ。」


稼動効率はいいみたい。





エネルギー源は腐女子カルチャー。





平良「ああ部屋に帰ってくると落ち着くなあ……!」

落ち着くらしいです。
可愛いなあ。(←ダメ
 
   
Posted at 13:49 / 整備女子寮 / この記事のURL
鳥羽班長ってどんな人? / 2004年09月06日(月)
 
いつも宝来さんを虐げている鳥羽班長は普段どんな生活をしているひとでしょう。




女子とは結構仲がいいみたい。テレビを見ながら談笑したりしています。





ちなみに一番新聞をチェックするのも鳥羽班長です。





鳥羽「相変らず世の中くだらない事件で賑わっちょるにー」






でも片付けはしないみたい。

平良「……女子寮なのに率先して掃除する人が
    何でこんなに少ないんだ……!!」


出勤前の人が前夜のゴミと纏めて片付けてました。




鳥羽「これがホントの放置新聞っちゅーことで。
    あとよろしくなー、ツキコー」

平良「……煤I!オヤジギャグだ……!!」
 
   
Posted at 13:43 / 整備女子寮 / この記事のURL
またパーティーをするわよ!(その4) / 2004年09月05日(日)
 
一方、東原さんももう我慢の限界のようです。




東原(叶)「トイレも満足に使えないなんて、
    ……パーティなんて大っ嫌いだ!!」




東原「……お風呂!!お風呂に入るんだ!!」




鬼気迫るほどの様子で、ゲージ真っ赤にさせながら保健室に戻る衛生班長。





でも保健室の自室にも客が居た。





東原「……出てってください!!」


お客さんを追っ払ったら、やっとお風呂に入ってゆっくり出来る……!!
ガンバレ東原。





が。







人気者は辛いっていうか。いまいちパーティで燃えきらなかったお客が、楽しい事を求めて東原さんの入浴中ずーーーっと建物のすぐ外をうろうろしてました。佐藤さんに見えますが見ないでやってください。(何でいったりきたりし続けてたんだろう……)(覗きに見えるっていうのも言っちゃダメ





入浴が済んでもゲージの色は緑に程遠い。
眠って回復させてください。



なんだかお疲れ様でした。(ホントに
 
   
Posted at 13:38 / 整備女子寮 / この記事のURL
またパーティーをするわよ!(その3) / 2004年09月04日(土)
 
パーティはそれなり上手くいっているみたいなのですが、
来客からぼちぼち不満の声が上がってきました。





どうやら、パントマイマーとコックが不評のようです。






喧騒から逃げてきた東原さんのとこにも、
客の男性が押し寄せて苦情を申し立てています。

東原(叶)「楽しくないんだ……!!」





コック「あのー、お皿洗いたいんですけど。」

空気を読めないコック。





東原さんのストレスを軽減しなくては。立ち上がったのは平良さんと鳥羽さん。


平良「あのー、せっかく来て頂いてなんなんですけど、
    評判が悪いみたいなんです。帰ってください。」

鳥羽「そーだ。帰れ。」

パントマイマー「おや?ラクダマペットはお気に召しませんでしたか?」




パントマイマー「ではこれではどうでしょう。
          ……あっ!!手がくっついてはなれない!!」

平良「……(こんなのほっといてお風呂に入りたいなあ……)」
鳥羽「……眠い……!!」





しかしそこは仕事熱心な平良さん。役目を終えるまでは私情には走りません。
(鳥羽さんは私情に走って寝てしまいました

平良「あなたも帰ってください。」




平良「コックはあっさり帰ったか。これでお風呂に入れる……!」

田嶋「平良、だいぶ苛ついてるなあー。」
佐藤「……俺も帰るか。」


勝手に危険察知して引き上げる客まで出てきました。




しかしこの人もなかなか帰らなかった。




コック「ラブアンドピーーーーース!!」
女性客「は?アンタなんなの?」
 
   
Posted at 13:33 / 整備女子寮 / この記事のURL
またパーティーをするわよ!(その2) / 2004年09月03日(金)
 
執事は接待も仕事の内です。宝来さん、着替えて来てお客様を歓待。


佐々木「あれ、宝来さん、
     今日は気楽なパーティだって聞いてたけど、
     どうしてひとりでそんなかっこうされてるんですか?」

宝来「いやちょっと事情があって……」

佐々木「また鳥羽さん?
     宝来さん、鳥羽さんのいうこと聞きすぎ。
     千翼長になったって言うのに」

宝来「いえなってませんから。
    班長の悪口は遠慮します。(きっぱり!)」

佐々木「…………。
     宝来さん、一見上司を立てているように見えるけど、
     保身なんじゃないですか、それ。
     そういう態度だから鳥羽さんにいいように……」




宝来「……(どきっ)……仕事がありますので失礼します!!」

宝来心の声「(佐々木さんは鳥羽班長の怖さを知らないから
        あんなことがいえるんだ……!!)
       (でもとりあえず、命令に従うだけじゃないって事を
        アピールするためにも
        フォーマル服は私服に着替えてこよう……)」


やっぱり保身なのかな。





反抗期?
いつもの私服に着替えてきた宝来さん、とりあえずと食事を取ります。

綾瀬「気にするな。鳥羽と宝来は良い関係を保っていると思う。」
宝来「ありがとう綾瀬……。」





相変らず気が合うみたいなふたり。











ホントに気が合うみたい。
 
   
Posted at 13:27 / 整備女子寮 / この記事のURL
またパーティーをするわよ!(その1) / 2004年09月02日(木)
 
ある朝の整備女子寮ハンガー。

居間の荷物がいつの間にか運び込まれているのを目撃して呆然としているのは、寝間着姿の宝来さんです。

宝来「…………………………。」





宝来「…………やるのか?またやるのか!?」






もう始まってました。





相当な賑わいを見せ始めている居間。





宝来「ああ〜〜〜……!!」
綾瀬「ああ〜〜〜……!!」(何故かシンクロ




田嶋「宝来ー、班長が、
   『今回はラフな服装の私服パーティだが
   ぼんだけはフォーマル着せとけー』言ってたぞー」

宝来「……なんで!?執事役だから!?」

田嶋「執事って言うか召使……いやなんでもない。」





平良「……。(ふふふ)(うふふふ)」





宝来さんの苦悩も何処吹く風で、迷いペットと戯れる子。
(なんでこんなに平良さんのとこに集まって……)
 
   
Posted at 13:23 / 整備女子寮 / この記事のURL
夏ですし水着ショット / 2004年09月01日(水)
 
サービスショット。
になっているかどうか疑問ですが水着ショット。





沖縄私物水着。

(訓練時は指定の競泳ビキパンはいているかと
 
   
Posted at 12:59 / スキン屋 / この記事のURL
桜木町永峰家(その5) / 2004年08月31日(火)
 
家族や来客がひとところにたまっているとすぐにお喋りが始まってしまうのも永峰家の特徴です。まず口火を切るのはたいてい社交値が一番高い善次郎(父)なのですが、

善次郎(父)「かおちゃん、最近どーなんだろーねあっちの方は?」

薫「はあ。あっち?」

善次郎(父)「あっちだよあっち!はっはっは!
        最近やけに女っぽくなったじゃねーのホラ(規制)とか!
        彼氏とかいるんじゃないのかなーってよ!
        ぶっちゃけかおちゃん、(規制)だし(規制)!?」

薫「…………!!!」

貴子・光江・洋介「…………!!!(がーん)」

このひとの興味ランク、なぜか「恋愛・ロマンス」ネタが他項目追いつけないほど振り切って高いです。(ちなみに次に高いのは60年代ネタと車ネタ)(……)




薫「いえ、あの、まあその……。」

善次郎(父)「なんだー?かおちゃん、ノリ悪ィなー、
        もっとこー若者らしくしようぜ若者らしく!はっはは!」

薫「…………。」

洋介・光江「見てられない……!!」

貴子「……。(ゴゴゴゴゴ)」





貴子「……(ぶち!)
    ……お父さんくだらない無駄話してないで
    仕事の続きにでも取り掛かったらどーなの!?
    毎日自分の趣味で60年代のガス車レストアにばっか時間割いて
    肝心の仕事は伸ばし伸ばしにしてるの
    気づいてないとでも思ってか!!(怒)」

善次郎(父)「仕事ならちゃんとやってるじゃねーかー、
        シャバダバよー。」

貴子「いいから工場に走る!!
    Go ahead!ゴゥヘイ!!前進!!」(貴子さん海軍風)




紅葉坂の夜は毎日こんな風に賑やかに更けていくのでした。
 
   
Posted at 12:51 / 実家シリーズ / この記事のURL
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