ちょっと不愉快な気分 

June 08 [Sun], 2014, 20:25


今日、上野で美術展に行ったあと、上野の森美術館で9月から開催される展覧会のペアチケットが今日まで発売だったので買いに行った。

20周年記念のノリさんの展覧会が今日までだったので、すごい人だったんだけど、入口にいる係の人にどこで買えばいいか聞いたら、「ここでは扱ってません」と言われたが、他の取り扱い場所は書かれていなかったので「ここで
扱っていると書いてありましたけど」と言うと、「コンビニ他にあるとのことでした。」と中にいる人に確認をとったらしくそう言われた。

家に帰ってもう一度見てみたけどコンビニ他は何も書かれていなかった。というか他ってどこ?

あまりにも対応がひどくてちょっと不愉快な気分でした。

TAIJIの真実を 〜その3〜 

August 17 [Wed], 2011, 20:30
8月17日。
17日はTAIJIこと、沢田泰司さんの月命日です。
TAIJIさんは2011年7月17日、サイパンにてご逝去されました。

先日のサマーソニックに出演したX JAPANのメンバーがステージから、3月の震災の犠牲者に、hideに、そしてTAIJIにと、黙祷を捧げてくれました。
TAIJIさんを世に送り出してくれたX JAPANが、TAIJIさんを再び迎え入れて行った、日産スタジアムでのコンサートから約1年。
こんな形でTAIJIさんの名前を呼ぶことになるなんて、誰も予想していなかったでしょう…。
それでも、TAIJIさんの死を悼んで黙祷を捧げてくれたX JAPAN、そしてサマーソニックに参加された皆さんにTAIJIファンとして「ありがとう」と伝えたいです。

YOSHIKI「すごく悔しい」…初めてTAIJIの死語る
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1707513&media_id=3

R.I.P TAIJI

最初の月命日を迎えましたが、TAIJIさんの死には、何か隠されたことがあるのではないか。
そう、多くのファンやTAIJIさんの音楽仲間の方々が感じています。
私たちファンは、微力ながらも「TAIJIさんの死に隠された真実を究明しよう!」と、mixi内コミュニティ「TAIJIの真実を!」
(http://mixi.jp/view_community.pl?id=5732765 )で、ファンの力を結集し、TAIJIさんの死を「事件」として見てもらえるよう、mixi内の日記や各ブログに想いを書く活動を行っています。
私たちの活動にご興味、ご関心を持っていただいた方は、ぜひ、コミュニティをご覧になってください。


その1
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1759319100&owner_id=6202836


その2
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1762085643&owner_id=6202836

TAIJIの真実を 〜その2〜 

August 12 [Fri], 2011, 21:01
そろそろ、TAIJIさんが旅立たれて1ヶ月が経過しようとしています。
本来なら、その死を悼み、彼を讃え、「安らかに」という気持ちで、その死を受け入れたいところなのですが…。

TAIJIさんの死に至る経緯には、あまりにも不自然で疑問が多い点がどうしても気になります。

主に私たちファンが情報源にしているのが、芸能ジャーナリスト、渡邉裕二氏のブログ、「渡邉裕二のギョウカイヘッドロック」(http://022.holidayblog.jp/)なのですが、これが本当に事実なら、許しがたいことが起きていることになります。

また、TAIJIさんの周りの方々、主に音楽仲間の方々が、ご自身のブログやツイッターで、TAIJIさんの死に関して、あくまで「個人的な意見」として、その思いを発信されています。

TAIJIさんの音楽仲間の方々は、皆さんTAIJIさんを亡くされたことを悲しまれていると同時に、私たちファンと同じく、彼の死に疑問を抱いています。
「真実を暴いてやる」というような発言をされている方もいらっしゃいます。
ただ、彼らは私たちと同じく、確実性の高い情報を掴むことが出来ず、さらにはご自身の「立場」というものと、発言に伴う「影響力」を熟慮して、発言を慎重に選び、言いたくても言えないことも抱えているご様子で、とても歯がゆい思いをされているようにも見えます。

音楽仲間の方々までもが、疑問を抱くTAIJIさんの死。
彼の死の真実はどこにあるのでしょうか?
本来「事実」というのは1つしかないのです。
それを隠そうとしている人がいるからこそ、正しい情報が入ってこない…。
一体、何が起きているのでしょうか。

先日、四谷OUTBREAKにて、TAIJIさんが盟友Shuさんと結成されたTSPのライブが開催されました。
参加された方のレポートを拝読したのですが、ゲスト参加された、TAIJIさんが育てたボーカリスト、DAIさんは悔しい思いをMCで話し始めたそうです。
そこには、渡邉裕二氏のブログ、「渡邉裕二のギョウカイヘッドロック」(http://022.holidayblog.jp/)の内容を裏付けるような言葉もあったとのことです。

また、私たちファンも、mixi内で「TAIJIの真実を!」(http://mixi.jp/view_community.pl?id=5732765)というコミュニティを立ち上げ、連日連夜、世の中にTAIJIさんの死に関心を持ってもらい、不正を働いている人たちから、TAIJIさんを取り戻そうと、私たちに出来ることを、連日連夜、議論しています。
ファンの1人1人の力は小さいけれど、その小さな力を合わせて、大きな力になれるよう、少しずつ少しずつ、私たちなりに努力を重ねています。

心からTAIJIさんに「今までお疲れ様でした。そしてありがとう。安らかにお眠りください。」と言えるように。
TAIJIさんの死について、疑問も何も感じなくなる日が来るまで、頑張って活動をしていきたいと考えています。
その日が来るまで、諦めずに動いて行きたいと思います。

TAIJIの真実を 〜その1〜 

August 05 [Fri], 2011, 23:44
2011年7月17日。
サイパンにて、元X(現X JAPAN)のベーシスト、TAIJIこと、沢田泰司さんが永眠されました。
享年45歳。7月12日にお誕生日を迎えられたばかりでした。

TAIJIさんは「自殺」として報道されました。
しかし、その後「本当に自殺なのだろうか?」といった報道も一部には見られます。
また、サイパンに同行していたマネージャーからもコメントが全くないことも疑問に感じています。

そんな中、現在、TS GLASTON COMPANYによって運営・管理されている公式ホームページ(http://taiji-tsglaston.com/)に、不正アクセルがあり、TAIJIさんのお母様のお名前で、TAIJIさんが自殺であることを肯定するような文章がアップロードされた、との情報が、TAIJIさんの公式ブログ(http://taiji.blog.players.tv/)にて発表されました。
実際にはお母様がお書きになったものではないとのことです。

こんな事態が起きてしまうと、ファンとしても「何かがあるのではないか」と疑う気持ちを持ってしまいます。

一体、TAIJIさんの死に、何が隠されているのでしょうか?
本当に自殺なのでしょうか…?
彼を真っ直ぐに見て、応援してきた私たちファンには彼が自殺するような方にも見えないのです。
そのため、いろいろな報道を見て、疑問が深まるばかりで、「真実を追究したい!」と思う気持ちが強くなっています。

TAIJIさんの死を「偽りの真実」のまま、受け入れることはできません。
同じような思いでいるファン同士協力して、TAIJIさんの真実を究明を求めるべく、行動したいと思っています。
mixi内で「TAIJIの真実を!」というコミュニティを立ち上げました(http://mixi.jp/view_community.pl?id=5732765)。

趣旨にご賛同いただける方、ちょっとでもこの件に興味を持って頂いた方、ぜひコメントやトラックバック(※それぞれのブログの機能の応じたアクション。この部分は各自アレンジしてください)をお願いします!

サントリーイベント 

July 06 [Tue], 2010, 13:36

言うは易し、行いは難し 

July 04 [Sun], 2010, 0:00
ヨグマタ相川圭子さんのことば。

悲しみも喜びも、すべて感情は心がつくり出しています。
心とともにある限り、喜んだり、へこんだりと、一生繰り返していくのです。

瞑想と並行して、日々の生活レベルで「分かち合ったり、捧げる」練習をしていきましょう。

心を自分から切り離すには、その逆のこと、つまり与える、あげるということをしていけばよいのです。

あなたの親切をあげる、スピリチュアル的には自分の行為を神に捧げる、浄めていくのです。
そうすることで、あなたに張り付いたカルマをひとつずつ浄めていくことができ、執着を切り離し、平和なとらわれのない心をつくっていくのです。

より純粋な本当の自分に近づくことができるのです。
そうした個人の意識に拡大はやがて世界の平和につながっていくのです。


ヒマラヤの聖者のいまを生きる知恵から引用ここまで。




確かに今、心の時代になったと言われているけど、実際はまだそういうことのできる人は少ないと思う。

最近読んだ本がたまたまそういう心の有り様を書いたものが多かったせいもあるのかもしれないけど、全く違うアプローチから入っていても、行きつく先はひとつ、「心をからっぽにする」ということに尽きるような気がする。


真言宗のお寺さんで瞑想修行させていただいてる時も、ダライラマ法王の法話を聞きに行っても、ホ・オポノポノでヒュレン博士が重要だと言っていることも、全ては「心をからっぽ」にする、その一言だけである。

実にシンプル、だけどとても難しい。


なぜなら、人間にはエゴがあるから。

空っぽにするというのは、いいことも悪いことも全て、自分に起きたことで必要ないことは全てPCのDELキーを押すようにさくっと消してしまうってこと。
悪いことはともかく、いいことはなかなか消せないよね。
それにしがみついて生きてる人も実際にいるわけだし。

でも、今、自分が今世で生きている限り自分の周りで起きていることは、自分の身に何も起きていなくても「すべて自分の責任」らしい。

だから、必要ないものは迷わずDELを押すようにポイッと捨ててしまわないと、その記憶を消さない限り、またその記憶が再生され同じ現象が起こるのだとか。
しかも、自分が歓迎するしないに関わらず全て。


ただ、1つ私が言えることは、グチばっか言ってる人に限って行動してないよね。そんでもって、同じことをいつまでもグダグダ言ってるってこと。

これってまさしく「記憶の再生」だよね。

せっかく人としてこの世に生を受けてこの世代に日本という治安のいい国に遣わせていただいたんだから、もうちょっと前向きな言葉に替えてみませんか?(誰とか言ってる訳じゃなく。)
文句言ってその時はすっきりするかもしれないけど、また、記憶の再生で同じことが起こるのだとしたら、いい言葉言って、自分も周りもいい空気の中で過ごさせてあげるのがマナーっていうか大人の行動だと思うんですが、どうでしょう。

ちなみに、とてもお金持ちの方が言ってた言葉ですが、悪口とかグチを言ってる人の息を圧縮してマウスに掛けるとマウスは死ぬそうです。
言葉には毒にも薬にもなるすごい力をもっています。
言霊っていうでしょ?魂を持ってるってことです。

大きなことをしようなんて私も思ってません。まずはストレスの溜まらない程度の自分のできる小さなことから初めています。

同じことを一人でも多くの人ができたら、その数の力で国を世界を変えることだってできるんです。
そんなわけないじゃん?って思ったらそこまで。でも、1%でもあると思う人がわずかでもいるなら、確実にこの地球は変わります。というか否応なく変わらざるを得ない時期に来ている気がします。

何てことを思った選挙1週間前の深夜の独り言。



スティーブン・R・コヴィー博士セミナー 

August 22 [Sat], 2009, 20:33
自分用メモ




ビックサイトで開催された緊急提言生中継セミナー

ユタ州と東京を回線でつないで中継しました。
ちなみに東京が10:30の時、ユタ州は18:40ぐらいでした。


・良い学び方は人に教えること

人に教えることは、自分がわかっていないとできないことなので、自分の理解を深める為にもできれば48時間以内にできるのがベストだそうです。
さらに、一人ではなく三人に知ったかぶりでもいいので話をすることでより自分の中に深く内容が入り込んでいくということでした。


・著書「7つの習慣」をなぜ書いたのか?何を伝えたかったのか?という質問について

個人と個人内に関わる問題として、1〜3は個人のミッション。安定性が生まれたら5〜7ができる。

1.主体性を発揮する。
2.目的を持って始める
3.優先事項 誠実性と一般性
4.win-winを考える 勇気と思いやり
5.感情移入することで相手のことを理解した上で、自分の意見を受け入れさせることができる。
6.相乗効果
7.取り囲む習慣



経済は産業経済から知的労働者経済に変わってきた。


そして、リーダーシップの内容を8つの習慣にまとめた。(7つの習慣はあくまでも個人の習慣)

では、「8つの習慣」について何を書きたかったのか?

3つの輪が大切であるということ。

・個人としての偉大さ
・リーダーシップとしての偉大さ(モラルなど)
・組織としての偉大さ(原理原則にのっとるということ)


そして8つの習慣にはvoice(内なる声)を聞くことが必要だが、どうして必要か?という理由について

・リーダーシップとして
・個人に対して、価値・存在能力とが本能であり。情熱・良心があり、奉仕などを見つけることが重要
ただ、すでに持っている人はそれに関して監督しなくていいが、調整は必要。
その場合は動機つけはされなくてもすることができるから。

道徳的な権利


実践することが偉大である


肉体的→経済的
心→文化的解放

この2つが相乗効果として起こりうる。

サーバントリーダー…奉仕するリーダーのこと。



道徳的な力は不偏
世界どこでも変わることがない。


今、世界は恐れの文化になっている。
その恐れに打ち勝つには、自ら行動を起こす即戦力と、誠実性、それと感情移入がとても重要になってくる。

エンパシー=感情移入

防衛力→クリエイティブに変わることができる。

第3の意見を出すことが可能となる。


包括的なアクションプランができる→心に届く。
個人的に防衛的な意見がなくなって、クリエイティブな第3の意見というものが出てくるようになる

その為にも実践していかなくてはいけない。

第3という意見は妥協ということではなくAさんが出した意見と、Bさんが出した意見の真ん中にあるCという意見をどう出していくか、互換性が重要になってくる。


アイデンティティーの査証
内に持っている力があるにもかかわらず比較対象にされてしまう。
自らのアイデンティティーを比較化してしまう原因になってしまう。


日本はアイデンティティーを作る土壌つくりをする環境にない。全て肩書きで判断してしまうのが原因。

コミュニティーから放出されてしまうと、自分の場所がない。
こういうことが年間自殺者3万人の原因としても考えられる。
先進国でこんなに自殺者がいるのは考えられない。

1〜3は習慣で個人のtから
4〜6はグループとしてのコンセンサス


インサイドアウト…外があって初めて自分がある。


小さい輪…影響の輪  主体的実現で大きくなる。自分でコントロール可能。
大きい輪…関心の輪  絶対条件なので、自分ではコントロールできない。



持続可能な経済
・人々を解放する文化
・いい顧客にいい評価をもらう
・国へのユニークな貢献

社会的江家で実践することが大切
会社だけでなく社員にもひろがる

ミッションステートメント
他人・社会・国に対する奉仕

これをぜひ実践して欲しい。それがインサイドアウトへのアプローチになるから。

FIRE THE GRID U 

July 14 [Tue], 2009, 22:40
2年前の7月11日20:11に宇宙からシャワーのように注がれたパワーがたくさんの人の体を通して愛と感謝と祈りのエネルギーを取りこんで、海底や湖の中に溶け込み、その後、1年かけてブラジルの地底に結晶にチャージされました。

そして、そのチャージされたエネルギーが解放される時が来ました。

日本時間は7月29日7:19〜1時間です

この時間は瞑想するらしいんですが、ほとんどの方が家でゆっくりできない時間なので、どう過ごせばいいか迷うところですが、詳しいブログをチェックしたところ、


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

瞑想に参加できない人は
その時刻にいつもの日常を過ごしながらも
時々心の中で美しい世界をイメージしましょう。

また
7:19からの1時間は特にスペシャルですが
この時間帯を逃したとしても
当日のエネルギーには1日中アクセス可能なので
落ち着ける時間に瞑想するのもよいでしょう、
とのことです。


いずれにしても
透き通った海や川や湖、美しい山々・・
そして幸福で満ち足りた人々からなる
世界をリアルに視覚化しましょう。

あたかもその美しい世界が
あなたの目の前に
広がっているかのように☆


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


だそうです。

日本語版がyou tubeにアップされたそうなので、あどれす載せておきます。
興味のある方はチェックしてみてください

http://www.youtube.com/watch?v=_QCRFEOGluI



魂の洗濯 

June 08 [Mon], 2009, 0:08
今日は横浜の真言宗病苦研究会定期公演会と護摩修行の会に参加する為、横浜の弘明寺に行ってきました

護摩修行では、護摩木を自分で読経の響く中自分で入れに行くというかなり貴重な体験をさせていただきました♪
護摩は何度も焚いていただいているけど、こんなことは初めてだ!
いやぁ、ついてる


その後は、筋肉の難病と闘いながら歌を歌っている朝霧裕さんのミニライブ&講演会、それと五島章太郎さんのフルート演奏がありました。

朝霧裕さんを始めてみたんだけど、進行性の病だから話をしているこの一瞬一瞬も病気は進行しているはずなのに、健常者より元気で歌には力があふれていました

全国を電動車いすで回っているそうなので、興味があればH.Pをチェックしてみてください↓

http://www.you-asagiri.com/

善光寺詣り 

May 31 [Sun], 2009, 23:41
昨日はたくさんの仲間たちとご開帳中に参拝する為、善光寺詣りに行ってきました

家を出る時はけっこう雨が降っていたので長野の雨だろうし、降ったりやんだりって前日の夜の天気予報も言ってたなぁ〜って思って長い傘持ってったんだけど、トンネルを抜ける度どんどん天気が良くなってきて、長野に着く前に完全に晴れて、お寺に着いた時はかなり厚かったよ

これだけでもミラクルだと思ったんだけど、さらにすごかったのは、参拝して参道を散策してる間はまったく降ってなかった雨が帰りのバスが出発する時間に降ってきたことだった
これにはさすがにびっくりしたよ




その後も、雨は降るんだけど、サービスエリアに着く頃になるとやむんで新宿に着いて家に戻るまで全く傘いらずで旅を終えることができました。

一緒に行動したみんなのパワーのすごさに改めてびっくり

人生を楽しんでいる人たちと一緒に動くとすごい力になるんだって気づいた一日でした♪
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