食生活と子宮筋腫の関連性

January 10 [Fri], 2014, 7:52
今や20歳代でも罹ってしまうのが子宮筋腫で、原因の一つとして考えされているのが、食生活の欧米化です。

日本には、和食の伝統があって、ごはんを主食にして、おかずとして魚や肉の生活をしてきたのですが、食生活が肉を多く食べる欧米化してきています。

肉を多く食べていって悪い面として考えられるのが、女性ホルモンのバランスを壊していくことに繋がります。

女性ホルモンのバランスが崩れてしまうと、生理に影響を与えていって、さらに子宮筋腫を作りやすくなっていくと言われているのです。

そして、子宮筋腫ができると生理の出血が止まりにくくなっていくので、生理期間が長引いてしまって、生理痛を引き起こしていくことにもなるので、原因である食生活の改善は大切です。
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