なぜか足の親指の爪が巻き爪っぽくなるけれど、なぜなんだろう。

January 18 [Wed], 2012, 8:59
巻き爪って、痛くなるときがありますよね。

どうやら陥入爪っていうのもあるみたいで、また症状が違うのかもしれません。名前が違うぐらいですから。

巻き爪は、爪が巻いてしまっている状態で、陥入爪は、肉の部分にくいこんでしまって炎症を起こしているような状態のようです。

陥入爪は、かなり痛そうですね。出血までしてしまうことが多そうです。

こうした症状になってしまうのは、なぜか足の親指の爪が多いみたいですが、なぜなんでしょうか。

靴を履いていて、一番圧迫されるところだからなんでしょうか。

爪が一番厚いので、曲がったりなどしやすいのでしょうか。

おそらく、いろいろと原因があるのだと思いますが、治すためには、何種類かの方法があるみたいですね。

矯正したりなどなど。

針金だったり、特殊なものだったりするようです。

自宅でできそうかなって思ったのが、爪と肉の間に綿を入れるコットンパッキングっていう方法です。

綿なら、自分で用意できますし、この方法で、痛みがやわらぐのなら試してみてもいいかなってなる人もいらっしゃるんではないでしょうか。

コットンパッキングの販売は、とくにコットンパッキングとして販売しているわけではないんですが、似たような原理を使った方法の道具なら販売されているようです。

綿をつめることに抵抗がある方は、こうした道具を使ってみるっていう選択肢もありますよね。

自分でできそうなことをしてみたい人もいるでしょうし、とりあえず病院で診てもらったほうがいいと考える方もいらっしゃるでしょう。

口臭が気になるなら歯科での治療をしておくとよさそう

October 07 [Fri], 2011, 10:01
口のニオイが臭いなっていうとき、たいてい歯磨きをもっとしたほうがいいんじゃないかって思います。

毎食後したほうがいいとか、舌も掃除したほうがいいとか。

そういった自分でできるセルフケア以外にも、いいとされるのが歯科での歯のメンテナンスですよね。

歯科では、虫歯の治療だけでなく、最近は、どこの歯科も予防に力を入れてきているのではないでしょうか。

普段の歯磨きでは、とれにくい歯の汚れなんかをとってくれたりします。あと、検査もできますよね。

年齢を重ねてくると、だんだんと歯周病に気をつけたほうがよいというふうになるとのことです。

虫歯は、治療した後、メンテナンスをして気をつけていけばいいわけですが、歯周病は、長期間の監視が必要なんではないでしょうか。

最近、冷たい水を飲んだりすると、歯が沁みるっていうときって、要注意ですよね。

そろそろ歯科に行かないといけないな〜と思いつつ、ずっと行っていません。

大切な歯なんですが。

高齢となっても、自分の歯をなるべく残しておきたいものです。なので、もう歯科に行こうと思います。

歯科の話じゃなくて口臭の話なんですが、歯の治療を終えてみると、口臭がましになったとか、なくなったとかいう人もいるんじゃないでしょうか。

きっと口臭の原因には、いろいろとあるのだと思います。
歯科での対策以外にも、
バラの香りのサプリメントで口臭・体臭にエチケットを
では、サプリによる対処を紹介しています。

とりあえず虫歯の人は、治療したほうがいいですよね。

歯の病気っていうのは、全身の病気につながることもあるという話をきいたことがあります。

歯科衛生士に、たっぷりと指導してもらいました

May 19 [Wed], 2010, 17:54
久しぶりに歯医者に行き、歯科衛生士に、たっぷりと指導をしてもらいました。

かかった費用は1000円程度。すごく安く感じます。

歯のクリーニングもしてもらいました。先のとがったので、おそらく歯周ポケットのあたりの治療と、あとは全体をざっと専用の機械で磨くということをしていただきました。

今回は、普段使っている歯ブラシを持参しました。持ってきてくださいということでしたので。

その歯ブラシを見て歯科衛生士は、この歯ブラシの状態はダメですといっていました。まあ確かに、毛の部分が横に思いっきり広がっているし、汚れた感じのとこがちょっとあるし。これじゃ、歯の表面を磨いているだけの状態とのこと。

汚れが、どこにたまっているのかが赤い染料で浮き出てくるので分かるというのをしてもらったんですが、歯と歯の間の部分が赤くなっていましたね。表面とか裏は磨けていたようです。

歯ブラシは、すぐ買い換えることをオススメされました。とりあえず「ふつう」の硬さの歯ブラシを購入しようと思います。

歯ブラシの形のチョイスはよいですとのこと。あまりヘッドが大きいものでなく、小ぶりのもので、毛のとこが3列ぐらいのものがいいそうです。

歯ブラシが「硬め」のものだと、私の場合、歯茎が減っていってしまうそうです。ちょっと強く磨きすぎなんでしょう。

歯科衛生士が磨き方の見本を見せてくれました。次回は、自分で磨く練習をすることになるようです。

本などで書いてある「正しい歯の磨き方」とは違うポイントが、今回分かりました。

それは、前の歯はヘッドを立てにして磨くとよいとのこと。そのほうが磨きやすいということなのかな。

前歯の表面というのは、くちびるに接触しているので、常にいわば磨けている状態なんだそうです。なので、前歯のあたりは、歯の間を磨くこと中心でよいんでしょう。まあ、他の歯もそうだと思いますが。

なぜ歯ブラシが横に広がっているのがいけないのかという理由を、分かりやすいたとえで教えてくれました。

それは、竹箒の例です。

箒が横に広がってしまっていると、ゴミがうまく掃けない。ちゃんと毛の部分が、まっすぐになっているほうが、ゴミを掃きやすい。それと同じだそうです。なるほどと思いました。

それと、歯ブラシの交換のタイミングですが、だいたい一ヶ月か2ヶ月ほどなんだそうです。歯ブラシの痛みぐあいによっても違うのでしょう。

1ヶ月ほどで、思いっきり歯ブラシの毛の部分が横に広がるようなら、磨き方が悪いということ。

歯ブラシって、そんなに頻繁に買い換えるものだとは思っていませんでした。半年ぐらいたって、そろそろ新しいの買おうかなというぐらいの頻度でした。少々、毛が横に広がっても、気にしていなかったんですが、やっぱり、毛が横に広がると、歯の表面しか磨けなくなるということなんですね。

ちゃんと毛がまっすぐになっている歯ブラシじゃないと、歯と歯の間を、うまく磨くことは難しいそうです。まあ、そうなんでしょう。

さあ、これからは、実地で「正しい歯磨きの仕方」を勉強していきます。ためになるな〜
自分の歯のためにも、がんばろうと思います。

虫歯治療終了。次は歯科衛生士に予防とメンテナンスをしてもらいます。

April 07 [Wed], 2010, 16:57
虫歯の治療が、ひと段落しました。

様子を見ましょうということになりました。やれやれです。

前歯の虫歯になっていたあたりに詰め物をしたとのことですが、外見上まったくわかりませんね。白い色の詰め物をしているってことなんだと思います。

ということで虫歯の治療が終わったので、これで歯医者に行くのは終わりかといったら、そうではありません。

次はメンテナンスをしてもらうことになりました。

すごく丁寧に歯科衛生士の方が説明してくださり、わかりやすかったです。イラストもありましたし。

説明をしてもらったのは、歯周ポケットのこと。0.5〜2ミリぐらいが正常みたいです。あとで、私の歯周ポケットをはかってもらうと、2ミリ〜4ミリ、5ミリもあったみたいで、これはまあぎりぎりまだ大丈夫というぐらいだそうで、よかったです。

虫歯と歯周病は、まったく違う病気とのこと。

虫歯は痛みなどの自覚症状があり分かりやすいけれど、歯周病は自覚症状がないので、気づかないうちに歯周病の症状が進行して、気づいたら手遅れっていうパターンもあるみたいですね。

歯周病というのは、食べかすなど、歯の汚れが歯周ポケットにたまってきて、そのせいで歯茎に炎症がおこり、骨までとけてきて、歯がグラグラとしてしまうというふうになるんだそうです。

いや〜、この歯医者で早めにメンテナンスをしてもらえるようになって、助かりました。

もう散々虫歯だらけとなってしまったので、これからは、歯科衛生士の方に、いろいろとアドバイスをもらって、ちゃんと歯のメンテナンスを行い、虫歯ならびに歯周病の予防をしていきたいと思います。

印象的だったのは、歯の汚れや食べかすなどを歯磨きだけで完全にとりのぞくのは無理だということ。まあ、たしかにそうですね。

だからこそ、半年に一回でも、衛生士に歯のクリーニングをしてもらい、歯周病とか虫歯のチェックをしてもらうという定期健診をするのがいいんでしょうね。

歯の磨き残しが一番多いのは、前歯の裏とのこと。そこで、今回は、下の前歯の裏を重点的に掃除してもらいました。歯間ブラシをつかって、歯の間にこびりついていた黄色い汚れもとってもらえました。舌で触ると、つるっとしていて、ああきれいになったと感動。

歯の磨き残しが多いのは、あと前歯と後ろの歯に行く境目のあたり犬歯のゾーンで、右利きの人は右の犬歯のゾーンだそうです。

歯の写真をパソコンのモニターで見せてもらいました。見事に、その犬歯のゾーンの歯茎が赤くなっていましたね。炎症をおこしているんでしょう。

なぜ右の犬歯のゾーンに磨き残しが多いのか。

それは、ちょうど犬歯のゾーンのあたりで歯ブラシを持ち変えるからだそうです。右手で左の歯を、ず〜っと磨いていき右のほうにいくとき、歯ブラシを持ち替えますよね。

その持ち替えたあたりのゾーンに磨き残しが発生してしまうというわけです。

なので、歯ブラシを持ち替えたら、ちょっと左に戻ってから続きを磨くとよいとのこと。犬歯ゾーンから右側を磨くようにするとよいんだそうです。なるほど〜と思いました。

長くなりそうなので閑話休題
見返り猫


歯ブラシの硬さの好みを聞かれました。硬めが好みというと、できたら「ふつう」ぐらいの歯ブラシを使ったほうがいいですねとのこと。

歯周病の菌などを顕微鏡の映像で見るということをしているとき、食べかすとともに、歯茎の破片?が多いと指摘されました。どうやら硬めの歯ブラシで、横にゴシゴシと磨いていたのがよくなかったみたいです。

強く磨きすぎて、歯茎が磨り減ってしまっているんですね。

なので、歯磨きをするなら軽く歯ブラシをもって、力を入れすぎずに磨くとよいんでしょう。

正しい歯磨きの仕方などは、今度歯科に行ったときに指導していただけるそうです。

こういった予防やメンテナンスをしてくれる歯医者って、最近は増えているんでしょうね。

歯科というと虫歯を治療して終わりっていうイメージがありましたが、こうした予防やメンテナンスもしていただくと、非常にうれしいです。歯は一生大切にしたいですから。

他の歯医者に最近行ったことがあるわけではないですが、こういうメンテナンスや予防をしてくれるところであって、よかったと思います。

私の場合、年齢的に、そろそろ虫歯よりも歯周病のほうを警戒したほうがよいそうです。歯の健康のためには。

めいいっぱい虫歯ができていて、それを一応全て治療したので、今度は、これ以上悪化させないよう、ここの歯科でメンテナンスをしてもらおうと思います。

歯の汚れをとって顕微鏡の画面をパソコンのモニターで見せてもらうと、本当に菌が生きて動いている様子が見れました。

おお〜生きてる、生きてるって、ちょっと面白かったです。

食べかすの間を液体が流れていて、そこを菌が漂ったり、流されたりしていました。

虫歯の治療で、歯茎に棒みたいなのを差していくときは、もうむちゃくちゃ痛かったですが、それを乗り越えて、予防とメンテナンスの段階に入れて、ほんとよかったと思います。

親知らずの写真を撮ってみた

February 16 [Tue], 2010, 20:55
右側の親知らず、上と下を抜いて、今度は左側を抜きました。

右のときは、そんなに痛まなかったのですが、左の下を抜いた後は、口があけにくくなるほどになりました。開口障害という状態らしいです。しばらくすれば開くようになるとのこと。

抜いた翌日に消毒をしにいって、帰ると、だいぶ口の具合がましになっていました。ちょっと歩いたのがよかったのかな?


今回抜いた親知らずを記念に持って帰ることになりました。
↑こんなケースを用意してくれました。

以下、グロ注意!
苦手な方は、見ないでください。















歯の下のほうですね。こんなふうに二つに分かれています。へぇ〜歯って、こんなふうになっているんだ〜と思いました。上のあたりが、ちょっと中に曲がっています。この状態だと、抜きにくいんだそうです。まあ、そうですね。

そして、虫歯でボロボロになった上の部分

うわぁ〜
もうボロボロ
こういう風にならないように、歯無事な方は、ちゃんと予防をしましょう。

さて、まだ治療は続きます。
カルテには、たくさんのCなんとかっていう文字が書かれていました。虫歯だらけですね。

根本的に治療と予防しないとね

February 09 [Tue], 2010, 19:10
昨日下の親知らずを抜いたあとの消毒を今日してきました。

ヨードチンキみたいな臭いと味がします。消毒されてるな〜〜っていう感じがしました^^

今度は、左側の下の親知らずを抜歯。

それが終われば、ほぼ虫歯治療は終わりでしょう。きっと。一応、他に治療しておいたほうがいいところがないか聞いて、あとは、定期検診というのをしたほうがいいのか、やっているのかっていうあたりを訪ねてみたいと思います。

虫歯について、ちょっと学んでみました。

そもそも虫歯の治療には2通りの方法が、主にあるそうです。ひとつは、口内環境を向上させること。これは予防にもなります。なぜ、虫歯になってしまったのか、生活習慣なのか、歯磨きの仕方が悪かったのかなどなど、いろいろな原因が検討して、もう虫歯にならないよう、生活態度を改めてたり、歯磨きの仕方を学んでみるとか、そういう方法ですね。

次は、対処療法ともいえる方法。おなじみの「キーン」と削って詰め物をする方法ですね。

私は、この詰め物とかブリッジをしました。なんとか、よく噛んでの食事ができるようにはなると思います。

ただ、削ってつめたりしただけでは、また虫歯になってしまうケースが多そうです。なぜなら、先ほど書いた口内環境をよくしないと、また虫歯が発生するだろうからです。根本的に治療&予防しないといけないわけですね。

ちょっと痛いかな

February 08 [Mon], 2010, 19:35
今度は下の親知らずを抜いてきました。

上よりは、ちょっと痛い感じです。

歯科医によると、抜くのが、けっこう難しい歯だったみたいですね。

局所麻酔の範囲が広くとられました。

今回の治療で、口のなかの筋肉の一部に傷ができているそうで、口が開きにくくなることもあるそうです。開きにくくなっても筋肉が再生して、そのうち通常に戻るとのこと。

次は、また消毒に行ってきます。

そして、今度は、左の下の親知らずにとりかかることになりそう。虫歯治療も最終段階に入ってきたものと思われます。

あっさり消毒

February 02 [Tue], 2010, 17:54
親知らずを抜いたあとの消毒に行ってきました。

消毒は、一瞬で終了。これは消毒してるんだろうな〜っていう液体で消毒していただきました。たぶん、赤いんだと思います。

医療費は、140円。これだけ安かったのは、初めてかもしれません。

もらった化膿止めの薬は、今夜飲むだけでOKとなりました。

続いて、次の親知らずです。今度は、難関らしい下の歯。どうなるかな^−^

親知らずの抜歯した

February 01 [Mon], 2010, 14:03
親知らずの抜歯をしてもらいました。

抜歯っていうのは、歯を抜くことです。

抜いた親知らずの歯を見せてもらったのですが、見事に、上の歯茎から出ていた部分が、ボロボロになっていて原型をとどめていませんでした(ノД`)

おそらく虫歯の菌かなにかに滅ぼされてしまったのだと思います。親知らず

抜歯は、最初に麻酔をしてもらうときに、ちょっと痛かったぐらいで、あとは無痛、痛くありませんでした。

けっこう、あっさりと抜けてしまいました。こんなものかと、ちょっと拍子抜けした感じです。

今回は、上の親知らずを抜いたので、次回は、たぶん下の歯です。下の歯は、上の歯ほど簡単には抜けないとのこと。

レントゲン写真を見ていると、下の歯は斜めに生えていて、抜くときに隣の歯が邪魔になりそうな感じです。健康な歯は削って欲しくないのですが、どうなるかな。

今回の抜歯は時間がかかったほうだそうです。私としては、あっさりと抜けてしまった感じがするのですが、麻酔がなかったら、激痛が走っていたのでしょう。

次の日に消毒にきてくださいとのことでした。


抜歯が終了した後、血を止めるため、止血のために、ガーゼのようなものを30分ほど噛んでいました。30分経ってから、そのガーゼを取り出してみると、血がついてました。

さらに、2〜3時間の麻酔が効いている間は、食事をしないようにとのことです。まあ、しょうがないですね。

麻酔をしてもらったときは、あんまり「麻酔されている」っていう感覚が分からなかったのですが、終わったあと、抜歯した辺りが、じ〜んとしていたので、これが麻酔が効いている状態なんだな〜と分かりました。私は、ちょっと鈍いのかもしれないです。

あと抜歯の前に、痛み止めの薬を飲みました。アレルギーがないかの質問もありました。

診療が終わったあと、痛み止めや化膿止めの薬をもらいました。抗生物質ですね。

もらったのは、化膿止めのペングッド錠250mg。ペニシリン系だそうです。この薬は毎食後、必ず服用するように言われました。

もうひとつは、痛くてしょうがなかったら飲むように言われた薬。
ブレシン錠25mg
ジクロフェナクナトリウム25mgとも書いてます。これは服用しないで済むように願ってます(⌒-⌒)

あと、抜歯後の注意点っていうのがあるそうです。書面でもらいました。

なんでも、つばを吸ったり吐いたりしないこと。うがいをしない。傷を触らない。
そうか。歯を抜いたわけだから、傷があるのは当たり前ですね。うがい。帰宅したときしないようにしました。

血が止まらなくなったら嫌ですから。

出血が続くようなら、ガーゼとか清潔な脱脂綿を、きつ〜く丸めて強く噛んでおくといいそうです。へぇ〜って思ったのは、紅茶なんかのティーバックをきつく丸めて噛んでもいいそうです。中身が出ないようにしたいですね。口臭が紅茶の香りになりそうです^−^

麻酔が覚めてくると痛みが出てくるそうですが、まだ大丈夫みたいです。

抜歯した当日は、お酒、飲酒ですね、あと入浴とか過激な運動、仕事は控えないといけないとのこと。

これは、興奮して血圧が上がって、抜歯したとこから再出血しないようにってことなのかな。

虫歯治療を始めてから、だいぶ経ちました。順調に治療が進んでいます。歯磨きを、ちゃんとしっかりするようになりました(って、虫歯になってからじゃ予防になりませんが)

歯磨きは、まず歯磨き粉をつけないで、歯ブラシだけで、磨いていきます。たぶん、バス法っていう磨き方です。横に小刻みに歯ブラシを動かす方法です。

そのバス法を、テレビを見ながらやってます。これは、おすすめですね^−^

ぼ〜っとドラマとかみながら、磨いてると、けっこうしっかりと全体を磨けるんじゃないでしょうか。

あとは、たま〜に、キシリトールのガムを噛みます。どうも、右側の口が上がっているような感じになっているので、左で噛むようにして、元に戻そうと思います。

こうなったのは、左の歯が、長い期間抜けていたときがあって、右で噛むクセがついてしまっていて、それで右側だけがあがってきてしまっているのかもしれません。体のズレっていうやつがでているのでしょう。

新しい歯ブラシを購入

January 22 [Fri], 2010, 18:04
歯ブラシが、例のごとく横に広がってきたので、買い換えることにしました。

以前だと、ちょっとでも節約しようと、ちょっと広がっている状態でも、そのまんま使ってましたが、今回は買い換えることにしました。

買ったのはこれ↓




サンスターから販売されている歯ブラシです。CMで、よくやっている「歯周病と戦うGUM」って言ってるやつですね。歯ブラシは安いのだと、100以下っていうのもありましたが、今回はこっちを使います。

この歯ブラシは、弱った歯茎にもよいようなことが書いています。私の歯は虫歯だらけで治療中なので、ハグキは弱っているでしょうね。治療したあと、ハグキから血がでていたりしますから(治療したら出るものなのかな)

特殊マイクロ毛っていうのを使っています。たぶん、この細かい毛だと、歯の間だけでなく歯の表面の歯垢も、いい感じでとってくれるのではないでしょうか。

実際使っていると、「ああ、これはいいな」って思いました。磨いた後が、つるっとしています。まあ、どんな歯ブラシでも、ちゃんと磨けば、そうなるのかもしれませんが。

歯周病の原因菌っていうのは、歯周プラークっていうところにもあるそうです。このプラークが磨けるかどうかが歯周病の予防のための重要な点なのかもしれませんね。

購入した歯ブラシはマイクロ毛っていうぐらいですから、毛先が細いんでしょう。なので、歯垢プラークっていう隙間も、しっかりと磨けるというわけです。

ちょっと高い歯ブラシでも、自分の歯は大切にしたいですから、こういうとこには、あまりお金を惜しまないようにしたいものです。


歯医者に行ってきました。

今日は、黒くなっていた虫歯を削って、なにか詰め物を入れた様子。処置前と処置後を、しっかりと鏡で見ることができたので、分かりやすかったです。処置後は、黒い色がなくなってました。それに、素人目だと、虫歯の処置をしたっていうのが分からないようになっていますね。これは、いいなと思います。

次は、ボロボロになった親知らずを抜くことになりそうです。時間もかかる様子。麻酔をして抜歯っていうことになると思います。先生によると、医学的にも、もう抜いたほうがいい親知らずだそうです。

鏡で見たのですが、本当にボロボロになってます。原型がありません。なんで、親知らずが、こんなことになっているのか謎です。まあ、自分のせいが、ほとんどなんだと思いますが。どうなんだろ?
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