使い分け

January 08 [Sun], 2012, 13:37
最近Facebookを使い始めまして、諸々のツールの使い分けがわからなくなっている今日この頃。


ツイッターはそもそもconnuさんとしかつながっていないので、愚痴を含めた本当に意味のないつぶやき。

Facebookはもうちょっと誰に見られても良いやつ。

mixiは節目の報告やら近況をごくたまに。


つながっている人が微妙に被ってたり違ってたりで、なんだかもうよくわかりません(笑)


そしてこのブログは今後どういう位置づけになるのかなぁ。


育児で手が離せないのに暇、というもにょもにょとした日々なので、ゲーム日誌つけたり創作活動再開してみようかな。

どなたか良い方向性、ご指導願います。

記録3

November 07 [Mon], 2011, 16:10
ニューパソさんからこんにちわ。
帰ってきました栃木。

帰ってきたら案の定ひたすら掃除でした(笑)
いや、旦那も私たちが帰ってくる直前に大急ぎで掃除したようなんですが、そこは付け焼刃。
やっぱり普段からやり慣れてないと、いざって時できないですよね、家事は。

栃木に戻って数日は大変でしたが、慣れてくると自宅は快適です。
停滞していた体重も亀の歩みでjはありますが徐々にまた減り始めました。
が、なんだか最近ベビーもがぶ飲みするようになってきたからか、授乳後にものそいお腹が空くように・・・危険な兆候だよこりは!
もうちょっと慣れたらお散歩でも行くようにしたいと思います。はい。

さて今日は残りの記録。
相変わらず大した内容ではないですが、良かったらお付き合いください。


≪痛みのランキング≫

今回の出産で何が一番痛かったかというと、ずばり前処理の浣腸です。
以下並べるとこんな感じ。

1位 前日処理の浣腸(効果が翌日まで尾をひきました)
2位 後陣痛(出産後、たまに発生)
3位 鉄剤の注射(出産後貧血と診断された)

こうやって並べてみると、やっぱり楽だったんだなと思います。

やはり無痛分娩良い。


≪当日の流れ≫

前日は相変わらずの胃もたれと、なんだか興奮もありよく眠れませんでした。
当日は朝7時30頃起床、8時に朝食、9時には分娩台へ。

分娩台に上るとさっそく前日に入れた海藻の抜き取りと子宮口のチェックが入ります。
この時すでに5cmほど開いており、担当の先生から
「良い開き具合だからすぐに生まれるよ〜」と言われました。
そしてさっそく促進剤の投与開始。
(おそらくこの時麻酔も一緒に投薬されたんだと思います)

だいたいどの分娩でもそうだと思いますが、基本的にお医者さんはつきっきりではありません。
この最初のチェック以降は助産師の方が子宮の開き具合や点滴、陣痛のモニターなどを見てくれます。
幸いなことに、その日の担当助産師さんは前日の不安な人ではなく、ベテランのチャキチャキした方でした。
研修も兼ねているらしく、ベテラン助産師さんの傍らにはメモを片手に新人さんらしき女性が。
おかげで都度都度の処置を私も詳しく聞くことができました。

開始から1時間、10時頃の子宮チェックで既に8cmまで開いたとのことでそろそろお産が本格的に始まるご様子。
助産師さんから「ご家族の方は何時ごろに来られる予定ですか?」と聞かれ
「えーっと…たぶん11時過ぎくらいかなー?」
本当は10時くらいと言っていたがきっと遅れてくるだろうと思い(というかこの時点で来ていないので確実)あいまいに答える私。
「じゃあすぐに始まっちゃう可能性があるので今ご家族に連絡しますね!」
ときびきびと連絡を始める助産師さん。

連絡の結果
「11時半くらいには着くみたいですよー。良かったですね!」と言われ、思わず苦笑い。

そんなこんなで順調に(?)私は進んでいたのですが、隣の分娩台で同じく無痛分娩をしていた人にはドラマが。

どうやらなかなか子宮口が開かず、長期戦覚悟で様子を見ていたようなのですが、途中から赤ちゃんにへその緒が巻きついてしまっていることが判明。
数人のお医者さんが隣の妊婦さんを囲んで診察した結果、急きょ緊急帝王切開に切り替わることに。
突然のことで動揺したのか、隣の分娩台で泣き始める妊婦さん。
他人事じゃない私も思わずもらい泣きしそうになりました…。

そりゃー計画的に出産しようとしていきなり帝王切開ですとか言われたらショックだよね。
無痛分娩にしたせいじゃなくても、というかそうでなくても何か自分が悪かったんだろうかとか無事に生まれてくるだろうかとか、特に出産ていうイレギュラーなシチュエーションではすべてが不安だし。

でも帝王切開と決まってからはすべての展開が速かったです。
どんどん処置が進んで、あっという間に赤子の産声が…。
カーテン1枚隔ててそんな手術が行われてるってことが、なんだか不思議な気がしました。

一方の私は8cm開いてから全開まで少し時間があり、途中うたた寝(おい)
普通に考えたらお産途中に寝るとかありえないですが、前日の睡眠不足もあってか少しうつらうつらしながらその時を待ちました。

そんな私の方の子宮口も、お昼を過ぎてとうとう全開に。
麻酔の切れとベビーも入口に近づいてきたこともあって痛みが出てきたので最後の麻酔を打ってもらい、いきみ開始です。
といっても痛みはないし、下半身は麻酔で思うように動かないので助産師さんの指導に合わせて力を入れます。

何回かのふんばりの後、すぽん、と娘誕生しました。(めでたし)

ベテラン助産師さんの力量で、入口も切らずも裂けずでした。(めでたし)


産んだあと、少しだけベビーと対面し、2時間分娩台にて安静。
ベビーは出産してから16時間は新生児室に預けなければならないということで、病室に戻る際ちょっとだけ再開し、しばしの別れ。

分娩時間は4時間ちょっと。
とても良いお産だったと思います。




余談ですが、旦那は待っている間、私の病室のベットで寝ていたそうです…。
なんだかなー。

祝・解決

October 22 [Sat], 2011, 23:46
裁判にまで発展した事故の処理が1年と1ヵ月を経てようやっと解決致しました。

長かった…。

結果は事故の調査会社が当初提示したままの2(私):8(相手)で決着。


賠償金も僅かながら入ることになり、解決祝いに新しいノートパソコンを入手しました!

まぁ今までの時間・労力そして新車購入費を考えればむしろマイナスですが、調子と勢いに乗って買ってしまいました(笑)

家のデスクトップも5年越えで御臨終寸前の動きなので、これを期に処分処分。
このニューパソコンちゃんで赤子の成長記録編集もろもろ勤しみます。

ちなみに出産当日記は下書き途中なので、今月末栃木に帰ってからこのニューパソコンちゃんでまとめてアプしやすよ。

実家はネット環境あってないようなものなので、早く帰っていろいろいじりたいな。

久々に心踊る〜。

記録その2

October 07 [Fri], 2011, 13:03
退院して数日。
やっと生活ペースつかんできました。

とはいってもベビーに合わせて寝たり起きたりしてるだけなんですが…。
常に睡眠との狭間にいるので、たまに起きてる時と寝てる時の区別がつきません(笑)


さて、本日は出産前日の記録です。
思いだすままにだらだら書きます。
一部グロいかもしれませんが、あしからず。


≪無痛分娩の処置について≫

前回、病院や医者の手法で処置が変わる、というお話をしましたが私がお世話になった病院では「計画無痛分娩」ということになっていました。

「計画」というのは出産しても問題ない37週目に突入したら、人工的に出産を促す処置を行うということです。
(自然に産気づくのを待つ方針の病院もある)

具体的には出産予定日の前日に入院し、子宮口を広げる処置と下半身麻酔用の針を背中に入れる処置を施し、出産予定日当日朝から促進剤で分娩を促します。

お世話になった病院では子宮口を広げるのに海藻をつかうことになってましたが、他にもバルーンを使ったりいろいろみたいです。
麻酔のかけ方も口から吸う方法とかあるみたいですね。

あと、私は麻酔の効きもよく、痛みを申告すればすぐに麻酔を足してもらえたので陣痛もほとんど感じずに事を終えましたが、病院によっては和痛分娩という「麻酔は使うけどある程度の陣痛を感じながらお産をする」という方針のところもあります。

私は出来るだけ痛みを感じないほうが良かったので、そういう意味では合ってたと思います。

赤ちゃんも36週の測定で3,000グラムあると言われてたので(実際は多少誤差があった)大きくなりすぎる前に産んでしまおうという気持ちもありました。



≪入院当日≫

入院当日は14:00に病院入りの予定でした。
旦那さんも入院日に合わせて一週間お休みがとれることになっていたので、当日から付き添ってもらうことに。
前日仕事だけど、昼過ぎだから栃木からでも余裕で間に合う…かと思いきや。


旦那、まさかの寝坊(チーン)


当然入院の予定時間には間に合わない。
寝起きだからか、めんどくさくなったのか、電話越しに逆ギレまでされ、初っぱなから最悪の出だし。

開き直った旦那が最終的に出産当日すら来ることをごね始めたが、結果、遅れてでも来ることに…。

旦那と車で病院に向かう予定だったため、電話を切ったあと急いで荷物をまとめ、バスを乗り継ぎ病院へ。

病院には余裕をもって到着出来ましたが、幸先の悪さに正直テンションは下がりました…。


その後、若干腐った気持ちのまま入院時の説明を受け、病室へ。
例の前処置前に点滴を受けるらしく、病室で助産師さんに針を刺されるも、2回失敗され、最終的には先輩らしき他の助産師さんにバトンタッチ。


えーっと…大丈夫なん?
何だかとことん日が悪いようで、かなり不安に。


当日の担当あの人じゃなきゃ良いなぁと思いつつ、16時00分頃に前処置のため一旦分娩台へgo。


分娩台、といっても見た感じ普通の手術台です(下半身の部分が若干違う?)
通常であれは陣痛とかなんやかんやでわけわからないうちに乗るところだろうけど、正気の状態で、ましてや入院・手術も初体験という条件で望むとなるとかなり緊張しました。

しかも前述はしませんでしたが、子宮口を開く海藻を入れる処置は人によってかなりの激痛と聞いていたので、結構びびっていた私。

事前に直球で「痛いんですか?」と担当のトトロみたいなおじいちゃん先生に聞いてみましたが、「先生がやれば痛くないよぉ」と軽く答えられたので全然不安も解消されてなかったし…。

これで泣くほど痛かったら笑えないなぁとか、やる前からブルーになりましたが助産師さんのなすがままに分娩台へ。



結論としては、想像よりも痛くはありませんでした(何だ)


想像を豊かにし過ぎたこともあると思いますが、なんと既に子宮口が開き始めていたらしく(!!)比較的すんなり入ったようです。
計画に合わせて準備してくれるなんて、なんて聞き分けのよいベビー。

とはいえ、爪楊枝のような(実物は見ていないがそうらしい)海藻を7本も入れられるので、違和感とか押し広げられる痛さとかはゼロではないんですけど…。

背中の麻酔用針に至っては局部麻酔の注射以外何の刺激もありませんでした。


そうこうしているうちに一足早く、隣の分娩台で同日無痛分娩予定の妊婦さんが処置を終え、当日までの諸注意の説明を受け始めました。
すると少し遅れて私に説明を始めたのは先ほど点滴を失敗した助産師さん。
案の定、隣の人より説明が少ない…。
一緒に聞いてたから良いけど、そうじゃなかったらどうするんだろう…。

最終的に、その助産師さんは背中の麻酔チューブの処置とか点滴の電源とかいっさいがっさい忘れていきました(チーン)
まぁ後から思い出してくれたみたいで、良かったですけど…。



その後、いろいろ終わったあとに旦那到着。
いろんな意味で喧嘩する気も起きなかったので、頭も冷め謝ってきた旦那とはとりあえず和解。


何だかいろいろ残念な始まりでした。


記録その?

October 02 [Sun], 2011, 14:02
本日無事退院しました。

9月27日13時57分、長女誕生。
体重2,992グラム、身長51センチのちょうど良いサイズで産まれました。

とはいえあれだけお腹が大きかったのに3,000グラム以下って複雑な心境ですけど(笑)
今のところ体重はまだ人生のMAX体重プラス6キロくらいですし…。
どうにか育休中に体重戻さねばです。



初産でしたが、無痛分娩を希望していたので里帰り先の病院は新横浜の某病院でした。
結果、とてーもお金がかかったわけですがそれはまた後ほど。

せっかくの経験なので、覚えていることをざっくり記録して行きたいと思います。


?産院選びと無痛分娩と

何で無痛分娩を選んだか、はこの際割愛(笑)します。
痛くないに越したことはないし、いろいろ思うところもありまして、産院は無痛分娩が出来るところと決めていました。
逆に栃木で妊婦検診のために通う病院は設備やマタニティ向けのプログラムが充実しているところを希望していたので、プールとスタジオが併設されておりマタニティヨガやマタニティアクアビクスに無料で参加出来るところへ。
結果、通うのに車で片道30分はかかりましたが週4ペースで運動でき、そのお陰かお産当日はすんなりことが進みました。


問題は里帰り先の病院探しでしたが、調べてみたら無痛分娩は技術な問題もあってかやっている病院が限られています。かつ、一言に無痛分娩といっても病院や担当医の考え方、手法で処置の内容が異なるので、私が希望する形で対応してくれるところを更にリサーチしなければなりませんでした。
いくつかの病院に電話で問い合わせて見ましたが、結果、神奈川県内は本当に選択肢が少なかった…。
実家から通える範囲だと今回お世話になった新横浜の病院ぐらいしかなく、実のところはほぼ迷うことも出来ず決めることになりました。


ただし、この病院、たいそうお高い…。普通に産んでも60万以上かかるとこなんです。

そもそも出産自体、ほとんどが保険適用外ということで、安い助産院や公立の病院などで産んでもだいたい40万から50万は最低かかります。
ただ、普通は助成金が42万円以上(入ってる保険で多少異なる)入るので、相殺か若干の支払いをプラスすれば良いということに。

ですが、あくまでも保険適用外のことなので、病院によって設定料金はかなり幅があります。
個人病院は特にさまざまです。

最低で60万以上ということは助成分を引いても10〜20万くらいは自腹を切る計算ですが、さらに無痛分娩は麻酔やらなんやらの処置料がかかるのでその分は上乗せです。
この個人病院では無痛分娩をするとプラス料金15万円でした。

すべてを軽ーく計算してみても…恐ろしい数字!!(笑)


当然、旦那さんにはそのお金でパソコンでも買いかえよう、とか言われもしましたが…今まで共働き他もろもろ込みで頑張ってたんだから…!という気持ちで、最終的には押しきりました(苦笑)


結論として、お金は高くついたし、再度同じ病院でお産をするかはいろんな面で熟考が必要ですが、無痛分娩にしたこと自体に後悔はなしです。

たぶんもし次回にまた機会が訪れても無痛分娩選ぶと思います(理由などは改めて)


ちなみに絞り込みの際と無痛分娩についての前知識は特に下記を参考に。

◆無痛分娩に対応している病院
http://www.jsoap.com/painless_enfa.html#tk

◆無痛分娩ってどうなの?
http://www.gpcreators.com/


ベネッセが運営するウィメンズパークというサイトもよく見ていましたが、実際に使える情報かというと…個人的な感触でいえば、役に立たないわけではないが、真に受けるのも危険、というところ。
まぁこれはこのサイトに限ったことではないですけども…。


実際の体験レポはまた後日お送りしたいかと。
長くなったので一旦区切ります。

ただいま帰省中

September 23 [Fri], 2011, 17:13
来週の火曜日に出産を控え、実家に向かって電車に乗りました。

明日の最終診察で問題がなければ
26日入院→27日出産→10月2日退院
の予定です。

退院してから1ヶ月後検診なるものがあるらしいので、それまでは実家にいるかな…?
ただ、ここ何回かの帰省だけでだいぶ実家の毒に晒されているので、もっと早くに逃げ帰るかもしれませんが(苦笑)

ともあれ、今のところ体調などは順調です。
いろいろ細かい不安はありますが、まぁ心配してもしょうがないので、なんとかなると思って頑張りまーす。


もうひとふんばり

September 02 [Fri], 2011, 15:56
先日、里帰り先の病院へ転院の手続きをしてきました。

まだメインの生活は栃木ですが、今月の3連休あたりから本格的に戻る予定です。

個人の病院(完全個室)+無痛分娩ということもあり、出産にかかる費用はかなり割高になりそうなのですけども、まぁしょうがないかな…。
仕事復帰したらまた頑張って稼ぎます。

経過は結構順調で、難産にはならないだろうとお医者さんからは言われております。
あとは体重増加との戦いですな…。
プールとフィトネススタジオに通いつつ安産目指して頑張ります。


いろいろ悶々と心配したりブルーになった時期もありましたが、もう悩んでもしょうがないので残りの期間は何にも考えずぽよぽよ過ごそー。

というわけで、皆様ご都合が会えば是非お食事などご一緒してくださいませ。
よろしくお願いします。

のびーのびとー

June 27 [Mon], 2011, 18:32
おなかがのび広がっております。
というか、もう、はちきれんばかり。

え、これすぐ生まれるんじゃない、、、という感じ。


さておひさしぶりです。


皆様からも「毎日大きくなってる!」とお墨付きのおなかを抱える妊婦モリィです。
普通の妊婦ってよくわからないけど、周りから見ると結構な速度でおなかがふくれているようです。

性別は、今のところ女の子っぽい、と検査の結果言われていますが
周囲からは赤子が必死に性別を隠しているだけで男だろう、という意見多数。
私もうっすらそんな気がしている。でもわからない。

どちらにしてもはっきり見えているわけではないので
2転3転するかもしれません。


つわりは落ち着いたものの
最近は妊婦としてのご定番らしい体重増加と
出産後の不安に今から悩まされております。
出産後の不安といっても主に家事とか旦那サンとの連携とかですけど。

私も気を付けないといけないこといっぱいあると思うんですが
口癖とか、習慣とか、絶対子供に影響すると思うんだよね。。。

今までは波風をたてないように我慢していたことや受け流していたこと
むしろ気にもしてなかったことが、だんだん不安に思えてきたりとか。
少なくともめんどくせぇとかが口癖のこどもとか、私は嫌だ。


横浜でゴッドやロミィと一緒に占ってもらった時に
生まれてくる子供は家族や親せきの中心になって良い影響を与えるよって言われたし
まぁ子供はすべからくそういうものだからという若干の期待もあるけれど
あまり期待を負わせ過ぎずにのびのび明るく過ごさせてあげられたらいいなと思います。

そのためには受け入れる両親の準備が大事だと思う。
マニュアルとかに縛られる必要はないけど、意識して気をつけなきゃいけないこととかは、あると思うんだ。



性別がわからないので名前はまだ未定ですー。
とりあえずオタクっぽいてか源氏名みたいな煌びやか過ぎるのは避けたい。。。
古風なくらいがちょうどいいかな、とか。
旦那サン的には「当て字じゃなくて読めること」が一番の希望らしい。
のでそんなにお互いの希望はブレないかと。

また進捗あったら更新しまーす。

認定

February 23 [Wed], 2011, 21:25
今日証明書をもらったのでこちらでもご報告。

私、先日妊娠しました。

検査薬はconnuさん宅。
そして翌日の初回診察はゴッドに付き添われ、という、私らしいなんだそれな妊娠発覚でした。

とは言うものの、妊娠証明書を今日もらうことになったのも出血とかが発生してしまい急遽、という状況なので慣れない中まだまだ不安は残りますけども。

とりあえず安静にしてれば心配ないみたいなので無理せず過ごします。

それにしても、予定日は10月半ばということなので本当に旦那さんの誕生日に被るかもしれないなぁ。
結婚記念日ともだけと。

まぉみんな一緒なのもそれはそれでいいか。

性別とかわかったらまた報告しまするよ。

あんどろいどな生活

February 22 [Tue], 2011, 0:34
年末のくらーい更新からだいぶお久しぶりさまです。

その後なんだかんだ、いろいろありましたがとりあえず一旦は続けることになりそうです。仕事。

とはいえたぶん9月頃まででお休みに入る予定なのですが、その詳細はおいおいに。


昨年携帯をスマートフォンに替えました。
最初は不便もあったのですが、いまではすっかりアンドロイド君の便利さに慣れきっております。

今日はとうとう禁断のコピーDVDを取り込むところまで着手。
いつでもどこでもライブ映像やドラマが楽しめるのはとても便利ですね。

電池の減りは相変わらずですが、リチウム電池も買い、おおむね解消。

買うときもiPhoneと一時期迷いましたが自分の使い方を考えるとガラパゴススマートフォンで正解だったかな。

当面はうちうちにこもって楽しみます。
2012年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新コメント
アイコン画像migeru
» ただいま帰省中 (2011年09月26日)
アイコン画像connu
» ほぼ (2010年12月30日)
アイコン画像ロミィ
» 残念な結果 (2010年09月21日)
アイコン画像モリィ
» 麻痺スル (2010年07月08日)
アイコン画像connu
» 麻痺スル (2010年07月06日)
アイコン画像connu
» 今週は長いなぁ (2010年07月02日)
アイコン画像モリィ
» 逃避行 (2010年06月08日)
アイコン画像てぃー
» 逃避行 (2010年06月07日)
アイコン画像モリィ
» 相互理解 (2010年05月27日)
アイコン画像connu
» 相互理解 (2010年05月25日)
http://yaplog.jp/signalgreen/index1_0.rdf
Yapme!一覧
読者になる