ちょ…… 

February 06 [Tue], 2007, 0:40
お家に帰ってきたら、兄貴が私の部屋でネットしてた…orzorz
おま……一言断れよ!!!!
壁紙がガイなのはまだ大丈夫として、ダブルクリックしたらガイルクだらけなファイルがデスクトップに放置しっぱなしだっつの……!!!

戦利品のアビス2巻と、はるとき13巻とチキタ★グーグー6巻でも読むか…。

そうか 

February 05 [Mon], 2007, 19:13
あの子はアシュルクか。王道だもんね。忍者では同じカプでも、違ってきちゃうかー。
まぁまず、ここが見つかることはなさそうだ。ほっ
いやでもガイルクだってばらしちゃったからサーチとかで検索されたらばれるかなー。サイトやってるとは言ってないけど。
隠し通してやる!
とりあえずPC版に貼ってる本館へのリンク外そうかな(笑)

よっしゃ! 

February 05 [Mon], 2007, 14:57
入稿完了!!!
お先にに脱稿しますぜー!!ひゃっほい!

夜はお友達とデートだー!遊ぶつか喋り倒す!

うご… 

February 03 [Sat], 2007, 1:24
景気づけに、ここはアビスのサントラでも流しながら書こう!と思ったけど……

濡れ場書いてる以上、ものっそいたたまれないよ!!!

カルマなんて流れた日にゃあ、もう!!!
ごめん!汚してごめん!!ホモでごめん!ガイ真っ黒でごめん!!
謝り倒したいぃぃぃぃ!!orzorz

あぁでも「二つはちょっと入れない」で、どうしても二輪挿しを思い浮か(略)←死んでこい
うんうん流石に二本はルクたそも無理だと思(略)←むしろ死ね

ごめん!カルマ汚してごめん!!!
ゆっさゆっさしてる時にティアの美声で譜歌が流れたら、もうオレシニタイ…!!

SS 

February 01 [Thu], 2007, 22:11
子供は好奇心旺盛なのは結構だが、あまりおかしな事を教えないでほしいと切に思った。

「ルーク?」
夕食を終え各自の部屋でのひと時中、何やらもごと口を動かしているのが目についた。
嫌いな物で無理に食べ、いまだに含んでいるのか。それともどこかでつまみ食いでもしたのか。
何より行儀が悪い。そう咎めるが。
「やーっぱ、無理だー難しい!」
べぇと舌を出して叫ばれる。
何をしていたのだと覗けば、舌の上に乗ったままの果物のへたらしきもの。
瞬時に悟ってしまい、呆れたようにルークを見つめた。
「おまえなぁ、食べ物で遊んじゃいけませんって言わなかったか?」
「茎は食い物じゃねーだろ」
「それはヘリクツだ」
大方、誰かに聞いて試してみたのだろう。
嘘か真なのかは実証はないが、その果物を食べる時は大抵話しのネタに上がる。
そういえば夕食のデザートにとチェリーが出されていた。
「で? 言い出しっぺは誰だ?」
「え? ジェイドとアニス」
「……両方かよ……」
くだらないことで楽しむことが大好きなジェイドか、女子らしくその手の話しが好きそうなアニスだろうとは思ったが、まさか両方とは。
いい加減、ルークにおかしなことを吹き込むのは止めて頂きたいと。
素直な子供に成り下がっているのだから、吸収も早ければ実行するのも早い。
しかし、意味を分かってやっているのだろうか。
「なぁルーク、なんでやってみようと思ったんだ?」
「え? 結べたらキスが上手い証拠だっつーから……」
「だからなんで?」
にこりと、殊更笑顔でガイが問い詰める。
う、とルークは返答に困っているようだった。
心なしか顔が赤い。
意味が分かった上でチャレンジしていたのなら、出来なくて悔しかったのもあるだろうが、つまりはキスが上手くなりたいと言っていることに変わりない。
何故、上手くなりたいのか。
意地が悪くともルークの口から聞き出したい。
じり、と身を乗り出すようにして問い詰めるが。
「じゃ、じゃーガイはできんのかよ!?」
それでは答えになっていないのだが、些かいじめすぎたか。無理矢理に話しを反らされてしまった。
普段なら、そんなことでは釣られたりしないのだが、墓穴を掘ったのはルークだ。
「……見たい?」
「おう、やって見せろ!」
『自業自得』って言葉を知っているのだろうかと、笑いたくなるのをなんとか抑えた。
チェリーの茎は、いまだルークの口の中にある。
「じゃあ、いただきます」
「は? なっ……!?」
並ぶベッドの端に座っていたルークを捕まえ、唇を合わせる。
そう来るとは思っていなかったルークが驚き慌てているが、構わずに舌を絡めていった。
咥内を探り、茎を絡め取りそのまま実証する。
ぐぬぐぬと舌を動かしていれば、背中をバンバンと叩かれた。
それも押さえ込みながら、何度も角度を変えて貪るように深めていく。
さすがにルークの咥内でやるには難しいのだが、ルークの舌までも使ってまさぐっていればなんとか結べたようだった。
一つでは芸がないかと、もう一結び。
いつもの数倍もかけて咥内を堪能していた。
「……ぷぁ、おまっ! はっ、何してっ」
唇を離せば、荒い呼吸の中にギャンギャンと罵声が上がった。
何回しても息継ぎが出来ないようだ。
赤らめた顔でなんとか呼吸をおさめようとしている。
「ん、こんなもんかな」
今度はガイの舌の上にあった結び目のついたチェリーの茎を渡せば、ルークの目が驚愕に開かれた。
「ガイ……なんかすげー、通りこして……」
「もう1回してもいいんだぞ?」
『怖い』とか『呆れた』とか言いそうなルークには笑顔で牽制しておいた。





思いつきで。
甘ギャグ?
…だから、こんなん書いてる場合じゃないってorz

あーなーたーと、わーたしさくらんぼー。みたいな(何が)

やば… 

February 01 [Thu], 2007, 0:29
NANA見ながら初めて泣いた…orz
ちょ、アニメアニメ!感情移入しすぎ!
なんだあの気合の入ったラストは…!
くぁー1回コミックス読んでるのに、続き気になるー!早く総集編の2巻出ないかなー!

印刷所から確認のメールが来てた。とりあえず安心。
しかし。
『2/4合わせの入稿有難うございました』
ちょっ…!?えぇぇ?!
いやいやいや!12だから!ちゃんと書いたから!
聞きたいこともあるし、明日1回電話しよう…orz
タイプミスか勘違いなのか。届いてなかったら泣くどころじゃぬぇー!

うぉーい… 

January 31 [Wed], 2007, 4:20
もう7000文字近いのにまだえちに突入しねぇよー!やべぇよ!えちも長くなるのは確実なのに、何ページになるんだこれorz
早くあのシーン書きたいのにー!

咲ちゃんのが全32KBに対し、オレ今14KB……あれ?短い?いやでも15ページ前後には収めたい!

てかお腹空いた。

誕生日プレゼント 

January 30 [Tue], 2007, 19:40
同僚(男)からカートンで(笑)
超助かるんですけどー!(喘息持ちはいい加減止めなさい)

日●ぅー! 

January 30 [Tue], 2007, 17:31
確認の連絡がまだ来ない。頼むって怖いって。
FTP入稿して、連絡きた試しがないな。
大丈夫なのか…orz

ソースカツ丼 

January 30 [Tue], 2007, 14:04
地元名物。
大好きです。
同僚が誕生日祝いに奢ってくれたー★