消えない過去…? そして、 誰にでも起こり得る 身近な犯罪 〈1991年5月20日:・大阪国際空港より、飛行機で函館へ行く。〉

November 01 [Mon], 2010, 0:00

消えない過去…?


そして、


誰にでも起こり得る 身近な犯罪




学生時代の旅行の記憶なので
曖昧なのですが、

メモとして書き残しておきます。


旅行中、私自身も体調を崩し、周りの事など
余り、気に掛けている余裕が無かったので


今まで、ブログに掲載して来た様な
声として、話しかけられ、思考を聴かれる
2000年以降の犯行と違って

確かな自信を持つ事が

出来ない


内容 なのですが、


何かの時の為の記録として。





旅行中、体調を崩した私以外に

とある御店に立ち寄った同級生達が

『 集団で食中毒 』 にかかったというものなのですが、


不思議な事にその後、

その事が騒ぎになる事も無く、

世間にも、周りにも

余り取り沙汰されなかったので、

大した事では無かったのかも知れませんが、


もしかしたら…


っという出来事です。



( 今までの経験と書物等を読んでみた結果、

 電磁波・電波なら、

 類似の症状、胃や腸などを振動させ、

 嘔吐や吐き気などを発生させられる様な事が

 あるので。 : 私的見解 ・ 予想 )



勘違いなどがある可能性がありますが、
もし、この当時から犯人の犯行に遭い、

尾行・ストーキング を行われていたのなら


下記の航空機に 犯人 が乗り合わせている可能性もあります…



因みに

この当時は、普段、気にならない程度… 今にして思えば
いくつか、あれも?、これも…?っと思うことはありますが、

ほぼ意識せず、普通の生活を送れておりました。



なので、

非常に曖昧な 記憶・予想 なのですが、



宜しければ御覧下さい。




sibahara




※ もし、私の経験からの予想が当たっていれば、
   犯人の異常さを理解していただける一つの証拠になると思います。







1991年 (平成3年)

5月20日・24日


・ 大阪国際空港より、飛行機で函館へ行く。
  
  5月20日 ANA 769便
  搭乗口 20
  座席 23A







  24日 千歳空港より、大阪国際空港へ帰路に就く。

  5月24日 ANA 780便
  搭乗口 待合室6
  座席 37C







告訴状の雛形

April 01 [Wed], 2009, 0:00

告 訴 状
     
                         平成20年●月●●日
豊中警察署長殿

告訴人
         住所  ●●●●●●●●●●丁目●番●●号
         職業  ●●●(●●●●●)
         電話  ●●−●●●●−●●●●
             ●●●−●●●●−●●●●(携帯電話)
         氏名  ●● ●●(昭和●●年●月●●日生)  印

       被告訴人
         住所  不明(本件行為に使用している電磁波の送信範囲)
         職業  不明
         氏名  不明(昭和 年 月 日生)

第1  告訴の趣旨
 上記の被告訴人の下記第2記載の行為は、刑法第203条(殺人未遂罪)に該当すると思料するので、当該被告訴人の厳重な処罰を求めるため告訴する。

第2  告訴事実
上記の被告訴人は、平成12年6月20日頃、告訴人(当時25歳)が資格習得のため受講した桃山学院大学 図書館司書講習で、行き成り電磁波と思われる送信波を浴びせかけてき、その送信波によって思考盗聴、音声送信を始め、それを利用して告訴人に洗脳紛いの行為をし、告訴人を精神病院に入院させるなどの精神疾患と周りに思われるような状態に陥れ、自殺に追い込もうとした。しかし、その行為は、未遂に終わり、自殺に至らず、殺害の目的は達成されなかった。そして、この犯罪行為は、平成20年8月の現在も続き(第4 添付書類 被害経歴書 参照)、8年にも及ぶこの犯罪行為は、被告訴人の焦りから、犯行の隠蔽行為と殺意を強め、現在も明確な殺人行為として続けられている。
被告訴人の本件行為は、刑法第203条(殺人未遂罪)の犯罪構成要件に該当する行為である。

第3  立証方法
 1 被害経歴書
 2 事件日記:経路
 3 平成18年8月12日 大阪国際空港 午前7時15分発 東京行き
   株式会社 日本航空(JAL) 1500便 搭乗チケット

第4  添付書類
1 上記 第3 1 被害経歴書
2 上記 第3 2 事件日記:経路
3 上記 第3 3 平成18年8月12日 大阪国際空港 午前7時15分発 東京行き
            株式会社 日本航空(JAL) 1500便 搭乗チケット
4 被害経歴書の補足資料
5 類似被害者が考案した証明方法による被告訴人が使用している
  送信電磁波の証明
6 告訴人によるオシロスコープを利用した被告訴人が使用している
  送信電磁波の証明
7 告訴人が予想している被告訴人の犯行方法
8 告訴人が本件行為を説明する為に使用している資料ファイル

第5  参考事情
1 告訴人は、立証方法として、上記 第3の1 被害経歴書、2 事件日記:経路、3 株式会社 日本航空(JAL)の搭乗チケットを添付書類として提出しているが、これは8年にも及ぶ被告訴人の殺人を目的としたストーキング行為の証拠であり、この中でも特にテロ行為とも取れる平成18年8月12日の日本航空機内での犯行行為は、その特殊な状況から、乗客名簿や搭乗手続きの際に記入した書面の筆跡、空港内の監視カメラの録画映像など、多くの証拠を捜査で採取でき、その証拠から被告訴人を特定、本件行為を立証出来るものと判断出来る。告訴人は、この日本航空機での行為を自ら立証し、本件行為の証拠として提出したかったが、個人の力ではとても採取、立証することが出来ず、警察、検察などの捜査機関の捜査、立証を切に願う。
2 被告訴人が本件行為に使用している電磁波の証拠として、上記 第4 5 類似被害者が考案した証明方法による被告訴人が使用している送信電磁波の証明と6 告訴人によるオシロスコープを利用した被告訴人が使用している送信電磁波の証明を提出しておく。5 類似被害者が考案した証明方法による被告訴人が使用している送信電磁波の証明は、類似被害者が考案した測定方法による証拠であり、確実な被告訴人が送信している電磁波の証拠となりえるとは断言できないが、警察、検察などの捜査機関の方でその信憑性を確認していただき、本件行為の証拠としてなりえるものなら、本件行為の立証に役立てていただきたい。6 告訴人によるオシロスコープを利用した被告訴人が使用している送信電磁波の証明は、告訴人が考えられる範囲で証拠となる被告訴人が使用している送信電磁波を捉えようとしたものであり、現段階では、まだ被告訴人が使用している送信電磁波を証拠として捉えているとは言えないが、告訴人の自宅の室内の電磁波の状況を表す一つの資料となりえるものだとは判断出来るので、添付資料として添付させていただく。
3 上記 第4 4 被害経歴書の補足資料は、上記 第3 1 被害経歴書の立証を目的とした乗車券などのコピーである。このコピーの乗車券などは、実際に告訴人が被害経歴書の記載の場所に居、告訴人が本件行為の立証の為に提出した被害経歴書が被告訴人のアリバイを崩す為などの本件行為の立証の為の証拠として信憑性があるものだと証明するために添付書類として添付しておく。
4 上記 第4 7 告訴人が予想している被告訴人の犯行方法は、現在、告訴人が被告訴人からの本件行為を受けながら、警察や検察などの捜査機関にこの被告訴人からの本件行為を認めていただくために思案した被告訴人の犯行方法である。現段階では、稚拙でとても本件行為を立証するための資料として役に立つものだとは判断出来ないが、この資料の中のフレイ効果 (Frey Effect)やマイクロ波聴覚効果 (Microwave Hearing Effect)、九州大学産学連携センター 間瀬研究室 の間瀬(ませ)淳 教授によるマイクロ波・ミリ波計測システムの開発と産業応用などは、明らかに本件の被告訴人が使用している犯行機器の原理を示唆するものだと判断でき、このような資料から、捜査機関である警察や検察なら、必ずや本件行為の犯行方法を証明、立証出来るものと判断出来きる。その為、このような稚拙な資料で大変恐縮だが、本件行為の立証のため、添付書類として添付させていただく。
5 上記 第4 8 告訴人が本件行為を説明する為に使用している資料ファイルは、告訴人が被告訴人から受けている本件行為を他の第三者に説明、理解していただくために使用している資料ファイルである。その為、本告訴状提出機関である警察や検察にもこの資料ファイルから、告訴人が被告訴人から受けている本件行為を理解していただきたく、個々の資料の集まりであり、一連の一まとまりとなった資料とは言えないこの資料であるが、この資料ファイルからこの本件行為が世間でも認知され、このような本件行為が実際に存在し、告訴人が訴えている本件行為が現実であると理解していただくため、本告訴状の添付付書類として添付させていただく。上記 第3 1 被害経歴書の立証となりえる乗車券などのコピーや上記 第4 7 告訴人が予想している被告訴人の犯行方法の立証となりえる資料などがファイルされているので、参考として一読していただきたい。

6 被告訴人は、告訴人の自宅付近の豊中市立病院や大阪国際空港、ロシア総領事館以外にも上記 第3 1 被害経歴書からも理解していただけるように多くの重要な施設で本件行為を行っている。そこで、捜査機関である警察や検察による厳重な法的処罰を切に願う。
7 本告訴状を提出しようと考えた趣旨は、本告訴状の受理をしていただき、捜査及び、本件行為の立証の為の協力をいただかなければ、告訴人個人の力では、本件行為の犯行方法の調査、証拠となりえる電磁波の測定、本件行為による告訴人の身体的外傷の検査などの物証となりえる証拠の採取が行えないため、本件の確かな立証が困難であるためである。そして、告訴人は、8年間に及ぶ苦痛と屈辱の日々を送らされて来ており、これ以上の生活はとても困難な程苦しく、毎日を虐げられている。そこで、その人生を取り戻すために是非、本告訴状の提出先である警察及び検察にこの告訴状を受理していただき、被告訴人の捜査、本件行為の立証、そして、被告訴人の逮捕をしていただきたくお願いしたい。


                                以上






・ 告訴状の雛形 ← 詳しくは!

  URL : http://www.tcct.zaq.ne.jp/kei/memo/kokusojyou.htm


・ yaplog

  「心の声の悩み

  URL : http://yaplog.jp/sibahara/



2010年4月26日 : ・大阪国際空港より、飛行機で青森へ行く。

May 01 [Sat], 2010, 3:27

2010年 (平成22年)

4月26日・27日


・ 大阪国際空港より、飛行機で青森へ行く。
  
  26日 8:20 JAL 2151便
  搭乗口 24
  座席 31E(30E)


  翌27日 青森空港より大阪国際空港へ帰路に就く。

  18:40 JAL 2156便
  搭乗口 2
  座席 34K


  2009年(平成21年)4月13・14日から、丁度、一年振り位での
  航空機への搭乗。


前日から、航空機への搭乗に当たって犯人からの
脅しは続いていたが、警察へ通報・相談をさせ、
騒ぎを起こさせてから、搭乗しないという犯人の計画を
聞くたびにその際の騒ぎから、私自身が犯罪者として
扱われてしまわないかっという不安から、
警察への通報・相談を止めておく事とした。

もう何年も前にこのことは御便りでお知らせし、
通報・相談もしてあるし、

被害経歴 : 2005〜2006年 ・ 2007年

何より、このテロ犯罪撲滅に力を注ぎ、
強化させている御時勢である。

空港も相当な警備と搭乗検査をしているという期待も有ったので。


更に

持込み禁止物にアマチュア無線機が規制されていない
以上、過剰に私がその事を口に出しても
もう、どうしようもない。

国が、警察が

この事を容認しているような形と
なってしまっているのだから、

今の私には、余計な事をしない方が
良さそうに感じ、

今回は、国の、警察の指示を信じ、
出来る限りの日常をこなし、
日々の生活を続けていくしかないだろうという
判断をした。


そのような考えから、

前回から、まる一年位の今回も、

生活の都合上、どうしても行かなければならない
用事があり、青森へと
航空機にて向かった。



しかし、結果は、

前回と同様、

行き、帰り、そして、青森での移動中も

やはり、

絶えず、犯人に尾行をされ、

思考盗聴・音声送信を

電磁波にて行われるという状態が続いた。


機内に犯行機器が
持ち込めること

そして、使用している姿を目撃されないと
注意・没収をされない事を良いことに

今回も機内にアマチュア無線機(予想)を持ち込み、
鞄の中か、胸のポケットにでも忍ばせ、

手で見えないように操作をしていたのであろう。


犯人が誰かが断定出来ており、
そして、確実にアマチュア無線機を操作している
処を目撃出来れば、

私も直ぐに声を掛け、止めさせたり、
客室乗務員の方に通報したり出来るのだが、

ただ、やられているっという感覚だけで、
今の状況、被害だけでは

やはり、周りの人達に、方々に

何を言っても、通報しても
騒ぎを起こすだけである。

そして、何より、
その事がまた、犯人に利用されてしまうだけなので
今回もただ、恐怖と苦悩と苦痛の中、

1時間半、往復3時間の拷問を受けた。



航空会社の方の御理解をいただければ、

その名簿をいただき、

過去の航空機の搭乗者と照らし合わせれば

直ぐに犯人は、浮かんでくると思う。

後は、警察や関係者の方の御理解をいただくだけなのである。


そして、現実に

それだけの事で、猟奇的な犯罪者が野放し

世間を歩き、犯行を重ねている事を

止めさえる事が出来るのである。


しかし、

今日も何もなく、
このような恐ろしい犯罪が行われる
日々が続いている。


私の人生の問題である事は、
確かである。


しかし、

この事が、

私が受けている犯罪・事件が

私自身だけの問題では
収まらないような気がしてならない。


加害者・犯罪者も
多くの被害者を手に掛け

暴行などを行った事を否定しない。


この事を
是非、誰かに理解していただきたい。


ただ、アマチュア無線機を悪用しているだけの
犯人なのかもしれない
が、

その一個人の犯人に

どれ程の人が苦しめられたか

そして、今も苦しめられているか

皆様にも理解し、逮捕への御協力を願いたい。


私の言っている事は、真実である。


このような犯罪者が

ここ 『 大阪 』 に本当に存在しているのである。









注意 : 犯人からの送信波による被害が酷く、文章などに誤字や読み難い箇所が
      あるかもしれません。

      後程、修正させていただきますので、お許しを。



2009年4月13日 : ・大阪国際空港より、飛行機で仙台へ行く。

April 16 [Thu], 2009, 1:08
2009年 (平成21年)

4月13日・14日


・ 大阪国際空港より、飛行機で仙台へ行く。
  
  13日 8:00 ANA 731便
  搭乗口 5


  翌14日 仙台空港より大阪国際空港へ帰路に就く。

  17:40 ANA 738便
  搭乗口 4


  2006年(平成18年)8月12日以来、3年振りの航空
  機への搭乗。あの一件以来、航空機への搭乗を控えて
  いたが、生活の都合上どうしても必要に迫られ、已む無くの選択。

  犯人からの送信波の内容から、もう航空機内まで追ってこないことが
  考えられた事と、前回の航空機の一件の時に警察や国土交通省、
  そして、株式会社 日本航空(JAL)などにこの犯罪の事を通報して
  あったので、犯人から音声送信・思考盗聴から逃れられるのでは
  ないかとも考えたので。

  しかし、今回も空港内での搭乗前の保安検査を通過され、空路、
  機内でも犯人からの犯行に遭う。

  事前に警察や空港へと通報して、犯人の尾行・犯行に備えようとしたが、
  日々の被害の辛さと、騒ぎが起こり、犯人にも飛行機に搭乗されず、
  ただ騒ぎだけが起こっても困るので、思案した結果、非常に悩んだが
  仕方なく通報はしなかった。

  搭乗中、搭乗後も同じく、騒ぎと犯人を取り逃がした後の説明に困窮
  することが考えられたので、今は、苦しいのを我慢して
  自らの中に苦痛を押さえ、ただ犯行に耐えた。































































































注意 : 犯人からの送信波による被害が酷く、文章などに誤字や読み難い箇所が
      あるかもしれません。

      後程、修正させていただきますので、お許しを。


第4 添付書類 4 被害経歴書の補足資料

April 07 [Tue], 2009, 23:00

第4 添付書類 4 被害経歴書の補足資料


   1 被害経歴書、立証用チケット


     @ 平成20年1月1日、2日、3日、10日、15日 使用、乗車切符
       JR 青春18きっぷ














     A 平成20年3月18日−19日間 深夜
       名神高速道路 下り 吹田−豊中IC 走行領収書




























   2 平成19年 7月14日(土) 参議院選挙 街頭演説での出来事












































場所:千里中央:北大阪急行電鉄南北線・大阪高速鉄道大阪モノレール線の駅
    豊中市新千里東町

本日、千里中央のセルシーB1に昼食を取りに行ったとき、物々しい警備の警察の方を見かけた。何かと思って阪急バスのバス停の方を千里中央側の陸橋から覘いてみると、安倍総理が参議院選の選挙の為、演説をされていた。しかし、この間も私は犯人からの電波と思われる声にさいなまれ続けており、犯人は、国家や警察、そして、総理までもあざ笑うような言動を繰り返していた。こんなことがありえるのだろうか。警察の方は、SPは、どのような警備をしていたのであろう。一国家の総理ともあろう人物が私の100mも離れていない範囲におられたのに。犯人は、まだ警察がこのような機器?で人間に犯行を行っていることに気付いていないからどのような人員で総理を警護しても関係ないと豪語していたが。

私は、このようなことを経験し、国家、国民の安全を守る警察にますますの不信感を感じた。早く、警察が、そして国家がこの犯罪を認め、対策を立ててくれるよう望みます。私の周りに絶えず居る犯人は、もう直ぐ大きな犯罪、事故を起こすような気がしてなりません。犯人は、どのような人物も捕らえ、この声の犯行を行えると言い、日々、恐怖を国家に与えるのに酔いしれているから。


以上、本件行為の被害経歴書の立証の為の資料である。他に被害経歴書を立証するための乗車チケットなどが数点存在するので、捜査機関の要請があれば提出させていただきたい。



・yaplog

心の声の悩み

URL : http://yaplog.jp/sibahara/


Link :

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク

URL : http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/


関係各機関に提出した陳情書・要望書

URL : http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/02messagekai02.html


被害経歴書 :

URL : http://www.tcct.zaq.ne.jp/kei/memo/higaikeirekisyo.htm


告訴状 :

URL : http://www.tcct.zaq.ne.jp/kei/memo/kokusojyou.htm


犯行方法 :

URL : http://www.tcct.zaq.ne.jp/kei/memo/hannkouhouhou.htm


資料 電磁波 : 

URL : http://kokoronokoe.at-ninja.jp/siryoudennjiha.htm

第4 添付書類 3 平成18年8月12日 大阪国際空港 午前7時15分 発 東京行き 株式会社 日本航空(JAL) 1500便 搭乗チケット

April 07 [Tue], 2009, 22:32

第4 添付書類 3 平成18年8月12日 大阪国際空港 午前7時15分 発
             東京行き 株式会社 日本航空(JAL) 1500便
             搭乗チケット



第3 1 被害経歴書 より

   平成18年8月12日 : ・大阪国際空港より、飛行機で東京へ行く。

                   7:15 JAL 1500便 東京行き 42A 搭乗口 17
                                

日々続く犯人からの、音声送信、思考盗聴が航空機内
までは及ばないと思い搭乗。

しかし、犯人から逃れることは出来ず、犯人もこの飛行機に搭乗し、この後、東京について直ぐに折り返し乗った新幹線でもストーキングに遭い、お昼頃に大阪に到着する。

この間、飛行機に乗る搭乗者や新幹線に乗る乗客の中に犯人がいないか確認すれば良かったのだが、持ち物検査がある航空機にまで搭乗され、パニックに陥り、ただ夢中でこの大阪−東京間の往復をしたので確認出来ず。





























・yaplog

心の声の悩み

URL : http://yaplog.jp/sibahara/


Link :

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク

URL : http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/


関係各機関に提出した陳情書・要望書

URL : http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/02messagekai02.html


被害経歴書 :

URL : http://www.tcct.zaq.ne.jp/kei/memo/higaikeirekisyo.htm


告訴状 :

URL : http://www.tcct.zaq.ne.jp/kei/memo/kokusojyou.htm


犯行方法 :

URL : http://www.tcct.zaq.ne.jp/kei/memo/hannkouhouhou.htm


資料 電磁波 : 

URL : http://kokoronokoe.at-ninja.jp/siryoudennjiha.htm

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