日本の特許

January 29 [Thu], 2009, 20:21
日本の特許


下記の特許サイトで
日本の特許を検索してみました。


ウルトラパテント(Ultra-Patent)

http://www.ultra-patent.jp/Search/Search+.aspx


マイクロ波を利用した生体情報(心肺など)の検出装置が多数あり、
私が予想したアマチュア無線機や携帯電話などの内部構造と類似した
犯行機器やアメリカの特許の構造とよく似た物が多数ありました。

このようなことからも思考盗聴などに応用出来る機器は、
もう日本で既に実用的な商品として存在していても
おかしくないことがわかっていただけると思います。

そして、注目すべき特許が一つ。

それは下記の

生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御装置。

これは、明らかに私が受けている思考盗聴に関しての
被害の防御装置の事だと思われ、
この日本で、既に1994年には、この犯罪に気付かれ、
特許まで申請されている方が
いらっしゃったということに驚きを隠せませんでした。

私は、まだ、この方がどのような経緯でこのような特許と取られ、
この犯罪の防御機器を開発されたか
存じておりませんが、

もし、このブログをご覧の皆様の中で、
この方とお知り合いの方がいらっしゃったら、是非、ご連絡をいただきたいです。

この方の防御機器の情報などをお教えいただきたいのです。

後、

具体的な解決策などもこの方がお持ちなのかとも
考えたりしておりますので
どうか宜しくお願い致します。




出願番号 : 特許出願平6−130752 出願日 : 1994年5月10日
公開番号 : 特許公開平7−306259 公開日 : 1995年11月21日
出願人 : 関野 慎一 発明者 : 関野 慎一

発明の名称 : 生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御装置


【要約】
生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御
装置

【目的】レーダー波を利用し、目的とする人物の会話、
思考、身体的状態までも盗聴する装置が開発されていた
ことが判明した。この盗聴は、はるか遠方よりあらゆる
場所で盗聴が可能である。この盗聴に対し、人々の機密
及びプライバシーを守ることを目的とする装置である。

【構成】盗聴のための電波は通過する際に共振を起こし
盗聴される人物の体より生体情報が置き変わった輻射波
が発振される。この人体より輻射される生体情報よりも
盗聴電波を大きく発振し警報を出力する。生体情報には
さまざまな波形があるが、そのどれにも有効である。警
報が出力された所番地を関係官庁に通報することによ
り、悪質なレーダー波による盗聴の電波発振源を発見で
き、その悪行を根絶することが出来る。


http://focustj.wisdomain.biz/KMSystem/ImageView/ImageView3.asp?PATN=JA1995306259A_&KEY=0W2K0H322X1A2o1E402s0t1l1K3X3J2B3g0x2d0Q0V2E3u0o3x2p2s373R1d1A1u&SITE=WISDOMAIN





【発行国】 日本国特許庁(JP)
【公報種別】 公開特許公報(A)
【公開番号】 特許公開2002−71825
【公開日】 平成14年3月12日(2002.3.12)

【発明の名称】 マイクロ波利用人体検知装置

【出願人】
【識別番号】 000010087
【氏名又は名称】 東陶機器株式会社
【住所又は居所】 福岡県北九州市小倉北区中島2丁目1番1号


【要約】
【課題】 小型軽量な人体検出手段に検知された人の心
拍、呼吸の動作も検知できる人体センサーの提供する。
【解決手段】 マイクロ波利用人体検知装置は、トイ
レ、洗面所、キッチン、風呂、シャワー、等の生活シーン
で、マイクロ波を送信波とし、マイクロ波を受信する単
一のアンテナと、前記アンテナで受信されたマイクロ波
を検波する検波手段と、変化成分検出手段の出力を所定
位置と比較する比較手段と、前記比較手段からの信号に
より、人の存在と、人の生体情報を検出する手段とを有
する。


http://focustj.wisdomain.biz/KMSystem/ImageView/ImageView3.asp?PATN=JA2002071825A_&KEY=2G1k2L0A3O2V2L3K3m1c3L0U1C2j3X1Q2H231S3k2r3e0A0B1c3C1M1e1Y1o3r0v&SITE=WISDOMAIN











































【発行国】 日本国特許庁(JP)
【公報種別】 公開特許公報(A)
【公開番号】 特許公開2005−237568
【公開日】 平成17年9月8日(2005.9.8)

【発明の名称】 モニタ、健康管理システム及び健康管理方法

【出願人】
【識別番号】 000002853
【氏名又は名称】 ダイキン工業株式会社
【住所又は居所】 大阪府大阪市北区中崎西2丁目4番12号 梅田センタービル


【要約】
【課題】 利用者の生体情報を測定するための装置を利
用者に装着せずに連続的に利用者の健康を管理すること
ができるモニタ、健康管理システム及び健康管理方法を
提供する。
【解決手段】 モニタ30は、利用者Pが閲覧するため
のモニタである。モニタ30は、マイクロ波ドップラー
センサ10を備える。マイクロ波ドップラーセンサ10
は、体動情報を利用者Pに非接触で測定する。体動情報
は、利用者の体の動きに関する情報である。


http://www.ultra-patent.jp/images/Temp/PDF/JA2005237568A_a4uyihzkgo44bf55imqqmvmr.pdf





























































【発行国】 日本国特許庁(JP)
【公報種別】 公開特許公報(A)
【公開番号】 特許公開2005−237569
【公開日】 平成17年9月8日(2005.9.8)

【発明の名称】 携帯型測定機器、健康管理システム及び健康管理方法

【出願人】
【識別番号】 000002853
【氏名又は名称】 ダイキン工業株式会社
【住所又は居所】 大阪府大阪市北区中崎西2丁目4番12号 梅田センタービル


【要約】
【課題】 利用者の生体情報を測定するための装置を利
用者に装着せずに利用者の健康を管理することができる
携帯型測定機器、健康管理システム及び健康管理方法を
提供する。
【解決手段】 携帯電話機50a等は、利用者Pa等が
携帯するための携帯電話機である。携帯電話機50a等
は、マイクロ波ドップラーセンサ10a等と出力装置2
0a等とを備える。マイクロ波ドップラーセンサ10a
等は、体動情報を利用者Pa等に非接触で測定する。体
動情報は、利用者Pa等の体の動きに関する情報である
。出力装置20a等が、体動情報に基づいて、心拍情報
を出力する。心拍情報は、利用者Pa等の心拍に関する
情報である。


http://www.ultra-patent.jp/images/Temp/PDF/JA2005237569A_a4uyihzkgo44bf55imqqmvmr.pdf







































































【発行国】 日本国特許庁(JP)
【公報種別】 公開特許公報(A)
【公開番号】 特許公開2005−270570
【公開日】 平成17年10月6日(2005.10.6)

【発明の名称】 生体情報モニタ装置

【出願人】
【識別番号】 000001007
【氏名又は名称】 キヤノン株式会社
【住所又は居所】 東京都大田区下丸子3丁目30番2号

【要約】
【課題】 着衣のまま任意の位置で測定できる精度の高
い生体情報モニタ装置が求められていた。
【解決手段】 そこで、本発明は生体の表面変位の情報
を非接触で取得することで該生体の情報をモニタする装
置であって、高周波の電磁波を発生して空間に放射する
手段と、生体の表面で散乱した該電磁波を検出する手段
と、該電磁波の伝播状況から該生体表面の位置変位の時
間変動を演算する手段とを備え、該時間変動から脈、呼
吸などの振動している特性量を生体情報として演算する
手段を備えていることを特徴とする生体情報モニタ装置
を提供するものである。


http://www.ultra-patent.jp/images/Temp/PDF/JA2005270570A_a4uyihzkgo44bf55imqqmvmr.pdf






























































































出願番号 : 特許出願2000−259019 出願日 : 2000年8月29日
公開番号 : 特許公開2002−65677 公開日 : 2002年3月5日
出願人 : 東陶機器株式会社 発明者 : 小黒 利雄 外2名

発明の名称 : 心肺機能監視装置

【要約】 (修正有)
【課題】 従来の電波を用いたマイクロ波ドップラセン
サは、近距離のおいてセンサ出力は周期的な出力特性を
示すことが知られているが、生体の呼吸や心臓の鼓動と
いった著しく小さな変位を検出する場合、センサと反射
物体との距離の関係で出力がほとんど検出出来ない場合
があった。
【解決手段】 生体の呼吸や心臓の鼓動といった著しく
小さな変位を検出する場合、センサと人体の距離を変え
る、電波の周波数を変える、電波の位相を変えることで
センサ出力を大きくすることが可能になる。


http://focustj.wisdomain.biz/KMSystem/ImageView/ImageView3.asp?PATN=JA2002065677A_&KEY=2n0U360b3x333G2R121x2Z1O2G0i3D2S101G2v030p3g3c1R3K07471q0g3z2j45&SITE=WISDOMAIN















特許 : 電磁波  『フレイ効果、マイクロ波聴覚効果など』

     (Microwave Hearing Effect , Frey effect)


URL : http://kokoronokoe3.ninja-web.net/MyHome5+1/tokkyodennjiha.htm


※ この記事は、書きかけです。

大阪府立特許情報センター

December 23 [Tue], 2008, 0:31
12月16日(火)

大阪府立特許情報センター

〒543-0061 大阪市天王寺区伶人町2番7号
TEL:06-6772-0704(代表)   FAX:06-6772-0627
TEL:06-6771-2646(2F閲覧室)

に行く。
















ウィキペディア(Wikipedia)に掲載されている
マイクロ波聴覚効果 (Microwave Hearing Effect)』内のアメリカの
特許を自宅で検索しようとしたが、イメージが上手く表示されなかった為。

近くの図書館で、この施設をお教えいただいたのだが、職員の方がとても親切な方で、閲覧の仕方やコピーの仕方、自宅でのイメージの表示方法(ダウンロードの方法)など、いろいろと教えたいただき、とても助かった。

そして、この施設の検索結果、マイクロ波聴覚効果を利用した
思考盗聴や音声送信の技術が1960年代には
既に特許が取られていることが確認出来、このような技術が悪用されているのだと
つくづく驚く。

私自身は、素人な為、まだ絶対などという言葉はおいそれと使う事が出来ないが、
今までの被害の経験や犯人からの言動から、やはりこの技術を利用していることは
否定出来ないような気がした。


その中でも、特に

・Nervous System Excitation Device

Flanagan GP.

Patent #3393279
USPTO granted 7/16/68.





















































































に関しての特許は

私の経験を裏付けるような特許で、英語が苦手な私では、まだ完全に内容を把握出来ていないが、マイクロ波聴覚効果が頭部へのマイクロ波の照射だけではなく、身体へのマイクロ波の照射でも起こる事が読み取る事が出来、今まで、犯人からの電磁波を遮断する為に、鉄製の箱を被ったり、磁石を貼り付けた箱を被ったりしても、完全に犯人からの音声送信が途絶える事がなかったことが理解出来たような気がした。

まだ、鉄製の箱や磁石の箱の隙間からマイクロ波を送信された可能性や、そのような箱、そのものを貫通された可能性、そして、MRIの技術のように磁場の中に身体を入れても、電磁波を送信出来たりする技術もあるので、確かな事は言えないが、

全身共振現象(論文: 全身共振現象に対する人体形状・姿勢の影響)のように波長が合えば、身体のSAR値が上昇したりする現象もあるので、このように頭部だけではなく、身体全身に電磁波を浴びせかけられ、音声送信を行われている可能性も、否定できないように感じた。

なぜなら、そうすれば、頭部のような小さな対象だけではなく、体全身、その人がいる空間全体に電磁波を送信し、その人の身体の固有周波数(身体の大きさ、容量による)にあったマイクロ波聴覚効果を起こすことが出来、遠く、遠方からでも、人という小さな標的に音声送信が可能ではないかということが考えられるからである。

そして、さらに言えば、このような標的の人物の周り全体に電磁波を送信することによって、その人、そして、その周りの人や物全ての思考盗聴が可能ではないかという結論に達する。

私的仮説




・Hearing systems

Puharich HK and Lawrence JL.

Patent #3629521
USPTO granted 12/21/71.





























・Apparatus and method for remotely monitoring and altering brain waves

Malech RG.

Patent #3951134
USPTO granted 4/20/76.


































・Hearing device

Stocklin PL.

Patent #4858612
USPTO granted 8/22/89.

































































・Hearing system

Brunkan WB.

Patent #4877027
USPTO granted 10/31/89.















・Communication system and method including brain wave analysis and/or use of brain activity

Mardirossian A.

Patent #6011991
USPTO granted 1/4/00.







































特許 : 電磁波  『フレイ効果、マイクロ波聴覚効果など』

     (Microwave Hearing Effect , Frey effect)


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