被害経歴: 2008年

January 01 [Tue], 2008, 21:05
被害経歴: 2008年

2008年    1月 1日 : ・ 舞鶴市 
(平成20年)            海上自衛隊舞鶴地方隊 自衛隊桟橋 と
                   JR線を利用した滋賀・福井・京都での
                   尾行調査とアリバイ崩し。

                   この日、大雪の中、海上自衛隊舞鶴地方隊
                   自衛隊桟橋にて、犯人が尾行を中断する
                   のではないか
                   と思い、海上自衛隊内にある桟橋にて
                   イージス艦や護衛艦の見学を行う。
                   しかし、自衛隊敷地内に入っ
                   たにも関わらず、犯人からの思考盗聴、
                   音声送信は、中断されなかった。

                   もう犯人は、捕まることや罪が
                   深まることを恐れず、私への執拗な
                   殺意のみで動いているようだった。

                   逮捕されることを実感してきた
                   為だろう。





            2日 : ・ JR線を利用した京都・滋賀・福井・
                   石川(金沢)での尾行確認と
                   アリバイ崩し。

            3日 : ・ JR線を利用した京都・滋賀・福井・
                   九頭竜湖での尾行確認とアリバイ崩し。

           10日 : ・ 関西空港−神戸空港 間を走る
                   ベイシャトルを利用した
                   尾行確認とアリバイ崩し。

                   犯人がテロ警戒中の関西空港と神戸空港に
                   恐れ、尾行を中断、もしくは不審者として
                   何か尋問などをされないかと思い行く。

           15日 : ・ JR線を利用した京都・野洲・梅田での
                   尾行確認とアリバイ崩し。

           21日 : ・ 豊中市警 相談係 ●●●●さんに
                   今まで伏せていた詳しい被害経歴などの
                   資料を送付する。

                   今まで黙っていた部分も全て話す決心が
                   付いたことと、それを信じていただける
                   だろうという自信が持てた為。

           24日 : ・ 三宮・梅田・なんば・心斎橋での
                   尾行確認とアリバイ崩し。


        2月 8日 : ・ 大阪大学付属病院 神経科・精神科
                   ●● ●● 先生に今まで伏せていた
                   詳しい被害経歴などの資料をお渡しする。

                   警察にお話したのと同じように病院の
                   先生にも全てをお話しする決心が出来た為。

                 ・ 阪大付属図書館 生命科学分館内
                   に行く。

           23日 : ・ 豊中市警の●●●●さんへ電話で、
                   お会いする相談をする。
                   生憎、土日の為、不在。

           25日 : ・ 豊中市警の●●●●さんへ電話で、
                   お会いする相談をする。
                   生憎、会議中などの理由で、電話での
                   対応が出来ず。翌月の6日に
                   他の方かもしれないがお会いする
                   約束だけをする。

           28日 : ・ 阪大受診 今までの可能性を再検討する
                   為に再検査の打ち合わせをする。

                   後、先生に病院から警察への通報の義務が
                   無いのかお聞きする。回答は、個人の
                   問題なので、被害届は自分で提出するように
                   とのこと。



        3月 2日 : ・ テクノロジー犯罪被害フォーラム 大阪
                   2008年3月2日(日)
                   エル・おおさか(大阪府立労働センター)
                   6階大会議室
                   A.M.9:30 開場 A.M.10:00 開演

                   に参加する。

                   NPOとなり、2回目、大阪では
                   初のフォーラム、多くの情報と日本で
                   被害者の会がどのような見解を
                   この犯罪に持っているかなどを、
                   改めて再確認させていただくことが
                   出来る内容となっておりました。

                 ・ 梅田・天満橋・三宮・宝塚での尾行確認と
                   アリバイ崩し。

            6日 : ・ 豊中市警の●●●●さん、他1名の相談係り
                   の方と市警察署でお話をする。

                   東京都などの他の行政機関でこの犯罪が
                   認められていても、大阪府警ではまだ
                   認められていないので、確かな証拠、
                   傷害などが無ければ、状況証拠
                   だけでは、被害届は受理できないと
                   お話を伺う。ただし、このよ
                   うに100%直ぐに認められる状況に
                   無い被害でも、警察に弁護士さんを
                   通じて書いた告訴状を提出すれば、
                   可能性が10%か20%でも、
                   それを刑事課の刑事が調査し、
                   確認次第、被害届けとして
                   受理していただけるような仕組みが
                   あるので、後日、そのように
                   出来るよう豊中市の無料弁護士さんや
                   被害者の会の顧問弁護士さんの
                   ところに相談しに行き、警察署へ
                   告訴状を提出するようにと
                   アドバイスをいただく。

           10日 : ・ 内田クリニック 受診
                   再検査開始

           11日 : ・ 阪大 受診
                   但し、検査予約ミスの為、受診なし。

           13日 : ・ 阪大 受診 検査

           18日 : ・ 名神高速 下り 
                   吹田・豊中IC間、サービスエリア
                   吹田SAにて、犯人のアリバイを崩す為、
                   深夜から19日早朝まで車中泊を行う。

           19日 : ・ 阪大 受診 検査

           20日 : ・ 宝塚・西宮北口・三宮・梅田・なんば・心斎橋
                   での尾行確認とアリバイ崩し。

           27日 : ・ 阪大 受診 検査

           28日 : ・ 名神高速 下り
                   吹田・豊中IC間、サービスエリア
                   吹田SAにて、
                   犯人のアリバイを崩す為、
                   深夜から29日早朝まで車中泊を行う。

           31日 : ・ 阪大 受診 検査


        4月 2日 : ・ 阪大 受診 検査

            4日 : ・ 梅田での尾行確認とアリバイ崩し。

           10日 : ・ 阪大 受診 検査

           13日 : ・ 門真市 門真学園保育園 前へ
                   電磁波の調査

                   関西電力 古川橋変電所
                   の高圧線の鉄塔の下にある保育園の前で
                   鉄塔からの電磁波の影響下の中、
                   犯人からの送信電磁波に影響が無いか
                   調べに行く。





        16日 : ・ 阪大 受診 検査


       5月  5日 : ・ 河原町・梅田・なんば・心斎橋・
                   門真・大阪国際空港
                   での尾行確認とアリバイ崩し。

            8日 : ・ 阪大 受診

                   検査の結果を伺う。
                   今までの検査同様、特に異常な
                   ところは無し。
                   両親に心配をかけない為と、
                   このことを先生にお話し
                   することで犯人にプレッシャーを
                   与える為、そしてこ
                   の犯罪に遭っている間の肉体的・
                   精神的健康管理の為、
                   受診を行っているが、
                   大きな検査を終え、無事問題が
                   無かったことにホッとする。


           10日 : ・ 株式会社 小学館 週刊ポスト 編集部に
           11日    この事件の詳細をまとめた資料と
           12日    告訴状の雛形を提出しに東京まで行く。

                   日々の苦痛から逃れるために
                   深夜夜行バスなら、犯人の尾行を撒く
                   ことが出来ると考え、東京まで
                   赴いたその機会を利用しての提出。

                   しかし、移動中、資料を入れた紙袋が
                   破れたことと実際の小学館を目の前にして、
                   気後れしたこととで
                   直接手渡すことが出来ず、小学館近くの
                   コンビニエンスストアーから、
                   郵送にて提出する。

                   結果 : 記事などに取り上げられる
                         ことはなかったが、
                         週刊ポスト 編集部
                         副編集長 ●● ●● さん、
                         及び編集スタッフの方々に
                         内容を見ていただくことが
                         出来たようで、確かな身の
                         安全と犯人への大きな
                         プレッシャーを得るこ
                         とが出来たと安心感を覚える。

                 ・ 東京大学総合図書館に行く。

                   資料の閲覧と資料のレファレンスを
                   していただく為。
                   ただし、閲覧希望の資料が所蔵されておらず、
                   資料を手に入れることが出来ず。
                   後、レファレンス業務が休日の為お休みで、
                   後日改めて平日に伺うことにする。

                 ・ 東京大学

                   大講堂 安田講堂 中央食堂にて食事。

                   このような場所でも犯人からの被害に遭い、
                   犯人の異常さを改めて実感する。

                   この後、国会議事堂の前などを移動の為、
                   通過するがその間も、犯人からの音声送信・
                   思考盗聴は続く。





           15日 : ・ 阪大 耳鼻科 受診

                   マイクロ波オーディオ効果
                   (フレイ効果)による
                   被害の可能性が出てきた為、
                   耳鼻科にて、簡単な聴力の検査を
                   していただく。
       
                   結果は、問題なし。

                   但し、耳鼻科の先生には、この被害の
                   ことを詳しくお話せずに検査をして
                   いただいたので、詳しい検査など
                   は、また、後日、改めてお願いする予定。

           20日 : ・ 株式会社フジテレビジョン
                   奇跡体験!アンビリバボー
                   製作スタッフ の方々に
                   この事件の詳細をまとめた資料と
                   告訴状の雛形を送付する。         

                   報道部門の方に送付させていただこうと
                   考えていたが、まず、過去にこのような
                   事件・犯罪と類似の内容の情報を
                   番組で放送していたこの番組スタッフの
                   方々の方が、この内容を理解していただき
                   易いように感じた為。



       6月 12日 : ・ 阪大 受診

                 ・ 阪大付属図書館 生命科学分館内 に行く。


        20日 : ・ 梅田・三宮・西宮北口・宝塚・
                   大阪国際空港
                   での尾行確認とアリバイ崩し。

           23日 : ・ 阪大付属図書館 生命科学分館内 に行く。


       7月  6日 : ・ 四条河原町・十三・西宮北口・宝塚
                   での尾行確認とアリバイ崩し。

           22日 : ・ 深夜、幾つか予想した犯人の潜伏先で、
                   火災があり、大勢の警察や消防などが
                   集まり、自宅から車で外出出来ない
                   ようになっているのではないかと思い。
                   車にて梅田の方に走る。

                   ルートは、自宅から、梅田へ、
                   そして、そのまま外環状線に真直ぐ
                   走り、大阪モノレール沿いに
                   自宅まで帰宅。

           28日 : ・ 国立国会図書館 関西館に資料の論文を
                   複写に行く。

                   〒619-0287
                   京都府相楽郡精華町精華台8−1−3



       8月  3日 : ・ 梅田・烏丸・三宮・西宮北口・宝塚・
                   大阪国際空港
                   での尾行確認とアリバイ崩し。

           14日 : ・ 大阪国際空港 Air deli に、
                   犯人が犯行を止めるのではな
                   いかと思い行く。

                   結果、犯人は、今までの経緯を踏まえても
                   犯行を止めることは無かった。

           20日 : ・ 大阪司法書士会
                   「司法書士総合相談センター北」

                   大阪市北区西天満4−7−1
                   北ビル1号館2階202号室

                   の無料相談に伺い、
                   司法書士の方を紹介していただく。

                   伺う前に、警察の相談係の方に、
                   弁護士の方を紹介していただくように
                   アドバイスをいただいていたので、
                   大阪弁護士会の「市民法律センター」や
                   大阪府の「総合府民相談室」、豊中市役所の
                   「一般法律相談」など
                   いろいろと検討したが、金銭的な理由で、
                   司法書士の方をご紹介していただこう
                   と思い、こちらの方に伺う。

                   結果、内容をよく理解していただけ、
                   地元の豊中市の司法書士の方を
                   ご紹介していただく。



           25日 : ・ 大阪司法書士会所属
                   司法書士 ●● ●● 先生

                   〒●●●-●●●●
                   大阪府豊中市●●●丁目●番●号
                   ●●●●ビル●階

                   の所に告訴状の作成、もしくは、
                   告訴状の文面の確認・訂正の依頼に伺う。


                   司法書士の先生には、熱心にこの事件・
                   犯罪のことを聞いていただけ、
                   とてもよくご理解をいただける。

                   そして、依頼に関して検討をして
                   いただくが、今回は、残念ながら、
                   依頼をお受けしていただくことが
                   出来ないというご返事をいただく。

                   何故かというと、まず、NPOにも
                   なられた被害者の会がある犯罪、
                   これを私、つまり、被害者の方が訴え、
                   そして、告訴状を作成して欲しいという
                   依頼は、まったく司法書士の業務
                   として請け負うことに関して問題が無く、
                   仮に他の司法書士の方にお話をしても
                   請け負う方は、必ず、請け負う
                   だろうと太鼓判を
                   押していただけました。
                   しかし、如何せん、私がお伺いし、
                   ご相談したこの先生は、この内容に
                   関して知識が乏しく、自信を持って
                   告訴状を作成することが出来ない
                   とお考えで、この依頼を受けることが
                   出来ないとのご返事。
                   そして、仮にご無理を承知で、
                   この内容を依頼させていただいても、
                   私が持参した資料などを拝見するなど
                   して、それを理解するように勤め、
                   知識を補っても、それに要した時間の
                   労力を1ページ幾ら、もしくは、
                   1時間幾らっという形で算出し、
                   読んだ結果、それだけでも、
                   費用がかかるばかりで、依頼者に
                   負担を掛け、それに尚且つ、
                   司法書士である先生自身がこの案件に
                   関して、その後理解出来るかどうかも
                   自信が持てないので、尚のこと
                   お受けするのは困難だという
                   お考えのようでした。

                   なので、お聞きしたお話の金銭的な
                   問題も考え、今回は、
                   司法書士センターからご紹介して
                   いただいたこの司法書士の先生に、
                   この告訴状の作成をご依頼することは、
                   諦めることと致しました。

                   先生には、次回、新たに他の
                   司法書士の先生をご紹介して
                   いただけるよう、司法書士センターに
                   お伝えいただけると仰っていただけた
                   ので、告訴状の作成、文面の確認・
                   訂正は、次回、新たに紹介して
                   いただける新しい先生に
                   お願いする事にしました。


           27日 : ・ 司法書士センターに改めて、
                   司法書士のご紹介の件に関して、
                   お電話をさせていただく。

                   前回お伺いした司法書士の先生のお話が
                   通っていたので、改めてご紹介して
                   いただけるとの事。

                   しかし、時間的・精神的・肉体的・
                   金銭的・さまざまな負担が気持ちを過ぎり、
                   とても辛かったので、思い切って、
                   司法書士センターなので、個々、
                   私がご紹介していただいた司法書士の
                   先生にお話をし、依頼の受諾を
                   お伺いするのではなく、センターとして、
                   最初から、この件の内容を受諾して
                   いただける司法書士の先生を
                   ご紹介していただけませんか?。っと
                   お伺いをする。司法書士会の方は、
                   それなら、司法書士は、余り
                   告訴状作成に特化していないので、
                   弁護士会の方に行かれてはどうですか。
                   っというご返答をいただく。

                   私自身は、司法書士を束ねる
                   司法書士会が行っている司法書士の
                   斡旋なので、一度、このような経緯がり、
                   司法書士の方を探し難い状況にある
                   被害者の方がいたら、その告訴の
                   内容を事前に司法書士の先生に伝え、
                   その依頼の受諾を確認してから、
                   被害者、依頼者に紹介していただいても、
                   何の問題もないのでは?と思ったが、
                   残念ながらそのようなことは
                   していただけないそうなので、
                   諦めて、個々、自身で司法書士の方の
                   ところに赴き、依頼の受諾をお願いするか、
                   思い切って、金銭的に無理なのを承知で、
                   弁護士会にご連絡することにする。

                   後、本日は、そのどちらも困難で、
                   なかなか難しく、進展が出来なく
                   なったときのことを考え、告訴状の
                   正確な提出の仕方だけでも
                   お教え願えるよう、別に個人的に
                   豊中市の司法書士の方にお電話をし、
                   相談の約束をする。

                   このまま何方かの援助が受けられ
                   なかった場合は、思い切って、個人で、
                   告訴状を提出しようと考えた為。

                   法的な知識のアドバイスなどは、
                   多分、提出した告訴状が不受理になり、
                   検察などから、返却された場合、
                   その不受理理由が妥当なのか、
                   そして、その不受理理由を受理して
                   いただけるように検察などを
                   どのように説得すれば良いかなど、
                   これからは、その都度、問題が発生した
                   ときに弁護士・司法書士などを頼り、
                   ご回答をいただこうと思う。

           28日 : ・ 梅田・池田 での尾行確認とアリバイ崩し。


       9月  1日 : ・ 大阪司法書士会所属
                   司法書士 ●● ●● 先生

                   〒●●●-●●●●
                   豊中市●●●●丁目●●番●●号
                   ●●●●●●●●●●●号

                   の所に告訴状の正確な提出の仕方を
                   確認に行く。

                   先生には、金銭的に無理を感じ、
                   正確な告訴状の提出の仕方に関して
                   だけ質問をするつもりだったが、
                   それ以外にもこの事件のことを
                   よく聞いていただけ、少しホッと
                   する瞬間が持つことが出来ました。

                   そして、アドバイスとして、
                   出来るなら、弁護士や
                   司法書士の方だけで無く、
                   もっと専門的な大学の教授などに
                   このことをお話し、その内容、
                   犯行方法の鑑定書などを作成して
                   いただくよう、アドバイスを
                   いただく。

                   私は、まだ、そのような方の宛ても
                   ないので、現状、今直ぐに鑑定書などを
                   作成していただきに行くことが出来ない
                   が、そのような方法も確かな告訴状
                   作成の一つの方法だと思え、
                   出来るだけ、早い時期に何方かを
                   お探しし、是非、依頼してみたい
                   と思う。

            3日 : ・ 宝塚・西宮北口・三宮・十三 での
                   尾行確認とアリバイ崩し。

           16日 : ・ 大阪 海遊館 にて犯人の尾行確認と
                   アリバイ崩し。

                 ・ 宝塚・西宮北口・三宮・梅田・河原町・
                   大阪港・大阪国際空港
                   での尾行確認とアリバイ崩し。

           18日 : ・ (社)日本技術士会 近畿支部

                   〒550-0004
                   大阪府大阪市西区靱本町1丁目9番15号
                   近畿富山会館ビル2階

                   の所に伺う。

                   司法書士の先生にアドバイスを
                   いただいた技術的な鑑定の足がかりに
                   なるのではないかと思った為。

                   その日は、電磁波の測定器に関して、
                   簡単な技術相談をしていただいた
                   のですが、いろいろと測定器に
                   関してアドバイスをいただき、
                   金銭的に無理をしても、ここは一度
                   確かな測定器を購入してみようかと
                   思う気持ちとなる。
                   (前々から、総務省が出されている
                   電波防護指針の基準値の範囲内に
                   マイクロ波聴覚効果・フレイ効果が
                   無いこと、そして、まだ、完全に
                   理解出来ていないが、具体的な
                   マイクロ波聴覚効果・フレイ効果が
                   起こる電磁波の強さの値がわかり
                   はじめたことなどからも、
                   そのようなことの必要性を感じた為。)



                   具体的には、

                   Narda S.T.S.社(ドイツ)製
                   NBM-550型高周波電磁界測定器


                   Narda S.T.S.社(ドイツ)製
                   NBM-520型 高周波電磁界測定器


                   など、前回、自身でも販売会社にお伺いし、
                   諦めていた100万円を超える測定器から、

                   NPO法人
                   住環境測定協会

                   が扱われている
                   何とか手が届きそうな

                   GIGAHERTZ SOLUTIONS
                   ギガヘルツソリューションズ社


                   の高周波測定器
                   など

                   幾つかの測定器に関して
                   相談させていただいたが、

                   その中に出てきた

                   Narda S.T.S.社(ドイツ)製
                   Rad Manシリーズ
                   高周波アラームモニタ


                   ESM-20/-30和文PDFカタログ

                   には強く惹かれるものがあった。


                   技術士の方からは、値段的にこれでも
                   30万円を超えてしまうので、あまり、
                   お勧めされることはなかったの
                   だが、私自身が、単純に電磁界測定器
                   から、電波防護指針の基準値に
                   測定値がなっているかどうかの計算
                   の仕方などがまだ、はっきりと
                   わからなかったので、日本の
                   電波防護指針を越えているか、
                   超えていないかを簡単にアラームや
                   LEDで表示出来るこの高周波
                   アラームモニタに、強く興味を持ちました。

                   後、このアラームモニタ、長期的に
                   データをモニターができ、それを
                   自身の身に着けて持ち運べるので、
                   私のように就寝時も電磁波を
                   送信され続けているよう
                   な被害者にはさらに有効な機器だと
                   思えたので、今の状態では金銭的に、
                   とても無理だと思えるこの
                   機器ですが、ここは、一つこの事件・
                   犯罪を解決したいという望みを賭けて、
                   一か八か両親や親族に
                   助けを求めようかと思案しました。

           25日 : ・ 阪大 受診

                   お薬などをいただきに行っている
                   訳ではなく、継続的にこのことを
                   お話ししにお伺いする事によって、
                   犯人の事を他の方に知っていただく
                   ことが目的であり、他に
                   このテクノロジー犯罪の現状を
                   大阪大学病院の先生にお知らせする為に
                   私が行っている大切な機会なので、
                   本日も受診させていただく。


      10月  4日 : ・ 母方の祖父に思い切って、
                   高周波アラームの購入の
                   資金を出して貰えるように
                   お願いをする。

                   しかし、祖父は、このことに関して
                   無関心で、この状況を理解することが
                   出来ていない為だと思いたいが、
                   とても冷たい態度で、
                   断られてしまった。

                   私自身が、普段、一人で耐え、
                   一人でこの問題を解決しようと悩み、
                   一人で行動してきた為に、この状況、
                   この問題を殆ど祖父に話し、
                   説明してこなかったせいだろう。

                   しかし、仕方がないことだが、
                   今更ながらに情けなく
                   寂しい気持ちとなった。

                   突然理解して欲しいというのも
                   無理な話だという
                   ことは十分わかっている。

                   しかし、しかしである...。

                   血の繋がった祖父のこの態度に
                   対しての落胆は隠し切れない...。

                   祖父が悪気の無いことは
                   十分わかっている。

                   だが、だがである...

                   悲しい気持ちが溢れてくる...。

                   今は、これ以上、願い、話しても
                   拗れるばかりなので、しなかったが、
                   これで、この問題の解決の方法が
                   一つ遠のいた。

                   総務省の「電波と安心な暮らし」
                   7P の記事や

                   URL :
                   http://www.tele.soumu.go.jp/j/ele/
                   body/pr/index.htm

                   URL :
                   http://www.tele.soumu.go.jp/j/ele/
                   body/emf_pamphlet.pdf


                   「生体電磁環境研究推進委員会
                   最終会合における報告について」
                   (平成19年3月26日)

                   URL : http://www.scat.or.jp/seitai/
                         seitai11.htm

                   の報告書

                   URL :
                   http://www.scat.or.jp/seitai/pdf/
                   070427_12_1.pdf


                   をご覧いただければお分かりに
                   なるように電波防護指針の範囲内で、
                   マイクロ波聴覚効果(フレイ効果)
                   などの音声送信や痛み、熱などの
                   身体への影響は、私が知る限りでは、
                   完全にないと言っても過言ではない。
                   (一部の過敏症の方を除いて。)

                   そこまで分かっていながら、
                   後は、この基準値、電波防護指針を
                   超えているかどうかを正確に確認さえ
                   出切れば、きっとこの問題も解決出来る
                   筈なのに、それなのにそれが出来ない…。

                   これは、私にとって、とても辛く、
                   哀しい『現実』 である。

                   母は、その後、それを聞いて
                   可哀想に思ったのだろうか。
                   6ヵ月先、つまり半年先になるが、
                   今から貯金をしお金が貯まれば、
                   購入資金を出してくれると
                   言ってくれているが、今の家庭の
                   経済状況からすれば母の私への気休めに
                   なってしまう可能性は十分ある…。

                   辛い、本当に辛い…。




以上



被害経歴 : 1998年〜2000年 ・ 2001年〜2002年 ・

         2003年〜2004年 ・ 2005年〜2006年 ・

         2007年 ・ 2008年

              
※ 注意 : 但し、これは、仮の状態での資料であり、訂正する可能性が高いです。

被害経歴: 2007年

December 31 [Mon], 2007, 22:42
被害経歴: 2007年

2007年    3月 6日 : ・ 門真自動車教習所へ、普通免許限定解除の為。
(平成19年)            この行く途中のモノレール列車内にて
                    八度目の声による被害が再発。
                    仕事に関わる免許を取らせないためだと思
                    われる。

            16日 : ・ 大阪府警本部にメールにて
                    被害届の書き方を相談する。

                    この後、3月中旬頃から下旬頃に、
                    豊中市警の相談係の●●●●さんから、
                    お電話にて、ご連絡をいただき、
                    定期的にお手紙にて●●●●さんへ、状
                    況を連絡する。

            20日 : ・ 犯人から送信されてくる電磁波の証拠を
                    残す為に電磁波レベルメータを購入する。

                    ワンダーキット製 DN-G8SP

                    測定周波数範囲:

                    高域 約300MHz〜3GHz
                    低域 約300Hz〜10kHz

            22日 : ・ 阪大 受診

                    今までの被害者の方がまとめた資料が
                    理解に達する資料に成って来たことと、
                    被害者の会の石橋様が市会議員という
                    身元の確かな方だということを
                    知ったこととで、私自身も勇気を持ち、
                    今までの電磁波?超音波?と思われる、
                    声が聞こえるというこの症状を素直に
                    主治医に話してみる。

                    この後、継続的に通院し、その都度、
                    資料などを主治医に渡す。

          4月 6日 : ・ 阪大 受診
            12日 : ・ 阪大 受診
            27日 : ・ 門真にて尾行確認
            28日 : ・ 門真にて尾行確認
            29日 : ・ 門真、大阪国際空港にて尾行確認
            30日 : ・ 大日、大阪国際空港にて尾行確認

          5月 1日 : ・ 門真にて尾行確認
             2日 : ・ 大日、万博公園にて尾行確認
             3日 : ・ 京都桂、夙川にて尾行確認
             4日 : ・ 梅田、心斎橋、日本橋、なかもず、
                    門真にて尾行確認
             6日 : ・ 大阪国際空港にて尾行確認
             7日 : ・ 大阪国際空港にて尾行確認
             8日 : ・ 大阪国際空港にて尾行確認
            12日 : ・ 大阪国際空港にて尾行確認

            15日 : ・ 大阪 日本橋にて
                    犯人が過剰に仄めかすアマチュア無線機
                    での犯行を調査する為に
                
                    ALINCOのDJ-X2000を購入する。

                    0.1〜2149.999950MHzの範囲に対応。

            20日 : ・ 大阪国際空港にて尾行確認
            21日 : ・ 門真、彩都西にて尾行確認
            24日 : ・ 大阪国際空港にて尾行確認
            28日 : ・ 大阪国際空港にて尾行確認

          6月 3日 : ・ 門真にて尾行確認

             6日 : ・ 株式会社 日本航空(JAL)に
                    去年、犯人と私が搭乗した飛行機の
                    搭乗者リストが残っていないかと思い、
                    航空機事故の防止のお願い
                    と共に手紙を郵送する。

                    犯人を逮捕できる確実な証拠となると
                    思った為。

            23日 : ・ 国土交通省 ●● ●● 大臣と
                    省庁の方々に航空機事故防止の為、
                    去年搭乗した航空機での出来
                    事をお手紙にて知らせる。

                    日本航空へ宛てたお手紙と共に、
                    これで国家が犯人を逮捕すると
                    決めた場合、確かな証拠と共に直ぐに
                    犯人を逮捕出来ると考えた為。

            26日 : ・ この日より、定期的に阪急電車を利用して、
                    京都・大阪・神戸・宝塚に行き、
                    犯人による尾行の調査とアリバイ崩しを行う。

          7月 2日 : ・ 宝塚、十三、三宮にて尾行確認
            10日 : ・ 宝塚、妙見口にて尾行確認

            14日 : ・ 千里中央セルシーB1に母と昼食を
                    取りに行った時に参議院選の選挙応援の為、
                    訪れていた●●●●を見かける。

                    北大阪急行電鉄南北線・
                    大阪高速鉄道大阪モノレール線
                    千里中央駅

                    大阪府豊中市新千里東町

                    この時も私は、犯人からの被害に
                    遭い続けていたが私から僅か100m程先に
                    ●●●●がいるのに大勢の警官達は、
                    この状況に一切気付くことはなかった。
                    国家のこの状況に愕然とする。

            16日 : ・ 神戸 六甲アイランド− 大阪 南港間を
                    フェリーで移動し、犯人の尾行調査と
                    アリバイ崩しを行う。

                  ・ 尼崎、福知山、京都にて尾行確認

            19日 : ・ 阪大 受診

                    通院歴などを病院の先生に聞くなどして、
                    それを基に証拠となるよう今までの
                    被害経歴を思い出しながら被害経歴書を
                    作成する。

                    但し、資料が少ないことと、仕事の事
                    ばかり考えていた時期があった事とで、
                    記憶が曖昧で、正確に被害経歴が記入
                    出来ていない箇所があるかもしれない。


         8月初め頃: ・ ●●●●●●●●●●●●●●会社
                   (●●●●●)を被害の酷さから継続が
                   困難に思い、解約する。

                   精神的にも肉体的にも●●●●●を
                   開拓する意欲が湧かず、●●●●に
                   前向きな意欲が持てなかった為。


         8月 5日 : ・ 河原町、宝塚にて尾行確認
           14日 : ・ 梅田、河原町、三宮、心斎橋、
                   なかもずにて尾行確認
           28日 : ・ 河原町、梅田にて尾行確認

         9月    : ・ 犯人が過剰に恐れるロシア総領事館
                   近くに訪れてみる。

                   その後、犯人に精神的な
                   プレッシャーを与えることに
                   成功し、定期的にその近所で
                   買い物などをして、犯人に
                   プレッシャーを与える。
               
                 ・ 加害者への公開質問状 管理者 様
                   とご連絡を取り、ICレコーダーによる
                   電磁波の調査を始める。

        9月 3日 : ・ ジャンボフェリーで 神戸−高松 間を
                  フェリーで移動し、犯人の尾行調査と
                  アリバイ崩しを行う。

                  帰路、神戸港にて自衛隊の潜水艦を
                  見かける。
           
                ・ 三宮、河原町にて尾行確認

          10日 : ・ 梅田にて尾行確認
  


          24日 : ・ 同じ関西の被害者の方に自宅近くで
                  お会いする。

                ・ 梅田、宝塚、門真にて尾行確認

      10月 8日 : ・ 十三、河原町、西宮北口、宝塚、
                 大阪国際空港にて尾行確認

         15日 : ・ 門真、阪大病院、
                 阪大付属図書館 生命科学分館内にて
                 尾行確認

      11月 3日 : ・ 梅田、長岡天神、なんば、心斎橋にて
                 尾行確認

          7日 : ・ 京都府 質志(しづし)鍾乳洞、
                 中国自動車道、舞鶴若狭
                 自動車道を利用した犯人の尾行確認と
                 洞窟内電波・電磁波調査

                 京都府船井郡瑞穂町字質志大崩
                 12−1京都府   

         15日 : ・ 阪大受診 ●●●●に協力する。
                 阪大付属図書館 生命科学分館内
                 に行く。   

         19日 : ・ 具体的な内容になり、説明が可能と
                 なってきたので、このことに
                 興味を持ちそうな芸能人ADさんの
                 ラジオ番組にその出演者さんや
                 スタッフさんにもわかるように
                 この犯罪の内容を送付する。
                 その業界がその話で持ちきりになれば
                 良いと考えての事。
                 (犯人へのプレッシャーの為。)

                 結果 : 追記でお知らせしただけなので、
                       この犯罪の内容は、読まれませんで
                       したが、コメントはラジオで
                       読まれました。

      12月    : ・ IWATSU
                 デジタルオシロスコープ DS-5102 購入。
               
                 正確な測定の準備に入る。
      

          1日 : ・ 大阪市北区民センターにて

                 NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク
                 大阪被害者の会に参加させていただく。

                 初参加の私は大変緊張し、
                 お伝えしたいことも上手く
                 お伝え出来たかどうか疑問が残る結果と
                 なってしまいましたが、同じ被害者の方の
                 真剣なご意見などを伺うことが出来、
                 大変勇気付けられました。

                 後、身の安全と犯人へのプレッシャーを
                 考え、マスコミへの私の紹介を会の石橋様
                 にお願いさせていただきました。

               ・ 同日、梅田、河原町、三宮にて
                 尾行確認。

        19日 :  ・ 大阪センチュリー交響楽団
                 Christmas Concert

                 神戸国際会館

                 大勢の観客に囲まれ、事前にチケットを
                 用意出来ていない犯人は、会場の頭上に
                 ある映画館に潜伏していた可能性がある。

               ・ 同日、なんば、心斎橋、梅田、三宮にて
                 尾行確認。



被害経歴 : 1998年〜2000年 ・ 2001年〜2002年 ・

         2003年〜2004年 ・ 2005年〜2006年 ・

         2007年 ・ 2008年

              
※ 注意 : 但し、これは、仮の状態での資料であり、訂正する可能性が高いです。

被害経歴: 2005年〜2006年

December 31 [Sun], 2006, 22:23
被害経歴: 2005年〜2006年


2005年   1月頃   : ・ 株式会社●●●ーより
(平成17年)           大阪府守口市大日の●●●●●●●
                  に派遣社員として派遣される。

                  派遣仕事中に五度目の被害再発。

                  前年のときと同様、上司や同僚に
                  成り済まされ、精神的に仕事の継続が
                  困難な状態にされる。

                  前回同様、仕事先のプライバシーの
                  情報などの漏洩を心配し、
                  自ら退職する。

        1月21日 : ・ GARNET CROW ライブ
                  大阪厚生年金会館大ホール にて。

                  被害が継続し、ライブ中も、
                  被害に遭っていた。

                  つまり、多くの観客の中、芸能人を
                  目の前にして被害に遭っていた
                  のである。

                  ただし、観客などがパニックに
                  なるようなことはなく、この被害に
                  遭っている間、この心の声が聞こえて
                  いる人が殆ど被害者以外いない事を
                  痛感する。


                  2、3月頃?:・五度目の被害が収まる。

                  どのような経緯、日時で被害が
                  治まったか記憶にないが、ただ言える
                  ことは、この時も犯人の思いつ
                  きで行き成り被害が始まり、
                  行き成り収まった。

                  仕事を辞めさせることが目的だったと
                  思われる。


        4月27日?:・ ●●●●● にアルバイトとして登録
                  大阪市中央区北久宝寺町●丁目●−●
                  ●●●●ビル?

                  この後、●●●などの●●●●●の
                  ●●●撮影を行う。
                  目的は、土日などの休日に少しでも
                  生活の足しになる
                  よう生活資金を捻出する為。

         8月3日 : ・ 寝屋川市●●ー●●●●ーへ
                  9月23日までアルバイト。

                  この時は、何故か犯人による声の被害に
                  遭わず、無事アルバイトを満了する。

       11月16日 : ・ 株式会社 ●●●にてアルバイト開始。
                  翌年1月15日までの予定。
                  京都市下京区四条通柳馬場西入ル
                  ●●●●●ビル ●F
      
     12月16日頃 : ・ アルバイト退社途中、
                  阪急京都線の車内にて六度目
                  の被害再発。
                  自宅近くのモノレール●●駅まで
                  続くがその日の内に被害が収まる。

                  被害を精神的なものだと思い込もう
                  としたことに犯人が納得し、
                  被害を継続しなかったと
                  考えられる。

                  但し、そのことにより、
                  過去のトラウマで精神的に
                  不安定となり、声による被害には
                  遭っていなかったが、
                  自ら仕事満了前に退社する。

                  再び、被害に遭わないかという
                  精神的不安と犯人に負わされた
                  精神的トラウマにより、
                  仕事先での対人関係に自信を
                  持てなくなった為。


2006年   5月   : ・ ●●●●●●●より
(平成18年)           伊丹の●●電機 ●●●●製作工場へ
                   アルバイトとして派遣。

                   バイト就任3週間後くらいに
                   七度目の被害が再発

                   会社の機密事項などへの考えと
                   被害に耐えられず、仕事を退職。


       6月15?日 : ・ 寝屋川●●ー●●●●ーへ
                   バイトの面接に行く。

                   この間も被害が継続し、面接困難となり、
                   ●●ー●●●●ーでの仕事を辞退する。

       7月から     ・ 職に悩み、大阪府の国会議員の
       8月         ●●さんの選挙事務所を訪ね、
                   豊中市市民生活部を紹介してい
                   ただき、職の事に関して
                   相談をする。

                 ・ 被害が豊中市役所の職員及び、
                   豊中市議会の市会議員、市長などに
                   聞こえていないかと思い
                   被害に遭いながら、市議会を傍聴する。

                 ・ 他に被害者が現れないかと思い
                   豊中市内中を市会議員のお宅を
                   中心に歩いてみる。

        8月12日 : ・ 大阪国際空港より、飛行機で東京へ行く。

                   7:15 JAL 1500便 東京行き 42A 
                   搭乗口 17
                
                   日々続く犯人からの、音声送信、
                   思考盗聴が航空機内までは及ばないと
                   思い搭乗。

                   しかし、犯人から逃れることは出来ず、
                   犯人もこの飛行機に搭乗し、この後、
                   東京について直ぐに折り返し乗った
                   新幹線でもストーキングに遭い、
                   お昼頃に大阪に到着する。

                   この間、飛行機に乗る搭乗者や
                   新幹線に乗る乗客の中に犯人がいないか
                   確認すれば良かったのだが、
                   持ち物検査がある航空機にまで
                   搭乗され、パニックに陥り、
                   ただ夢中でこの大阪−東京間の往復を
                   したので確認出来ず。

        9月 6日 : ・ 阪大 受診
            7日 : ・ 阪大 受診

        9月中頃  : ・ 数年前から、この問題に直面するたびに
                   あらゆる送信波を遮断できるもの
                   (宇宙服など)が無いかと模索
                   し続けており、その中で、保護服・防護服
                   タイベックソフトウェアIII型 などが効果
                   ないかと思い江坂の商社へ購入に行く。

           28日 : ・ 診察後、院内に入り浸り、両親が来て逃走。
                   翌日、再診、入院出来ず諦める、

                   犯人からの言動と暴言に耐えられなく
                   なり、一時期病院に避難したくなった為。
                   そして、病院で被害を防ぐものを
                   手に入れられるような気がしていた為。

        10月    : ・ 6年前から、犯人が過剰に真似をし、私の
        (〜11月末頃   精神を苦しめていた芸能人や有名人の
         まで)       存在を確かな偽者だと暴き出す為、
                   芸能人本人たちへ、直接メールや
                   お手紙を出す。
                   (声優業界と●●●●など)

                   併せて、身の安全の為に、大手企業や
                   マスコミにこの犯罪と私自身を
                   知っていただける様、お手紙を出す。
                   (●●●や●●●●●、●●新聞社、
                   ●●●●、●●など。)

                   犯人に、私という存在がこの犯罪に
                   遭っている人間だということを
                   世間が知っていてもおかしくないと
                   思わせることに成功し、
                   被害の軽減がある。

        10月11日 : ・ 犯人が、過剰にロシアや自衛隊などの
                   軍組織の犯行だと仄めかすので、
                   犯人への威嚇の為、大阪のアメリカ
                   大使館の近くに赴く。

                   そして、その帰りに念のため、
                   豊中市警察へも立ち寄る。

                   効果は、絶大で、犯人に心理的ダメージを
                   与えることが出来た。

           28日 : ・ ●●大学にて、EUIJセミナーを公聴する。
                   (被害に遭い続けたまま。)

                   ●●新聞社 ●●本社 ●●副委員長
                   ●● ● 様 が出席。

           30日 : ・ テクノロジー犯罪被害者ネットワーク
                   責任者 石橋 輝勝 様 へ
                   苦痛の旨をメールする。

                   その後、定期的にメールや
                   お手紙を書く。

        11月 9日 : ・ ●●新聞社へメールを書く
                   ●●本社 ●●副委員長
                   ●● ● 様 宛に

                   犯人からの被害と脅しが余りにも
                   酷くなり、身の危険を感じた為、
                   安全を考え、確かな方へ連絡
                   をしてみる。

        11月10日 : ・ 阪大 受診
        12月14日 : ・ 阪大 受診

       12月中頃? : ・ 過去の被害同様、
                   突然七度目の被害が収まる。

                   今回も仕事を中断させ、さらなる精神的
                   プレッシャーを与える為だと思われる。



被害経歴 : 1998年〜2000年 ・ 2001年〜2002年 ・

         2003年〜2004年 ・ 2005年〜2006年 ・

         2007年 ・ 2008年

              
※ 注意 : 但し、これは、仮の状態での資料であり、訂正する可能性が高いです。

被害経歴: 2003年〜2004年

December 31 [Fri], 2004, 21:56
被害経歴: 2003年〜2004年

2003年    1月頃?  : ・ 大阪 阪急三国駅前にて警備員の
(平成15年)              アルバイト開始
          4月頃?  : ・ アルバイト中、突然、三度目の被害発生
                     この後、丸一年近く、翌年の4月頃まで
                     連日連夜、日々途切れることなく被害が続く。

                     精神病院への通院を中断したことと、
                     再び職に就いたことへの嫌がらせだと
                     判断する。

                     心配した祖父などにより、強制的に仕事を
                     退職させられる。

                     このことにより、職への恐怖を覚え、
                     言葉では言い表せない精神的苦痛を味わう。

          4月16日 : ・ 阪大 受診
          5月21日 : ・ 大阪大学付属病院通院 ・ 茨木病院入院
           (11月7日    大阪府茨木市総持寺1丁目4番1号
              まで)
                     無理やり連れて行かれた阪大病院にて、
                     病状が悪化したと判断され、無理やり
                     茨木病院に入院させられる。

                     祖父などに大丈夫だと訴えかけても
                     聞き入れて貰えず、至って犯行に
                     あっていることを除けば、冷静だった
                     が仕方なく傷心の中、入院をする。

         11月 7日 : ・ 茨木病院 退院
                    入院期間中、医師や看護婦、入院患者、
                    近隣住人に成り済まし、話しかけられ続け
                    精神的に更に悪化した状態になる。

                    この時期、精神病院にまで犯行に及び、
                    自殺させようとしていたと思われる。

         12月頃   : ・ 千里中央の親戚の●●●●にて
                    アルバイトを始める。

                    犯人にお客に成り済まされ、声の被害を
                    浴びせかけられ続けていたが、何とか
                    仕事をする。
                    このころは、半信半疑では、あったが
                    他人から聞こえる心の声は、ほぼ間違いなく
                    犯人一人が成り済ま
                    しているだけだという自信があった。


2004年    1月23日 : ・ 阪大 受診
(平成16年)
         2月初め頃? : ・ 日々続く被害の酷さに耐えかね
                      アルバイトを辞める。
                      他人から聞こえる声が犯人のものだと
                      分かっていても、その執拗な嫌がらせと
                      お客様への気持ちとで精神状態に
                      限界を感じる。

         2月 6日 : ・ 阪大 受診
                   薬などを飲んでいてもこの犯行の被害が
                   改善されることが無い為、メンタルな面
                   だけでも何とかならないかと思い、
                   薬以外の治療行為をしていただける病
                   院を紹介して貰う。

                   この頃は、声による被害にあっている
                   ことを他人にどのように話せば良いか
                   悩んでいた為。
          
           10日 : ・ 渡辺クリニック 初診 被害継続中
                   大阪府茨木市春日2-1-12ラウンド3階

                   この後、2度程?診察を受けるが
                   被害に遭っている中の診察は何の意味も
                   効果もなく、このクリニックでの受診を
                   断念する。結果、声による被害の悩み
                   は打ち明けずじまいのまま終了する。

           11日 : ・ 阪大 受診
           13日 : ・ 阪大 受診
           27日 : ・ 阪大 受診
         3月 5日 : ・ 阪大 受診
           16日 : ・ 阪大 受診


       3月下旬頃?: ・ 三度目の被害に遭ってから一年後のある日、
                   突然目覚めると被害が収まる。

                   あまりの突然のことに状況が飲み込めず、
                   呆然とする。

        3月17日?: ・ ●●●●●●●●●●●●●●会社
                   (●●●●●)に親の勧めで、●●●契約をする。

                   少しでも実家の家業の足しになればと
                   思い判断。

                   ●●●支社
                   大阪市北区梅田●−●−●●
                   ●●●●●●ビルディング●●F

         5月    : ・ 株式会社 ●●●ッ● 派遣社員として入社
                   大阪府大阪市北区同心●-●●-●
                   (●●●●●●ビル)

        6月頃   : ・ ●●●ッ●仕事中、突然四度目の被害再発

                   会社同僚、上司に成り済まし、
                   仕事の継続が困難になるような精神的、
                   罵声、暴言を受ける。

                   被害から、2、3日後、前回の仕事同様、
                   仕事上の情報などが外部に漏れないか
                   心配になり、事前に自主退社をする。

                   激しい被害に耐えられなかったのもあるが、
                   何より職に就くことへの妨害に再び
                   精神的に追い詰められる。
                
        9月 8日 : ・ 阪大 受診
 
                   頭部へ信じられないような激痛を
                   与えられた為、心配になり、
                   再び阪大病院への通院を始める。

           17日 : ・ 阪大 受診
           19日 : ・ 阪大 受診
           21日 : ・ 阪大 受診
           28日 : ・ 阪大 受診

                   この時期、心、精神に直接話しかけられ続け、
                   4日間眠れぬ日々が続き、パニックとなり
                   病院に連日赴く。


          29?日 : ・ 藍野花園病院
                   茨木市花園2丁目6番1号

                   深夜そして、翌日 受診。

                   深夜立て続けに阪大病院に受診に
                   行った為、阪大病院での受診を
                   拒否され、近くの藍野花園病院を
                   紹介して貰う。その晩は、早朝まで、
                   病院の駐車上で過ごす。四日前から
                   眠れぬ日々が続いたので、
                   睡眠薬などを主に処方して
                   欲しいと訴えた。
                   余りにも眠れないので、麻酔を打って
                   の睡眠すら考えるほどだった。

        10月 5日 : ・ 阪大 受診

                   紹介して貰った藍野花園病院で満足のいく
                   医療を受けることが出来なかったので
                   再び阪大病院の方で受診を
                   受ける。

           10日 : ・ 阪大 受診
           12日 : ・ 阪大 受診
           13日 : ・ 阪大 受診
           15日 : ・ 阪大 受診
           16日 : ・ 阪大 受診
           21日 : ・ 阪大 受診
           25日 : ・ 阪大 受診

                   この時期、連日深夜病院に押しかけ、
                   この声による被害、そしてその被害に
                   よる不眠に利く薬を試す。
                   しかし、犯人が与えてくるあらゆる部位の
                   痛み、不眠に効果がある薬は見つからず。
                   鼻からの睡眠薬の吸入や筋肉注射?などを
                   試すがまったくこの犯行の被害
                   を軽減することは出来なかった。
                
                   親戚などにも迷惑をかけ、自分自身の
                   あらゆる自信を損失し、再び死にたい
                   気分になる。

      10月下旬頃?: ・ 6月から終身時間以外絶えず続いた
                   四度目の被害が突然終わる。

                   詳しい記憶がもう無いため、日にち、
                   状況などは詳しく思い出せないが、
                   仕事を辞めさせ、精神的にも
                   崩壊寸前まで追い込んだ為、
                   この時期に終了させたと
                   思われる。



被害経歴 : 1998年〜2000年 ・ 2001年〜2002年 ・

         2003年〜2004年 ・ 2005年〜2006年 ・

         2007年 ・ 2008年

              
※ 注意 : 但し、これは、仮の状態での資料であり、訂正する可能性が高いです。

被害経歴: 2001年〜2002年

December 31 [Tue], 2002, 21:04
被害経歴: 2001年〜2002年

2001年    2月 5日 : ・ 阪大 受診
(平成13年)  3月 5日 : ・ 阪大 受診
                     この月を持って、もう十分だと思い、一旦
                    病院への通院を中断する。犯行ももう二度と
                    起こらないと思えたし、自分でも精神状態が
                    問題ないと思えた為。

          4月    : ・ 近畿大学通信教育部 司書過程 受講

                    前回、犯人による犯行被害の為、中断していた
                    司書への夢が捨てられず受講を決意。

                    しかし受講期間中、二度目の被害に遭い、
                    受講を断念。

         4月又は
         5月頃   : ・ 人材派遣会社
                    ●●●●●●●●●●に面接・登録

                    病院を退院後、人生をやり直そうと、
                    とりあえず派遣会社に登録に行く。



         7月頃   : ・ 二度目の被害再発
         
                    たぶん、私が職に就くことを阻止する為
                    だと思われる。

                    大阪 本町方面に仕事の面接に行くが、
                    電車の乗換えが困難になるほどの精神的・
                    肉体的虐待を受け面接に赴くことが
                    困難になり断念する。

                    深夜、犯人からの会話の内容
                    (国際的なテロ組織や犯罪組織を
                    偽っていた。)から、心配になり、
                    誰か確かな機関、人物にこの声が
                    聞こえていることを確認して
                    欲しくなり、関西テレビやなんばの
                    新聞社があると思われる方面、
                    大阪府警警察本部、堺市内警察署などに
                    逃げ込む?。

                    しかし、誰にもこの声が聞こえている
                    ということに気付いて貰えず、
                    恐怖と極度の孤独感を憶える。
                    (私自身もどのように説明してよいか
                    分からないのと、頭がおかしいのでは
                    ないかと思われるのが嫌な
                    のとで、苦痛の中ただそこに赴いた
                    だけだったが。)

                    極度の首の痛みが再発し、自分で阪大病院
                    にてCTの撮影を依頼する。しかし、神経など
                    の異常は全く無く、犯人による電波?・
                    電磁波?と思われる被害は、外傷が無く、
                    通院などをしても無意味だと痛感する。
                    この後は、被害に遭っても苦痛の中ただ、
                    耐えるようにして耐えていた。

                    被害中、日々、普通に過ごそうと普段通り
                    神戸や大阪に出たりする。
                    その中で、周りに聞こえている人がいないか、
                    確認の作業に明け暮れる。



         9月26日 : ・ 二回目の被害が収まる。

                    犯人からの虐待に耐えられなくなり、
                    深夜、祖父などに付き添われ病院に行く。
                    激しい首などの痛みがあったが、
                    なんとか病院に行き帰宅することが出来た。
                    そしてその後、自宅で睡眠を取ると、
                    翌日には再び前回と同様、嘘のように声に
                    よる虐待が収まる。

                    たぶん、病院に行かせ、薬を服用後、
                    翌日治すことにより、私を精神病だと
                    思わせようとしたに違いない。

                    これにより、私は、両親により強い精神科
                    への通院を強いられ、さらなる苦痛を
                    味わうことになる。
               
            28日 : ・ 阪大 受診
         10月 1日 : ・ 阪大 受診
            15日 : ・ 阪大 受診
            29日 : ・ 阪大 受診
         11月 5日 : ・ 阪大 受診
             7日 : ・ 阪大 受診
            12日 : ・ 阪大 受診
            21日 : ・ 阪大 受診
         12月 3日 : ・ 阪大 受診
            17日 : ・ 阪大 受診


2002年    1月 7日 : ・ 阪大 受診
(平成14年)    27日 : ・ 阪大 受診
          2月18日 : ・ 阪大 受診
          3月18日 : ・ 阪大 受診
          4月15日 : ・ 阪大 受診
          5月13日 : ・ 阪大 受診
          6月10日 : ・ 阪大 受診
          7月 8日 : ・ 阪大 受診
          8月 5日 : ・ 阪大 受診
          9月 2日 : ・ 阪大 受診
            30日 : ・ 阪大 受診
         10月28日 : ・ 阪大 受診

                    この月を持って再び、精神病院への通院を
                    中断する。一年も病院に通院したし、やはり、
                    何度考えても私の精神状態は正常だと
                    思えたから。



被害経歴 : 1998年〜2000年 ・ 2001年〜2002年 ・

         2003年〜2004年 ・ 2005年〜2006年 ・

         2007年 ・ 2008年

              
※ 注意 : 但し、これは、仮の状態での資料であり、訂正する可能性が高いです。

被害経歴: 1998年〜2000年

December 31 [Sun], 2000, 15:14
被害経歴: 1998年〜2000年


1998年     4月   : ・ ●●●ー●株式会社
(平成10年)            ●●技術部 ●●技術科 入社
                    大阪府豊中市豊南町東●丁目●番●号  

1999年:          : ・ 職場応援の為、工場勤務。その途中に
(平成11年)             異常な体の違和感と精神状態に陥る。
                    そして、一度だけだが、精神に声の
                    送信が行われる。

                    この年は、年度初めから何か違和感を
                    感じ続け、体調・精神共に犯人に操作
                    されていたような気がする。声という
                    確かに自覚出来る犯行の状態に陥らされ
                    ていなかったので確かなことは言えない
                    が、対人関係への物の考え方や感じ方、
                    そして体調に著しい変化を感じる年で
                    あった。

2000年     4月    : ・ 仕事の継続に耐えられず、
(平成12年)             ●●●ー●株式会社 退社。

                     仕事を継続しなければならないという
                     気持ちとそれを維持できない精神状態・
                     肉体状態との板ばさみの中、苦渋の選択をし、            
                     一時気持ちを落ち着かせる為の判断をする。

           5月    : ・ 仕事を辞め、気持ちの整理と気力を
                     取り戻す為、前から興味があった
                     司書資格を取りにいこうと決意
                     を固める。

                     この頃は、一度だけだった声の送信に
                     他者から犯行にあっているという
                     自覚を持てなかったので、体調・
                     精神の変化・苦痛を肉体的な病気に
                     近いものだと考えるようにしていた。



           6月12日 : ・ 桃山学院大学
                     図書館司書講習 受講
                     大阪市阿倍野区昭和町3-1-64
                     桃山学院大学昭和町学舎

            20日頃 : ・ 講習中に被害が発生する。
                     初めての声の精神への送信の為、
                     状況を理解出来ず、ただ相手の
                     言いなりになる。

                     この初めての完全に自覚できる被害は、
                     これから先に起こる入院の1週間目
                     くらいまで、睡眠時間以外、
                     朝昼問わず、24時間絶え間なく続く。

                     パニックになり、京都の亀岡まで車で
                     逃走するが声の送信は続き、犯人から
                     逃れることは出来なかった。

                     このため、相手の声から逃れる気力・
                     体力全てを奪われ、相手の声に半信半疑
                     ながら答え続けさせられる状態に陥る。

                     この間の会話の内容は、私が思い出す
                     全ての知人、友人、芸能人に犯人が
                     成り済まし、無理やり会話させ、
                     その人物たちが本当の本人であり、今
                     、正に直接私に心の声、精神の声で
                     話しかけているように思わせようと
                     するものであった。
                     そして、私に司書の講習の受講を
                     辞めるように強制的な言動を繰り返し、
                     精神を破壊しようとしていた。

                     私は、心の中まで、思うこと全てを
                     知人や他者に知られたような気になり、
                     死にたいような気持ちとなった。
                     そしてパニックの状態に陥いる。

                     犯人は、この間、私の精神状態を
                     痛めつけるのと同時に私から、
                     知っている記憶を話すだけ話させ
                     、情報を得ていたのだと今になって
                     思う。

             26日 : ・ 大阪大学付属病院
                     神経科・精神科 初診
                     大阪府吹田市山田丘2-15

                     部屋で独り、三日間程閉じ篭っていると、
                     心配した祖父と母により、嫌がる私を
                     押さえつけて半ば強制的に病院の
                     精神科へと連れて行かれる。

                     私は、声を聞かされ、会話を
                     させられているという状況と体調への
                     苦痛以外、精神面では至って正常に
                     物事を判断していたので、祖父や
                     母のこのような行動によって、
                     言葉では言い表せない心の傷を負う。

                     そして、診察では、声が聞こえる
                     という状況をまだ完全には理解し
                     切れていなかったのと、理解されず、
                     脳や精神に問題があると判断される
                     のではないかという恐怖から、
                     医師に状況を正確に打ち明けること
                     が出来ないでいた。

             28日 : ・ 阪大 受診 

            7月 3日 : ・ 阪大 受診
             10日 : ・ 阪大 受診

             11日 : ・ 大阪大学付属病院 入院
          〜
           9月13日    犯人からの連日連夜の精神的な会話による
              まで    罵声と肉体的な虐待、そして、祖父達に
                     より強制的に連れて行かれた精神病院へ
                     のショックの為、極度の緊張状態に陥り、
                     倒れる。軽く膝を突く程度のことで
                     あったが、祖父達、そして医師が
                     心配するのでその場で直ぐ緊急入院
                     となる。

                     入院後、一週間位経ったある朝、
                     目覚めると連日連夜続いた声による
                     精神的な虐待が嘘のようになくなる。

                     その後、私自身、体験したこの状況を
                     上手く理解できず、そして人にも話す
                     ことが出来なくて、呆然と8月の退院
                     までの日々を過ごす。

                     この間は、健全な状態を取り戻した
                     自分と精神病院に入院させられている
                     という今の自分のギャップに耐えらず、
                     生きている気力すら無くしそうになる。

          10月 6日 : ・ 阪大 受診 
          11月 6日 : ・ 阪大 受診
          11月27日 : ・ 阪大 受診
          12月25日 : ・ 阪大 受診



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