私は、ネズミや害虫ではない。〜Blog Top〜
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参考 :
・
アマチュア無線機1台の出力は、携帯電話20台分の出力 ←
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そして、400台、800台分...? (
私的計算)
・
至るところにある電磁波スモッグ
電磁波スモッグ −症状と健康への影響 ←
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疑問 :
今まで、総務省、そして、世間がこの現象(犯罪)に
気付かなかった理由
として、以下の
二点の行為(
犯行)を行った場合を想定
していなかったのでは?
1. 送信する電波、電磁波に≪
人の、人体の生体信号≫
(声帯の動き、音声やその他、胸の呼吸、体の動きなど、身体の皮膚の
表面的な感覚など)を変調して送信した場合。
2. ≪
複数≫の無線機を使用して人の≪
共振現象≫が起こる
電波、電磁波を送信した場合。
個々の共振現象が起こる電波、電磁波は、電波防護指針の範囲内の
微弱なものだったとしても、それを受けた人体の共振現象の合成波は、
果たして知覚出来る程の大きなものとならないのか。
この二点の行為(犯行)を行った時、今まで人が気付かなかった、
世間で知られていなかった現象が起こるのでは?。
(
私的仮説)
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共振・共鳴 疑問1.の補足 @
月刊科学雑誌 『Newton』 2009年01月号
内、
振り子と固有周期 より
『 横糸から受ける力の周期と一致した固有周期をもつ
振り子だけが共鳴をおこしてゆれる 』
これは、同じく 上記同資料、
波は重なり合っても「独立性」を保つ
の内容から、
高さ1の波の一方が上記の「 横糸が受ける力の周期の波 」、
もう一方の高さ1の波を「 横糸から受ける力の周期と一致した
固有周期をもつ振り子の波 」だと見る事が出来、その場合、
その二つの同じ波が重なり合うことによって、その振動が
大きくなっている事を理解していただけると思う。
これは、電磁波による人体の振動、全身・局所共振現象にも言え、
「 電磁波の波長、固有周期(固有周波数) 」と「 人体の形状・大きさ
による固有周期(固有周波数) 」が一致したとき、その大きさが
倍増され、大きな揺れを感じる、振動を感じるというものである。
(
注意 : 大きなっという表現は語弊があるかもしれません。
人間の感覚的には、知覚出来ない程の大きさの揺れ、
振動に値すると思います。 : 電波防護指針の範囲内での私的予想)
↓
しかし、人体には、心臓の鼓動、呼吸・発声などの様々な
振動が起こっている。
上記の共鳴・共振現象の起こる周波数帯の電磁波に、
更に、その人の、人体の心臓の鼓動や呼吸・発声(音声)などの
生体信号を変調し、より、人の振動、固有周期に
近づけた場合はどうなるのか?。
より、微弱な電磁波でも大きな共振・共鳴を起こし、
知覚出来るという事にならないのか?。
私は、仮説としてその可能性を感じます。
(
全て私的仮説です。
論理的に私の理解不足な部分もあるかもしれません。ご注意を。)
※ 余談 : 携帯電話にて、電磁波過敏症を訴えられている方も類似の原理による
被害・症状による苦しみを感じられておられるのかもしれません。
携帯電話の電波は、アマチュア無線機の電波からすれば、非常に
微弱な電波な為、その電波の知覚というのは、非常に困難な
ものだとは思いますが、 『 神経的に過敏(神経の物理的構造が) 』
な方はその可能性も有るのではないかと感じております。
後、環境 ・ 空間中 に送信されている電波の 『
合成波 』 も
関係があるのかもしれません。
様々な電波の合成波が共振現象を起こす、強さ ・ 波形 に
近づいた時、なった時など、その 『 振動 』 によって、
様々な影響、知覚現象を起こす可能性を感じる事があります。
(
私的仮説・
語弊・間違いがあれば御許し下さい。)
共振・共鳴 疑問1.の補足 @ の 例 : ←
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共振・共鳴 疑問1.の補足 A
無線局のアンテナから発射される電波(電界)の強さの例
総務省の
「電波と安心な暮らし」
URL :
http://www.tele.soumu.go.jp/j/ele/body/
pr/index.htm
URL :
http://www.tele.soumu.go.jp/j/ele/body/
emf_pamphlet.pdf
より
電波防護指針の範囲内でも、これ程までに
人体の共振周波数を
下げなければならないのなら、
上記のような原理を考慮に入れて考えれば、
更なる微弱な電波・電磁波で、人は共振を起こすのでは
ないかと考えています。
つまり、送信する電波・電磁波に変調する信号(人の生体信号など)に
よっては電波防護指針の範囲内でも人は、知覚出来る程の
共振現象を起こすのではないかという意味です。
(
私的仮説)