旋律 

2011年03月23日(水) 13時54分

どこかの森の中、近くにはさわさわと小川が流れていて、隣にはどこかで見たような男の人が一人。
そして、眼の前には名前の先にイが付くふさふさしたポケモンちゃん。
あれ、あなた野生で出てましたっけ?とか思う暇も与えられず、男の人から赤白のあのボールを渡されました。

「…これを、どうしろと?」
「そんなの決まっているでしょう、投げなさい」

男の人に言われるがままにボールを放る。
出てきたのは、名前の最後にルがつく悪・炎タイプのワンコさん。
ネコが良かったな、なんて密かに思ったのは内緒にしておく。
そして、数秒。
ただ手持ちを出しただけの私に男の人が苛ついたように声をかけてくる。

「何をしているんですか、早く指示を出しなさい」
「…何を?技とか何も知らないんですけど」
「それぐらい暗記しないでどうするんですか」

いや、知らねえよ。予習ってなんだよ、まさかの暗記だったんですかトレーナー。
とりあえず、混乱した頭のまま冷静(かのように)に指示をだす。

「えー……と、じゃあ火を吹け、ファイヤ

意識が覚醒した後に、しまった、ゲーム違いだった、と顔から火が出そうなほど恥ずかしい思いをしたのは言うまでもない。
男の人や手持ちはおろか、野生のあの子にまで蔑んだような顔を向けられた、死にたい。
それにしても、こちらのターンが終わるまで律儀に待っていてくれるあの子はとてもいい子だ。
それに比べてこちらのワンコはとうとう待ちくたびれたのか自分で突進していってしまった、一体何レベルなのだろうか。
それを見た男の人がすかさず私に指示を出してくる。

「ボールの準備をしていてくださいね、捕獲します」
「ボー…「貴方が背負っているリュックの中です」」

疑問を先回りされ、いつのまにやら背負っていたリュックを下ろし、中を覗く。
中にはボールが1つ2つ3つ4…数え切れなかった。ぎゅうぎゅうに詰まっていた。
その中の1つを手に取ってみると、それは綺麗に包装されたままだった。

「あの」
「今度はなんですか、早くしなさい」
「包装されたままなんですけど、これ剥がさなくちゃだめですか」
「買ったときに剥がしておきなさいと言った筈ですが」

いや、知りません。
むしろ、ボールが綺麗に包装されているという事実すら知りませんでした。
そのまま並べられているものだt(ry
包装ビニールに苦戦すること約5分。
おおよそ、数個のボールを剥がすことに成功しました。
傍らには積みあがったビニールの山、リュックはボールでパンパン、どうしよう。
とりあえず、とボールを手に取り立ち上がる。
そこにはまだちょっとピンピンしてるあの子とワンコ。
まずは試しに一個ボールを投げてみた。
ボールは草むらへと突っ込んでいった。
あれ、ちょっと待ってください、もしかしてこれって投擲の腕も試されます?
そう思って、男の人を振り返ると、呆れたような眼で私を見ていた。

「あまり無駄にしないでくださいね、外れたボールは使えなくなりますから。
 それと、ボールは開閉スイッチがちゃんと当たらないと弾かれますから、注意してください」

それ何てハードスポーツですか、本気でそう叫びたくなった。
しかも使い捨てですか、何て環境に優しくないスポーツ。

それから数個投げたが、どれも当たらずオア弾かれ、
最終決断として私自らがボールを持って、ブイさんに突っ込んでいった。
もうトレーナーになんてならなくてもいいと走馬灯の中、思った。




――――そこで、私の意識は浮上する。

瀬戸川様へと 

2011年03月22日(火) 20時23分

アイツの思いつきに付き合うのは…もうこりごりだ。
間近で繰り広げられている銃撃を掻い潜り、建物の影に隠れた後、俺は一人思った。



それは、ある日の午後。
幹部とボスが集まった部屋の中、俺達は今後の方針を決めかねていた。


「よーし、じゃあ今度は此処ら辺りまで勢力を伸ばしてみよっか!」


テーブルの上に広げられたこの辺り一帯の地図。
その地図の一箇所をビシッと指差し、高らかに宣言する我らがボス。
その通りはまだ手を付けていない一辺で、部下の配置もしてないから丁度良い、と二つ返事で賛成した俺。
…あの時の俺は馬鹿だった、ああ大馬鹿だったさ。今だからこそ、責めたい。

「おい、いたぞ!!」
「この餓鬼め…っ!」

怒声に反応し、咄嗟に今屈んでいた場所から飛びのくと、そこには銃弾の嵐。
少しでも避けるのが遅ければ…穴だらけの死骸に成り果てていただろう。

「…チッ」

舌打ちをし、直ぐさまその場を離れる。紫音が指したその場所に着いた途端、出迎えてくれた大勢のギャング達。
…そう、此処に今まで手を付けなかった理由。何故かこの場所一帯【だけ】を根城にしているギャング達が居たから。

「(それも相当性質の悪い…な)」

何で今の今まで忘れてたんだか…。
アイツは、これを知ってて手を着けたのか?…いや、知ろうともしてないだろうな。
四、五人位だったなら俺一人でも何とかなる…が。

「おらおらあああああぁぁっ!!!」

ガガガガガガッガガガッガガガガ!!

「…っと!」

流石に…っ、何十人も相手じゃ分が悪すぎる…!!!
紫音、ふらふらと何処ほっつき歩いてる!?
足元に打ち込まれた銃弾を辛うじて避け、奴らを撒く為に、紫音を見つける為に、走った。








――――カツ。

風が、気持ち良い。
手摺から身を乗り出して、周りを見渡すと…少し離れた所で騒ぎが起こってるのが見える。
紫暗は…思惑とは違うけど、邪魔者を引き付けてくれてるみたい、だね。
現在の紫暗の心情を思うと、つい笑いがこみ上げてくる。後で合流したら、烈火の如く怒られるだろうなぁ。
僕が此処に来たいと思ったのは、勢力を伸ばしたいから…じゃない。
ある噂を聞いて、真相を確かめたいと思ったから。

【とてつもなく強い、女の餓鬼が居る】

「…噂は、間違ってなかったみたいだね」

眼下には、多数のギャングと一人の女の子。
今日、此処を訪れるという情報の元、張ってた甲斐があった。
だが、女の子の方は傷だらけで、じりじりと壁に追いやられている。

「さて、と…勧誘できたらしてみますか」

愛用の糸をキリキリと伸ばし、手摺を乗り越え…一気に三階分を飛び降りる。
足を痛めないように着地し、前を見やると、驚いた顔をしている女の子とギャング達。
それらにニコッと笑いかけて、瞬間的に、辺りに糸を張り巡らせた。

「…さぁ、」


円舞曲を踊ろうか?

天ノ瀬様へと 

2011年03月22日(火) 11時08分


人気も無くなる真夜中。僕達は、不気味極まりない墓地の真ん中に立っていた。
手には、一つの手紙。それに記されてる場所へと、辿り着くためにここまでやってきた。
それは、数時間前。まだ、太陽が顔を見せている、昼間に起きた。

「んー……、何か面白いことないかなー…。
 せっかく夏休みだってのに、何も起きないまま終わるなんてつまんないよー…」

僕の右隣のソファにぐでっ、と伏せながら海が呟く。
その言葉に、僕の横に座って携帯を弄っていた空兄が反応する。

「…お前の面白いこと、なんて大抵は俺に絡むことだろ。馬鹿の一つ覚えだな、糞餓鬼」
「お、良く分かってるじゃん、空兄。じゃあ…さっそくバトってみる?」
「…上等、退屈してたところだ」

妙にウキウキした口調で体を起こす海…と、携帯を閉じて臨戦態勢に入る空兄。
やむなく、読んでいた本に栞を挟み顔をあげる。

「…二人とmガッシャアアアアアアアアン…」

「陸兄!?」
「血が…!!」

声をかけようとした瞬間に、頬を掠った何か、と騒音。
争う寸前だった二人が、驚いた様子でこちらに駆け寄ってきた。

「…今の、何。僕、どうなった…?」

何が起こったのか全然分からなかった…。頬に触れると、ピリッとした痛みと微かな出血。

「ガラスが粉々…」

海が、僕の後ろにあった窓へ近づく。見てみると、真ん中から綺麗に割れており、ヒビが四隅へと広がっている。

「陸、こっちに顔向けろ」

くるっ、と顔を前に向けられ、傷に絆創膏を貼られる。
…空兄、いつの間に救急箱を…、…ん?空兄の肩越しに、何か白いものが見えて怪訝な顔をする。

「あれ…?こんなのあったっけ?」

海もそれに気付いたようでその物体に近づく。

「…え、何これ…、手紙?」

ちょん、と注意深く白い物体に触っている海。そう、それは手紙だった。何も変哲の無い、ただの手紙。
…だが、

「……刺さってないか、それ」
「うん、垂直に刺さってるね。…何で出来てるんだろう…?」

丁度、僕の前にあったテーブルにその物体…白い手紙は刺さっていた。
しかも、垂直に、微塵も崩れが無く…まるで怪盗の犯行予告のカードのように。
空兄の手が、その手紙を抜き取り開いた。
そこには…、



    南野三兄弟様

  肝試しを行うので以下の場所に来られたし☆



                               道化師





「………っ!!!」
「あ、空兄ちょっと!破っちゃ駄目でしょ!!」







そうして、道化師さんから招待状を頂いた僕達は、墓場に立っていた。

「あの野郎がやる肝試しなんて嫌な予感しかしないんだが…」
「何でもいいよ!これこそ夏の醍醐味だね!!」
「…、楽しみ」


そうして、僕達は墓場に足を踏み入れた。


さてさて、この先。
彼らは無事に辿り着けるのでしょうか?

YUU♪様へと 

2011年03月21日(月) 20時46分

まるで無重力空間の中に居るように、ふわふわとした感覚が全身を支配していた。
そこは夢の中のようで、現実ではないようで、まどろみに苛まれているとずっと眼を瞑ったまま眼を開けたくない気持ちに駆られる。そのまま、夢現を漂っていると瞼の裏で真っ白に光るものが見えた。
あまりに眩しくて、開けたくなかった眼をゆっくりと、光に慣らすように開く。

――瞬間、少しの浮遊感と、落下。白い空間を何処までも落ちてゆく。
落下には不可欠の筈の、風圧、耳鳴りは無い。
不思議にも、それを恐怖と感じることも無かった。

少しも立たないうちに、落下は止まった。ゆっくりと何も無い所に足が付く。
眼の前には、椅子と、テーブルと、…大きな鏡が一つ。
ただ白いだけの背景に、ぽっかりとそれだけが浮きでている。
椅子に手を掛け、その柔らかいクッションに身を沈める。

ふと、視線を感じ顔を前に向ける。そこには鏡があるだけ。
だが、鏡の向こうに映っている筈の自分は、自分ではなくて。
白い髪にオッドアイの男の子。何が楽しいのか、ニヤニヤ笑っている。
その笑みが妙に不愉快に感じ、口を開く。

《 …ねぇ、何がそんなに愉快なの? 》

声が、空間に響き渡り反響する。僕の言葉に鏡の向こうの彼が反応し、笑みを止める。

《 …何がだって? そんなの面白いからに決まってるじゃないか! 》

しかし、笑みが消えたのも一瞬だけで、また直ぐに笑い出す。

《 …だから、何が面白いの? 》

眉間に皺を寄せながら尋ねる。相手の意図が全く見えず、苛々が募るばかりだ。

《 全部だよ 》
《 …全部? 》

彼が言った言葉に聞き返す。すると、彼は興奮した趣で語り始める。

《 そう、全部だ! こんなにも、世界は面白い事象で満ちている!!
  だから、僕は世界が面白くて面白くて堪らない!!!
  そんな面白い世界に居る僕が、面白いことを愉快に思っても仕方ないことだろう? 》

そう話を括って、彼は椅子に背を凭れる。そんな彼に、僕は冷えた視線のまま…放つ。

《 …詰まんないよ 》
《 …何だって? 》

僕の言葉に、彼は浮かべていた笑顔を歪め、怪訝な表情をする。
その顔に、僕は満足感を感じ、言葉を続ける。

《 世界は、こんなにも汚く詰らないもので溢れてる。だから、僕は詰らなくて詰らなくて堪らない。
 そんな詰らない世界に居る僕が、世界を壊したいと思っても別段不思議なことじゃないでしょう? 》

そう言い、お腹の前で指を組む。相手は、気分を害したかのように顔を顰めたままだ。
…何故だか、分からないけど彼のそんな顔を見ると気分が良くなってくる。
相手とはまさしく鏡のようだ。

《 …そんな君も僕は面白いものだと思うけどね? 》
《 そう? 僕は君をとても詰まらないと思うけど 》







言葉の論争は続く、ずっと、果てしなく。
鏡が鏡を受け入れるはずないじゃないか、そう、それは正しく永遠に。
話し合い? もうそんな次元の戦いでは無いんだ!!
これはどっちかが片方を受け入れるまで続く、【世界会議】。


瀬戸川様へと 

2011年03月21日(月) 13時57分
A sudden idea 


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ある日の夜、俺は自室に篭って書類を整理していた。
今日は、アイツが仕事に出ていたからアイツの分の書類も俺に回すよう、ノアの部下に頼んだ。
その時に向けられた、可哀想なモノを見る目。
その理由がようやく分かった。

「…終らねぇ…っ!!」

山のように積みあがった書類を前に項垂れる。なんだよ、山って…書類は紙だぞ?
それがこんなに高く積みあがるなんて…駄目だ、枚数なんて数えたくない。やる気が更に削がれる。
アイツがどれだけ仕事を放棄しているのか改めて分かった。帰ってきたら説教だな。

「それに、何だよこれ…」

ピラリと一枚の書類を手元に引き出す。
それは、ボスと幹部全員のサインが無いといけない重要な書類で、ちゃんと全員分のサインも記してある。
何故書類不備の判子が押されて、返ってきているのかというと…。

「…サインがハートマークって…、しかも青インク…。
どういう頭を持っているんだ、アイツは…」

ボスの欄にでかでかと書かれたハート。
良く見ろ、他の奴はそれぞれの名前書いてんだろ!?
これはどっちだ、了承しているのか違うのかまずサインとして認めない。
不備として返ってくるのも納得がいく。

「はぁ…、まったく…」

椅子に凭れ掛かり、眉間を指で解す。
少し、仮眠でもしよう。そう思い、傍らに置いておいたタオルケットを取り、眼を伏せた。
瞬間――、

「たっだいまぁぁぁぁぁぁーーー!!!」
「…っ!?」

部屋のドアがバーンッと開かれ、大音量の声に驚き椅子からずり落ちた。

「…紫音、もう少し静かに入れよ…」

タオルケットを横に追いやり、部屋の入り口を見やる。
紫音が、やけにニコニコしながら立っていた。大量の袋を抱えながら。
…今日は、やけに遅かったな。時計を見て思った。

「ごみーんに?何、寝てたの?」

紫音はそう言いながら、書類を乗せてあるテーブルにドンッと荷物を置いた。
ちょっと待て、その袋の下にある書類濡れてるんだが、一応それ重要書類だからな。

「…って、お前ずぶ濡れじゃ…」
「んー、もう少しで着くって時に雨降ってきちゃったんだよね…。走ってきたんだけど、間に合わなかったー」
「馬鹿だな、体拭いてから来いよ。…後でシャワー浴びてこい」
「いえっさー」

近くにバスタオルなんて便利なものは無いので、タオルケットで髪を拭いてやる。
気持ちよさそうに眼を細めるコイツが愛しいと思うのは、今も昔も変わらない。
だから、コイツの傍に居てやろうと思った。俺は、アイツとは違う。
途中で居なくなったりなんか…しない。

「…そういえば、その大荷物…どうしたんだ?行く時は持ってなかっただろ?」

不自然なほど多い袋に疑問を抱いていた。

「あぁ、これ?ちょっと待ってねー」

鼻歌でも歌いだしそうに、ウキウキしながら袋を漁っている。
…?何か、甘い香りが…?

「じゃーん!!!お土産でーっす!!」

そう言って、紫音が俺の眼の前に突きつけた物は。
【St】とシンプルな黒のデザインで装飾された小さな箱だった。

「…それは?」

嫌な予感がしたが、聞かずには居られなかった。
そう俺が尋ねると、紫音が綺麗に微笑みながら言う。



「えへ、ケーキでーっす!」



瞬間、思わず紫音の頭を叩いたが俺を怒る奴はまず居ないだろう。
いや、一人居るか。

「い…ったあああぁぁ!!?何すんの!?DVはんたーい!!」

頭を押さえて、文句を垂れる紫音にもう一発お見舞いする。

「何で、じゃないだろ…バカ!!!!また、資金の無駄遣いしやがったな!?」

大量の袋を指差し、言う。これ全部にケーキが詰まっているかと思うと…寒気がする。

「無駄遣いじゃないよ!!!ちゃんと責任持って食べるもん、…僕が」
「部下に差し入れしようとかって考えは無いのか!?」
「無いっ!!全部僕のおやつにするの!」

そう言い切った紫音に目眩を感じる。…どこで育て方間違えた?

「あ、それとねー」

言いながら、紫音がごそごそと服のポッケを探っている。
そして、少し濡れてふやけた紙をバッと俺に差し出してくる。
…今度は何だ。

「あのねー、仕事帰りに見つけたカフェでねー…?
最近、美味しいって評判のカフェだったから…ちょっと寄ってみたくなってー…」

何処で評判のカフェだよ。
いつ聞いた、最近は仕事忙しいって事で部屋に缶詰だった筈だが…?
紫音の話を軽く流しながら、差し出された紙に眼を通す。
…バイト募集?

「それでねー、其処のケーキがあまりにも美味しかったから一目惚れしちゃって!
勢いで此処で働かせてください!…って言ったら、採用されちゃったーv」

きゃは、なんて言いながら嬉しそうに話す紫音。
…ん?

「……採用?」

聞き逃してはいけない台詞のような…って、はぁ!!?
バッと紫音を見るが、さっきまで其処にいた筈なのにもう扉の向こうに半分身を隠していて…!

「あははー、もう遅いもーん!一応保護者にも話したから良いよねー?
 …ってことで!明日から行ってきまーす!!」

ぴょこ、と出された顔は心底面白そうにそう言って引っ込められた。
本日二度目の、俺の怒声がアジト中に響き渡るのはこの3秒後のことだった。

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    ・ゲーム
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