20100606 

June 06 [Sun], 2010, 0:00
何だかんだで踏み倒そうとする姿勢。
何だかんだで、「あたしに非はない」とする姿勢。
その為に生徒が巻き込まれる状況。

そんな人を信用しろという方がなかなか難しい。
他人であれば、さよならすればいい関係だけれど、
これが母子という関係だから尚更難しい。

お金は当然支払われるべきこと。
そこに家族の生ぬるい関係はいらない。

それでも家族の絆に縛られる始末。
残す術は一つしかないのか。

ああ。
うっとぉーしい。

20100314 

March 14 [Sun], 2010, 0:00
**20010314

女子って面倒臭過ぎる。
気持ちのアップダウンの激しさもさることながら、
分かっているにも関わらず、敢えて発言したりするのも面倒臭い。
そういう細かい余計なもん考えるなっ。
何を主張したいのか分からない。
し、ただ愚痴を言いたいだけー!なんていわれると腹が立って仕方が無い。

うっとおしい。

20100224 

February 24 [Wed], 2010, 0:00
**20100224

イライラのさざ波がやってきた水曜日の午後。

今度の競技会で使用する首飾りの件で、1イラ。
現地固有種の空輸は致し方ないとしても、わざわざ現地日本人の旅行代金を支払ってまでやる必要性は無い。カーネーションなんか自作で作れるものも原価に税関料+運び屋運賃が加わってくる。何とも理不尽極まりない。今の時代はバブルでも何でもないのだから、安くあげられるものは安く仕上げる必要がある。時代のニーズに合った販売方法を選択しなければ、命取りになるということは分かっていないのだろうか。現地固有種はさすがに空輸は法律で禁止されているのだから、分からないこともないけれど、それにしたってわざわざ運び屋を使う必要は無い。

5月に実施される合宿の件で、1イラ。
WSスケジュールの申込書を作らなければいけない。こういった事務作業だって仕事の一貫。事務雑務が一番面倒臭い立場。事務員をしている方々は偉いと思う。上司からの「これやっといてー」的なことに、「はいはい」と難なくこなせる性格が欲しい。まあ、これも修行の一貫だと思う。ただ、その申込書を作るに当って、≪何の資料も無い≫状態でスケジュールを起こせるはずがない。ましてや未定条件が多すぎる場合での、申込書の作成、は危険極まりない。信頼で成り立つはずの習い事教室運営において、未決定事項が多々ある中での≪参加します≫は不信感しか呼ばない。【5W2H】が必要な中で、「それは分かんないけど、とりあえず、至急作ってねー」という感覚についていけない。にも関わらず、「生徒のことを一番に考えているの」的発言をされると、もう信用さえ出来なくなる。

一度壊れた信頼関係は修復出来ない。それはまるで『肝硬変』の症状だ。肝機能が硬化して元に戻ることがない。療法としては食事をバランス良く、とか、禁酒、とか。肝機能を治療するというよりも、悪化しない為の対策ばかり。

人との信頼関係も、一度崩れたものを治すというよりも、悪化しない為にどうするか、という考え方になってしまう。しかしながら、人と人の関係なのだから、悪化しないと心に決めても、対人が変わろうとしていなければ、そこに改善の余地はないのかもしれない。

今度の競技会での駒に1イラ。
華となる王将はいない。あるいは守るべき王将がいない。金も銀もいない。今のチームは飛車・角+桂馬と歩。成桂・と金でもしてくれればもう少し総力アップが叶うのだけれど、今の稽古で群を抜いてくるのはやはり角辺りが馬になること。しかし、成桂もと金も全ては棋士次第ということになる。

本日3イラ。心の雲行きも怪しくなる一方だ。

20100202 

February 02 [Tue], 2010, 2:18
とりあえず、どこのブログでも書きづらいので、そんならってことで新しいブログを開設。基本的に誰にも教えるつもりはない。何故なら、愚痴を言いたいから。喉元過ぎれば・・・って話なんだけど、イライラしてるのを自分の中で押さえ込む性質をここで解消したい。


**20100202

僕が受け持つ藤沢クラスには女子も何名か通っている。男子が6名、女子が3名。和気藹々としてこの二年間を培ってきた。オープニングインストラクターとして一緒にやっていたM女史は途中でわけも分からず逃げた。逃げたという表現を使うのはどうかと思うが、僕からしてみれば、逃げたも同然だ。なんせ理由がわからない。引継ぎもままならない。とにかく丸投げの状態で僕に総てを任された。それから一年と半年。試行錯誤して今のクラスを創り上げた。文字通り、創り上げた。大先生のヘルプも無く、いけしゃーしゃーとのほほんと本校に帰ってきたM女史の再ヘルプも無く。創り上げた。大先生のチャチャは何度か入った。本校の生徒がちゃんとお金を支払って、しっかりと学んでたにも関わらず、大先生は「僕目当てで受講しているから」というふざけた理由で藤沢クラスからキックアウト。そこから生まれた規約。

「本校生徒は分校を受講してはならない」

それもこれも、僕が藤沢クラスを見ているからだ。
大先生は「僕」を囲いたい。ただそれだけだ。
あるいは母親として、「息子」に近づく女性を排除したい。
そういう空気が見え見えだ。

まったくうっとーしい。

そんな藤沢校にまた新しい女子が入った。
それで現在3名。

そしたら今日、神妙な面持ちで相談された。


「M女史も一緒に藤沢みてもらったら?」



ふざけてくれるな。
聞けば、M女史は「自分は良いですけど、彼(僕)がOK出すかな」

だと。

出すわけあるまい。
そして、よくそんなことが言えるな、M女史。
自分は良いけど、だと?
ふざけてくれるな。


大先生にもNGとダメだし。

「M女史は必要ありません」


と言ったら、帰ってきた答えが

「M女史は?ということは、他なら良いの?」

アホか。


「本校生徒のヘルプは一切要りません!!!!」


「あれですか?お目付け役が必要なんですか?」


なんぞ返してみた。

「そんなことじゃないのよ。本校と同じものも教えたいの。そうすれば皆で一緒に出れるでしょう?」

だと。


「最悪半年前、出来れば一年前というロングスパンで出来るならやりますが、そんなことはアナタにとってまず無理でしょう?クラス受講のスピードと時間が本校とは比べ物にならないわけです。そんな分校生徒達に本校と同じ質のものは出来ませんし、させられません、強要できません。もし、分校女子生徒達が本校と同じものを学びたいとあれば、相談し、本校に通ってもらうようにします。」


と、話は決着。


僕の周りに、自分の目の届かない女子を置きたくないらしい。その刺客としてM女史が抜擢され、M女史はそれを受け入れようとした。自分が過去に何をしたかを忘れて。


全く。


うっとーしい。
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