切なさに捧ぐ 

2005年12月01日(木) 21時20分
いつもこんなあたしに優しくしてくれた
失敗しても全然責めなかった
いつも心から許してくれた
本当にありがたかった

私は今ほっとする場がほしい
部活が大変で嫌になっちゃうこといっぱいある
愚痴を聞いてほしかったりする
全然関係のない人に

私は救われたかった

関係を大切にしたかった
これからもできるって思うけど
やっぱり違う

本当に好きだった

私に必要だった

いつでも人のことをほめられるあなたは
とても凄いと思う

影響し合いたいと思う

振られてしまったけれど
少し切ないけれど
痛くはないし
傷も深くない
自信もなくならない

きっとそれは
あなたが人を大切にする人だったから
本当にいい人に恋をしたと思う

ありがとう
本当にありがとう

こんな私に誠実に接してくれて
今まで関わってきた男の中で
一番私の存在を尊重してくれた

私はこれを期に一皮剥けることが出来るだろうか

あなたのようになれるだろうか

私も私の周りにいる人を大切にしよう

好いてくれる人を大切にできる人になりたい

はぐらかされたかんじは心地よくない。 

2005年11月29日(火) 13時16分
なにかもやもやする。
はぐらかされたかんじ。

聴いているだけじゃなくて、
フィードバックもしないと、
相手に何を考えているか伝わらないよ。

やさしいとかはいらないから、
ちゃんとコミュニケーションしたい。


分離 

2005年11月29日(火) 6時20分
嫌な奴
そう思ったとき、
分離が起こる。

同じ液体の中で溶け合えるはずのものが、
油と水のように、お互いのいいところを吸収しあえない関係になる。

その分離は、自分との分離でもある。
自分の、嫌な奴と似ている部分も、
認めることが出来なくなる。

すべてはひとつだから、その状態は心地悪い。

心地悪いということも感じなくなってはいないか。
自分の身体に耳を傾けているか。





統合 すべてはひとつ 

2005年11月29日(火) 2時38分
最近一番興味のあることは、
世界は、粒子でできていることと、
そのことと宇宙論や哲学や人間観を繋げて考えている人達。
まだ、「水は答えを知っている」の作者しか知らないけれど、
この人を知ることで、科学的に宗教世界を説明し、
同等の内容を理解できる仕方を教えてくれる人がいることを知った。
宗教書は、根拠に欠けつまらなく思えてきてしまった。
もっともっと、科学的に説明してほしい。
今まで、「科学VS宗教」というイメージがあった。
しかし、違うとわかった。
そんな世界を私は求めていたことに気づいた。
分裂している世の中はどこか歪で落ち着かない。
「統合」
すべてはひとつ。
私もあなたもこの宇宙も、ひとつのもの。
そういうのに、安らぎを感じる。
フォーカシングは自分の気持ちの、統合。
実存主義、ゲシュタルト療法、だから好き。
身体と心をひとつに考えることも、だから好き。
どんな学問も、結局は真理の追究のためだと思うことも。
どんなに合わない人がいても、同じ空間にいることでなじみ、いずれ溶け合うのだということも。
大切にする、
人を大切にすると、
自分も相手も幸せな気持ちになるということも。

とにかくそういうものが心地がいい。

理解 

2005年11月29日(火) 0時59分
結局、ちゃんと理解していなければ何も出来ない。
ジェンドリンのように、しっかりイメージが湧くまで人の話を聴く。
そんなふうに、勉強もしないと。

記憶の測定 自由再生における系列位置効果の実験レポート作成中おもふ。
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