国税捜査にて発覚!パナソニック 220億円巨額脱税&隠し金7億円 

August 04 [Wed], 2010, 7:46

●パナの犯罪の金の元とは・・

私がここで数回前、パナのことを書いた時よりも調査は以前になるが、 数日前

パナホームの親会社パナソニックへの国税局の捜査

過去五年分のみで、

パナの220億の申告漏れと7億の隠し金 が発覚した。

重加算税を含めた追徴税額は本来約70億円だったらしいが・・

あなたはそのニュースを見ただろうか??

 

パナは20年3月期までの数年間ででも、約1億5千万円の隠し金が発覚し、約6千万円を追徴課税されている。

まだまだ探せば黒い部分がありそうな、どこもはっきりしない会計具合の記事・・・


 

せいぜいが大きい企業で数億くらいまでなら、会計処理の不備で、企業ではもしかしたら、失敗して有り得ないことではないだろう。

・・が、しかし

この 220億という巨額は、今までに聞いたことがない。

実質、 日本で企業ができて以来の、最大額脱税(申告漏れ)ではないだろうか。

 

分かりにくい、海外支社との間での申告漏れ。

しかも 220億円という超巨額は、申告漏れにはなり得なく

絶対に脱税である。

それも確信犯の!!

 

なぜなら、パナソニックグループには

「国際税務課」があるからだ。

税理士資格や会計士資格を持った社員が確実に居て、

「国際税務実務対応」として、

税額控除管理 国際税務対応税務調査対応が処理されており、税務研究会社内税務相談までされているのだ!

 

その上 海外部門」 との間のおいて

「経理業務」として、

一般会計、決算、事業計画、監査、税務、資金管理を扱う

国内外事業部門」 という部署までもある!

 

そう、この通り、申告漏れなどという、素人でもやらないミスを、

専門の税理士資格・会計資格を持つ人間が大勢居て

国際税務部門・国際経理部門がある企業がやったと、

パナは平気で言うのだ!! 

 

それが、うっかり会計処理を間違えて、申告漏れが数百億にもなる、

そんなわけは絶対に有り得ない!

 

どんな素人でも見逃すわけはない額。

パナは間違いなく巨額脱税の確信犯だ。 

 

しかも今回だけでなく、ほんの数年前も同じ脱税で告発されている!

おそらく次回も数年内にうまく隠してまたやる。確実に。

 


つまりは、自分達が肥え太っていたばかりか、

犯罪に無駄に使う為の脱税した金や隠し金までも

実際豊富にあった ということだ。

そして私が言っていたように、 パナが探偵集団ストーカーを雇い、探偵パナソックが集団ストーカーをして、億単位の金を得ている。

それも事実。

 

真面目一方だった関係もない私に、訳の分からない理由をつけては、

私を迫害し続けてきたパナソニック・パナホーム。


自企業のことが、人を精神病にさせたり自殺させてまで大切なら、

こんな、わざわざ大騒ぎになるような集団ストーカーを使う必要など、ないではないか?

黒字続き」 とニュースには出ていたが、実際赤字だったために、追徴課税徴収額が下がったらしいパナ

犯罪には黒い金を湯水のように使って。

しかも自企業に利害も関係もなく、ひたすら真面目一方だった私に。

 

そこには、誰も可哀想な、理解や同情すべき人間は一人もいやしないのだ。

確信を持って、犯罪をやっている人間がいる。

それにも関わらず彼らは、「自分はそれより仕方なかったからだ」 と思い込んでいる・・・

 

元の National(ity) という企業名から、Panasonic に変えたのは、

そのヒドい企業内容に、気がつけばあまりにピッタリで、 イメージを得る為

変えずにいられなかったからだ。


 

彼らのやった事実から目を離してはならない。

共に加わって生きながらえようとしてはならない。

 

他人が死を考えようと精神病になろうと、どんな分野でも徹底的に自分の金と保身しか考えない企業・パナ。

あなたの知っていた企業は、実質こんな企業だったのが、

ついによく分かったのではないでしょうか。