キューブに似合ったホイールをつけた

September 12 [Fri], 2014, 10:29
我が家の愛車は日産キューブですが、乗り始めて大体3年程が経ちました。シートカバーも付けたし、ホイールも車に合ったものに変えています。男としてはホイールといった足回りも気になります。

以前はトヨタのWILLVSというハッチバックタイプのセダンに乗っていたのですが、妻が運転する必要が出てきたのを機にキューブに買い換えました。私的には微妙なタイプだったのですが。

やはり妻の要望が格好いい車というよりも乗りやすい車が良い、というものでしたのでコンパクトカーをメインに検討した結果、キューブになりました。

他の候補としてはトヨタのラクティスやシエンタといったコンパクトカーがあったのですが、最終的に見た目の良さからキューブに決断しました。ホイールをつけると結構格好良くなります。

キューブの感想としては、コンパクトカーなので小回りが利くのも良いですし、何より天井が高いのとシートのクッション性が良いのが個人的には嬉しい感じです。

ただ、普通のガソリン車ですので燃費は気になるところではあります。次に購入するならハイブリッドカーを選択したいと考えています。

中古車についているホイール

September 09 [Tue], 2014, 11:26
日本の中古車市場では、走行距離が10万キロを超えると極端に車の価格が安くなりますよね。実はこの傾向を逆手にとって、まだまだ絶好調に走る車を安く手に入れる方法があります。

それは、エンジンのある部品に注目するだけで、誰にでも簡単に見極めることができます。その部品とは「タイミングチェーン」です。中古車はホイールもすでに格好いいのが付いていたりしてある意味お得です。

タイミングチェーンとは、簡単に言えばエンジンの動きを回転運動にしてタイヤに伝えるための部品の1つなのですが、難しく考える必要は全くありません。知るべきなのは、この部品が金属製の「タイミングチェーン」なのか、ゴム製の「タイミングベルト」なのかそれだけです。

ゴム製のタイミングベルトの場合は、10万キロ前後で切れる恐れがありますので、ゴム製部品を使っている車は避けましょう。「10万キロ超えた途端にエンジンが壊れた」という話は、ほとんどがタイミングベルトを採用している車のエンジンです。

逆に、タイミングチェーンを採用しているエンジンは、ゴムのような経年劣化もほとんど無いため、10万キロくらいならエンジンとしては問題ありません。

しかし、これを知らない人がほとんどなため、10万キロを超えた中古車は全部安い!ホイールもついていたりすると本当にラッキー感があります。タイミングチェーンを採用している格安中古車。狙い目です。

ホイールも修理すれば新品同様に

September 05 [Fri], 2014, 10:22
巷でカーシェアが流行っているというニュースを聞いてから未だにカーシェアをしている人に出会ったことはありません。本当にはやっているのでしょうか。
私は自分で持ちたい派です。ホイールを新しいのに変えたり、自分なりにコーディネイトしたいと思っています。マイホームと同じく、やはり車はマイカーが理想でしょう。
車を買うだけならローンを組めば大抵の車は買えてしまいます。千万円を超える車は別ですが。私は手が出てもせいぜいランクルかヴェルぐらいで手打ちです。ホイールも修理すれば新品同様になりますしね。
1ランク上の車も買えることは買えますが、維持費を支払う能力はあまりありませんし、これ以上はホイールにお金を使う自信がありません。なかなかお金もかかります。
それにしても最近の軽は性能が良いですね。昔は貧乏人の車・安さだけ・狭い小さい馬力がないの三拍子でしたが、今の安い乗用車なら軽の方が断然ハイレベルです。
車内の広さも馬力も軽の方が優れているパターンだってあります。軽自動車税が高くなるのも若干納得できますね。私は座席が高い車を好むので、家族が何と言おうがランクルを買い続けます(笑)