美味しいコーヒー 

2008年06月14日(土) 22時38分
それは、今朝僕が
車を駐車している際のお話♪

その駐車場は、その管理主に直接電話し、
支持された番号の所に駐車して、
1日駐車代500円を直接渡すというシステム。

今日でその駐車場を使うのは三回目。


管理主は、めがねをかけた白髪の優しそうなおじいちゃん。


仕事の関係上僕はスーツ出勤の為、
そのおじいちゃんは僕の事を社会人と勘違いして
毎回お仕事ご苦労様です。と声をかけてくれる。

今回も同様におじいちゃんに
500円を渡した。 今日は100円玉五枚。



おじいちゃんは、お金を受け取るや、すぐに自販機に向かった。
まあ、おじいちゃんの土地だし、そのお金をどう使おうが
おじいちゃんの勝手だから別にいいけど。

でも、自分がたった今支払ったお金で、本人の目の前で
買い物をされるとちょっと複雑だなー



と思って見てた。



おじいちゃんは買ったコーヒーの缶を
僕に手渡して
「いつも、朝早くから大変だね。今日も一日お仕事頑張ってね」



・・・・・・・・・




言葉に出来ない、胸いっぱいの嬉しい気持ちってこーゆう事を言うのかな〜??


コーヒーは伊藤園のwアロマモカブレンド

初めてのコーヒーだったけど、

すっごくすっごく美味しかった!!!!!

きっと、おじいちゃんの優しさっていうトッピングのおかげだね。

たとえ、明日世界が滅びても、わたしはりんごの木を植える。 

2008年03月16日(日) 21時00分
温暖化防止シンポジウム。

今後、2012年を持って京都議定書は終わる。
日本は6%のCO2削減義務があるが、これまで7%増加してしまったため、
13%を今後数年で達成させなければならない非常に苦しい立場。

同様に今度洞爺湖サミットで議長を努める日本としても、その高い技術力をもって世界をリードしていく責務があると関係者各位はおっしゃった。

温暖化といっても実際に、日本に住んでいる我々からすれば、本当に環境が悪化しているのか、実感するところは少ない。その様に危機感が低いからこそ、実績につながりにくい。しかし、実際に温暖化により被害を被っている国も少しずつではあるが現れ、中には本当に水没を始めている国もあるとのこと。

しかし、聞くだけだはやはり実感するところが小さい。従って、卒業したら、温暖化により本当に被害を被っている国に一度足を運んでみたいと思った。

先日のバリ会合において、ポスト議定書として世界が一丸となって温暖化対策を行っていくことが合意できたため、世界は変わっていくであろう。京都議定も実質、排気ガス排出主要国3割程度しか参加していなかったため、あまり意味がなかった。しかし、2012年からは、本当の意味で世界が温暖化に向けて取り組んでいくことになるだろう。 

その中で、世界がいかに 中国やインドを引き込めるかが最大の課題だ。

全体を通して、感ずるところは実際問題、温暖化防止のためにいかなる技術が開発されようとも結局は個人一人一人の環境への配慮が一番大きいのである。

「明日世界が滅びても、私はりんごの木を植える」

石原知事は、やっぱり凄い。 

直流電流が出来れば、また新たな技術が出来るそうだ。

2020年には 電気自動車も出来る可能性が高いとのこと。

色んな意味で本日の会合に出席出来て本当によかった!!

言葉は必要なし 

2007年11月27日(火) 21時44分
今日、友達を迎えにその人のアパート前で駐車して
出てくるのを待っていた。

そこに腰がすごく曲がったおばあさんが、重そうな荷物を自転車の荷台に乗せ、この寒空の下、肩を小さくしながら押していた。

見るに見かねた僕は、車から飛び出し、おばあちゃんの自転車を
押す決心をした。

しかし、いざ話しかけてみると、おばあちゃんはなまりが強く、
どうやら おばあちゃんは僕が話す事を理解してくれるようだが、
それに対し僕は茨城県に3年間も住んでいたのに、まだまだ勉強不足でほとんど聞き取れなかった。

でも、そこは発展途上国で培われたボディーランゲージを用い、
コミュニケーションに成功!といいたいところだが、両手は自転車のハンドルに合った為、それも出来なかった。

車はハザート状態にしていたが、車を置いていた場所は
駐車禁止と書かれていた。 

そこに運悪くパトカーが 

グッバイ おれの無事故、無違反記録2年 アーメンと覚悟した。

しかーし、パトカーをその状況を理解してのお情けか、
何もなかったのようにそのまま素通りしていった。

おお!! 

そのまま、おばあちゃんの家まで自転車を押していった。
その最中当然、会話はあったのだが、
なんとか聞き取れた言葉が「学生」「自転車」「危ない」
おそらく、学生の自転車は運転が危ない 辺りをいっているんだろうと解釈し「そうなんですよ〜 つくばは学生の自転車は危ないんですよーだから気をつけてください」と返すしかなかった。

結局、一度やると決めた事をやり通そうという、初志貫徹の信念の下、おばあさんの家まで自転車を押していった。それにより、友達をこの寒空の下10分以上も待たせるという申し訳ない結果にはなってしまったのだが、それでも僕の心の中には何かあたたかいものがあった。

それはきっと、コミュニケーションこそ上手くとれはしなかったものの
おばあちゃんがくれた屈託の無い笑顔と感情がこもった「ありがとう」の言葉を僕に与えてくれたからだ。

気遣いに言葉はいらない。

父の還暦 

2007年11月27日(火) 21時40分
僕の父は今度の誕生日をもって還暦を迎えます。

父には今まではアルバイトをして自分で稼いだお金でプレゼントをあげるなどをしてきました。

しかし、今度の場合は還暦。
一生で一回です。
それを既に社会人でお金には不自由が無い父には
お金で買ったものは決してあげたくはありませんでした。
何より学生の僕の収入では社会人であり既に高齢の父に相応しい物など到底買えません。

昔、苦い記憶がありまして、
高校時代、僕がバングラディッシュで旅行に行った際、父に財布を買ってきました。一見大した価値がありそうな財布では決してありませんでした。しかし、父はそれを上げた時、ありがとうと一言いって今まで使っていた良い財布を僕に与え、自分はその財布を使ってくれました。

社会人にはまだなっていない僕ですが、年齢を重ねると身に着ける物もそれ相応の良い物にするのが主流であると考えています。しかし、父はためらいも無く、僕が買ってきた拙い財布を使ってくれました。
父は物欲がない人です。その事も勿論関係しているとは思いますが、その行為が僕にとっては嬉しいと同時に胸が張り裂けんばかりに痛かった。

そして、今年還暦を迎える父に僕は何をしてあげられるんだろう?

思い立ったその答えは父の趣味の一環であるマラソンです。

今までフルマラソンなどを走ったことの無い自分にとっては、
大変高いハードルでした。

そして、昨日遂につくばマラソン当日。
父と僕は走った。

35キロ過ぎからは、足がおかしくなり始め、もう足が動かなくもなり、やめたいと何度も思いました。昔から自分自身に弱かった僕は苦しい事から常に逃げてきました。

しかし、今度だけは逃げるわけにはいかない!!
それ以降は足が前に進まないので、上半身を45度倒しながら必死に進みました。一見走る姿とも思えない大変見苦しい姿です。それでも僕は走り続けました。

そして、遂にゴール。
最後に父に勝って完走記録証を持って、きちんと報告しました。

「僕は、まだ学生でありお金もありません。せいぜい買えた物があったとしてもそれはちんけな物です。だから、お父さん、お父さんの趣味である、マラソンでお父さんを超えて還暦後、安心して余生を過ごせる様に俺の立派に成長した姿をお父さんに見せる、これがおれのお父さんへの還暦祝いです。」と。

この自分で決めた大きな目標を達成した後、僕の心に残っていたものは
大きな達成感、充実感、そして、弱い自分自身に打ち勝った少し強くなれた自分自身です。

写真1:父への朝飯、高血圧の人にも優しい砂糖控えめ、ねぎ入り卵焼きと具たくさん味噌汁、サケの揚げ

写真2:父への昼飯、辛口マーボー豆腐俺風、キノコたっぷり味噌汁

写真3:父への夕飯、ホワイトシチュー(俺風オリジナル)+姉ちゃん手作りロールキャベツ

父が何度もおかわりをしてくれくれたことが、嬉しかった。

良い言葉集 

2007年10月28日(日) 23時32分
□他人の期待ではなく自分の期待に応えられる自分になる

□他人にいい人である前に 自分にいい人であること

□人との関係をより良いものにするためには、
まず自分との関係を築くこと

□人間関係とは、
他人を通して 自分自身との付き合い方を学ぶ機会

□他人を変える一番良い方法は、自分の ものの見方を変えること

□素敵な恋人を探すより 素敵な恋人になろう

□愛してくれる人を探すより 愛する人になろう

□理解してもらおうとする前に、相手を理解しよう

□自分こそが自分の運命の設計者

□弱い者ほど成長が早い

□比較とは昨日の自分とするもの

□失敗は諦めたときにのみ失敗になる

□失敗の季節は、成幸の種をまくのに最高の季節

□「辛」+「一」=『幸』

□やる人は「時間」を作り やらない人は「理屈」を作る

□疲れるのは ワクワクの電池がないから

□他人を元気にすると自分が元気になる

□困難は成長するための学び

□愛は求めるものではなく 与えるもの

□すべての不可能は昨日までのこと

□今日一日を人生最高の一日にする

□うまくやるより、全力でやる

□大事なものほど身近にある

□大切なのは 何が起こったかではなく、起こったことに対しあなたがどうするか

□感動とは、「感じて 動く」と書く

□楽を求めるほど苦しくなり、夢に向かうほどワクワクしてくる

□エゴのレベルで敗けることができれば、真の意味で勝利する

□「失敗」と書いて「せいちょう」と読む

□失敗とは、その価値がまだ実現されていない将来の財産

□うまくいかないことを楽しめた時、成果は最大となる

□決意とはいかなる困難をも受け入れること

□ラクな日々は過ぎ去る、充実した日々は積み重る

□最も空しい人生とはすべてが思い通りになる人生である

□できるかできないかではなく、やるかやらないか

□幸福とは あなたに起こることではなく あなたのつちかう 心の姿勢

□最大のピンチは 最大のチャンス

□偶然は努力の結果

□事は失敗に終わっても人は失敗に終わらない

□1番でなければ自分が素晴らしくないというのなら、1番になったとしてもあなたは素晴らしくないだろう

□信用とは努力

□今日の第一歩は未来への贈り物

□できなくても努力はできる

□あなたが無駄にした今日は 亡くなった人が生きたかった明日

□“見るから信じる”のではなく、“信じるから見る”ことになる

□まわり道は必要な道

□限界は自分でしかつくれない

□葉がなめらかであれば、危機の雨粒もすべり落ちる

□転ぶ人ほど転び方がわかる

□出会いは奇跡

□毎日が人生の分岐点

□苦しんだ経験が他人の役に立つ

□勇気の羽根を広げれば、必ずチャンスの風が吹く

□チャンスを待つよりチャンスに変える

□何をするのかよりも、なぜするのか

□うまくいかない方法が1つわかるたびに、必ず1歩前進している

□できない理由はできる理由

□批判に感謝した時、批判は消え去る

□一歩進むだけで景色が変わる

□成長するほど他人の長所が見えてくる

□いかなる才能も努力には勝てない

□万策尽きた時、あきらめないという名案がある

□寒さにふるえた者ほど太陽をあたたかく感じる。
人生の悩みをくぐった者ほど生命の尊さを知る

□苦境に挑む姿が他人を育てる

□とことんやると個性になる

□不可能と思うことはあっても不可能はない

□他人のために自分と闘う

□幸せは得るものではなく 気づくもの

□他人を非難するより自分の行動を変える

□この出来事は私に何を伝えようとしているのか?

□二度と会えないと思って相手の話を聞く

□一時間の使い方がその人の生き方である

□人生は問うものではなく、応えるもの

□あなたが人に期待していることは、あなたから人に与えていないこと

□失うことで得ることがある

□謙虚な者ほど大きく見える

□夢は、共有されると膨らみはじめる

□樹木は上に伸びる前に下に伸びる

□大変とは、大きく変わること

□問題あるところ生き甲斐あり

□自分の心の葛藤以外に敵はいない

□本当に自信がある時は腹が立たない

□不幸とは 与えられたものへの感謝を忘れ、ないものばかりを数えて不満をいうこと

□出逢いで人生はひろがり 別れで人生は深まる

□人生で恐れるべきものは実は何もなくて 学ぶべきものがあるだけ

□幸せだから感謝をするのではない。感謝をしているから幸せなのだ

□大切なのは“今、ココ” 過去でも未来でもない。東でも西でもない、“今、ココ”

□内側から生まれてくる幸せは失われることがない

□あなたの外側のものはすべて、あなたの内側で起こっていることにかかっている

□自分自身に負けなければ 誰もあなたを傷つけることはできない

□あなたの目に映るものは、すべてあなた自身

□私には生まれてきた理由がある


本当に凄いと思える人 

2007年10月11日(木) 22時36分
ってゆーのは、謙虚な人なんだろーと実感し始めた。

人の成長を3段階で考えると、
まず1段階として、対して実力もないのに、同レベルぐらいの人を自分より格下と位置づけ、満足する
小さい世界の人間 → まったく成長しない。

第2段階として、ある程度の文献、経験を積み、そこから学んだことを基に、他に自己が成長したことを訴えるタイプ → 相手の話よりも、自分の話に没頭しやすく やや危険 かつ、周りを冷ややかな目で見る傾向もある。

第3段階としてあるのが、きっと第1、第2段階の失敗の過去の自分に気づき、
自己を主張せず、謙虚な姿勢で相手に接する人。こーゆう人は、自分から自発的に自己PRしなくても
すでに優れた人材であるから、相手は一つ一つの言動、行動でそれが読み取れるもの。
言わずとも優れていることが相手に伝わる存在。

僕は第3段階の人間になりたい!

沢尻エリカみたいに 自惚れて自滅するタイプにならないようにしなきゃな。
あいつ CM打ち切りばっかりらしいね。
こりゃ 終わったね。 ばいばいって感じ 笑
ってか ERIKAって人と別人だったことには驚いたな

今後の目標 

2007年09月05日(水) 1時51分
一、早寝 早起き

一、漢検2級を10月までに取る!

一、TOEIC 950を10月までに取る!

一、人との待ち合わせは5分前を常に心がける!

一、人と話すときはゆっくり、話している速度に頭の回転、理解が合うぐらい

一、走り続ける

一、図書館篭り

一、バイト 月最低5万

一、新聞 毎日購読

一、月最低5冊 読書!

を目標に今後 がんばるぞ!

すべては 自分の夢をかなえるため! MAKE DRAMA!!

キモチワルイ 

2007年08月22日(水) 8時54分
人間だれだって 裏の顔と表の顔がある。

でも、裏の顔を全て知ってしまうことはおそろしい。

昨日の今日まで楽しかったはずの記憶が 彼らと過ごした日々が、 全てが虚像に思えてきた。

あのときの楽しい時間、笑顔、全ては虚像??

キモチワルイ・・・・・

これを機に、一部以外、連絡を絶とう。

そして、この事は 裕美以外には伝えず 墓場まで 持っていこう。 

彼らなんかに また 勝手なうわさを風潮しているなんて 思われたくないし。

今日 ちょうど実家に帰ってこれて良かった。 心が救われる。

ううう、 本当に気持ち悪い。 

考えただけで 吐き気がする。

悟り 悟り! 

2007年05月29日(火) 16時56分
今回ヨセミテの旅において 色んな事を考えながら登山してみた。
そして、なんか悟った!

まず、一つは良い人の模倣なんかしなくていいってこと!
人間はやっぱり周りから良い評価を得たいって思うのが普通だから、
かっこいい人、可愛い人の行動、言動を真似しようとしたりするんだけど、
そんなことする必要なんてないってこと!

良い人の真似をするってことは、元々あるべき「自分」というアイデンティティを捨て
その人になるってことに意味になる!

だから、今まで 「こんな感じ」だったはずの人が、いきなり違うことをすると
それが不自然に見えて、その人っぽく見えなくなって、なんなんだっていう結末が多いはず。

そんなことしなくたって、人間は元々良い部分と悪い部分が絶対にある!
その中で自分の悪い部分だけを正し、気をつけていれば結果として残るのは
良い部分だけの「自分」! 自分らしさがちゃんと残った良い「自分」!
きっと気持ちいいはず!自分の中で不自然も何も感じないはず!

自分の悪い部分は自分で考えるより、他人に聞いたほうがいいんだよね!
自分のことなんて所詮、僕は60%も分かってるか分かってないかぐらいなんだろうな〜

まだまだ僕は、人間形成過程段階! 
もっと大人になるのだ!! うむ!

最近、周りに本気でムカつく人が出来た。
これほど人を嫌いになれたのも久しぶりでしょう。
僕が昔から嫌う人は、
大抵自分の行う行動、言動、物事を所詮、自分の利益の範疇以内でしか考えてない人。
こんな小さい人間には決してなりたくない。

なりたくない目標が近くにあると、モチベーション上がるな〜↑↑↑↑

なんか悟った 

2007年05月24日(木) 14時03分
最近、人とぶっちゃけトークを重ねるせいか、
歩いてるときに、よく自分はどうあるべきなのかと考えるときが多い。

最近の目標は

一、亭主関白を止め、周りの意見を聞き入れる柔軟な姿勢。
一、話すときの割合に気をつける。
一、しつこくなりすぎない
一、デリカシーあるべき人間

そして、今日思った事、
合理的行動を常に行える人間になりたい。
まさしく、無駄の無い人!! 

いるんだよね。世の中には いいとこどりではないけど、
無駄、不必要なな事はせず、ポイントポイントをつかんでいる人が!
人間関係、勉強、何事においてポイントをつかんでいる人が!
皆から人気者になりたいがために
色んな事を一生懸命に頑張っているのに人間関係で結構空振りする人、

あまり大きな事をしていないはずなのに、周りの印象がすごくいい人、

他にも自分の事で色んな事を常に頑張っている人もいる!
彼らの努力が無駄な努力って言っているわけではない。
しかし、そのような人々はそれを成し遂げるために犠牲にしているものも大きいはず。
このように利己的にはなりたくない。
まあ 彼らは他の人に迷惑をかけてはいないという意味で
「利己的」とは意味が違うかもしれない。自主的?

人生、色んな人と生きていく社会で利己的?自主的?ではやっていける限界があると
社会人と話す時、すごく感じる。
自分のあるべきノルマをちゃんと達成し成功を収めつつ、
かつ周りとはいい感じ! 難しいハードルだ!!

学生の場合においては、「勉強」というものが大きなハードルとなる!
これをいかに巧く克服するかが問題となるわけだ。

皆が掲げる理想としては、周りとも上手く付き合い同時に勉強でも成功を残すことだろう。
少なくとも おれはそうだ!

そして、自分の答えでそのハードルを克服するのは
「集中力」だと思う!

勉強するといって他の人との時間を省いておきながら、
結局ダラダラ勉強になり 結果としてその時間がそれ相応のものとして
自分に吸収されなかったら
その犠牲にした時間の意味が無い! 

何をするにも「集中力」をもって、こなさなければ自分への吸収率が乏しいものだ。
本を読んでいるにしろ、ダラダラ読んでいたって、そのような読み方をしても
結局自分の頭の中に残っていないものだ。

でも、「集中力」はあまり長続きしないもの。
ネットによるとモチベーション、体のコンディションも大きく関わってくるらしい。
そのため、断続的にやることが一番いいらしい。
確かに、何事も適度な休憩を重ね、やる時はきちんとやる方が一番効率がいい。

今後ネットにあった、集中力鍛錬を随時行い、

勉強法も 20分に一回5分休憩という頻度で 望んでみよう!






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