あつい 

2007年07月31日(火) 23時24分
愛しい 背中を 見つめながら 空で 唄い続けた 貴方へと捧ぐ 愛の唄を

深い溜息 吐き捨て 帰路に急ぐ夜 僕は何処に帰るのだろう?

君に また 会いたい・・・

空高く 舞い上がる 僕のこの心は 君に届いていますか?

天へと続く 光に 導かれて 幾つもの 苦しみ を 通り越していきながら

君へと続く 闇を 乗り越えて 抱きしめたい この星が消え去るまで 永久に・・・


愛しい 瞳を 見つめながら  唄い続けた 貴方へと捧ぐ 愛の唄を

深い吐息 感じながら 時に追われる夜 僕は何に縛られてるのだろう?

君を もう 離したくない・・・

闇深く 堕ち逝く 僕のこの心を 君は受け止めてくれますか?

天へと続く 光に 導かれて 幾つもの 苦しみ を 通り越していきながら

君へと続く 闇を 乗り越えて 抱きしめたい この星が消え去るまで 永久に・・・

半年振り 

2007年07月09日(月) 23時43分
夏の匂いに 誘われて 僕は 駆け出した

 君の元へ 微笑みの元へ

 安らぎに 包まれて 僕も つられて 笑い 見つめ・・・

 愛せない 愛されない もう諦めていた 僕だったけれど

 君が いてくれた いてくれなきゃ 変われなかった ありがとう 感謝してる

 ずっと 傍にいたい 傍にいてほしい 願い続け 月に 届け

 願い を 現実 に 変えるのは 自分自身だから と 強く 思い 目を閉じた・・・

君の声に 誘われて 道を 歩き続ける

 君の元へ 安らぎの元へ

 愛しさに 包まれて 僕は 強く 願う・・・守り続けると・・・
 
 愛せない 愛されない もう諦めていた 僕だったけれど

 君が いてくれた いてくれなきゃ 生き抜けなかった ありがとう 愛してる

 ずっと 笑っていてほしい 笑っていたい 願い続け 太陽に 届け

 願い を 現実 に 変えるのは 自分自身だから と 強く 思い 目を閉じた・・・

. 

2007年01月02日(火) 18時37分

^^ 

2006年12月18日(月) 23時27分
懐かしい この 風景 そっと 耳を 傾けた

懐かしい あの 声が

僕たちは 夕焼け が 天 を 焦がすまで いつも 笑い 走り回ってた

追いかける事 が 今では すごく 怖くて 仕方 が ないけれど

あの頃 を 思い出せば 足 を 踏み出せる筈

笑いながら 君 と 手を 繋ぎ 一歩一歩 踏み出していこう

何も 怖くない 君 が 居てくれるなら


??? 

2006年11月27日(月) 22時41分
耳に 刻まれる カウントダウン ひとつづつ 刻み落ちる

耳に 刻まれる カウントダウン ふたつみっつ 崩れ落ちる

耳に 刻まれる カウントダウン いつか僕も 堕ちて消えて逝く

耳に 刻まれる カウントダウン 君は 僕を 救ってくれる?


明日が 見えない この天を 仰いで

歩いていく どこに往けばいいのか わからずに

昨日も 見えない この地を 見下ろして

歩いていく どこに往けばいいのか わからずに


耳に 刻まれる カウントダウン ひとつづつ 刻み落ちる

耳に 刻まれる カウントダウン ふたつみっつ 崩れ落ちる

耳に 刻まれる カウントダウン いつか君も 堕ちて消えて逝く

耳に 刻まれる カウントダウン 僕は君を 救い上げられるのか?


誰もわからない この先を 睨んで

歩いていく 自分を 信じて ただ歩いて 往く

君を 見失わないように ただ 君を 想って

歩いていく 君が ただ側に 居てくれるなら・・・僕は・・・

ーーーー 

2006年11月27日(月) 22時31分
 寒い 部屋 ひとり ベッドに 座り込む

手に 残る 僅かな 温もり

(サミシイ・・・)

けどね あたし は 忘れない

暖かい 部屋 ふたり ベッドに 抱き合って

手を 握り合って 交わした 秘密の 約束

(忘レナイ・・・)

けどね あなた は もう 居ない


月 と 二人きり 今夜 は 語り明かそう

君だけ は 嘘 つかない 優しいね

辛い時 君だけは いつも 傍に いてくれたね

今夜だけは あたしの 傍に いてね?

/// 

2006年11月25日(土) 21時39分

??? 

2006年11月13日(月) 20時59分
僕の 仮面ーいつも 微笑み 

僕の 素顔ーいつも 狂い 嘲笑い

全て を 憎み 朽ち果てるまで

踊り狂え 僕の 手の平で 永久に


何も 気付かず 哀れな 君たち

少し は 目を 覚まし 疑って みれば?



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

2006年11月07日(火) 23時42分
笑いながら 道を 歩いた あの日から 私達 は 大人になって

いつも 見ていた あの景色も 空も 月も 今では 見れなくなって

(寂しいよ あの時は いつも傍に いたのに・・・)

ずっと 窓 に ひとり 呟いた・・・

君 に 見せたい 私自身

(綺麗になったでしょ?) 一言 言ってやりたいのに

君は いない この 部屋には もう・・・

椅子 を 空けて 待っているからね


笑いながら 歌い歩いたよね あの日から 私達 は 大人になって

いつも 見ていた あの横顔も 瞳も 唇も 今では 見れなくなって

(寂しいよ あの時は いつも 私に歌を聞かせてくれたのに・・・)

ずっと 窓 に ひとり 呟いた・・・

君 に 聞かせたい 私のこの歌を

(少しは上手くなったでしょ?) 一言 言ってやりたいのに

君は いない この 部屋には もう・・・

椅子 を 空けて 待っているからね

 

2006年11月06日(月) 23時21分
愛 を 知らない 天使・・・涙 一粒

天空 が 泣き叫び、大地 が 揺れ、海が 割れ

語り継がれる 神話 の 終わり 来る

愛 を 知らない 天使・・・天空 から 舞い降り

大地 に 触れ 海 に 抱かれ

天使 は 微かに 微笑んだ

その 微笑 を 見つめていたら 救われた 僕 が いた

天使 の ような 君 が とても とても 愛おしくて

君 が 崩れ堕ちないように 優しく 抱いた

天空 も 大地 も 海 も 君 を 救わないなら

僕 が 守る 背を 向けて 僕が 崩れ 堕ちるまで



愛 で 溢るる天使・・・微笑み 絶やさずに 羽ばたき続けた



 
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