ああ、目の下のクマが気になっている。

August 10 [Sun], 2014, 17:16
こんなに自分の目の下のクマが気になることがあるなんて思いませんでしたから。

クマができると結構人相って変わるもんなんですね。

今まで全然気にしたことがなかったのは、どうやら困ったことがなかったからということに気がついてしまいましたね。

気になるようになってから、確実に人相が悪くなっていて困っていますから(笑)


どうしても睡眠が浅いようだな。
それと、視力の使いすぎかな。目への負担がかなり多いのかもしれない。

ちゃんとベリー系のサプリメント飲んでアントシアニンを摂取はしているんだけれどな、、、、。



まあ、どうにかこうにかしてこのクマを撃退してやろうと思っています。
まずはちゃんと睡眠を取れるようにするために、さらに運動の量と、食事制限をして、タバコの本数は減らして、お酒は完全にやめましょうね。


それで少しだけ様子を見てみて、それからまだ治らなかったときはまた新しく何かしらの方法を考えていくという感じでやってみようかなと考えています。

そして、肌あれも本気で直したいな。

それをやりながら、自分の音楽をさらに作り上げながら、地道にやっていこう。

いきなり大成功しても正直あまりいいことないしな(笑)


ゆっくり好きなことをやりながら楽しく自分の人生を生きている方が、無理して成功するよりは全然いい気がするしね(笑)


まあ、のんびりやっていきましょう。

目標は30歳だな。

それまでにいろいろと自分の人生として生きていく道を構築していければいいかな。

そのためには仕事自体もある程度は上手く回るようにしていかなければいけませんね。

職場でも、自分をやたらとアピールするのではなくて、うまいこと立ち回りながら、お金がより多くもらえるポジションといところに移動していくことを考えないといけませんね。

やっぱり肉体運動と思考運動は両方とも大切だな。

June 18 [Wed], 2014, 9:37
どうやっても体と頭脳は切り離せない。


そもそも脳みそも体の一部である。

だからこそ、血流がいかなくなると眠くなるし、頭が痛くなる。

だから、ちゃんと脳みそに血流が綺麗に流れていくように体全体を整えないといけない。


ということで今日もマラソンをしてきた(笑)

何の話をするのかと思ったら、またマラソンの話だ(笑)


最近日記のブログはこのネタばかりになってきている。

だってそれは仕方がないことだ(笑)

なんせ、ほかのちゃんとしたブログで細かいことは書いていかないといけない。

この日記ブログの役割は、ストレス発散と作業に入る前のルーティーンワーク的な意味合いだからだ。


それくらいできれば問題ない。

あとは少し勉強したネットビジネス関係のものとして、備忘録として書いていくことが望ましい。

それくらいの役割を果たしていれば問題ない。

あと、時折被リンクを送りたいときにそのページだけブックマークしたりしながら少しづつ様子見で上位表示を狙うためのもんだ。


ああ、それにしてもあまり痩せてこないな。

体つき自体はかなりバランスよくなってきているのだけれど、体重自体が減らない。
あと体脂肪
しかし、筋肉量自体は上がっている。

これは一体どういうことだ?


おかしいじゃないか。
体重減らないのに筋肉量が増えている。
なのに体脂肪は減らない、、、、。

計算してみよう。

筋肉量 + 体脂肪 * 水分量 = 体重

だとしよう。

ということは、どれかが増えればどれかが減らなくちゃいけない。


(筋肉量 × 1.2) + 体脂肪 + 水分量 = 体重

では、筋肉量が増えて体重自体が多くなるはずだからだ。


まったく、あの体重計はあてにならない(笑)

コメント周り自体が絶対に的外れ。

June 12 [Thu], 2014, 11:45
アフィリエイトでよくコメント周りなるものを聞くし、見かけるが、どうしてもこの行為自体に違和感を感じてしまう。


そして、それがどうしてまっとうなものだと解説してはいないのだろうか?


それはそもそもこの行為が的外れだからだと思う。


決して悪いことだと言っているわけではない。

だが、どうしても違和感は消せないだろう。


何か商品を売るために、嘘のような内容のコメントなどを書いておいたり、仲良くなろうとしたり、これは訪問販売と同じやり方である。


言ってみれば、訪問販売で商品を売るためにお客さんと仲良くするとしよう。

もちろん、その商品がお客さんが喜べるような価値のあるものだということが前提として。


しかし、別に必要じゃなかったとする。

だが、何度も訪問して来てくれるし、必要じゃないけれどひとつくらい買ってみようかなというような内容である。


これは正直、そこで手打ち。
もしその商品が悪ければ築き上げた仲の良さも終了。

また別のお客さんと1から積み上げなければいけない。

もし、その商品が本当に良かったとしても、新しい商品をさらにさらに購入するほどお客さんはお金を持っているかと言ったら、どうだろうか?


特に情報商材などを購入する人などは、逆にお金を稼ぎたくて商品を購入するわけで、しかもその買った商材の内容を理解したり実践するためには結構な時間がかかると思う。

だから、手打ちになる。
リピートしたとしても、それはある程度後の時間か稼げなかった時だろう(笑)


つまりは、永遠と交流を持つことなど不可能だろう。
売る側の人間がそこでの交流だけで満足できるなら、継続することは可能だろうが、実際にはそんなことはほとんどないだろう。

だって仕事だから。
友人とは違うから。
友人であればお金を払わないようになってしまうから、あくまでお客さんと販売者の立場だ。



この違和感の正体は「後ろめたさ」なのだ。


これをぬぐい去るには、そのお客さんとの交流自体をお金稼ぎではなくて、友人としての交流としてだけの関わり合いというものだろう。


だが、それは無理な話だ。
なんせ、商品を売るためにやっている好意だからだ。


訪問販売を「暇だから」「友達が欲しいから」という理由プライベートな時間を使ってやるだろうか?


結局、商品の販売に繋げたいからやっている行為であるから、どうやってもこの違和感をぬぐい去ることはできない。

それなら、いっそ完全に販売者として交流を持つべきだ。
自分だったらどうだろうか?

友人だと思っていた相手が、実は何かしらの商品を売ってこようとしていると知ったら、または売り込んできたら。


少し違和感を覚えないだろうか?