レーザーポインター 現場 

May 12 [Mon], 2014, 19:32

北朝鮮による弾道ミサイルや尖閣列島を狙う中国の軍事的脅威の切り札が高エネルギー高出力レーザーポインター灯兵器ではないかとおもう。


北朝鮮がミサイルを発射する危機が高まった四月某日元防衛庁技術研究本部第×研究所長と電話でお話する機会があった。


現在SM3やPAC3が配備されているが、北がミサイルを一斉に発射した飽和攻撃を行った場合高い命中率を誇っているが対処しきれないことをお話していました。


またかつて航空自衛隊に配備していたナイキJミサイルを撃つ場合1段目のミサイル本体が市街地に落ちる危険性があって使えない兵器であったこと、湾岸戦争でイラクのスカッドミサイル迎撃のために発射されたパトリオットミサイルが市街地に落ち被害を与えたこと、PAC-3も同じく市街地で使用するとその副次的危険性がある構造的欠陥を抱えていることをお話していました。


ところが、レーザーポインター 現場 システムであればその危険はなく、また1発20億円もするSM-3よりも遥かにコストも低く、瞬時に多数の目標を攻撃することが可能となる。

現在護衛艦と陸上配備型の研究が進められています。


高出力マイクロ波(HPM:High Power Microwave)兵器ではマイクロ波帯で高出力を発生する増幅器として、ガリウムヒ素や窒化ガリウム等の化合物半導体の開発が近年活発に行われているものの、HPMによる攻撃用途には、空中での電力が不足している。その為、低出力時増幅器として進行波管(TWT:Traveling Wave Tube)を、フェーズドアレイレーダとして使い、高出力モード時には指向性兵器として相手の電子機器を無効化する兵器として有効です。 

撃てば必ず当たる上、弾数の制限もなく、超強力レーザーポインター や ECM: ( Electronic Counter Measures電波妨害装置)として併用して使用できる。航空機、艦船、車両等のように搭載容量、電源容量及び冷却容量の制限があるシステムへの適用が期待されています。


 




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