過去に私のブログの、左サイドバーに連載していた「POWER OF THE WORD」。メールをよく頂き好評だったようですので、ひとまとめにしてみました。言葉の力というものは強力なものです。
負けたけどよくやったと言うのは、日本人だけです。
甲子園の高校野球を見れば分かります。勝負がついた瞬間から、これほど敗者を擁護し、時には称える国を外国人は理解出来ません。「負けは負けなのに、よくやったとはどういうことなのか?」と。「勝者は限りなく美しい。しかし敗者には何もやるな」と言うのが、アメリカ人が良く言う言葉。まずは勝たなくてはならないのです。勝たなければ評価されません。他人の評価を横に置いても、人生はまさに勝たなければならない!私はそう思います。人生とは命がけの勝負。負けは死を意味するからです。
続きはこちら・・・・・
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/shootist-k/archive/1989
私の主張
Life is beautiful


