あーもう。 

June 15 [Mon], 2009, 21:00
嗚呼…。
楽しい事が無さ過ぎてがっかりします。
口を開けば溜息ばかりの毎日を送っています。

なんかさ…
いつもは今日は厭でも毎日生きてれば其のうち良い事あるかもよー
とか思って生きてきたんですが、最近は毎日生きてても良い事なんてもう来ないな…とか思う始末。

先が見えないって結構辛い。
未来は暗い…
がっかりだな自分…

就職先もちゃんと見据えてバイト終了とうまいこと連携を取りたいです。
そろそろ時間を見つけて職安にでも通おうか。


遠い所で頑張っている後輩の話を聞いたりすると、正直涙が出そうです。

オレ、何やってんだ。
ホントによ。

物事はうまく行かないの分かってるけど、ここまでになるかね。


…。


はー。
ホントに自分にがっかりだ!


やっぱ、環境を変えるしか無いんかなぁ…
ちゃんとした職に就きたいし
いい人に出会いたいなあ。

ひさびさ! 

May 11 [Mon], 2009, 21:45
日々不安だったり。
辛かったり楽しかったり色々です。

親兄弟から情けないと同情されている身らしいので、かわいそうなのかと最近思うようになりました。
情けないのか。

ふとした瞬間に物凄い怒りが込み上げてきて、どうしたらいいか分からなくなります。
落ち着けばなんとかなるんですけどね。
色々と引きずられてんのかもしれない。
気をつけないと。


なんだか支離滅裂なんですが、
せっかくあるブログだし最近スキン変えたし。
動作確認も兼ねてちょくちょく使おうと思います。

もう厭になってきた… 

April 17 [Thu], 2008, 0:52
若干なんてもんじゃ無いくらい鬱ってます。

もういっそ死にたい。
この地獄から解放されるならば。

分からずやを相手にするのは非常に疲れます。
理解できないものを無理に理解する必要はないんだよ。
知るだけで。

それを分かっているのか皆。
勿論俺もだ。

最低だ。 

June 28 [Thu], 2007, 22:51
世の中の何が良くて何が悪いのか、判らなくなってきた。

よく言えば欧米風に権力重視になってきたことだというのだろうか。

日本の古いものや古い考えは全て時間と共に淘汰されてしまうのか。
誰も止められないのがとても悲しい。

正義を振りかざして偽りを口にするのか。
自分さえ良ければ権力を行使して何をしてもいいのか。


とりあえず、倫理に反してるアイツらは天罰が下ればいいと思うよ。
ていうか、死ねばいいんだよ。

あー腹立つ 

June 07 [Thu], 2007, 23:59
どこまでへりくだれば気が済むんだって話か。

うえに提出する書類を上司自らが製作し、「この通りに書け」

あげくに推薦したけど正社員になれるわけでは無いから。と来たもんだ。

馬鹿にするのも大概にして欲しいもんだな。

いい加減にして欲しいよ。

まったく。

結局 

January 20 [Sat], 2007, 22:49
約24時間で片道400キロちょっとを往復だから、800キロ位を往復したんやね…。


結構派手に行き来したなあと思いきや、

昔は12時間で東京往復とかよくしてたんでした。
(6時間耐久ライブで表参道とかに)
(GWにお台場の海とかに)


新幹線に飛び乗りながら、初めての感じがしなかったのはこの所為か。
うっかりうっかり。

戦い休んで日が暮れて。 

January 18 [Thu], 2007, 23:33
結局行ってきてしまいました。(笑)

16日就業後に電話かけて駄目だってなって、
急遽7時半くらいの新幹線に飛び乗り、10時頃に埼玉到着。
なんとかかんとか看病して、
次の日17日の夜に自宅に帰りました。
着替えも化粧水もなんも持たずによく行ったもんだ。
全て現地で調達したですよ!
やるな自分!(自我自賛か)

熱のピークも超えたらしく、ちょっとひと安心。
あとはぶり返しが怖いだけですね。
早く治るといいなぁ。

心配…。 

January 13 [Sat], 2007, 20:34
遠い向こうで風邪を引いて寝込んでいる模様…。

判ってはいるけれど、どうにもならない現状に凄い苛々する。
全くもう。

今すぐに会いに行きたいのに、そうもいかないお財布状態にがっかり。
もうどうしよう。
うええん。

あけまして。 

January 06 [Sat], 2007, 12:35
おぺらにしたので、練習練習。

揺らぐ。 

December 06 [Wed], 2006, 22:24
後悔なんてしない。
するわけ無い。だって自分で選んだんだもの。
ちゃんと周りが見えるだけの分別の付く大人にもなった。
溺れても浸っても我を忘れても自我だけは保てるくらいのコントロールは出来るようになってる筈。

でもやっぱり心は揺らぐねぇ…。
文字を読んで涙がでるよ。

嗚呼、あの人の全部を癒せたらいいのになんて贅沢な事は云わない。

せめて、そのほんの少しでも、
ほんの少しでもいいから、