誰にも気づかれずに癌を治す方法はありますか・・・?体験談付き

November 26 [Mon], 2012, 11:46





余命1ヶ月と宣告されたのに2ヶ月後にはほぼ復活した私の秘密を知りたいですか?

はい / いいえ




































あなただけではありません。ガンで悩まれている方は本当にたくさんおられます。



山崎やす子様・60歳(静岡県)

私は悪性脳腫瘍(ガン)から、主人は胃ガンから生還。
まさか治癒するなんて…信じられませんでした。


51歳の夏のことなので、今から9年前のことになります。
自分でも何か変だなと気づいていたのですが、
ある日を境に目がだんだん見えなくなるようになりました。
仕事で毎日のように車を運転していましたので、
困って病院へ行ったら、思いもよらない悪性脳腫瘍(ガン)との診断・・・
ショックでした・・・。


人様から気丈といわていた私も“死の恐怖”に心底怯え、人前で泣き出す始末。
ところが通院を始めて間もない頃、ある知人から食事療法の先生がいると聞き、
ガン治療に役立てばと思い井上先生の元を訪ねることになったのです。
先生は食事について色々わかりやすく説明してくださいましたが、
その時は食事だけでガンが治るとは思えない気持ちも半分くらいありました。


しかし、この食事でガンが治った人が何人もいると聞き、
その日から先生に教えられた通り、食事を大幅に改善。
驚くことに数ヶ月経った2000年12月にはすっかり回復したのです。
病状が好転していることは自分でも感じとっていたのですが、
まさか治癒するなんて・・・信じられませんでした。


それから4年後の2004年、
こんどは私の主人が胃ガンの告知を受けたのですが、
主人も井上先生の食事療法を実践し治癒いたしました。
これからも再発しないように、
夫婦共々、食事に気をつけながら健康な日々を過ごしています。
先生もお忙しいと存じますが、どうぞお体をご自愛くださいませ。



伊藤美千恵様・67歳(東京都)

肝系のGOT、GPT、AL-P、γGT等の数値が全て悪く、肝臓ガンの可能性が大きいと言われたが…。


私の主人は、C型肝炎のウイルス持ちです。原因は不明確ですが、
戦後の子供の頃、ツベルクリンやBCGの注射器の使い回しが原因だろうと
本人は言っています。


若い頃から疲れやすい体質ではありましたが、それでも普通の人と
変わらぬ生活を送ってきました。

しかし、お酒が好物で食事はしなくても毎日飲みたい人です。
それが災いしたのか、とある日から食欲がなくなり、足が少しむくんだり
乳房がふくらむようになり、肌も黄色っぽくなっていました。

それは私や娘が見ても明らかで、主人も自覚していました。
このままでは悪化する一方だと考え、私は主人と病院へ向かいました。


検査の結果、肝系のGOT、GPT、AL-P、γGT等の数値が全て悪く、
肝臓ガンの可能性が大きいと言われたのです。

後日、AFPやPIVKA−11などの検査も受けましたが、両方とも陽性で、
腹部超音波やCT,MRの検査でも悪い状態に推移していると告げられ、
手術、制がん剤等の治療を受けました。


治療中の主人を見て、正直もう手遅れなのではないかと悲観し、
ただただ主人のサポートをすることしかできませんでした。

そんな時、知人から糖尿病を患った際にお世話になり、
様々な病を治癒させている先生がいらっしゃると聞き、少しでも主人のために
なればと思い、井上先生とお会いする機会をいただきました。


「まずは、3ヵ月間続けてみてください」と、3ヵ月分のメニュー表をいただき、
最初は慣れない食事に主人も抵抗していましたが、
私と娘も主人と同じ食事に替え、家族全員で同じ目標に向かって
メディカル・イーティングを続けました。


その後、少しずつ回復の兆しが見えはじめ、10ヵ月ほどで数値が改善され、
普段から飲む水もお勧めいただいたものに替えたせいか、
なんとC型肝炎も治ってしまったのです。
今考えてみても不思議ですが、ガン細胞とC型肝炎ウイルスを
一緒に消してしまったのです。


この思い掛けない二重の喜びに家族全員で喜び、
また主人と人生を楽しめることに本当に感謝しております。

井上先生の活動は、病で苦しんでいらっしゃる方に希望を与える素晴らしいものです。多くの方がこの療法を知り、明るい未来を歩まれることを切に願っております。





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