pc故障 

2006年02月26日(日) 12時49分
更新頻度が落ちてることをお詫びします

ゲイバーの話 その5 

2006年02月18日(土) 0時57分
ゲイバーといっても、そのジャンルは多数存在します。
彼の通ってたゲイバーはこちらのHPを参考までに

ショーパブや、スナック風のママが一人でやっているお店。 
店外デート用にファイルを見せて、男ノ子を選んで外で遊ぶスタイル。

女の子でも入れるようなおしゃれで、雰囲気のいいダイニングなど、

ここ数年のうちに日本でもゲイの文化が世の中にに露出するようになり、片一方ではゲイの人たちのスマートで
おしゃれなセンスが評価され、好んでそういう遊びをする人たちも増えました。

まだまだ、都市部の遊び方なのでしょうが、彼らの繊細できめ細かいセンスは、夜遊びというカテゴリーのなかでも、注目されています。

もう うる覚えなのですが、新宿2丁目のどこしかにあった、なんとかという横文字のカフェ。
そこはオープンカフェになっていて、センスのいい店内に、センスのいいファッションのゲイの方々やまた、そうでない人たちが
集まってきて、夜な夜な、盛り上がっていました。

ひとつの文化を発信するべく、さまざまなイベントでさまざまな人たちを楽しませ、結びつけていました。

ただ、この物語に登場するタクヤと名づけられた彼の働くお店はちょっと雰囲気がちがいました。先ほど述べたセンスのいい店とは一線を画すように、もっと生々しく、お金と性がよどんでいるような実に潔く、そして毒々しい思惑が飛び交う場所でした。

さて次回 「波平、マスオとはじめてのゲイバー」 ほか2本でーーす

来週もまたみてくださいねー 

んわ んっんんっーー

ゲイバーの話 アクセス好調!! 

2006年02月17日(金) 18時27分
連続ブログ小説「ゲイバーの話」がお蔭様で好評です。 アクセスアップありがとうございます。

今日はちょっと、中断して違う話。

明日。サッカー日本代表対ヨーロッパのどこだかの国のTV放映を、カネコ食堂にてプロジェクター
放映しながら、普通に営業します。

興味のある方はあそびにきてください。

ゲイバーの話 その4 

2006年02月15日(水) 21時12分
全裸で、アダルトビオを見せられ、ママと二人きりの店で、不覚にもたってしまった彼。
あまりにも予想外の連続で、理性もうすれ、混乱のうちに、事が進んでいってしまった。

「まぁ〜〜☆、凄いじゃないの、お客さんこれなら付きそうね。」
まじまじと下半身をみつめられた。

「ありがとうございます。」
彼が口にした言葉は意外にも、肯定的なあいさつだった。
(なに、ありがとうなんって言ってんだ俺?うれしいのか?そんなわけ無いだろう?)

「さあ、そろそろ、オープンの時間ね。」
夜の9時を回ると、ほかのボーイさんたちも店に集まってきた。

「みんな聞いて、今日からバイトしてもらうことになった、えーーと、名前聞いてなかったわよね。」
名前も聞かれずに、ゲイバーで働くことになり、しかも全裸にまでさせられて、納得させられてしまっっていた。

「じゃぁ、タクヤ君それでいいかな?みんなタクヤ君です、それとまだノンケだから、宜しくお願いね。」

茶髪で色白のまだ、子供っぽさがのこる男の子が小さな声で話しかけてきた。
「ユウキって呼んで、ヨロシク。今日から?じゃぁビデオみせられた?」
下半身を指差しいたずらっぽく笑っていた。

「なんかわかんないことあったら、聞いて、僕も入ったばっかりだけど、」
なつっこく話しかけてきてくれたおかげで、今夜やっと安心することができた。

ひととおり紹介をうけ、まだノンケだから。という言葉にひっかかりつつも初日の営業が始まった。

つづく

ゲイバーの話 その3 

2006年02月10日(金) 20時24分
ゲイバーで初日の面接の夜から働くことになった彼、男性のママの説明をうけ、
まだ完全に納得はしきれないまま、報酬につられてやる気になってきた。

「最初は不安でしょ、でも大丈夫よ、それじゃぁちょっと体みたいから、脱いでみてくれる?」

「はぁ?ここでですか?」

「そう、タトゥーとかはいってないないわよね、それに大きいほうがお客さんウケいいわよ。」

(何を言ってるんだ??大きいほうって?ココで脱ぐのか?)

「はい....下もですか?」

恐る恐る聞いてみたがママは返事もせずじっと、彼を見ている。

その場の雰囲気に耐えられず、前金もいただいてるし、色々な作用が働いて彼はうつむき加減で
服をぬぎだした。

お店には二人きり、照明も落とさずママとは名ばかり男の人のまえで、彼は全裸で居た。

「それじゃ分からないわねー、たつ?」

(★○□?!Ω☆□....!!!!!!!!?)

(たつわけねーじゃねーか!おっさんと二人で!!この状況で!!まじでか??無い言ってんだ
このひと?)

全裸になることが今の彼の精一杯だったのだが、ママがおもむろにビデオをつないだ、テレビをカウンターの後ろから出してきてスイッチを入れた、そこには男子用のアダルトビデオが流され、
その、卑猥な音量は小さな店内に響いた。

彼は不覚にもたってしまった。

(こんな状況でビデオ見せられたからといって、普通たつのか!!!変態かおれは!!?)

全てが予想外の展開に彼は混乱し、ただ、ゲイバーにママと二人きりの店内、全裸の勃起した彼と、
必要以上にアエグ、ビデオの女の人という現実がながれた。 

つづく




ゲイバーの話その2 

2006年02月10日(金) 19時21分
借金を効率よく返すため、夜のバイトとしてゲイバーに勤めるコトとなった彼、
面接初日に研修としてそのままお店に立つこととなりました。

「じゃあ 簡単に説明するわね、基本的にはお客様を喜ばす仕事なのね、主な仕事は
お客さんのお酒を作ること、はなしあいてをすることよ。」

「色んなお客さんがいて、あなたの体を触りたいって言ってくる人もいるし、触って欲しい
といってくる人もいるわ、そんときはうまくやってね。」

「それとそこの部屋...。」
とママは店の隅の個室を指さし、説明を続けた。


「その部屋使うことになったらあたしに声かけて。」
入り口に小さなシャワー室が備えてあり3畳ほどでソファーがおいてあった。
1時間10000円で彼の取り分は7000円だそうだ。

「それと店外デートをしたいって言ってくるお客さんもいるからそのときも声かけて。」
店外デートは1時間15000円という設定で10000円が取り分になるシステムになっていた。

「でもね。無理なことは無理とはっきり言いなさい、もしそういうことになったらゴムをしっかり付けなくちゃだめよ。」

ママはその独特の話し方で店のだいたいのシステムを一気に話し終えた。
「何か、質問ある?」

「いや、特にないすっけど、、えーーー。」
(ゴムとか頑張れとか個室とか、なに??)と思いつつも取り分の話が上手にちりばめられていて、
彼もやる気になっていった。

ゲイバーの話 

2006年02月09日(木) 22時00分
昔あるところに20歳の青年が50万ほどの借金を返すため、夜のバイトを探しておりました。

昼の仕事が終わるのが、午後11時を回るため深夜のコンビニぐらいしか働けるところがありませんでした。
自給1000円じゃあ長い期間働かねばなりませんでした。

スポーツ新聞の三行広告に「接客の仕事、自給2200円〜」という記事を見つけました。
これは!! と思い 面接のためアポを取り、繁華街の雑居ビルの地下のお店に向かいました。

「こんばんは〜電話して面接に来た者です。」
スナックっぽい扉を開けるとそこには、40代のこぎれいな男性が5席ほどのカウンターにすわり
新聞を読んでました。
「あら いらっしゃい、えーと面接の人ね。」

「!!。」オネー言葉でした。

「だいたいわかる?この仕事?基本は接客なんだけどね...」

最初の少ないやり取りで、彼はおおよそ サッシがつきました。
(基本!?キホンって、応用もあるのか?) 

「ええーえー、スナックとかキャバクラのボーイとかではないんですよねぇ?」
一応聞いてみました。

「うん、そう!ボーイはボーイなんだけど、お客様はボーイさん似合いにくる男の人でそういうお店なのよ」

最初抱いた嫌な想像は見事に的中し、何とか断ろうとたじろいていると、彼がそれを見抜いてか
間髪いれずに話してきました。

「すぐ慣れるわよ、みんな最初はおんなじよ、それに君ノンケでしょ、それにいい体してるし、
なんかスポーツやってたの?お客さんたくさんつきそうね。稼げるわよ。」

(そういう気のないボーイさんをノンケというらしい、ノンケめあてで来る客も多いという)

「私のことはママと呼んで、でいつからこれる?今夜これから研修ってことでちょっとやってみる?」
「はい、入店祝い。」

たたみかけるように話し出し、白い封筒を差し出した。
彼も勢いでうけっとってしまい。 封筒の中身は一万円でした。

かくしてその日から彼のゲイバー勤務の毎日は始まりました。 つづく


ともだち紹介 dj taishow 

2006年02月08日(水) 18時21分


ともだち紹介

ニック 大将さん

DJ 大酒のみ 兄貴分(悪い兄貴)

大洗なまりが美しい。 マイヤーズばかり飲んでいる。

しらふを見たことが無い。 

クラブメロウにて 月一でパーチーを主催。

人望はあつい。

この革ジャンは10年ぐらい直しなおし着ている。 おしゃれ

かめはめは 

2006年02月06日(月) 19時35分
かめはめはの打ち方をここで紹介します。

1 亀仙人の弟子になりましょう。(一度や二度断られても、あきらめず通いましょう)

2 気をためましょう。 要領は目をつぶって、うんこをする感覚でやってみましょう。
              頭のうえから声が抜ける感じを想像するとやりやすいでしょう。

3 両手をわき腹の横にかまえ、膝を落としましょう ここでカメハメ とゆっくり唱えましょう

4 あとは、勢いよく ハァーー!! とうちましょう 図のような感じです。

注意 人に向けてはいけません。 

colors 

2006年02月06日(月) 19時14分
http://www.geocities.jp/colorsmito/

カラーズ

からーず

colors

からあず
2006年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28
最新コメント
アイコン画像カネコ
» ともだち紹介 dj taishow (2006年02月09日)
アイコン画像ami
» ともだち紹介 dj taishow (2006年02月09日)
アイコン画像Hiroma2
» ともだち紹介 dj taishow (2006年02月09日)
アイコン画像神の子
» かめはめは (2006年02月07日)
アイコン画像カネコ
» ★★みんな見て!!!★★ (2006年02月04日)
アイコン画像なつな
» ★★みんな見て!!!★★ (2006年02月03日)
アイコン画像神の子
» オダギリジョーではありません (2006年02月02日)
アイコン画像カネコ
» オダギリジョーではありません (2006年01月31日)
アイコン画像kayo
» オダギリジョーではありません (2006年01月30日)
アイコン画像神の子
» オダギリジョーではありません (2006年01月30日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:shokudoukaneko
読者になる
Yapme!一覧
読者になる