SILLY GOD DISCO 

April 07 [Sat], 2007, 11:27
It is cheesed with power and the morality of which it goes mad
A lot of people became dogs having tied to the chain
Your happy there?

I want to be enjoying the life though it will knock against a high wall hereafter
I’m already dead however I was saved with the rock

I swore I at that time. I will walk life that shines highest
There is no fear. It gets it over though there is a painful day too
Now let’s go. The wing expands and goes to look for freedom and the glory
The world that extends to the place waits surely for you

踊らないか?Real Cinderella 傷だらけのガラスのマーチンで

Hey God! Are you ready?

聞かせてよ「bodies」
絶頂を教えてやるよtonight
歪みを上げて
響かせてくれtonight
どうにでもしてくれ
狂い出した夜に[DO LUCK]よりも甘いFuck’n rollぶち込んでくれ

体温 

April 07 [Sat], 2007, 11:26
A wintry sky and the broken streetlight cold wind.
Unknown shadow the footprint of desertion.
Freedom was taken.

If it wakes up a gloomy ceiling.
A laughing voice sinks in the eardrum it is soiled.
And violence rapes me.

An understanding is impossible.
Why was I chosen? Someone should answer…

どうか酷い夢だと答えて欲しい
どれだけ叫び 悶え 苦しめばいい
どうか酷い夢だと教えて欲しい
千切れそうな声で何度も叫んだ

There is no hand of preparing of the disordered hair.
A laughing voice sinks in the eardrum a faint temperature is mixed in the midwinter.

声を殺して枯れそうな自分に言い聞かせていた
生きることを見失わぬよう
声を殺して震えた夜は痛みに溺れていく
途切れそうな息を許して…

どうか酷い夢だと答えて欲しい
どれだけ叫び 悶え 苦しめばいい
どうか酷い夢だと教えて欲しい
最期にもう一度だけ笑ってみたい

Maximum impulse 

April 07 [Sat], 2007, 11:23
ガンガンガン震えるガンガンガン鼓動が
アウトローな行動がもたらす症状は
マジやべぇぐらいにマジハイテンションだ
ダンダンと震える脳髄刺激する
耳鳴り超音波聞こえる幻聴が
最高にイカレてんぜCOKEの効果
ドンドンと視界がドンドン開けるぜ
CUCUMBER DEVILがブラウン管に登場だ
マジ効いて来た笑いがとまんねぇ
ガンガンガン震えるガンガンガン鼓動が
やめらんねぇ現状が体に決定打
分かっちゃいるがそれがCOKEの罠

楽しけりゃいいさ UPPER'S RISKY POGO DANCE
気持ち良けりゃいいさ UPPER'S RISKY YEAH

The impulse and dream of teens
to run until the body breaks
do not stop...
It consents with the reckless thing
however, I continue wanting
to run until I die...

Feeling is lost little by little
surely singing even becomes impossible
Feeling is lost little by little
I am gazing at the heavenly direction

明日がもし無くなっても後悔なんてしないさ
たくさんの素敵な宝物を手に入れたんだから

花言葉 

April 07 [Sat], 2007, 11:23
干涸びてふみ潰されるのならせめて貴方に
綺麗な花の隣でもいい側に居たいです
幸薄く短命 変わる事などない
愛しくただ愛しく貴方を…
貴方は何時も通りすがる度に優しく撫でて呉れた
雨の無い日は水を呉れた 強く生きる様にと
貴方は何時しか姿を消し 私はまた一輪虚しく咲く
枯れるだけの花に呉れる水などない
腐るだけの花に注ぐ光などない
ただ死期に怯えながら闇の中這いずり回る
今光を探しながら闇の中這いずり回る

誰か私に同情するのならとても綺麗な花を咲かせて
誰にでも愛されるような存在になりたい

枯れる醜き花に呉れる水などない
腐るだけの花は蕾みすら残せず
目の前は闇で塞がれ もがく私を潰す
貴方なら貴方だったら
此処から助けて呉れると思っていた
走馬灯の中で泣いてた
貴方が呉れた感触は
欲が生んだ夢なのか
解らぬままじきに腐る

ザクロ型の憂鬱 

April 07 [Sat], 2007, 11:23
泣いて泣いて泣き止んだら 笑顔のままでいよう
泣いて泣いて笑顔くれたら 僕の側にずっと

窓辺から差す朝日がいつもと違く見えた
気が重いのは 先が見えたからだろう
花瓶に揺れる見舞いの花が枯れる頃は
君を残し全てを捨てて何処か遠くへ
君はいつも励ますようにふざけてみて
明るく接し自分の事よりも僕を、、、
辛いでしょ?こんな姿を見てるのは
疲れたと素直に伝えばいいのに
君は嫌な顔一つせずただ優しくて
僕を抱きしめて泣いてくれた

生きたいよ、死にたくない.思うたび涙は零れ
生きたいよ、君の為に何一つしてあげれてない

しばらく寝てしまってたようだ
隣には君の香りだけが残ってて
なんだか胸騒ぎがしてたんだ 不安がこみ上げる
そして日は経ち帰り待つ僕に届いた
一枚のメモは君からで 記されてた事実に言葉無くし
壊れた様に泣き叫んだ

【memo】
ごめんなさい
勝手な事して
ただ貴方を助けてあげたかったの
貴方の為に死ねるのなら
それがあたしの幸福なの、、、

僕の中で君はいつも見守って呉れてるんだね
目を閉じて君を想えば笑顔だって忘れないよね
これからもずっと同じ景色を見続けて生きて行こう
窓辺から差す朝日と潮風に吹かれ眠ろう
もしも二人が目覚めなくても

Carry? 

April 07 [Sat], 2007, 11:21
The dearest fiance is me
It whisper in sweet voice
You are having already died...
I did not find a translation
Me reflected in a mirror
Her who looks at it and cries
Please let me know someone
I am in such a figure why...
Carry... can you love such me?
Carry,,, may in a side all the time?
Carry...? do not already cry...
Carry... I do not go anywhere

Who made me such figure?
It is a already many
To die, if it was such a thing is easier
It is a too pitiable and is too unhappy...
I am not a ghost
It gives without seeing me by such eye
I have is likely to be crazy
Please help me,,,It will die
ÅuDoesn't it understand? You are already dead...

It remembered at last At that time I was dead?
At that time it jamped down from building and died
Carry... I love you forever...
Carry... Good bye dearest you...

13 

April 03 [Tue], 2007, 20:42
気付かぬ間に ルーレットは廻り始め
隣の誰かが密告者な事など 知る由もない
このいばらの冠 被るのは 愛すべき“貴方”
深い眠りに落ちた 救いようも無いような因果の果てに
誰もが痛みを持って 無くなる筈の無い不安を抱え 目を伏せた
それなら問おう 痛みを知り 償う者よ
お前は何を知り 何を求める為 地を這うのか
このいばらの冠 被るのは 愛すべき“貴方”
深い眠りに落ちた 救いようも無いような因果の果てに
いつかは誤り、堕ちて 初めて痛みを知り 学ぶのなら 甘んじよう
sorrow on brier,regret at treason
If you noticed that sin and lies
why not tell me
why not tell me
あぁ 明星に 照らされた 十字に
この汚れきった 両手で 祈りを
深い眠りに落ちた 救いようも無いような因果の果てに
貴方が遺した花を 枯らさぬ様にきっと咲かせ続け 育てよう

ROSARIO 

April 03 [Tue], 2007, 20:42
星座の季節、街は彩り、コバルトブルーのヘッドライトが揺れる
解けかけた 君との糸を 繋ぎ直す為にここへ来たんだ
君の頬 伝うもの、それは溢れ出た
悲しみが 君の為に 心を洗った証
ロザリオの様に輝く 煌天の夜空に
涙した 日々の数だけ 君を笑わせよう
そう誓った
歳月は過ぎ あれ程思い焦がれた日々も セピアに沈むけれど
僕らは風化しない筈で変わらない。 そう願った
ふと見上げた クリームソーダの海で、
君が 望むなら 「どうぞ 喜んで。」
この胸の心臓も ハート以外は安いものさ
ロザリオの様に輝く 煌天の夜空に
涙した 日々の数だけ 君を笑わせよう
そう誓った

JEWELS 

April 03 [Tue], 2007, 20:41
君のくれた 春の日々は
香りはそのままで 廻るよ
言えない言葉を 置いて

静かに 優しく 寄り添い 二人だけの宝石を見てた
心は どうして 痛んで 失くした物ばかり欲しがる?

愛し方も 知らずに 只君を 傷つけ
どれだけの意味を 僕は成せるだろう

※君の傍で 君の傍で 詩を歌わせてくれないか
夜空の 五線譜の上
光さえも 音でさえも 君に届くような気がして
記憶を奏でてゆくよ※

あの時 言えない 言葉は どこへ行って 還ったのだろう
どこかで 笑って くれたら それでいいと 思える今は

この遥かな大地に 置き去りにした言葉
手を引き、行くよ 息を切らし 明日へ

瞳閉じて 君のくれた SPADEのピアスを握った
このまま 闇に堕ちてゆく
光さえも 音でさえも 君に届くような気がして
記憶は 奏でる 永久に

(※くり返し)

光は まるで 宝石の様に
幾重の 想いを 映した
君のくれた 春の日々は

NUMBER SIX. 

April 03 [Tue], 2007, 20:40
ゆっくり歩ければいい、
ちょっと不器用でもいい、
今と君と歌いたいんだ
ちっぽけなIt's your song.

いつも、いつだってそうさ、喧嘩してから気付く
空がこんなに眩しいなんて
怖くは無いさ どんな明日でも 夢を見てた少年達さえも
もう 逃げ場は無い 掴みたくて、掴めなくて
傷だらけで アオイトリ 探してたね 一人きりで

定められた finaleは要らない
そうレールをハシゴに変えて
笑えるはずさ 今より確かに
そう願った その瞳なら
不器用な 助走でも 走って 走って 行けるさ
I believe myself & my best friends,and you

ある日、気付いてしまった、生かし、生かされる日々
いつか 何かを掴みる日まで
怖くは無いさ どんな明日でも 夢を見てた 少年達さえも
もう 逃げ場は無い 掴みたくて、掴めなくて
君が見てた 金星へ 連れてゆくよ 手を伸ばして

夢から覚めたら 何から話そう?
そう世界は 僕らの物さ
時計は壊して 籠を開けたら
夜明けまで 語り明かそう

不器用な 助走でも 走って 走って 行けるさ
I believe myself & my best friends,and you

咲いて、朽ちてく花も
鳴かない、無口なオウムも
きっと、何処かで、笑ってるさ。
だから、無理しなくていい、
ここで、君を待ってるよ。
Slowly,but surely and slowly

定められた finareはは要らない
そうレールをハシゴに変えて
笑えるはずさ 今より確かに
そう願った その瞳なら
不器用な 助走でも 走って 走って 行けるさ
I believe myself & my best friends,and you


共に、六番目の君と笑えるまで此処で唄うよ
プロフィール
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