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元旦早々 / 2008年01月02日(水)
母親と久しぶりに言い合いをした。
お母さん的には僕と妹が仲良くしてもらいたい。
別に僕は妹とは仲が悪いと思わないが、僕が何気なく「あいつには興味がない」とか「どうでもいい」
という言葉を発するのが母親にとってはとてもつらいそうだ。
まさか妹の彼氏が気に入らないと言う話からそこまでいくとは思っても
みなかったし、母親がそこまで考えているとも思わなかった。

でも、泣かれても引けないところもある。
けど、妹のためを思って引かなければいけないところもある。
なかなかやっかいな問題だ。
別に僕が間違っているとも思わないし、正しいと思っている。
挨拶ぐらいきちんとしろ。
人間として当たり前の事を望んでいる。
あいつが大学院に行っているから劣等感があるとも思わないし、全くない。
というより負けてもいない。
彼氏が気に入らないだけで妹のことをどうこういってはいない。
だから、結婚しても妹とは仲良くやっていくつもりだ。

母親が僕に人と付き合ったことがないからわからないと言ってきたがそんなもの全く関係ない。
人として常識のある行動をとるべきだ、といっているだけである。
タカノブができのたのだから僕もできるというのもおかしい。
タカノブにそこまでの信念がなかっただけだ。

ただ、妹が彼氏に申し訳なくなるということをしてはいけないのかなとも思う。
 
   
Posted at 23:40/ この記事のURL
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リーダーの息子 / 2007年04月08日(日)
今日はリーダーの息子さんのお通夜だった。
自分は親よりも先に死んではいけないとそう思った。
なんでも物事には順番がある。
そのなかでも死ぬ順番だけは守っていなければいけないと思う。
「翔太郎は優しい子でした。桜のように短期間で咲いて、あっという間に散っていきました」
18年の人生。
これから楽しいことや、つらいこと。
人生においていろんな出会いがあったと思う。
それさえも叶わない。
人生は前にしか進まない。
後戻りは出来ない。
ならば、後悔しないように前に進もう。
 
   
Posted at 23:19/ この記事のURL
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初日。 / 2006年10月02日(月)
今日は初めて一人で得意先回りをした。リーダーが付いて来てくれるっていう話だったけれどあいつはどうも得意先に顔が利かないのか、嫌がって外で待っていた。
そこで思ったのがこいつは役には立たない。
建屋で内勤をしていて崎野さんにいわれたが、信じれるものは自分の力だと。
崎野さんも新入社員のときに、リーダーが頼りなく、周りの先輩に助けてもらって大きくなれたのだと。
だから、自分で出来ることは何でも調べて、わからないことは何でも先輩に聞く。
そして、すべてを吸収して大きくなっていけばいい。

信じれるものは自分の力だけ。
ならばその力を大きくするほかない。
だから、日々の業務に熱中してやっていくだけだ。
 
   
Posted at 23:06/ この記事のURL
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HOPE / 2006年07月26日(水)
今日は先生のお葬式に行ってきた。

先生は亡くなる直前に「HOPE」と口ずさんだらしい。

「HOPE」 希望

先生は何に希望を持っていようとしたんだろうか?

自分の余命にだろうか?

自分の家族にだろうか?

それとも、なくなる間際まで心配していたゼミ生にだろうか?

死ぬまで走り続けてきた人生。

大学生活はこの先生で始まり、この先生で終わった。

本当にありがとうございました。
 
   
Posted at 00:56/ この記事のURL
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みどり先生。 / 2006年07月24日(月)
昨日みどり先生が亡くなったらしい。

俺は1回生のころからみどりの元気な姿しか見ていない。

いつも、笑っていて、俺らの話にもよってくる。

みんなでどっかに行くことが大好きな先生。

そんな先生とも明日でお別れとなってしまう。

ここまで、友達と仲良く出来たのもみどりがいたからなのかもしれない。

65歳まで走り続けてきたのだと思う。

ここらでゆっくり休めっていういみではないだろうか。

先生、これまでいろいろありがとうございました。

大学院も勧めてくれたのに結局行かなくて本当に申し訳ありません。

先生に大きくなった自分を見せれるように、今の会社で精一杯やっていきたいと思います。

本当にありがとうございました。

また、みんなで先生に会いに行きます。
 
   
Posted at 23:47 / 大学 / この記事のURL
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明日から。 / 2006年04月02日(日)
明日から社会人です。

学生最後の日は髪の毛を黒くしに行ってきました。

茶色かった髪が無残にも黒くなった。

やっぱり学生生活が終わってしまったんやなぁって改めて実感した。

社会人やっていけるんやろかなぁ?

興味のないことに俺はどれだけ立ち向かっていけるのか?

いけるのかじゃなくて、俺は行く。

行かされるのではなく、自分から進んでいくのだ。

俺はおもんないことを面白くやってのける人間。

だから、楽しくやっていこうと思う。
 
   
Posted at 23:39/ この記事のURL
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手紙。 / 2006年04月01日(土)
今日朝起きたら手紙があった。

親からの手紙だった。

内容は親が自分自身を戒めているような文章だった。

手紙を読んで昨日の親の涙の意味がやっとわかった。

親がここまで考えてくれているものなのかと。

悩んだことを、きちんと親に相談できていなかった自分を情けなく思った。

自分自身では今回の件はもう大人になる第一歩だから自分自身で決めなければいけないと思っていた。実際今でもその気持ちに変わりはない。

けれど、親に相談してみてもよかったのかもしれないと思った。

親に相談しようとおもっても、親が寝てしまうことがあったり、妹が帰ってきて話が出来なかったこともあった。

でも、それは所詮言い訳でしかない。

自分で下した結論の責任は自分でとるしかない。

自分で決断して失敗したと思うから余計腹がたって仕方がないんやと思う。

でも、ユキエに言われた。

俺のとりえは何か?

それは楽しくもないことをみんなまきこんでたのしくすることなんじゃないんか?

それが出来なくなったら俺自身終わってるような気がする。

だから、とりあえず楽しくやれるように努力したいと思う。

正直、その気持ちに持っていくことはかなり難しい。

でも、決まったことはやらなければいけないと思う。

というか、やるしかないのではないか。

だから、やろう。
 
   
Posted at 23:33 / 友達 / この記事のURL
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涙。 / 2006年03月31日(金)
今日はポートピアランドに行ってきました。
今日で閉園ということもあり、かなりに人がいました。神戸人なのに始めていくというこの情けなさ。俺みたいな神戸人がいるからポートピアランドが閉園になってしまうのだとつくづく感じました。
まゆりちゃんがこんかったからウメと真央ちゃんと3人で行ってきました。俺はジェットコースターとかが怖いから嫌やったけど、頑張って乗った。

家に帰って、親と始めて話をした。
俺は「こんなんいまさら言っても仕方がないけど、大学院に行かんことを後悔しとう。どっちが後悔するのがすくないかって考えたときに大学院に行くほうが後悔が少ないって自分でわかっとった。それでも行動できんかった自分に腹が立って仕方がない。」と言った。夜、まゆりちゃんと会って話をしたときに自分自身に腹が立って悔しくて悔しくて仕方がなかったから、親とは話をしてなかったけどやっぱり自分の意見をきちんと言おうと思っていった。
すると、親は泣いていた。俺には意味がわからなかった。なぜ泣いているのか。俺の意見を言っただけなのになんで泣いているのか。なぞだった。でも、親が泣いているのを俺は見ることが出来なかった。
 
   
Posted at 23:24 / 友達 / この記事のURL
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人間 / 2006年03月30日(木)
今日は石川先生がわざわざ出てきてくれて味加味に行ってきた。

で、石川先生からの名言

「人間は昔はじんかんと読んでいた。つまり人の間に人がいてなりたっている」と。

かなり感銘をうけた。俺は今まで自分自身の力で何かをやってきたことはないし、やっても出来なかったと思う。でも、それでこそ人間なのかもしれないと思った。

あと、人間関係のバランスをきちんととって働かなければいけないともいわれた。

きちんと実践していきたい。

ちなにみ明日で学生生活は終了です。

本当にこれでいいのかわかりません。けれどやるしかないっていう感じです。
 
   
Posted at 23:22 / 友達 / この記事のURL
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掃除。 / 2006年03月30日(木)
今日は部屋の掃除をした。
前からしたかったけどまとまった時間がなかなかとれなかったから今日になってしまった・・・

掃除をするとでるわでるわごみの山。買い物袋3袋分でました。
本棚もすっきりしてよかった。

でも、掃除をして社会人になるのを待つっていうのはちょっと寂しかったりもする。

本当にこれでいいのか?

自分自身がわからなくなってくる。

けれども、自分が行動を起こさなかった。

そのことを自分自身で責任を取っていかなければいけない。

このことを肝に銘じてやっていきたいと思う。
 
   
Posted at 01:53/ この記事のURL
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