わたし きれいなもの が すき だから。

July 14 [Fri], 2017, 20:59

こんばんは。

よい夜をお過ごしくださいませ。



今月もお休みしよう。


ツイッター

今までは
「今月の研究会の更新をしました(こんな内容)」
だったんだけど、

最近は
「アメブロを更新しました」
なんだよね。


アメブロに研究花材とかあるわけじゃなし。

何のために、
「アメブロ更新」なのかが、
いまいちわからない。


センセの更新とかはしているんだよね。

そこ更新しました、って書くのがセオリーだと。
折角新しいのにしたのに・・・




ジオラマセンセって、
WEB関係の担当なんでしょ、

ホント何してんだか。


「通常の組織ではいない人な行動を無神経に繰り返す」
「無意味な行動をする人」

といういい証拠にはなるけどね。


きっと私に照準を合わせていただいているのだと思うんだけど、
「この方、馬鹿なんだな」としか思えない。


さすが、
「逆勝手はダメだ」
というだけあるし、
(実際は大丈夫なものをダメだという)

教授者として失格行動は今でもとり続けているのだと。




”教授者”がいなくなった。

指導してともに成長する、というスタンスの人間が
本当に少ない。

本人の技術技術ってなってしまって、
育成できなくても役職者になれてしまう、という、
すごい状況だったりする。

”いけばなをする人が少なくなったからね”
じゃぁすまないと思うな、私。




”花いくさ”
見たけどあまりなぁ・・・

実際、
池坊専好先生は暑苦しいお人だと思うし、

ストーリーが専好先生の心情に寄り添っていないから、
人間がクローズアップされていなくて、
面白くない。

池坊のお花の数々は確かにきれいだと思ったが、
(撮影技術はかなり練られているはずだ。
お花に詳しい方がお花の見せ方をきちんと説明したのだと)

あの映画がいけばなの世界に影響を与えないと思う。


小原流人にかかわらず、
いけばな人って
もっといい意味での暑苦しいマインド持ってると思うんだが。
私のつたない経験だと。


花より人間、でしょ。

花は魅力がある、
だが
花を活ける人間はもっと魅力がある。

そこなんだと思うなぁ・・・



自分の自己顕示が目的で作業したら、
見るに堪えられないものしか、
出来んわね。



わたし きれいなもの が すき だから。

褒めて遣わす

June 22 [Thu], 2017, 22:44

こんばんは。

よい夜をお過ごしくださいませ。



いくつか記事を消しています。
理由はいつもと一緒です。

最近悪態以外を書いていないから、
ものすごく昔のが最新になっているような・・・



久々に何もなかったので、一日中寝転んですごす。
ご飯食べて居眠り、おやつ食べて居眠り。

私はこういう日がなく、半年くらいぶりだと思う。



先日、
私の暇ライフが終焉する内示を受けた。

私は暇ライフが続くと踏んで、
今までの振り返りと組織の歴史のお勉強をしつつ、
新たな目標を見つけて、計画を立てていた。

しゃぁないな。
目標は目標で細々と自己完結しましょう。



私は最低30分、
一日の振り返りと次にすることをはっきりさせてから、
席を後にする。
(もちろん、残業時間には含めないよ。)


コレは20代のころからの習慣で、

間違えたことであれば、
”なぜ間違えたのか”を探って補完して、
次に同じことをする時にはどうする、とエクセルの忘備録に入力している。

さすがに今は間違えはないから、
日々あったことを同じように根本まで探って、
また、次に同じことをする時にはどうする、とエクセルの忘備録に入力している。


私は自分の手元にボールがあるのは苦手だから、
さっさとよそさまに放り投げてしまう。

他の方が自分の手元に長々と置いている理由がわかんない。
手元に置いていると仕事している風に見えるからだとゲスパー!

「考えている、自分のペースがある」って弁解するんだけど、
あのさ、同じようなこと何度もしてるでしょう・・・
進化って考えたことあんのかな、って思う。
忘備録も作らず何やってるんだ、って毒を吐く。

というわけで、
私のところはみなさまに作ってもらっているし、
週1回は私が見るし、
内緒で月1回は上司に皆の分を提出する。


この春、
人の入れ替わりをしたんだけど、

忘備録入力に伴って自主的にマニュアル化させた方だけを残し、
(私がしているのを見ているから、できるでしょ、意欲の問題ね)

新しい方に来ていただいた。


通知は個別に私が。

出ていく内示の方みなさま涙目になっているけど、
「そういう基準で決めたから。
自分のしている仕事が表せないような人間に仕事は任せられない」
と無表情に言って終了させる。




管理部門は金がない。
そんなたくさんの人数抱えきれない。

この問題がずっとあって、
上はコレの実行者候補として、私を飛びに推薦したのだということは、
最初からなんとなくわかっていた。

”飛ばしたるから、新しい方法を見つけてこい”
という雰囲気を感じた。


だから、
飛び途中に
自分の忘備録&マニュアルの二つの時期を示し、

進化の大切さを謳い、
進化がしやすい環境が欲しいと訴えて、

グルセク案を出した。


戻ってきて、コレが通った時、
きつい仕事になるとは思っていたが、本当にきつかったね。

きつくなりたくないから、
「グルセクになるという案が出ている」って言ったのに。



基本、
人数ってそんなに多くはいらんのよ。

ある程度意欲のある方だけでまとめてしまった方が、
チーム内に活気が出る。

活気が出れば、周りはついてくる。


飛び先で
暇なくせに忙しいふりをしているお人をみて、
我を張り、どんどんひどくなっているお人をみて、

”能力がないのではなく、補完をしていないから進化しないんだ”
”進化できない環境にしてはいけない”

という結論になった。



過去の人和彦先生の進化ぶりを見て
人の成長に天井はない、って思った。




今回の一連が終わった時、
本郷から、

「納得できていないのがいない。
想像以上に実行力があると皆で話していた。
自分も鼻が高い。

褒めて遣わす」

と初めてお褒めの言葉をもらった。

それに、
「とんでもないことです、でも、ありがたき幸せ」
と答えた。



個人的感情で決めたり、
卑怯な手や残酷な手は使わない。

そんなことしなくても、
考えりゃいくらでもアイデアは思いつく。



ちょっと誇らしげな気分になった。

そして、
”進化”を実践している先達がいて、
私はその進化に目をつけ、自分の環境に進化を当てはめた。

”そのようなお見本がある小原流を嗜んでよかったな”
と心から思った。



<追伸>

支部にもこういう知恵があれば
ひどい団体にならなくても済んだのにね(笑)

あれだけの見本があって、
何も考えつかなかったのだろうか・・・



どうせ、
彼を見ながら、
大好きなセンセという感覚だけでなく、

「私の時代、マダー?」
って思っていたんだろうな。


そんなバカの時代になったら、
総崩れだわな(嘲)


ピンキー吹雪まんじゅう

February 02 [Thu], 2017, 16:28

私はヤマザキの吹雪まんじゅうが
好きだ。

いつものように西友にいくと、
何時もと色が違う・・・

変色したものかと思って近づいたら、
ピンク色だった!

ビックリ!

桜色の吹雪まんじゅうだそうだ。
(他には緑もあるそうで、よもぎをいれたらしい。)



”ヤマザキもこじゃれたことをする”
と思って、

ピンキー吹雪まんじゅうを
連れ帰った。


早速ティータイム


ピンキー吹雪まんじゅうをながめながら、

”かわいらしいわぁ〜”
と思った。


くだらない、と一笑に付されるようなことだと思うけど、

いいことなんてなにもないもの、

くだらないことにささやかな幸せを感じてみる。



私はそうやって、
マイナスの感情をアップさせないようにして、

自己完結をさせている。


かんきつ さんぶさく

January 06 [Fri], 2017, 22:56

こんばんは。

急に寒くなりました。

お風邪など召されないようになさってくださいませ。


ふゆ は かんきつるい が さかり だ。
(わたし が そうおもっている だけかも しらん)



なので、
おにわ の れもん で れもんかーど を つくった。

コレ

おさとう たまご ばたー れもんじる
を あわせて ゆせん に かけて あわだてて 
とろりかん がでたら できあがり

ほんとう の つくりかた が こうかどうか は
なぞ だ。

なごや の おひと じゃない けど
”うみゃぁ!”
な かんじだ。


あと は これまた おにわ の きんかん で 
かんろに を つくった。

さいしょは すこし しわ が あった のだが
にさんにち したら なくなって びっくり した。


これ は ちょくご の
ちょっとしたの は ごじつ のせます

なかお きんせい は おす を いれ
おさとう を ひかえめ に する。

これまた
ほんとう の つくりかた が こうかどうか は
なぞ だ。



おにわ の だいだい で ぽんず を つくった。

なかお きんせい の ぽんず は
かじゅう おしょうゆ が 1:1 で
かやのや の だしぱっく をひとつ いれる。

はんとし くらい たつと
だいだい の かんきつ の かど が たたなく なる
ような きがするので 
はんとし は れいぞうこ にて おやすみ いただく。

これまたまた
ほんとう の つくりかた が こうかどうか は
なぞ だ。


かんきつ さんぶさく
れもんかーど ぽんず きんかんのかんろに



あした は 
さといも の にっころがし を つくる。

なかお きんせい は おみず を いれない。
おしょうゆ みりん と おしお を いれて にる。

あきちまったら こむぎこ つけて あげて しまう。

おやさい は おやさいだけ の すいぶん の ほうが
だいち の すめーるかん が でてくるような きがしている。
 
これまたまた
ほんとう の つくりかた が こうかどうか は
なぞ だ。



わたし は こういう こと を すること が
とても すきだ。

わたし の なかにある 
”あいらしい こひつじかん”
を ひょうげん する ために 

ぶっさいくな りょうり を せっせこと つくる。



すき が じょうず とは かぎらない。


ビックリした。

December 11 [Sun], 2016, 20:00

こんばんは。

風は冷たいですが、
お天気は良かった一日でした。

よい夜をお過ごしくださいませ。



ちょっと前だが、まい泉にいった。


レジの前のウインドウの

左側にピーポくんがいた



「なぜピーポくん?」
と思った。


んで、

右側には
オリジナル豚さまとまい泉柄のおリボンをしたキティちゃんがいた



まい泉は私の好きなレストラン、ってだけでなく、

なんとなく昭和の香りが漂い、愛らしい雰囲気をかもしだす、
なかなか人気のお店だ。

最近は外国の方が多く、ビックリしている。


この日、
また、


ビックリした。

P R
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