偽装事件のニュースを聞かない日がないくらいだ。
牛(ミートポープ)に始まり鶏(比内地鶏、宮崎地鶏)
白(白い恋人)に始まり赤(赤福)
そうそう、比内地鶏のところ社長さん、財津一郎かと思ったよ。
人の口に入るものなので、インチキはいけない。
美味しければいいという考えている業者の考え方もどうだろうか?
まだ、ニュースになっていないが、とある鶏屋は、情報と記述、実際の商品が違っていたりするようだ。
その業者は、聞かれたら答えているという明らかに騙すスタンス。
飲食店もドコまでが本当だろうか?
聞いた話では、飲食店も鶏屋に騙されていたなんてこともあるよだ。
ブランド地鶏として購入していたものが、実際は、別の地鶏だったり、ブランド地鶏の地域で作られる地鶏とブロイラの間の商品だったり・・・。
魚も天然と養殖、そして畜養と線引きがあってないようにもなってるしね。
日にちの偽造するのではあれば、
・スーパーの50円引き
のように安く売ればいいんじゃん。
逆に売れると思うよ。
食材も資源なんだし、消費期限切れでもある程度大丈夫なら、黒い恋人とか・・・。
お肉系の偽造屋さんは、開き直るしかないね。
ローコスト料理本でも作るとか・・。
もちろん、CMは財津一郎さんで。