おんがく 

July 23 [Sun], 2017, 1:06
関ジャニ∞のファンをしていて
「音楽ってすごい!」と何度も思ってきました。

音楽だけは嘘がない。
本当の歌い手の気持ちが伝わるものだと思って、
だから私にとって、ライブが一番だった。

容姿が好きなメンバーもいる。
演技に力をいれて欲しい人もいる。
7人で楽しそうに話すバラエティーも好き。
今となっては世間に関ジャニ∞の本当の良さが広まってきたから
他の活動も純粋に応援出来るようになったけど、
昔はそうじゃなかった。
雑誌もテレビも、基本的には嫌いでした。
コテコテの関西人、にぎやかし…
そんなパブリックイメージばかり塗り固めるメディアが大嫌いでした。

そんな中で唯一、ライブだけは
誰のフィルターも通されていない彼らの音楽を聞けたので
メンバーの想いとかコンディションとか、どんなに遠く離れていても分かるような気がしました。

昔はとにかく、苦しい、悔しい、やったるわ!とか
ヒリヒリする感情がたくさん伝わってきていたような気がするけど、
うわべだけの、誰か知らない人がつづったペラペラの言葉よりも
よっぽどましでした。

でもこの分かった気がするって感覚は、
心のどこかで、オタクの独りよがりかも、とも思っていました。

それが今回のパンフレット読んで、
そうじゃなかったのかも!と思って
びっくりしたし、嬉しかった。
音楽は嘘つけないって思ってるメンバーがこんなにいると思わなかった。

やっぱり音楽ってすごいんだ。
そう思わせてくれたのが、
ロックバンドでもシンガーソングライターでもないことに
私は、誇りを感じます。

やっぱり関ジャニ∞を応援してきて良かった!

もくひょう 

February 06 [Mon], 2017, 0:03
色々思うことはあるけど、ゆっくりブログに向かえる時間がない…
でも、どんなに忙しくても、
相変わらず、私の日常には必ず関ジャニ∞があって、
特に今は、11月くらいからリリースやツアー、映画や特番など途切れることなく
色々盛り上がってるのが、すごい楽しいなぁと思っています。

そんな中で、久々に思ったのは、
関ジャニ∞がもっと売れてくれたらなってこと。

昔の曲を聞くたび、ライブDVDを見るたび、
胸がぎゅっと苦しくなって
少しずつ、メンバーがやりたいことが出来るようになってきている今の環境に感謝するのだけど、
それだけじゃダメなんだなって
新年会とか、最近のメンバーを見ていて思います。

毎年、年末のツアーに入るたびに
「あぁ…ファンやっててやっぱり良かったな。
去年よりもずっとかっこいい関ジャニ∞を見れて、幸せだなぁ」
って思うんですけど、それって実はメンバーが、
今でも、ファンの見えないところで悔しい想いして、
高いところを目指してくれてるからなんだなぁ
ときちんと気付けた年末年始でした。

本当にかっこいい、
人として尊敬できる人たちだなぁ、と思いました。

彼らが行きたいところに行けるように
ファンはお金払うとかそんなことしか出来ないけど、
何かしたいなって思います。

そして、
彼らに負けないように高みや自分の理想を目指せる人になりたいなって思う。

今、正直仕事しんどいし
毎日イライラばっかしてるけど、
一旦落ち着きそうな時期にドームツアー発表してくれたので
それまで生きられます。頑張ります。

いつもありがとう。

10年分の感謝をこめて 

January 30 [Sat], 2016, 21:57
遡ること10年前…
2005年の11月。高校生だった私は
偶然にも、妹がたまたま友達から借りてきていたSpiritsのAll Of Me For Youを見て
衝撃を受けました。

すばるくんの伸びやかな声だけじゃなく
山田の上ハモに、主旋律、下ハモ…
こんなに聞いているのが楽しくて
どのパートも目立つのに、バランスが良くて
きれいな音出せるなんて、奇跡だなって思いました。

そのあと、やすくらのName of Loveを聞いて
「ジャニーズで下ハモ歌える人いるんや」
ってくらの声に惚れて、
そこから私のeighter人生が始まりました。

でも、当時、
エイトの置かれた状況は、決して恵まれてはいなかったと思います。

内は活動休止中。
亮ちゃんはNEWSメイン。
エイトを関東で見られる機会は少なく、
時々テレビで取り上げられても
彼らの賑やかな部分ばかりフューチャーされる。
関西色の強いシングル曲ばかりで
オリコン1位も取れていなかった。

ライブで彼らを見るたびに
いつ目の前から消えるか分からない不安定さを感じると同時に
また自分の目でありのままの彼らを見て
大好きな音楽を聞ける、
その瞬間が生き甲斐でした。

どんなことにも全力投球
「一生懸命」であることを隠さない
必死で、泥臭くて、ときどきスベる
だから彼らのライブには"笑い"と"涙"と"切なさ"が宿る
関ジャニ∞とは
アイドルグループではなくたくさんの葛藤と物語を抱え成長してきた
楽団であり劇団なのだ

これは、2009年のVoCEの記事の言葉だけど、
本質を捉えていると思います。

そんな風に、
目の前のことにまずは一生懸命取り組んで
与えられたチャンスを確実に掴む大事さを
エイトから学んで
私自身も生きてきました。


そして、あっという間に10年。
変わった価値観もあるけれど、
エイトに向かうベクトルはあの頃と全く変わらず、
同じ熱量でeighterをやっています。

2015年の11月。
元気が出るCDリリースに続いて
ドリフェス、からのドームツアーを見て、
10年前、自分が見たかったエイトを見させてもらいました。

それは、メンバー自身が本当に、やりたい音楽をやっている姿でした。

8周年くらいから徐々に
「与えられた、今出来ることを一生懸命やる」から
「自分たちのやりたい、今出来ることを一生懸命やる」に
変わってきていたけれど
今年はそれの集大成のアルバムとツアーでした。


しかし、そんな最高なツアーも、
まさかの締めくくりを迎えました。

大倉の休演。
亮ちゃんがどんなに忙しくても見ることのなかった6人でのライブ。

大倉がいなくて寂しい、という感情より先に思ったのは、
きっと大倉、悔しがってるだろうなってことでした。
去年のAll is wellで歌詞を間違えて凹んでた大倉を思い出していました。
今年はきっと、もっともっと悔しいんだろうな。

そして、そんな大倉のために
色んな想いを抱えながら
それでも必死に元気でいようと
ファンを元気にさせようとする6人の姿に
3時間涙が止まりませんでした。


ふと、
サマスペ前夜祭に重なるオーラスだったんじゃないかなと思いました。

私は7人のエイトしか知りません。
当時の空気を知りません。

でも、色々思うことはあっても、
悔しくても、全部飲み込んで
それでもファンの前に立ち続ける
その覚悟は同じだったんじゃないかな
と思ったんです。

今になって思うのですが、
私が10年前に感じたのは
彼らの音楽にかける想いだけじゃなく
そういう覚悟もだったんじゃないかなって。


10年前、ふとテレビの画面に惹き付けられたことも
ドリフェスやオーラスに行けたことも
全部全部、なにかの縁だったんだと思います。

これからも、ずっと関ジャニ∞を見守れる人生であれば良いなと
改めて思いました。

いつも、本当に、
元気をくれてありがとうございます。
これからもよろしくね。

バンドver. 

August 26 [Wed], 2015, 7:09
ズッコケの発売が発表された時のこと
今でもめっちゃ覚えてる…

当時は、シングルの発売も一大イベントですから
浮き足立っていたファンに告げられたそのタイトル。
「マジか…」な空気いっぱいになる会場に
「いい加減慣れろや!」とひなちゃんがつっこんでくれて救われたものの
いつまでこんな賑やかし曲のリリースが続くんやろと
もっともっと売れそうなかっこいい曲を歌って欲しいなと
落胆したものです。

しかし発売後の結果は、オリコン1位。
世の中的にエイトの知名度を上げた
重要な1曲になったのでした。
※その1個前のシングル、関風も1位ではあったけど
あれはミサンガが付いていて何枚も買うファンがいたので
純粋に売れたとは言えないと思うので。


エイト自身も、
この曲を転換期の曲だと言っていたわけだけど、
私個人としては関風の方が好きだったし
何よりも、その後どんなに良い曲が出ても
いつもエイトの代表曲として歌わせられる
この賑やかし曲が、ちょっと苦手でした。

だから、今回バンドでこの曲を演奏することで
ただの賑やかしじゃないエイトのかっこよさを見せつけてくれて
勝手ながら私の心は救われました。

前よりも、この曲が好きになって、
やっぱエイト間違いないなって思いました。

エイトを好きになってすぐの頃は
メディアでの取り上げられ方や扱いなど
エイトのせいじゃないところで憤慨することが多かったけど
人気が出て、自分たちの意見が通りやすくなった今
そういうところをきちんと一個一個精算していってくれてる感じが
本当に好きだなぁと思います。

もしかしたら全部私の妄想かもしれないけど(笑)

リサイタル…懐かしい響き 

July 31 [Fri], 2015, 7:59
夏の熱い中待つグッズ列。
地方遠征。アリーナツアー。
7人だけのステージ。
ちょっと音質の悪い音源。
スタンドトロッコ。
関パニ的なミニコーナー。

無責任ヒーローみたいな賑やかし系のシングル曲や
ファンタスティポとかの選曲も相まって
2008年とかに戻ったような懐かしさ。
あの頃必ずアンコールで歌っていた無限大を
今回も入れてくるのがめっちゃにくかった。

「リサイタル」ってそこはかとなく
懐かしい響きで
今回のツアーのテーマは
「懐かしさ」なのかなって勝手に感じました。

最後に歌ったバンドver.のあの曲は
過去を大事に
でもしっかり進化してる関ジャニ∞を
象徴してるんかなーとか。
それぞれの楽器ソロめっちゃかっこ良かった。

出会った頃よりは
どんどん大きくなってるエイトだけど
遠くなった感じは全然しなくって、
それは普段からeighterの近くにいようとしてくれてる気持ちが見えるからなんだと思う。
そして、その気持ちを具現化したのが今回のリサイタルで、
やることかっこいいなぁって常に思う。
長野も楽しみにしますー!!

ところで、「リサイタル」と題がついてるからツアー中でも
そこまで気をはらず、お酒を嗜んでる、すばるくんが結構好きだったりする。

あと、このツアーだからこそ
大好きなひとつのうた聞きたかったけど、
「楽しさ」全開のセトリとは合わないからしょうがないかなと諦めておる。
行けないけどオーラスとかでどうですか?(笑)

(無題) 

February 19 [Thu], 2015, 8:29
「それでも、
 うちにはあんたの歌が必要や」

このカスミの一言が
一番印象に残ってる。

味園ユニバース。
嬉しかったのか、悲しかったのか
わかんないけど、大号泣した。

他の人が
あの映画にどんな感想を持つのか
知りませんが
私は、あの2時間に
渋谷すばるの生き様を見た。

話自体はすごいフィクションだし、
すばるくんの陰の部分だけを
かき集めたようなキャラクターが
主人公だから、
そこにすばるくんを重ねたわけじゃないんだけど、、、

なんていうか、
言葉で説明するんじゃなくて
音楽や視線や、空気で
表現しようとしているところが
すごく渋谷すばるっぽいなって思ったんだ。

大事なものは4つしかないって言い切る
カスミちゃんの男前さも好きだし、
笑顔で歌ってるポチ男に
「しょうもな」とだけいうラストシーンも
色んな感情があるはずのところを
たった5文字で表現されてるのも良い。

Simple is Best.
多くを語らないからこそ、
受け取る側が自由に受け取れる。
そんな表現方法が
すばるくんに合っていて素敵な映画でした。


すばるくんと
音楽が出会った世界。
素晴らしいなって、思いました。

どんなに痛々しい傷があっても
どんなに無愛想でも(笑)
周りがなんと言おうとも
それでも、、、
私はすばるくんの歌が好きだ。

特に仲間と歌ってる姿が好きなので
早くライブください。

じゅういっしゅうねん 

January 16 [Fri], 2015, 8:46
一発目、
横アリは散々だったけど、
城ホは最高で
ところどころ、エイトの空気感を
引き継いでいるように感じて
やっぱ関ジュいいなぁって思いました。

じゃにすとがどんどん大きくなっていく未来に想いを馳せつつ
アリーナ時代のエイトとか、
初めて5大ドームツアー決まったときに泣くほど嬉しかったのを思い出すことが出来た。

そして、関ジャニズム大阪初日。
席も良かったし
何よりエイトの雰囲気が良かった。

10周年イヤーも終わり、
残すところ大阪のみのツアー。

久々に帰ってきた地元に
良い意味で気が抜けて
リラックスしている感じがした。
のびのびとしていて、とても良かった!

そんな最高の年明けから1週間…
今週末はとうとうすばるくんのツアー初日ですね。

チケット当たらなかったし、
買おうにも相場がやばすぎて
諦めモードです。

悔しいけど!お金あれば行きたいけど!
でも、すーくんのライブに大金はたくなら、
エイトのライブに使いたいと
私は思うのです。

それは、私が
「渋谷すばる」よりも
「関ジャニ∞渋谷すばる」が好きだから。

あの人は1人でもすごい人だと思う。
1人でもやっていける実力と、気持ちがあって、
すごいアーティストだと思う。

でも、あんなに音楽大事な人が
音楽を突き詰めるためには邪魔かもしれない
アイドルの仕事をしなくちゃいけなくても
「関ジャニ∞」にこだわってるところが
一番一番かっこいいから、
だからエイトにいるすばるくんが、一番好きだなぁって思ってる。

フラフラのライブくらいから
1人の音楽に力を入れてっても良かったはずなんだ。
でも、「関ジャニ∞あっての今だから」って言ってくれたことは
一生忘れないし、
10周年入ってから
良い意味で音楽だけにこだわらなくなって、
たくさんファンサしたり
MCも自ら話すようになった姿を見て、
エイトにいるすばるくんが、
やっぱり一番輝いていて素敵だと思った。

だから私は
今回のツアーでまた変化するであろうすばるくんを
エイトの次のライブで見れるのを
心から楽しみにしております。

すばるくんに怪我なく
ずっと笑ってられるツアーでありますように。

一発目 

January 02 [Fri], 2015, 22:56
行ってきたんだ。

席が悪かったから、かもしれない。
1人だったから、かもしれない。
グッズ買えなかったから、かもしれない。

色々ついてなかったのもあると思うけど、
今日ライブに行って、
私がついていくのはこの子たちじゃないと、
気付いちゃったんだ。

小瀧くんは好きだし、
うちわも初めて買ったし、
今からパンフ見ようと思ってるけど
(エイトのはJUKEBOXのも見たか記憶がない…)
でも違うって思っちゃった。

大阪はもうちょい見やすい席なはずだから
再度確かめようと思う…

2014ねん 

December 31 [Wed], 2014, 22:44
今年は、
じゃにすとのデビューのおかげで
小瀧くんの追っかけ生活が
とっても充実していました。

顔が好きだから写真買い漁ったりもしたし、
5年以上も担当制を拒否してきた私が、
ピンク色のものを揃え始めたりした…
そんな大きな変化をもたらした小瀧くん。

端から見たら担降りしたと思われるかもですが、
今年はじゃにすとを知った分、
関ジャニ∞をさらにさらに大好きになった年でした。

誤解を恐れずにいうと、
私はえいととじゃにすと、
どっちかしか選べないという究極の選択を迫られたら
迷わず、えいとを取るだろうなと
何度も思った1年でした。

先日、名古屋で関ジャニズムに入ったんだけど、
正直、どうしてこんなに好きなのかわからなかった。

でも、すばるくんが笑ってるの見たら
本当に本当に嬉しくて涙出ました。

すばるくん、ホント変わった。
なんか、良い意味で、歌にこだわらなくなった気がするんです。

昔はのどが大事でMCも話さないようにしていたり
トロッコに乗ってても、歌に集中していてファンサも少なかった。
歌うためにダンスをしないこともあった。

そんなすばるくんが自らMCで話すようになった。
にこやかに手を振るようになった。

歌い方も
すんごい柔らかく穏やかになった。
歌がびしびしと
突き刺さるミセテクレが懐かしいくらい。

すばるくんだけじゃない、
えいとみんな、変わった。

よこひなは、前よりも泣き虫になって、
なんか肩の荷がおりたのかなって思った。

逆に大山田は
MC頑張るようになったし
全然泣かなくなって頼もしくなった。

亮ちゃんは
最前に構えるよりは
後ろでえいとを支えるようになった。

今まで10年間、
えいとのみんな誰も
笑ってないときなんて一度もなかったはずなのに
なんか今年は
みんなの素がより見えるようになって
前よりももっともっと
純粋に楽しんでくれているように見えた。

えいとが、今私の前で笑っていてくれることに
本当に本当に感謝した、そんな2014年でした。

この10年間、いっつも
ファンのことを思って、
期待以上のことをしてくれたエイトに、
やっぱり感謝しかありません。

そしていっつもライブで、
また会う日までお互い頑張ろうと言ってくれる
その約束に、助けられ、
これからも生きていくんだろうと思います。

11年目も、この10年以上の
幸せがありますように。

とりあえず
関ジャニズム大阪公演、
楽しみにしてますよー!!

ぴんくなかれについて 

October 23 [Thu], 2014, 23:43
まだ1万字読んでないんだけど
今日は我が担当・小瀧くんについて。

えいとは本当にグループとしてが好きで
「担当」ってくくりで誰か1人を選ぶのが苦痛で
大倉担を名乗らなくなってから早5年以上…

「あ、小瀧くんしか見てないからわかんないや」
「色に悩んだらピンクっしょ」と
この私に思わせるほど
絶対的な存在になった小瀧くん。

彼が入所したときも
7 WESTに入ったときも
なんとなくだけど知っていて
「小瀧くんかわいいなぁ」と思っていたし
ここ2、3年はまたクリパや日生舞台を
見に行っていたにも関わらず
本当に1年くらい前まで
彼のことを意識して来なかった自分。

初期のせぶんのライブを見て見限っちゃったこと。
ずっと大智の不在から立ち直れなかったこと。
7歳も年下というのがどうしても気になってたこと。
小瀧くんの歌声を聞く機会があまりなかったこと。

思い返せば
今まで小瀧くんのファンにならなかった要因はたくさんあって、
1年前の少クラin大阪が
彼を再認識するタイミングだったことは
間違いないのだけど
やっぱちょこっと悔しい?残念よねー。

まぁ時間は絶対に戻らないので
彼を純粋に追いかけられている今を
幸せと思うしかないんだけどね。

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