結婚したい人。

November 26 [Wed], 2014, 8:15
結婚したいと言ってくれる方がいます。


結婚なんてもうしなくてもいいって
思い始めた矢先でした。

結婚しなくても楽しい人生は歩める。

幸せ環境にいる私にとっては
そんな風に思っていました。


前にも「東京においで」と
言ってくれていた方ですが、
あの時は行こうと思っていた気持ちが
彼と実際に会って色々考えた結果
行くことを辞めて
他の人と歩んでいこうと思ったので
結局行かずじまいでしたが。

でもあの時に行かなくて
良かったと思っています。

あの時に行っていたら
きっと後悔が多かった。

彼も今よりもっと
私のことを大切にしては
くれなかったと思う。


タイミング。

きっとそのタイミングが
今なんだと思う。


私、彼と結婚します。


幸せになれるかは努力次第だし
色々な問題も出てくると思うけど。


あんなにまっすぐ私を見てくれる人
きっとこれから先もう
現れないと思う。

いつものSkypeでの
にこにこの笑顔が可愛くて
見ていてこっちまで
笑顔になってしまう。


本来は二年待ってと言っていたけれど
よく考えたら
やっぱり一年にした方が良いと
そう思ったこともあり
再来年の春には
結婚するかと思います。

多分・・・としか言えないけど
今の現状はそんな感じです。


でも本当は福岡に居たい。

東京に出て家族と離れるのも
慣れている場所から離れるのも
怖い気持ちもあるから。

そして、今のお仕事を
私の中では
ずっと続けていくつもりでいたので。


彼のところに行くならば
お仕事を辞めなければいけない。

職場の方たちの反応は
今の環境が良すぎるので
変化するのが嫌なよう。

本当にそうだよね。

働きやすい給食室。

皆で作っている環境。

これが一人人間が変わるだけで
全然違うものになっていくから。

変化は怖いもの。

でもそれを恐れて
前に進めずにいるのもいけない。


私を待ってくれている人がいる。

今度は本当に
彼とともに歩む道を選んで
進んでいきたいと思っています。

現状報告。

August 20 [Wed], 2014, 0:53
男性に疲れました。

遊ぶことはあっても、
縁があってもしかしたら
結ばれることもあったとしても
今はそんな気分になれません。

とりあえず
疲れました。

男性の心は読めません。

私は今が幸せなので
結婚ももういいかなって
心の中では思っています。

自由に使えるお金
自由に使える時間
色んなストレスはあっても
支えてくれる家族。

満たされすぎていて
今まで見えていませんでしたが
今はすごくよく見えます。

毎日の生活は
異性がいなくとも楽しいものです。

結婚をしたからと言って
えらいわけでもない。

自分にとっての幸せならいいのだけれど
それがそうではないのなら
結婚って何のためにするのだろうと
思わざるを得ない状況にも
あったから余計に思います。

今は・・・・・・・・・
二次元の方にはまっています(笑)

それだけで十分です。

今の自分が納得して
充実して
幸せでいられているのなら
それが一番かと。

活力になることって大事です。

だからこそ、
今は好きな人のために頑張ろう。


そうそして
今の目標は
一人カラオケをすることですね。

カラオケ大好きーーーー!!!

誰か一緒に行ってください(笑)

久々に過去を辿ってみた。

June 24 [Tue], 2014, 22:11
数年前の私は一体
何を見て、何を思っていたんだろうと思い
ついつい読み返してしまいました。

懐かしいこともたくさんあったな。

その当時はそんな風に考えていたんだねと
いうことも多々あり、
未来はわからない・・・
のようなことを書かれているものには
こうなってるよ
って思いながら読み返しました。

あの頃の私は
まさか自分がこうなっているとは
思っていなかったでしょう。

仕事を辞め
長い付き合いだった彼と別れ
新しい出会いをし
また別れを体験し
新しく勤めている職場は
結局また同じ職種のもので。

もうとっくに結婚してると思ってたけど
だからって自分自身の
ビジョンも見えていなかったから
今も独身でいることは
当然のことかもしれない。

昔は海の底にいることも
多かったんだね。
きっと今もそんな感情に陥ることも
あるとは思う。

だけれど、深い深い底にいることは
今はない。

今は本当に恵まれているんだって
そう思う。

昔の気持ちで今の職場で働いていたって
昔の感情とあまり変わらなかったのかもしれないけど
だからこそ
あの頃の私を作ってくれた
かかわってくれた人に感謝しなくては
いけないと思う。

今は完全フリーなんだけど
だからって
ものすごく辛いと思うことも
誰かにすがって生きようとも
思わない。

強いて言うなら
大切な思い出をたくさんくれた人に
自分の心の弱さを委ねようとした。

弱い自分が出てきているのがわかった。

でもそれも私で、
それを止めるのも私。

自分自身でどうにかするしか
自分の道は切り開けない。


過去の日記を見て
色んなことを考えさせられた気がする。

つい涙を流してしまうものもあった。

当時を思いだすこともあり
当時はわからなかったことで
今は知っていることを
考えながら読むこともあり。

それによって昔とは違う感情で
涙が出ることもあった。

今でないとわからない感情も
そこにはある。


過去を振り返らずに生きていくって
そんな道も一つと思う。

でもたまにはこうやって
過去を振り返って
あぁだった、こうだったと
当時の気持ちに戻って
考えてみるとまた
新しい感情も生まれるものだと思う。

自分の軌跡だから。

悩むことがありました。

June 24 [Tue], 2014, 1:28
つい先日、
付き合っていた人と別れました。


彼から急に「別れよう」と。

びっくりしました。

最初は嫌だと言いましたが、
言い始めたら聞かないし
もうそれがすべてならば
仕方がないと思いました。

そして別れを受け入れました。

付き合って3年。

別れの理由は
3年たったから
だそうです。

「え?」
とも思いましたが
きっと彼とは縁がなかったと思って
受け入れるしかない。

彼の別れの理由がそれでも
彼にとっては
重要な理由だったのだから。

もしかしたら
もう新しい彼女も
いるかもしれませんね。

別れてもうすぐ
4か月になろうとしていますし。

それはそれで
彼の生きる道なので
それもまた受け入れるしかないです。


でもすごく泣きました。

やっぱり悲しかった。

私はすごく好きだったから。


ただ、
別れの前に実は
別れたほうがいいのかなって
母に相談をしていたのも事実です。

先がなんとなく見えなかった。

それは理由として大きな一つになる。

でも好きだから別れたくないのも確かだった。

いいタイミングだったのかもしれないね。


でもまさか
この別れが
私をこのこと以上に悩ませる
きっかけになるとは
思ってもいませんでした。




元カレと関係を持ってしまいました。

もう戻ることはないと思った人と。


でも、
彼はもう数か月前に籍を入れていました。

それでも私のことが諦められなかった、
そのようなことだったようです。

都合がいいなと思います。

でもそれはお互いに。

私は彼を責められません。

別れたからこそ
求めたものもあると思います。

寂しさゆえ。


でもこれは法に触れること。

不倫だけは絶対にしたくありませんでした。

それなのに
どんどん深みにはまっていく自分がいました。

心の中ではわかっていたんです。

でもわかりたくなかったんです。

一緒にいたいってそう思いました。


知り合って15年も経つ彼。

ずっと好きだった気持ちが
ふとよみがえることもありました。

いろんな気持ちの狭間で
かなり揺れました。

彼は殆どすべて
私の初めての人だったので
特別な存在であることには
変わりはないのですから。


でもやっぱり、
たかが紙切れ一枚は
されど紙切れ一枚。

太刀打ちできるわけもありません。

自分の幸せのためにも
ここは強くならなければいけないと思います。

いくら今が苦しくても
きっと先で
あの時こうして良かったと
思える日がやってくるはず。


わかっては・・・いたんですけどね。

悩んだところで
答えは一緒だってこと。

それでも覆せるものがあるのならと
本気で思ったのも確かです。


今はとにかく
自分にエールを送りたい。



自分に負けるな。
自分の心に打ち勝て。

いつの間にか・・・

June 24 [Tue], 2014, 1:11
30歳も過ぎてました。
最後に日記を書いたのは
まだ20代だったなぁ(笑)


お久しぶりです。
私は元気にしています。

今はお仕事もある程度順調で
忙しいは忙しいし
失敗もあるし
泣いちゃうこともあるけど
毎日元気にやっています。

なんとなく
責任者という仕事は
私を強くしてくれている
そんな気がしている今日この頃です。


昔に比べたら
強くなったなぁって
思えるようになりました。

強くなりたいって
昔から思っていたのですが
最近、思い違いをしていたことに
気が付きました。


強さは
自分の弱さも理解して
それをどうやって乗り越えるか
というところなんじゃないかって
考えています。

まぁ、これは
私の見解って話なんですけど。


いいことなようで
善し悪しだなって
思うこともあったり。

昔に比べたら
諦めるという心を知りました。

諦めたらいけないことも
多くありますが、
どうにもならないことを
グチグチ言っても
もうどうしようもないなと
思えることに対しては
諦めるようになりました、

ある程度その心を知っておかなければ
自分の中ですべてを受け入れて
自分自身がオーバーヒートしてしまうことも
多々あると思うんです。

だからこそ
昔はもっと感情豊かだったのだと思うので
そこはきっと
昔の私のいいところでもあったのかな。

でも、それは若さからなるもの。

今は大人として
考えなければいけないことが
どんどん増えていくし
それを全て受け入れていたら
自分が壊れてしまうと思ったので
自然にそんな感じになっていました。

諦めきれないこともあるのですが
どうしようもないことはどうしようもないこととして
受け入れるのも
自分のステップアップの一つ。


30代になったからといって
かわることが大事ではないと思いますし
30代になったからといって
劇的に変化することもないだろうって
20代のころから思っていました。

私は私。
特に何か変わったわけではありませんが、
少しは昔よりも
凛とした人間になれているような
気がします。

もっと精進していかなければ
いけないし
もっとたくさん学んでいかなければ
いけないと思いますが。

だってまだまだ
ガキですもん、私。


今の進んでいる道をもっと
突き詰めていけたらと思います。

今の私には
今の道がすべてだから。

年始の事。

January 28 [Sat], 2012, 20:43
年末に彼との事をスッキリさせたつもりのshizuku。
彼のお家に重大なものを忘れていたのです。

それは………


女の子の必須アイテム、化粧道具〜(しかも一式)


帰ってから気付くという失態を犯す。
(本気でワザとじゃないのよ、これが〜!!!)

買い揃えようかな…とも思ったけど、流石に全部買い換えるとなると
結構な良い値段になるので断念し
別れた当日電話したら
「今日仕事が23時までだから、それから家に取りに来る?」
と言われたのですが、
それじゃさっきのさよならの意味もないし
「いや、いいや。一時暇がないし、むしろたっちゃんのバイトは
いつが休みなの?」と聞いたら
「年末は全部バイトで年始が休みだよ」との事。

そんなわけで、一週間あるけど姉ちゃんの化粧品を借りて
なんとかつないでいこうと考えた私は
「じゃぁ、元旦に行くからそのつもりで。
あ、約束もしてたし、一応初詣くらいは一緒に行く?」
と聞いたら「行く」と言ったのでまぁそんな感じで終話。

それから一週間、本当に忘れていたかの如く
彼とは一度も連絡を取りませんでした。

年明けて、おめでとメールと共に
今日は荷物取りに行くからということと
初詣に行くことお忘れでないかいメールをしたら
おめでとうメールと共に「忘れてないよ」
メールが届いた。

のんびりした朝を迎え、
結局お昼すぎに彼の家に到着。

一週間ぶりの彼は、何だか若干挙動不審。
普通に新年の挨拶をして
サバサバっと話をして部屋に入る。

一週間ぶりの彼の部屋は…
案外片付いていた。

これならもう私が居なくても大丈夫だなー
とかなんとか思いながら、
彼はまだ支度をしていなかった
というかお風呂に今から入るというので
自分の支度をした。

彼がお風呂から出、忘れ物は無いかを尋ねた。

色々見回ったからきっと大丈夫だろうと思い
「今回はきっと大丈夫だ〜」
と答え私は車で彼の支度が終わるまで待った。

彼が支度を終え車に乗り込み
太宰府天満宮へ向かう。

向かっている車の中で、
彼は何だか変に緊張?しているような気がした。
緊張じゃなくて気を使っているだけなのかもしれないけれど
普通にして欲しかったので
「あのさ、別に私そんなにもう何も思わないから
普通に喋ってくれないかな?
そもそも会ったときから暗ーいし。
変に気を使われるとそっちの方が惨めじゃ」
と言ったけれど彼は
「別にいつもと変わってるつもりはないんだけどな。
なんかしずくちゃん、すごいサバサバだね。
しかもちょっと前よりすごく元気だね。
俺と何だか逆だ」
と言い始めたので
「んーーー?元気だもん。
年末はおねえとスノボにも行ったし、
色々忙しくて充実してたからね〜。
何だかスッキリしてるよ♪
たっちゃんはどうなの?
例の子とはまだ続いていたりするの?」
「いや、あれから会ったりはしたけど、
もう身体の関係は本当に全くないよ。
だって約束もしたし、
もし自分が彼氏の立場だったら嫌だから」
「んーならいいことで。
まぁ、もう私としちゃどっちっちゃいいけど、
それでもたっちゃんを傷つけるやつは
私は大嫌いではあるからね〜」
とかなんとか会話してました。

が、前の会話と違って
本当になんていうか挙動不審。
話をするのに私の顔色窺うというかなんとうか…
初対面でもないのに人見知りかって〜。


流石に年始の太宰府天満宮はかなり混んでる。

それでもなんとか車を止めることが出来、
中に入ることが出来た。

参拝待ちの列に並び30分位待ったかな?
程で参拝も無事に終えることが出来、
それからおみくじを引いた。

内容は忘れたけど、
確か末吉で案外良いことばかり書かれていた気がする。


彼も太宰府に着いたくらいには既に
前くらいに話せるようになっていた、
というか、
前と同じくらい普通にべったりくっついてくる感じ…?
ん??
とは思ったけどまぁそっとしておいた。

おみくじ終えて、
出店で何かしら購入して一緒に食べて
梅ヶ枝餅を買おうと思い、
いつも行く”きくち”に行ったのです。

ぱっと見た目はそんなに並んでいる雰囲気なかったのに、
実際並んだら中の方で皆並んでるんだもん!
ビックリした!
結局梅ヶ枝餅に1時間位並んじゃったよ(;´д`)ノ
流石書き入れ時だね〜。

購入した後、はむはむ食べながら
マリノアに行こうってことになって
なぜかクリスマスにプレゼントしていなかったからと
コーチのキーケースを買ってくれた、
やたね〜(/・ω・)/

そういえば
マリノアに向かう最中に例の女の子の話になった。
「女の子ってUNO好きなの??」という質問。
「え…いや、好きは好きだったのかもしれないし、
それは人それぞれなんじゃ…なんてったって私、
UNOこの間、多分かれこれ15年以上振りにしたもん」
「身体の関係は本当にないよ。でも、ない代わりに
会ったらひたすらUNOしかせんかった。
もう、何って、とにかくUNOだけ。」
「へ、へ〜…そういう人もいるんじゃない…?
UNOがやたらと好きな人もいるもんだろうねぇ…(・д・)」
「んでね、しずくちゃんと別れてから何度かその子と会ったんだけどね…
やっぱり違ってね、俺には。
話せば話すほど、ガキ、としか思えなくなって…」
「…………………………ははは。それはそれは…
その言葉をたっちゃんの口から聞くことになるとは〜ね…。
私からしたら、どっちも結局はガキじゃーーーーー!!!!!」
「あ、間違いない!あはははは〜汗」
「だからいっとったんじゃ、先に。それを聞いてなかったのは
たっちゃんなんだよ。
私からしたらたっちゃんもガキだからねぇ(・ω・)ノ」

とかなんとかっていう会話をしていたのです。

で、マリノアでプラプラした後、駐車場で少し話をしたのですが
「結局、本当にその子と付き合えなかったことは良かったん?」
「うん」
「私と別れたことも、間違いではなかったんでしょ」
「…」
「私は今こうやってあってしまってるけど、あの時きっぱり出来て
気持ちはさっぱりで良かったと思ってはいるんだよ」
「…」
「で、たっちゃんは今、どうしたいの?
だからって私とまた戻りたいっていうわけじゃないんでしょ?
あの時何度も言ってたし。
どうしてどうしても付き合うって方向に持っていくの?って。
付き合うことになんでそんなに固執するの?って。
今は誰とも付き合う気はないし、付き合わずに彼女の
大切さを良く知りたいからってねぇ。」
「……………」
「……ふーーーー。。。ちょっと聞いてみるけど、
これは気にせんで聞いて?

たっちゃんは私とまた戻りたいと思って…る…??」

「……………(こくり)」

「Σ(=д=ノ)ノ
んんんんん!!!???
待て待て待て。
もう一回聞くよ、見間違い…?
たっちゃん、私とヨリ戻したい?」

「…(こっくり)」

「ΣΣΣ(=д=ノ)ノ
見間違いじゃないんかぃ!!!???
えっ!?えっ!?
あんだけ言ってたたっちゃんの信念的なものは!?
もう絶対無理ぽいようなこと言ってたやんか!?」
「…うん、でも、やっぱりしずくちゃんじゃないといやだな。
勝手なこと言ってるのはわかってるけど…」
「うん、勝手だね、私があれだけ言ってた時は
私がかなり傷つくほど突き放したんだしねぇ。
それでいきなり、はい、じゃあ付き合いましょう
っていうのも中々難しいものがあるよね」
「…うん、分かってる。」
「じゃぁもう一個因みに聞くけどね?
私の事は、、、好きなんだね?」
「ううん、好き、じゃなくて、大好き過ぎるよ」
「………そっかーーーー。
うーーーーっわ、かっる!
っていうか、この二ヶ月近くの私の感情は
一体なんだったんや!
おいおい、この感情、私はどこに持ってったらええんじゃーーー!!」
「(笑)」
「ははははは( ̄ー ̄;」


とか何とかで。

本当に何だったのやらなのです。

周りにはまた付き合い始めたことを言える人と
言えない人とおりまして、
流石に私が第三者でこの話を聞いていたら、
いやいやいやいやいや、
その男、絶対嘘ついとるやろ!
って思っていると思うんですよね。

でも、信じてはいたいんです。

あんな風になってしまったのは
私のメンタルの弱さゆえというところもある為に。
前回の事を踏まえて、反省はきちんと生かしつつ
(これはもちろんお互いにですが)
付き合っていけたらと思います。


今はケンカもなく、すれ違いもなく、
お互いに譲り合ったり当り前を作らず
いい関係で付き合えているような気はします。

怒涛の一年の中身の中身。

January 28 [Sat], 2012, 19:25
終わりは突然やってくる。

そう、楽しくいつもの親友たちと飲んでいた
その後にもやってくる。

私は終わったら彼のお家に行くことにしていた。
なのに彼は「実家に帰るから家には居ないから」
と言い始めたことで
私の苛立ちが最高潮に達した。

そこで私は言ってはならない言葉を発してしまった。

「別れた方が二人の為に、いいのかもしれないね!」
と。

そう、私は、昨年の自分自身に不安を感じていたり
いっぱいいっぱいになってイライラが募ってしまったあるころから
彼によくそんな事をいうようになっていた。

その日までは彼は「別れたくない」と言った。

けれどその日の彼は
「そうだね、俺たち、もう別れた方がいいかもしれないね」
といつもと違う返答をした。

私はその返答にまた苛立って、
色んな事を言ったし焦ったような気がする。

そしていったん保留になり、
次の日は仕事だったけれど行くことが出来ず、
夕方近くに彼のお家に荷物を取りに行こうと思って向かった。

彼が居るかいないかも分からないまま、
彼の家のカギを開け、ドアを開けた。

すると、


今まで見たことない光景が目に飛び込んできた。


彼の声ではない声も聞こえた。

私は本気で彼の事を信じていたから
浮気だけは無いだろうと思っていたのに
今まで浮気をしてきた元彼の時でさえも
そんな光景見たことなかったから余計に
気が動転して目の前が一瞬見えなくなった。


気付いたら彼の胸倉を掴んでいた。
しかも、気付けば平手で叩いてた。
もう、どうしていいのか分からなかった。

とにかく二人に服を着るように言った。

まぁ、ここにも重い事実があるのですが控えておいて…。

女を一人残して、外に出て二人で話をした。

彼は「あの子を守っていきたいってそう思ったから、
しずくちゃんとはもう付き合えない」と言った。

何か色んな事を思って、
ここで彼と別れてしまうのが嫌で
色々言ったけどダメだった。

取りあえず女の子を家まで送って、
また二人で話をしたのだけれど、
私がまた変なスイッチが入ってしまい
抜け出せなくなってしまっていた。

別れたくない、別れるなら死ぬから!

なんて、ベタベターなセリフ。
そして、一番厄介なセリフ。

もう気がないのなら、そんなこと言われても困るだけなのに。
好きな人なら、困らせたりせずに
幸せを願うのが愛っていうものなのに。

自分を既に無くしていた。
あの時の自分は、心が死んでいた。
凛とした自分を取り戻せなくなっていた。

彼からは「そんな風に言ってくれた人は初めてだし
そんなに俺の事必要としてもらえたのは初めてだ」とは言われたものの
「あの子とも付き合わない。しずくちゃんとも付き合わない」
ということになった。

いくら私が「好きだから考え直して。」と言ってみたり
「やり直すんじゃなくて、ここからまた始めたいよ。付き合って」と言っても
彼の答えはずっと変わらずだった。

彼は私に内緒でその子とちょくちょく会っていた。
「今日は○○達と遊ぶから帰りは朝になる」とか「今先輩と一緒にご飯食べてる」とか
私に嘘をついて。

ある時にそれもバレた。
もう信頼も何も出来なくなって、
私たちの関係はぐちゃぐちゃになっていった。

ちなみにその女の子、
同棲中の彼氏がいるんです。
しかも中々帰ってこない同棲中の彼氏。

きっとよそで彼女作っていると思われるんです。
これはまた、どうでもいい話なので置いといて。
だから、彼が付き合おうって言った時も
「付き合う」とは言わなかったそうで。


「絶対あの子と一緒になったらたっちゃんは
不幸になるだけだよ!
会うまではいい、会うはもういいとして、
身体の関係だけはやめて。
そこを辞めないと、もっとズルズル
悪い方向に行っちゃうだけだから。
彼氏が居るのに、たっちゃんそれでいいの?
遊ばれているままでいいの?」
そういうと彼は
「今までは身体の関係もあったけど
約束通り身体の関係は持たない。
会うときは隠さず言う。」
と言い、今度はもうバレたこともあって
隠さずにその子に会うときは言うようになった。
それは実際に守られていたのかは
調べる術がないので定かではない。

このまままた、ズルズルと堕落した方向に
進んで行っちゃうのかなと正直思っていた。


ここで私を正気に戻してくれたのが
皮肉にも元彼で。

元彼とは特にmixiで連絡を取ることはあったけど
他に連絡先を知らなかったので
あまり交信はしていなかった。

今回の件であまりにも苦しくて彼にmixiでメッセを送ると
連絡先を教えてくれて
沢山話を聞いてくれた。

中には「おいおい〜それをあなたがいいますか!」
と思うようなこともいっぱいあったけど、
それでもやっぱり心の支えにものすごくなったと思う。

そんなある時その元彼から
「香川にうどん食べにいこっか」
とメールが来た。

最初「は?」と思ったけど
彼なりの優しさなんだろうなと思った。

けれど元彼は
「彼の事にきちんとケジメをつけたら
うどん旅行に行こうか。
つけれずこのままだったら
誰か他にナビしてくれる人とか探して
行ってくるから」と言ってきた。

それもあったのか何なのか。

そして色んな思いになった12月23日。
彼はまた、バイト先の男の子と二人で
(この三人で良くつるんでる)
例の女の子の所にクリスマスパーティに行くという。
夜からだからそれまでは一緒に居てくれるという
約束もしていたのに
女の子からお昼に会おうって言われたようで
約束は守らずお昼から彼は行ってしまった。

色んなやり取りが合った中、
私は自宅まで帰る車の中でようやく、
彼とキチンとしよう。
決着をつけよう。
と決めた。

24日は一緒に過ごす約束を前からしていた。
彼の家に着き、一緒にケーキを作ると約束をしていたので
「もうここに来るのは最後にするから。
だから一緒にケーキ作ろう。」
と言ったけれど結局聞かず
一緒にDVDを観ることとなった。

彼は夕方からバイトだった為、
バイトに行ってからケーキの準備をした。

12時過ぎたくらいに彼が帰ってきて
サンタさん仕様のエプロンと帽子を身につけてお出迎え。

ケーキも頑張って二段ケーキにした。

チキンとかスープとか食べてお腹いっぱいになって
ケーキ食べてスパークリングワイン飲んで。
彼はお酒に弱いので、すぐ眠くなって寝始めた。

彼が寝ているとき、色んな事を考えていたら
悲しいのか何なのか良くわからない感情になっていたら
久々に過呼吸が出た。

袋貰っても苦しくて
手でやってもダメで
どうやっても抑えられなくて
外に飛び出したけど
外の空気を吸ってたら良くはなってきた。

でも、時間は夜中2時。
迎えに来る気配もない。

出てからの時間も結構経っているのに
心配にもならないのかなって思いながら
呼吸も元に戻った私は彼の部屋に行った。

彼は寝ていたように見えた。

「私の心配なんてもう出来ないくらい、
私のことはどうでもよくなったんだね」

そう思ったら悲しくもなったけれど
もうそれでもいいと思って取りあえず眠りについて
25日朝、彼とさよならをした。

悲しかった。
辛かった。
苦しかった。

けれど、思っていたよりも平気ではあった。

別れてすぐに元彼に連絡した。
「香川行こう」って。

そしてまた、色んなグチを聞いてもらった。
そこで楽になったところもあって、
周りも思っていたよりも凹んでいないのに
ビックリしていた。

昔、元彼のことで色々あった時の方が
もっとすごかったから
あのイメージが強くて、
私は絶対一時立ち直れないんだろうなって
思っていたので
今回の自分の立ち直り方に、
なんでもっと早くそうしなかったのかなって
逆に不思議に思っていた。

でもこれって、自分が強くなったんじゃない、
支えてくれる人達が居るからこそなんだなって思う。



そんなこんなな一年のプライベート内容。
昨年は本当に怒涛のように色んな事が起きた。

あ、昨年一で起きた怒涛の幕開けは
何と言っても父親が亡くなったことだ。

始まりはそこからだった。

こんなにも忙しい一年になるとは思わなかった。

今までの一年とはまた全然違った一年。
仕事を辞めていなかったらきっと
味わうことのなかったであろう一年。
良かったのか悪かったのかは別として、
どんな経験も糧にはなってゆくので
色んな事に対して勉強させていただけた一年でした。

怒涛の一年の中身。

January 28 [Sat], 2012, 18:18
学校に通っていたころは
頑張って資格の勉強を毎日のように
ミスドでカフェオレで粘ってやっていたなぁ…。

勉強嫌いな私が
毎日のように6時間くらい
勉強していたんですから不思議です(笑)

あの時は必死で頑張った甲斐あって、
前期みたいな試験は合格しました。
前期?の方は暗記でなんとかなったから
良かったものの、
後期?の方はもうなんて言うか…
プログラミング…コンピューター語…
全然分からずちんぷんかんぷん。

そこから…燃え尽き症候群というのでしょうか…
全くやる気が起きなくなって、
諦めモードとやりたくない病が出てきて
学校にも行きたくなくなってきて…。

学校の人たちにどんどん置いていかれているような
そんな気持ちになってから
焦る気持ちが増幅していき、
学校に行くことが出来なくなりました。

そこで就職を決意しました。

案外すぐに見つかり、
学校の人達は
「絶対後悔するって!」と言ってくれましたが
とにかく、もうパソコンのことで
勉強することが
苦痛で仕方なかったんです。
プログラミングの方向でなければ
また違った考えも出ていたのかもしれませんが…。


新しい所で仕事が始まり、
久々事務員だなぁと思いながら
かなり緊張していました。

思っていたのと違うから?
人間関係的なもの?
休みも定まっていないから?
隠れたノルマのようなもののプレッシャーのせい?

全部当てはまっているのかいないのか…
とにかく私はすぐに、
「ここは私の場所ではない」と思い
全く馴染めずにいました。

入ってすぐに馴染めるわけないんですけどね。

自分がやりたいと思って前職を辞め、
学校に行ったら自分には出来ないと諦め、
新しい職場に行ったらここでも駄目だと思い…

情けなくなりました。

一体私は、何をやっているのだと。

3週間の中で、数名の知人に出会いました。

幼馴染のお姉さん、
高校の担任の先生、
前職での園児と保護者、
そして、元彼。

高校の担任の先生は
頑張れよと大きく背中を押してくれましたが、
結果このようなことになって
なんだか本気であの時は
情けない気持ちでいっぱいでした。

元彼には、本当にビックリしました。
運命、やっぱり感じました。
腐れ縁ってやつなのか。
一生もう会うことはないんだろうなって
思っていた所だったのに
ひょっこり現れるんだもん。

しかも働き始めて最初の知人。

なんていうかね…。
見てたでしょってくらいビックリ。
本人もかなりビックリはしてたけど。

でも後々で、
ここで出会えていて良かったと
思えることにはなるかな。


結局事務員の仕事を3週間程で退職し、
その次の日に衝撃的な告白を受けた。

その職場で出会ったとある香川県出身の方に
最初は彼女が居ないので
私の姉を紹介する的な話
(とはいえ、私から紹介しますよなんて
 全く言ってないんですけどね)
になっていたので
その話の打ち合わせ的な感じで
二人で会うことになったんです。
そしたらそこでその方から、
私とだったら絶対楽しい家庭が作れる
のようなことを言われて、
私には彼氏が居ることも既に
言ってはいたのでかなり戸惑いました。

いや〜〜〜〜、
まだお互い知ってもないし、
楽しいと思うのは取りあえず
その方だけではあると思うし…
すごいですね。
久々に肉食見ました。
まぁ、男なら多少肉食にならねば?
あんまりがっつり肉食は苦手ですがね。。。

若干引きましたし、
返答に困りました。

段階も何もないしね。

やんわりお断りしました。
お陰でか、それから連絡は一切ありません。


9月に入り、
彼の一人暮らしがスタートし
そのお手伝いやらなんやらをやっている最中に
保育園栄養士の面接に行ってきました。

受かっても受からなくても
取りあえず焦らず行こうと思ってはいたのですが
何とか受かってくれたので
アルバイトを探してカード発行に携わる系のお仕事を発見。

カードの事だったら、
これから先何かにつけて
知ってたら損ではないなぁと思い
受けてみたらすぐ受かり、
スタートするまで結構期間が開いたので
久々に1ヶ月程のんびりとした時間を
過ごすことが出来たように思います。

アルバイトも始まり、
色んな勉強が始まり、
初めての事だらけで覚えることも多く、
保育園の方についてもまた、考えることもあり
彼の一人暮らしについてもまだ始まったばかりで忙しく、
彼についてもまだ社会に出たことないというところからと
いうことも大いにあると思うのですが
夜中に友達に呼び出されて、
次の日私は仕事なのに一緒に行こう
というようなことを平気で言っていたりしたので
そういうところにまた、初めてのことで
疲れきっている私の体力を更に奪うとともに
イライラを増幅させていったんだろうと思います。

彼とのすれ違いはこうやって始まりました。

ある時から彼は「しずくちゃんが何を考えているのか分からない」
とよく言うようになりました。
私はなんでそんなことを言うのか
良くわかっていませんでした。
しかし何とか彼の事を理解しようと努力をして
考え方にしろ行動にしろ、
自分本位にいくのではなく、相手のことを考えようと
してはいたのですが、
結局自分の思い通りに行かないことに
更に苛立ちを覚えていたような気がします。

今考えると、
彼を自分の枠にはめようとしていただけなんでしょうね。

その時はそんなつもりではなかったのですが。

どうしてあぁしてくれないの!?
どうしてそんな風にするの!?
なんでわかってくれないの!?
なんで勝手に自分で決めてしまうの!?

全て思っていた感じがあります。


そんな私に窮屈感を感じたのと同時に
とある女の子に恋愛の相談をされたのがきっかけなのか…
私は実は全然気付いていませんでした。
あの時、あの扉を開けるまでは。


長いのでまた一旦切ろうかと。

怒涛でした。

January 28 [Sat], 2012, 17:37
昨年は怒涛の一年でした。

前の保育園を辞め、
自分なりにやってみたいと思ったことに向けて
動き始めたつもりだったのですが、
結局すぐに自分には力がどうあっても及ばないと折れ、
次に事務員として仕事を決めたものの、
何がどうしてと言われると説明のしようがないのですが
自分にはここは続けていけない、
と思い、思ってからすぐに行動しなければ
きっとそのまま嫌々ながら
ここにいることになってしまうだろうと考え、
3週間足らずで折角正社員として起用して頂いたのにも関わらず、
辞めてしまいました。

それからすぐ、
やはり今までの経験を生かして
保育園給食に臨職でもいいので決めるのかを
すごく悩んで探し、
結局ここはどうかな…と若干の躊躇いがあって
最終的に受けようと思ったところは
既にその日なりに「決まってしまいました」
と全滅になったため、
どうしようかなぁと思っていた矢先、
少し気にはなっていたけど、
栄養士の募集で保育園給食経験者優遇と記載されていたけれど
大元が障がい者施設の法人の募集だったので
幼児の障がい者施設の募集かと思っていて、
私は情けない話、
偏見をもちろん持ってはいけないのですが、
障がい児相手にきちんと出来るか不安で
その事をハローワークの人に伝えたら
色々聞いてくださり、
最終的には実はそこは
障害者施設の栄養士募集ではなく
公立保育所の保育園が民間移管するのにあたり、
その法人が請け負ったというだけの話しで
普通の保育園ということでした。


正式に採用されるのは
4月からということでしたが、
受けることになったのが9月で
半年もあったので
そこも大丈夫かは聞かれたりしたのですが、
正職員としてまた働けるチャンスを頂けるということが
中々ないことだと思うので、
面接中に色んな事もあったお陰で
落ちただろうなと思っていましたが、
何とか無事に内定を頂き、
来年度からまた
保育園の給食室で
今度は正職員であり、
責任者として働くことになりました。

それまでにどうやって生活をしていこう…と考え、
取りあえず人が一杯いそうなところであれば
辞めてもそんなに痛手ではないだろうと思って
テレアポ系の方向に目を向けました。

というわけで、
現在はテレフォンコミュニケーター?として
カード会社の架電業務に携わっています。

しかし、
それももう後
一ヶ月で退職しなくてはなりません。

月日が経つのは早いものですね。

もう年も越して、
一ヶ月を過ぎようとしているのですから。


仕事なりの大きい動きはそんな感じです。
細かいのは長いので次に書こうかな。

少しだけ複雑?

October 08 [Sat], 2011, 13:00
今日、夢で元彼が
「俺のところに戻ってきてほしい」
と言っていました。


夢で私は
もう私には大事な人がいるから
と断っていましたが、
起きてなんとなく気になって
mixiで彼のページに行ったのです。


少し前に見たときに
お見合いすることになりそう…
のようなことが書かれてあったので
その時なんとなく、
そのお見合いで
そのまま結婚するんじゃないかな
と直感で思っていました。

昨日更新されていて、
”結婚しそうな勢いだ”
と書かれていました。

夢の中で彼は
何か思い悩んでいるような
気がしていたのですが、
やっぱりこれだったか…
と思い
あ、この人、なんとなく結婚するな
と私が思った人って
本当に結婚しちゃうので
直感って当たるものなんだなぁ
とかなんとか
思いながらも
すこーーーーーしだけ
複雑な気分になりました。

自分のことは
当たんないんだもん。



長いこと付き合ったって
結婚しない時はしない。

出会ってすぐだからって
結婚しちゃう時はしちゃう。

巡り合わせって
本当に不思議なものだと思います。


あんなに好きだったけど
結局結婚できず
今は新しい彼と
色んな経験を積んでいるわけですが、
夢の中でも
大事な人がいるからと
断ってしまうほど
もう私の中では
元彼よりも
今の彼の存在の方が
大きくなっているのですね。


それはそれとして、
結婚すると聞くと
やっぱり何だか複雑な気持ちに
なってしまうことは…
未練…なわけではないですよね。。。


本当に彼とは縁がなかった、
きっとそれだけのことなんでしょうね。


あれだけ彼は
私と付き合っているときは
結婚したがらなかったのに、
出会ってすぐの人と
結婚しちゃうことは
少しだけ、
本当にすこーーーーしだけ
傷つきましたね、正直。


普通だったら
幸せになってほしいと
願うところなのでしょうが、
幸せを願わないわけではありません。

ただ…
私と一緒になれなかったことを
不幸せだったと
思ってほしいです(笑)

前彼に
”幸せになってね。
 でも大丈夫!
 私と一緒に居ることのほうが
 幸せを感じれたと思うよ(笑)
 そして、
 私より幸せには
 きっとならないよ〜(笑)”
と言ったら
彼はきっとそうだと思う
と言っていました。


なんだか
微妙な話になってきましたが、
きっとこれで良かったんですよね。

そう、
きっと。


胸は少しだけ痛みますが
それでも幸せになるといいですね。
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