★サンスポ: 黒木メイサがヒロイン!嵐総出演フジドラマ
女優の黒木メイサ(21)が、人気グループ、嵐のメンバーが10年ぶりに総出演することで話題のフジテレビ系ドラマ「最後の約束」(来年新春放送予定)でヒロインを務めることが22日、分かった。
同作は、前代未聞の巨大ビル占拠事件を軸に、たまたま居合わせた5人の男(嵐)と彼らと絡む人々の人間模様を描いたヒューマンサスペンスドラマ。黒木は、事件に巻き込まれていく勝ち気な社長令嬢役だ。
このほどクランクインした撮影では、黒木は、バイク便のライダーを演じる嵐の松本潤(26)と口論するシーンで、松本の胸ぐらをつかみ、気迫の演技を披露。
「爽快アクションもあるというので楽しみ。松本さんとの絡みも意外な展開に繋がるので、楽しんで」とPRしている。
★中日スポーツ: 逃げる!!戦う!!メイサ フジ系SPドラマ『最後の約束』ヒロイン社長令嬢
女優の黒木メイサ(21)が、人気グループ嵐の5人が10年ぶりにそろって出演するフジテレビ系スペシャルドラマ「最後の約束」(新春放送予定)で、ヒロインを演じることが22日、分かった。
同ドラマは、前代未聞の巨大ビル占拠事件に居合わせた5人の男たちと、彼らと絡む人々との人間模様や心の交流を描くヒューマンサスペンス。黒木は、事件の舞台となるエネバイオ社の社長令嬢・新見有里子役として登場する。
有里子は自身がエネバイオ社に勤務していたことから事件に巻き込まれる。犯人にとって社長の娘である有里子は、いわば“最大の人質”。有里子は犯人に抵抗すべく、たまたま荷物を届けに来たバイク便のライダー・後藤(松本潤)を道連れにビル内を逃げ回ることに…。
同ドラマはこのほどクランクイン。逃げる有里子を止めようとした後藤と言い争うシーンの撮影では、黒木は松本の胸ぐらを荒々しくつかむ熱演を披露するなど意気込みをみせている。黒木にとって嵐のメンバーと共演するのは、同局系ドラマ「拝啓、父上様」で共演した二宮和也(26)以外は初めて。
黒木は「社長令嬢でありながら、爽快(そうかい)アクションもあるということで、楽しみにしています。松本さんとの絡みも意外な展開につながり、皆さんも楽しんでいただける作品になると思います。クライマックスに向かい、私自身、これからが楽しみです」と話している。
エネバイオ社の社長役に津川雅彦(69)、同社員役に大塚寧々(41)が出演。ほかに小堺一機(53)、藤木直人(37)の出演が決定している。
-------------------------------------------------------------------------------
★日刊スポーツ速報:嵐が紅白初出場、ジャニーズ枠の慣例突破
人気グループ嵐が、「ジャニーズ2枠」の慣例を突破してNHK紅白歌合戦に初出場することが22日、分かった。嵐は人気、実績とも申し分ない国民的グループに成長。ジャニーズ事務所もNHKの熱烈なオファーに応じ、先輩グループSMAP、TOKIOとともに、嵐が60周年となる紅白の大舞台を踏むことにゴーサインを出した。今年の紅白出場歌手は、23日に同局から正式発表される。
★日刊スポーツ: 嵐が初紅白「ジャニーズ2枠」の慣例突破
人気グループ嵐が、「ジャニーズ2枠」の慣例を突破してNHK紅白歌合戦に初出場することが22日、分かった。嵐は人気、実績とも申し分ない国民的グループに成長。ジャニーズ事務所もNHKの熱烈なオファーに応じ、先輩グループSMAP、TOKIOとともに、嵐が60周年となる紅白の大舞台を踏むことにゴーサインを出した。今年の紅白出場歌手は、23日に同局から正式発表される。
紅白歌合戦は今年で60周年。国民的ビッグイベントも今は毎年のように低視聴率にあえいでいる。関係者によると、NHKは早い段階から節目の年を飾るにふさわしい国民的歌手として、ジャニーズ事務所側に嵐の出場をオファーしていたという。同局の強い意気込みを感じた同事務所も「ジャニーズ2枠以内」の慣例を破り、嵐の出場にゴーサインを出した。
ジャニーズ事務所は人気グループを多数抱えるアイドル王国だが、96年に近藤真彦が出場したのを除き、94年以降の出場はSMAP、TOKIOの2組に限定されてきた。後輩のKinKi Kids、嵐、KAT−TUNなども続々とミリオンを達成。人気、実績とも出場資格を十分満たしていたが、いずれも紅白に出場することはなかった。
KinKi Kidsはデビュー翌年の98年から年末年始公演を恒例化。同時にジャニーズ事務所としても、98年から毎年大みそかに東京ドームでカウントダウン公演を開催してきた。カウントダウンには事務所所属の若手を総出演させ、お互いの成長を確認する貴重な場として重要視してきた。ちょうど時間帯が重なるだけに、紅白出場は先輩格2組に限定。若手の出場を見送っていた。現時点でカウントコンサートの詳細は発表されていないが、関係者によると、紅白に初出場する嵐は、特別に紅白とカウントダウンコンサートの双方に出演する方向だ。
この数年、嵐は快進撃を続けているが、結成10周年の今年も勢いは止まらない。全国ツアーは76万人を動員。年間1組しか許可されない国立競技場公演を2年連続で開催した。8月発売のベストアルバムの売り上げは137万枚を突破。シングル4枚はオリコンチャート初動売り上げで1〜4位を独占するなど、数字が人気を裏付けている。メモリアルイヤーにふさわしいビッグイベントで、今年を締めくくることになる。
女優の黒木メイサ(21)が、人気グループ、嵐のメンバーが10年ぶりに総出演することで話題のフジテレビ系ドラマ「最後の約束」(来年新春放送予定)でヒロインを務めることが22日、分かった。
同作は、前代未聞の巨大ビル占拠事件を軸に、たまたま居合わせた5人の男(嵐)と彼らと絡む人々の人間模様を描いたヒューマンサスペンスドラマ。黒木は、事件に巻き込まれていく勝ち気な社長令嬢役だ。
このほどクランクインした撮影では、黒木は、バイク便のライダーを演じる嵐の松本潤(26)と口論するシーンで、松本の胸ぐらをつかみ、気迫の演技を披露。
「爽快アクションもあるというので楽しみ。松本さんとの絡みも意外な展開に繋がるので、楽しんで」とPRしている。
★中日スポーツ: 逃げる!!戦う!!メイサ フジ系SPドラマ『最後の約束』ヒロイン社長令嬢
女優の黒木メイサ(21)が、人気グループ嵐の5人が10年ぶりにそろって出演するフジテレビ系スペシャルドラマ「最後の約束」(新春放送予定)で、ヒロインを演じることが22日、分かった。
同ドラマは、前代未聞の巨大ビル占拠事件に居合わせた5人の男たちと、彼らと絡む人々との人間模様や心の交流を描くヒューマンサスペンス。黒木は、事件の舞台となるエネバイオ社の社長令嬢・新見有里子役として登場する。
有里子は自身がエネバイオ社に勤務していたことから事件に巻き込まれる。犯人にとって社長の娘である有里子は、いわば“最大の人質”。有里子は犯人に抵抗すべく、たまたま荷物を届けに来たバイク便のライダー・後藤(松本潤)を道連れにビル内を逃げ回ることに…。
同ドラマはこのほどクランクイン。逃げる有里子を止めようとした後藤と言い争うシーンの撮影では、黒木は松本の胸ぐらを荒々しくつかむ熱演を披露するなど意気込みをみせている。黒木にとって嵐のメンバーと共演するのは、同局系ドラマ「拝啓、父上様」で共演した二宮和也(26)以外は初めて。
黒木は「社長令嬢でありながら、爽快(そうかい)アクションもあるということで、楽しみにしています。松本さんとの絡みも意外な展開につながり、皆さんも楽しんでいただける作品になると思います。クライマックスに向かい、私自身、これからが楽しみです」と話している。
エネバイオ社の社長役に津川雅彦(69)、同社員役に大塚寧々(41)が出演。ほかに小堺一機(53)、藤木直人(37)の出演が決定している。
-------------------------------------------------------------------------------
★日刊スポーツ速報:嵐が紅白初出場、ジャニーズ枠の慣例突破
人気グループ嵐が、「ジャニーズ2枠」の慣例を突破してNHK紅白歌合戦に初出場することが22日、分かった。嵐は人気、実績とも申し分ない国民的グループに成長。ジャニーズ事務所もNHKの熱烈なオファーに応じ、先輩グループSMAP、TOKIOとともに、嵐が60周年となる紅白の大舞台を踏むことにゴーサインを出した。今年の紅白出場歌手は、23日に同局から正式発表される。
★日刊スポーツ: 嵐が初紅白「ジャニーズ2枠」の慣例突破
人気グループ嵐が、「ジャニーズ2枠」の慣例を突破してNHK紅白歌合戦に初出場することが22日、分かった。嵐は人気、実績とも申し分ない国民的グループに成長。ジャニーズ事務所もNHKの熱烈なオファーに応じ、先輩グループSMAP、TOKIOとともに、嵐が60周年となる紅白の大舞台を踏むことにゴーサインを出した。今年の紅白出場歌手は、23日に同局から正式発表される。
紅白歌合戦は今年で60周年。国民的ビッグイベントも今は毎年のように低視聴率にあえいでいる。関係者によると、NHKは早い段階から節目の年を飾るにふさわしい国民的歌手として、ジャニーズ事務所側に嵐の出場をオファーしていたという。同局の強い意気込みを感じた同事務所も「ジャニーズ2枠以内」の慣例を破り、嵐の出場にゴーサインを出した。
ジャニーズ事務所は人気グループを多数抱えるアイドル王国だが、96年に近藤真彦が出場したのを除き、94年以降の出場はSMAP、TOKIOの2組に限定されてきた。後輩のKinKi Kids、嵐、KAT−TUNなども続々とミリオンを達成。人気、実績とも出場資格を十分満たしていたが、いずれも紅白に出場することはなかった。
KinKi Kidsはデビュー翌年の98年から年末年始公演を恒例化。同時にジャニーズ事務所としても、98年から毎年大みそかに東京ドームでカウントダウン公演を開催してきた。カウントダウンには事務所所属の若手を総出演させ、お互いの成長を確認する貴重な場として重要視してきた。ちょうど時間帯が重なるだけに、紅白出場は先輩格2組に限定。若手の出場を見送っていた。現時点でカウントコンサートの詳細は発表されていないが、関係者によると、紅白に初出場する嵐は、特別に紅白とカウントダウンコンサートの双方に出演する方向だ。
この数年、嵐は快進撃を続けているが、結成10周年の今年も勢いは止まらない。全国ツアーは76万人を動員。年間1組しか許可されない国立競技場公演を2年連続で開催した。8月発売のベストアルバムの売り上げは137万枚を突破。シングル4枚はオリコンチャート初動売り上げで1〜4位を独占するなど、数字が人気を裏付けている。メモリアルイヤーにふさわしいビッグイベントで、今年を締めくくることになる。
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/shizu1130/archive/5204



