え?運動会のビデオ撮影ってダメなの?(2) 

2007年10月18日(木) 23時59分
昨日の話の続きです。

なぜ、自分の子供をアップでばかり写すのが良くないかといいますと、

そのような撮影の仕方をしていると、

その映像を子供が見て

「自分中心」の考え方になってしまうそうです。


つまり全体を見る、

社会の中の一員なのだということ、


そういう観念が身に付きにくいのですね。



だから、

撮影するときは、

「全体」を意識して写すといいです。



間違いだらけの食育ってもう読まれましたか?

「間違いだらけの食育」で検索

え!?運動会のビデオ撮影ってダメなの? 

2007年10月17日(水) 18時22分
子供のしつけって、なにかと難しいですよね。

さて、運動会の季節ですが、
今年もなんとか運動会シーズンが無事終わりました。

相変わらず、見てる人よりも、
ビデオ撮影してる人の方が多かったですね。


でも、ほとんどの人は、
自分の子供をアップで写してしまいますよね。

これが実は良くないんだそうです。



この話はまた明日しますね。

赤ちゃんの夜泣き 

2007年05月30日(水) 3時07分
最近、ご近所の赤ちゃんの泣き声がすごいんです。

たぶん、お母さんが帰ってきていないからじゃないかなぁ。
夜勤とかあるみたいで、お父さんが見てるみたいです。


あまりに泣き声すごいんで、
かわりにあやしに行ってあげたいけど・・・。


夕方から夜9時くらいまで、
思い切り泣いてるから、
夜泣きは全然ないみたいです。


夜泣きってやっぱり、
親にとってストレスですよね。


ご近所さんに迷惑になるし、
集合住宅なんかだったりすると、
そこに居づらくなってしまいますよね。


赤ちゃんは可愛いけど、
夜泣きはほんと大変だと思います。


子供の反抗期 

2007年05月14日(月) 21時35分
子供の反抗期
あれもイヤ!これもイヤ!の反抗期、
2〜3歳頃に現れるのが第一次反抗期です。

子供によってそのタイプやパターンもまちまちで、
言って聞かせるとわかる子、
ガンコで全然いうことを聞かない子・・・。


また反抗しはじめる時期も個人差があります。
1歳後半から小学生まで、実にさまざま。

反抗期は本当にストレスですよね。

でも、言い方ひとつで、
子供ってホント変わるんですよ。

子供の反抗期に絶対言ってはいけない
言葉なんかもあります。

その言葉とは・・・

間違いだらけの育児

幼児期の好き嫌い 

2007年05月12日(土) 10時27分
幼児期の好き嫌い

幼児期は味覚が発達する時期ですので、
いろいろなものを食べさせて、
味の経験を積ませることが大切だと普通は言われていますよね。


そういえば、
今、食育ってもてはやされていて、

バランスよく食べましょう、
1日何十品目食べましょうと
言われていますが、

結局、よくわからないから誤魔化してるだけじゃないか、
という意見も多いのです。

だから幼児期のうちに
味覚というものが形成されるとしたら、
ほんとは手当たり次第食べさせちゃ駄目ってことなのです。

しっかり見極めてあげないと・・・

「3つ子の魂、百まで」
っていうように、

「3つ子の味覚、百歳まで」
だと思うんですよね。


子供のしつけの中でも、
食事のしつけ、食育はとても大事ですよね。



だから離乳食もしっかり勉強しなくちゃいけない
と思った今日この頃ですが、

とても興味深いものを発見!

間違いだらけの食育


なんと子供に何気なく与えていたものが、
実は体に良くなかったということを知り、
ショックでした。


まだまだ勉強しなくちゃですね。



子供が好き嫌いをする時期って、
反抗期っていうかイヤイヤ期っていうか、
よくいう魔の2歳児なんかで、すごく自己主張が強くなってくる時期でもあるので、
何かと難しい時期でもありますよね〜。


何をいっても、「イヤッ!!!」

素直にいうこと聞いてくれたら、どんなに楽か・・・。


恐るべし、魔の2歳児

と思っていた矢先、
さっきの間違いだらけの食育と同じページで、
子供の褒め方叱り方なんかもダウンロードできたではありませんか!


間違いだらけの育児







子供のしつけを楽しくするには? 

2006年07月11日(火) 10時58分
2chの育児の掲示板で面白い記事を見つけました。

子供を叱る、上手な叱り方があって、その名も「ほめおこる」&「ほめしかる
だそうです!
さて、そのほめおこるほめしかる方法ですが、
まず、

(1)子供を褒める
  日頃頑張っていることや、日頃の行いに対し感謝の言葉を言う。

(2)子供をおこるorしかる
  おこる・しかる内容は具体的な方がGood。
  決して子供自身を侮辱したり、人間性を否定してはダメ!

(3)最後にまた褒める
  おこる・しかるの後のフォローとして、最後に褒めてあげる。
  または、勇気づけてあげる。自信を取り戻す言葉をかけてあげる。
  (例)「あなたは頑張ればきっとできるはずよ!私は信じているわ!」等

実はこれ、「子育てハッピーアドバイス」の104ページにも載っているそうです。
なんと私も持っていながら、本棚に並んだまま、読んでませんでした。

あらためてこの「子育てハッピーアドバイス」を読んでみると、
ほめてしかる方法の他にも、
実にいろんな子供への対処法が載っていて、使える内容が盛りだくさんですね。
私の友人で、ネット上で販売されている高〜いマニュアルを買って、
「普通の育児書の方がまだよかった・・・」って言ってたのを思い出しました。
確か2万円くらいするマニュアルを買ったとか・・・。ヒャ〜

「子育てハッピーアドバイス」1&2
パッと読んだだけでは、ふ〜んなるほど、ってかんじですが、
いざそのとおりにしてみると、案外上手くいったりします。
子育てに関しては、この2冊あれば、私は事足りるかなーと思っています。
よい本の割には、安いし、お勧めです!!

Amazon:子育てハッピーアドバイス2 880円
Amazon:子育てハッピーアドバイス1 980円

育児子育てに楽しく成功する方法はこちら

つい、怒鳴ってしまう・・・自己嫌悪 

2006年06月05日(月) 10時55分
まひろです。

子供が思い通りにならないとき、つい怒鳴ってしまいます・・・。
そして自己嫌悪に陥る・・・。

いつまでたってもこのパターンから抜け出せない私・・・。

なにかいい方法はないのかなぁ。

今日からブログ始めました 

2006年05月08日(月) 10時50分
4歳の子供と一緒に、
奮闘している毎日です。
そんな子供とのたたかい(?)の中から、
学んだことをブログに書いていこうと思い、
始めました。
同じような悩みを持つ方のお役にたてれば幸いです。