赤ちゃんがぴたり泣き止む魔法のスイッチ 

2006年04月21日(金) 18時46分
新生児のベビーちゃんがいるパパ・ママにすごくお勧めな本が
「赤ちゃんがぴたり泣き止む魔法のスイッチ」講談社・1600円(くらい)です。

ママ友達から情報を得て
半信半疑で本に紹介されてることを
実践したら、ワンダフル!
うちの子供には効果絶大でした♪

その後、3人のママ友も効果満点だったそう♪
生後3ヶ月までのベビーにいいとのこと。

耳元で、しゅーって大きめな声でいってあげると
胎動に似てベビーが安心してくれる・・・とか
オクルミの効果的な巻き方とか・・・。

区の母親学級でも
こういうことを教えてくれたら
初めての子育ても
だいぶ楽・・・というか、助けになると思うのにな!

ポリオ 

2006年04月21日(金) 18時37分
しーたんの肺炎も治り、1週間程で退院し
それから1ヶ月が経過して咳はたまにあるものの
下痢はしてないので(ポリオは下痢してたらダメなので)、
ポリオの予防接種を受ける事ができました。

予防接種で防げる病気。逆に、してなかったら防げず、かかったら危なくなる事も。
だから、計画的にどんどん受けていきたいと思います☆

アフリカとか、ワクチンがないために
命を落とす子供が大勢いるとききました。
ワクチンさえあれば、簡単に防げたのに。
頼りない、小さな小さな命。

どうか世界中の子供が笑顔でいれるように
微力ながら、行動しようと考える今日この頃です。

口だけじゃなく
実行しないとね・・・。

ベビーが肺炎に・・・ パート2 

2006年04月07日(金) 19時42分
かかりつけのお医者さんから紹介されて
大きな病院で詳しく検査することになりました。
そこの小児科の先生も、たぶんなんでもないだろうけど(しーたんの
機嫌の良さやミルクの飲みもよいということから)、念の為ね・・・ていう感じで検査。

血液検査とレントゲン。
どちらも両親は外で待つのですが
悲鳴に近い泣き声。
可哀相でした。でも、検査のため。仕方ない。

検査の結果は
肺炎・・・!すぐに入院したほうがよいけど、ベットが確保できないからと
東神奈川の大きな病院を紹介され、そこに向いました。

そこでも、血液検査の結果は伝達されたのでやりませんでしたが
レントゲンを再度とることになり、
一日のうちに色んなことをさせられ、しーたんはなにがなんだか分からないだけに
可哀相でした。

手には点滴。
手が動かないように板で、固定するのです。指も全部まっすぐにされてテープで固定。
そして針もさすでしょう?
この処置も、かなり時間を要し全てのことが終わったころには
しーたんは、泣き過ぎて声が枯れてしまいました。

初日は大部屋でしたが
1週間以内に退院できる見こみでしたので、
こんなときだから奮発して個室に移動しました。
でも、大部屋には長期入院になる川崎病の小さな小さな女のコがいましたが
こういう場合こそ、付き添いの方の疲労も考えて個室が必要でしょうに
長期になればなるほど、予算の問題で個室なんて普通は無理・・・。
もっと安ければいいのに。
難しいのは承知で言いますが
入院は全部が個室ならいいのにね。
だって、6日間しかいませんでしたが
それでも病院は息がつまる!
それにそれに、同室で感染症の患者さんがいたら
うつらないとも限らないです。

実際、大部屋には
ロタウィルスのお子さんが2人いらして
そのお子さんももちろん可哀相だし、
やはりベビーにうつらないか心配でした。

ベビーが肺炎に・・・パート2 

2006年04月02日(日) 7時53分
ベビーに座薬を使う時、おっちょこちょいの方!気をつけなければなりません。
夜中、熱が激しく、うーんとうなされ、オッパイの飲みもよくないので
解熱剤で楽にして眠らせてあげたいと使用を決定。

その時、私の母がきてくれて目撃してくれていたので
よかったのですが、女のコなので、なんと肛門に挿入したのか、前の女のコの部分に挿入したのか
挿入後、お尻をあげてる(あげられている)しーたんをみながら
分からなくなり慌てました。

母が記憶をたぐりよせ、大丈夫だったのが確実になりましたが
夜中だったしぼーっとしながらと、言い訳ですが、とにかく、皆さんも気をつけてくださいね!

そんなこんなで、
昼間は平熱、夜に発熱。高いときで39.7℃。
咳はとまらない。
でも機嫌は悪くない。以上の症状が6日間続き、その間毎日のように病院に通い
なんか、風邪でもないんじゃないかなーと不安になり
かかりつけの先生になにか病気ではないか心配だと伝えました。

先生は、「たぶん平気と思うが、気管支炎ってことも考えられるし
また週末にはいり(病院が休み)、おかーさんも心配でしょうから、
念の為、大きな病院で検査してもらってください」と新横浜の病院を紹介され、
その足で主人と向いました。

ベビーが肺炎に・・・。 

2006年04月02日(日) 7時32分
しーたんが肺炎になり入院しました。もう退院し回復しましたが、御報告します。

あれは、元町デビューにさかのぼります。
三月になったと張りきって活動開始したのが、いけなかったです。だって、とても寒い日だったのに。
その翌日から咳がコホコホでるように。でも楽観視してました。

そして、1日中咳がでるようになりましたが、たまにだし、機嫌もよいので深く考えず、
遊びに来ていた姪たちへのサービス精神を優先して動物園へ。
私の姉や姪たちも帰宅。この夕方から発熱しました。
タイミング悪く、主人は出張で不在。そして土曜の夕方。
今みてくれる病院を紹介してくれるという番号に電話し、みなとみらいの大きな病院へ
タクシーでいきました。

インフルエンザの検査結果は陰性(セーフ)。
「機嫌もよいし、風邪かな。まだ5ヶ月半で、6ヶ月未満なので、解熱剤は使わない方がよいから。」
と、風邪の薬をもらい帰宅しました。

水枕と脇を冷やすグッズ(買っておいてよかった〜。)を用意し、
オッパイをあげながら、再度熱を計ってみると
しーたんは、段々激しく泣き出し、ぜーはーぜーはー。熱はグングン39℃に。
機嫌も悪いし、苦しそうだし、
初めてのことでややパニくり、救急車を呼んでしまいました。

救急車をよぶ程では、結果的になかったようでしたが
初めてのことでしたし、躊躇して、手遅れになるよりは、
よかったと思っています。

座薬を少なめに使う方法を指導され、帰宅しました。
一人で心細かったけど、
こうやって母も鍛えられていくのかなーと思いました。
続きはまた。

元町でびゅー 

2006年03月15日(水) 17時37分
主人がオフだったので、平日の昼間に元町へ出掛けてきました。
お目当ては、恵比寿が本店の「キムカツ」。
店内は比較的すいていて、すぐに座れました。
こじんまりした店舗です。
ベビーカーを置くスペースはないので、預かっていただき抱っこしながら食べました。
途中、ぐずったりしたので外にでたりして、揚げたてのキムカツを味わうことができませんでした。
トイレも普通のオシャレなものしかなかったので、
便器のフタをおろしてその上でオムツ替え・・・(お店の方、しーたんゴメンナサイ!)。
赤ちゃん連れには、むいてないかも〜。

その後、ゆっくり過ごせる場所を探し歩いていると
元町中華街の元町方面の改札近くのGAPの近くに、かの有名な「うちきパン」が
ありますが、そのすぐ傍の「スローカフェ」を発見。前は、違うカフェでしたが変わったみたい。
オシャレだし、外にもテーブルがあり赤ちゃん連れには寛げました♪
騒がしくしても外だから目立たないし。
こちらは、有機のものを出してるんですって。
私が注文したバナナケーキのバナナも、紅茶も、有機もの♪
授乳中だし、最近あれこれ気になる私にとって、嬉しいお店でした♪また行きたいな。
ランチは有機野菜カレーが800円くらいでしたよ(メニューボードに載ってました)♪
お茶だけ考えたら、スタバの方がお手軽価格。でも満喫♪

動物園でびゅー♪ 

2006年03月12日(日) 12時50分
昨日は、ポカポカ陽気でお出掛け日和。
私の仲良しの姉と姪2人をお供に、しーたん動物園でびゅー♪
しーたんは、動物に焦点合わせることなく、ベビーカーの手すりをナメナメ・かじかじ・・・。
でも、私はすごーく嬉しかったです。
子連れで動物園みたいな所に来るのは、憧れだったから。

横浜の野毛山動物公園へ。ここは、動物園入場が無料!
大勢の人が来ていました。土曜日の昼前に到着しましたが、ぎりぎり駐車場にも入れてホッ。
キリンちゃんの赤ちゃんもいました!らぶりー!
トイレには、オムツ交換台なし☆ 授乳室もありません☆
でも・・・無料なので仕方ないですね。あれば、もっと快適なんだけどな〜。
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