2018年06月20日のつぶやき

June 21 [Thu], 2018, 0:00
  • もうね、4年生の「どうとく」からやり直せって話。#モリカケ #安倍晋三 https://t.co/qFBBvprOWG Posted at 09:13 PM
  • RT @christweekly: 【ヴァチカン】ローマ・カトリック教会フランシスコ教皇は、トランプ米政権の同国南部メキシコ国境線における移民家族の分断問題について「ポピュリズムだけが世界の移民問題への解決ではない」とロイター取材に回答。トランプ大統領を批判した司教らの声を支持… Posted at 08:41 PM
  • RT @christweekly: 【米国】「神はいて、神はあなたを愛している。神はあなたの最善を望んでいる」とMTV世代賞受賞式にて、人気俳優クリス・プラット氏が発言。同氏は「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」「ジュラッシック・ワールド」「マグニフィセント・セブン」「パッセ… Posted at 08:40 PM
  • 【VR】ドラマ聖☆おにいさん特報【YouTubeアプリで見てね】 https://t.co/EiW9N5T1yF Posted at 05:44 PM
  • これは「神」ゲー! 「モーセの海割り」がまさかのスマホゲームになって登場 - ねとらぼ https://t.co/GVAr8TTFdq Posted at 01:47 PM
  • 作家・中村文則氏が警鐘 「全体主義に入ったら戻れない」 https://t.co/97fQrmXG30 #日刊ゲンダイDIGITAL Posted at 01:39 PM
  • 学校を休んで遊園地は非常識? 東大卒ママ「学校はバカ正直しか教えない!」 (1/3) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット) https://t.co/1B5kfskCbf Posted at 01:04 PM
  • 時流におもねらず、時局と対峙する−岩波新書80年の伝統とは https://t.co/qctJdqaL47 #Yahooニュース Posted at 01:03 PM
  • RT @heroaca_anime: 『僕のヒーローアカデミア』#ヒロアカ と、帝京大学のコラボが決定!6/24(日)から順次開催のオープンキャンパスでの企画などを展開します。詳細はコラボ特設サイトをチェック! ↓ https://t.co/rpRsg5ZKLp #heroac… Posted at 01:02 PM
  • RT @kazuhiro_sekino: 初の単著「全ての壁をぶっ壊せ!」が6.25日に発売される事に。俺が約27ヵ国を周り体験した様々なエピソードを記した写真付きエッセイ集。キリスト教のフォルムを外し書いたもの。できればジュンク堂や紀伊国屋など一般書店で購入して欲しい。皆で一… Posted at 12:42 PM
  • RT @kinkuma0327: ぼくは日本を嫌いではないけど、日本が好きを連呼する人たちのことは嫌いですし、キミガヨは嫌いだけど他人にまで嫌いであることを強要はしませんが、歌えだの起立しろだのと他者に求めて来る人たちには、最上級の嫌悪をもって白眼で接します。そして、何を言われ… Posted at 11:59 AM
  • RT @kinkuma0327: 正義は暴走するといいながら、愛国心という正義の暴走を指摘すると、素朴な愛国心を否定するな、などと暴走し始める彼。ポリコレ息苦しいといいながら、外国人に対し日本にいたいならああしろこうしろと迫ったり、キミガヨ斉唱の時は起立しろなどと独善的コレクト… Posted at 11:58 AM
  • RT @TomoMachi: 『万引き家族』観て、万引きするほど貧しいなら酒飲むな、パチンコするな、海水浴行くな、カップ麺食うな、肘ついて食べるな等々、清く正しい貧困層、理想の貧困層以外に認めない人たちがけっこういる。監督は、年金不正受給者を叩く世相を見て作った映画だと言ってる… Posted at 11:49 AM
  • RT @nauchan0626: 私の知っている大手企業に勤めている会社員の人が、貧困から風俗業に勤めている女性をテレビで見て、「あんな仕事に就くならどうして勉強して資格を取って働かないの?」と言っていた。私はそれを見て、「パンがないならケーキを食べればいいのに」と言っているの… Posted at 11:46 AM
  • RT @annin_book: カフェにいる親子が学校の宿題やってるんだけど、お父さんが 「違う!どこが間違ってるかわかるか?!そうじゃないって!!」 「さっきも間違えただろうが!!」 ってめちゃくちゃ怒鳴ってて子ども可哀想すぎるしこうして失敗を恐れて何もチャレンジできなくなっ… Posted at 10:50 AM
  • RT @shinshoga: 映画「ショーシャンクの空に」で、看守が囚人に命じた究極の嫌がらせで、重い荷物を延々遠くに運ばせ、それが済んだら「戻せ」とまた元の位置に運ばせるという刑罰があった。「置き勉禁止」には、似たような雰囲気が漂う。意味のない懲罰含みで、無理やり勉強のポーズ… Posted at 10:46 AM
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【再掲】 教育実習見聞録〜小学校編(4)

June 20 [Wed], 2018, 12:45
 4週にわたって連載した「見聞録」の最終回。実習中も欠かさず投稿しようという当初の目標がやっと達成された。先週のコンパでもあらかた報告しつくしてしまったが、今回は一ヵ月を通した実習の総括も兼ねて、4週目の報告をしたいと思う。

 実習を終えてみて第一の感想は、やっぱり協力校で良かったということ。附属小に行った実習生は皆、「附属は附属なりによかった」と口々に言っていたし、話を聞くかぎりではそれも確かなようだが、附属と一番違う点は、やはり実習生の数が少ないことである。多くても各学年に一人ずつぐらいの割合だから、実習生一人一人が大切にされる。また、クラスを越えて他の学級や他の学年とのつきあいもおのずと多くなるので、学校全体が見えるようになる。ぜひとも普通とは違った教育現場で貴重な経験をしてみたいという人以外には、協力校に行くことをおすすめしたい(協力校の中にもいろいろあるんだろーけど…)。

 僕の行った学校は、とかく環境に恵まれていた。環境教育の指定校ということもあり自然が豊富で、森のような中庭、アスレチックつきの校庭、小高い山、芋を育てる畑、もちろんウサギ小屋、にわとり小屋もある。子どもたちが外で遊ぶには何の不自由もないだろう。また校内には、TV収録用のスタジオつき放送室、簡単に映画も見れる大スクリーンつきの視聴覚室、数十台のパソコンで自由にゲームやドリルができるコンピュータ室といった視聴覚教育の環境も充実している。ただこれらについては、多忙なカリキュラムのなかではほとんど使いこなすことができずほこりをかぶっているものもあり、やや「宝の持ち腐れ」の感がある。そしてもう一つ印象的だったのは、障害児教育の先進性である。複式学級(特殊学級)のクラスが3つもあり、20人前後の子どもに対して4人に一人ぐらいの割合で先生がいる。僕のいた学校ではとても考えられない光景だった。先生も生き生きした若い人が多く、自由な教育活動が実践されていて、学校のなかでも際立つ新鮮さを放っていた。通常学級との交流も盛んで、他の子どもとも自然につきあえる雰囲気が確立されていたように思う。先生方の日々の努力の賜物だろう。

 学校の自由な雰囲気もあり、教師集団も実に個性派ぞろいで面白かった。「江戸っ子」を自称する世話好きな我が担任を筆頭に、関西弁バリバリの自由奔放なオッサンや、職員室と教室とではまるで別人格に豹変する演技派教師など。さすがにピンクいメッシュと金のサンダルにはビビった(はたから見たら絶対、近所のハデめなオバサンとしか思えない。しゃべり方もオバサン丸だしだった…)。

 子どもはというと、いつの時代も基本的に「子どもは子ども」である。ただ、僕の育った頃と違う点をあげるとすれば、家庭の事情が実に多様化しているので、それだけ子どもの育ち方も千差万別であるということ(これは田舎と都会の違いかもしれない)。自分の思い通りにならないとキレてしまう子、虐待を受け続けたために極度の大人不信に陥った子、両親の離婚のために愛情が不足し、家庭でのストレスを学校で晴らす子など、特別な配慮を必要とする子が少なからずいる。特にかなり年の離れた兄、姉をもつ子が多く、末っ子の弟、妹に対してはどうしても過保護になりがちな家庭が多いらしい。家庭環境が子どもに与える影響は絶大である。

 そして、何といっても驚いたのは、放課後の校舎や校庭に子どもたちがほとんど残らないことだった。小学校の頃などは、誰もいなくなった学校で、先生に見つからない場所にいつまでも友達と残り、くだらないことをウダウダしゃべったり、遊んだりすることが最大の楽しみだったはずだ。それが、帰りの会が終わった途端、くもの子を散らすようにサーッといなくなってしまう。いったいそんなに急いでどこへ行くといのだろう。最近は事故や事件が多発しているため、学校側でも残らず早く帰るように指導しているという。学校もずいぶん生きづらい場所になってしまったものだ。

 子どもについて気づいたことのもう一つは、6年生という学年は、精神的・肉体的発達段階や「学力」のギャップが極めて大きいということ。毎年少しずつ蓄積された格差が、高学年になって現われてくるのだろう。あらゆる場面で友達や先生に気配りが「できてしまう」学級委員タイプの子もいれば、かたやいつも先生にじゃれついてくるような2年生と同等の幼い子なんかもいて、とても同年代とは思えない子どもたちが一つのクラスに同席している。ここらへんが、高学年における学級経営や授業の進め方についての大きな課題かもしれない。

 さて、最も不安だった研究授業(「不思議な鳥の巣」を屋外に設置してみようという図工の授業。「第参週」参照)だが、前日まで降り続いた雨が、まるでウソのような晴天に恵まれ(日頃の行ないがいいらしい)、子どもたちも環境が変わったせいかこれまで以上に熱心に取り組んでくれた。ただ、問題の担任が、受験生をもつ親のごとく過剰に心配し、手とり足とり指導いただいたため、逆に調子が狂ってしまった。しかし当の子どもたちはそんな裏事情はおかまいなしで、試行錯誤しながら夢中に「遊んでいた」。でも、決して今回の授業のよしあしは僕の働きによるものではない。僕がやったことといえば、子ども一人一人に声をかけ、進み具合を見て助言をした程度だ。すべては新鮮な環境(場所、雰囲気、材料)のなすところである(案の定、担任は過大評価してくれたが…)。

 そんなざっくばらんな「自由放任」的オバサン担任のおかげで、独自に自主的な活動の成果をいくつか残してくることができた。

 一つ目は教室の大掃除。なんせ教室が汚かった。担任が教室を私物化し、子どもの荷物を押し退けて自分の私物をたんまりと持ち込んでいる。資料の山、紙くずの山、子どもたちの「本読みカード」の類が散乱し、かたづけ忘れた給食の食器まである。無論、教室の掲示物なんかもひどい有様。子どもにも、この点がかなり評判が悪い。他のクラスはみんな整然としていて気持ちがいい。そういうところも、クラス全体の落ちつきのなさの遠因になっているように思われた。学習環境のあたえる影響は想像以上に大きい。4週目、さすがに見るに見かねて思いっきり掃除をしてあげた。

 二つ目は、「オススメ」の紹介。3週目から、毎日の朝の会で「オススメコーナー」と称し、オススメの本や映画、マンガなどを紹介したいと担任に申し入れたところ、「是非やってくれ」ということになった。自分が小学生の頃に出会えたらよかったなと思うものを、2週間にわたっていろいろ紹介できた。なかなか6年生には難しいかと思うようなものもあったのだが、なかには「ハマッちゃった」と喜んでくれる子も何人かいて嬉しかった。さすがに「中島みゆき」の紹介だけは誰にもわかってもらえなかった(君たちもねぇ、大人になったら分かるんだよ。この良さが…)。

 そして三つ目は、最後のお別れ会の日にプレゼントした児童全員の似顔絵。これはおおかた考えてはいたことだったのだが、子どもたちへのプレゼントは何がいいかと実習生で相談したところ、やっぱり一人一人へのメッセージは忘れられないということになり、メッセージ入りの似顔絵を39枚の色紙に書くことにした。子どもたちの顔を思い出しながら3日で描き上げた。最後の挨拶では、「一人一人違うメッセージを書きました。一人一人が大切にされるクラスづくりをしてください」と話してみんなに手渡した。子どもたちは今までにないほど大騒ぎした。

 この一ヵ月を通して、確かに言えることは、小学校においては「担任次第でクラスが決まる」ということ。そして、講話でもある先生が言っていたが、「学校の常識は世間の非常識」であるということである。時代がどんどん移り変わっていくなかで、学校という空間と世間とのギャップがますます開いているというのが現状である。いや、学校とは常にそういう存在でなければならないという面もあるのだが、これからの学校は、どこまでその流れと対抗しながら共同していけるのかが課題になるだろう。

 最後のお別れ会では、せっかく何人かの女の子が企画してくれたにもかかわらず、はしゃぎ出す男の子や、仲の悪いグループのせいで、予想どおりクラス全体がまとまらず、泣ける場面はなかった。でも、個別に「りっぱな先生になってください」とか「早く先生になって、○○中に来てください」といったメッセージ入りのプレゼントをたんまりもらうことができた(これがまた泣けるんだわ…)。んなこと言われちゃ就職活動してるわけにゃいかんでしょう。

 ってなことで、とりあえず残りわずかな日々を、来月の教採に注ぎ込むことをかたく決意したのであった。やっぱり教師しかないでしょう。…というのが、何だか妙に期待通りで、誰かにだまされているような気分を抱えながらも、「ランナー」片手にひた「走る」今日この頃である。

 現在、小学校で教鞭をとるS井氏は、「実習で見えるのは、教育現場のほんのわずかな部分にしかすぎない」と言っていた。確かにその通りである。それでも、得たものは書ききれないほどあった。この先、実際教師になるかどうかはまだ分からない。が、この4週間の経験のなかで、役に立たないものはかけらもなかったと思っている。

(1998.6.17「KNOSPEN」より)

2018年06月19日のつぶやき

June 20 [Wed], 2018, 0:00
  • 昨日は同じく明治学院の中学/東村山高校へ。地域の教会で日曜学校を担当する牧師や役員と一緒に、中高で行われている修養会の報告を聞き、それぞれの取り組みを語り合う。平日だけあって参加者の年齢層は高め。#明治学院 #明学 https://t.co/bZygaVUKQ9 Posted at 07:08 PM
  • そしてこちらが「ファリサイ派」に並ぶ敵役「律法学者」も登場する聖書人狼「最後の晩餐〜裏切り者は誰だ〜」。ヘボ研にサンプルプレゼントするので、遊びたい方はぜひヘボ研まで〜! PV https://t.co/jUKJu191pe #ファリピ #明治学院大学 #聖書研究会 #明学 Posted at 04:47 PM
  • RT @LampMate: ピューリたん、ゲーム性の面で言うとキビしいのですが(アプリゲームなる枠で比べると競合が多すぎるし…)、やはり「学ばなければならない身の人間」からしてみると楽しいと思いました。教派の歴史や特性がサクサクわかります。 #ピューリたん https://t. Posted at 04:43 PM
  • こちらが「にわか」に優しいキリスト新聞社@christweekly が開発した無料アプリゲー。#ファリピ #明学 #チャペルアワー https://t.co/idDfteO08e Posted at 04:43 PM
  • パイプオルガンとはまた違った趣。→ 【初音ミク】讃美歌352番「あめなるよろこび」フルコーラス https://t.co/vVmhDzksPu #ファリピ #明学 #明治学院大学 #チャペルアワー Posted at 02:52 PM
  • 「ウェイ系ファリピはなぜイタい?」で紹介した無料ゲー「モーセの海割り」「教派擬人化マンガ ピューリたん〜チャペルにあつまれっ!」も要チェック! ディズニーランドでイースターをお祝いしちゃうような「にわかファン」にも優しいキリスト新… https://t.co/fE3d6G9Bv8 Posted at 02:47 PM
  • 「ウェイ系ファリピはなぜイタい?」のPP資料をアップ。#明学 #横浜キャンパス は「難易度高」と聞いていたのでドキドキでしたが、普段より多めの160人が出席。#ファリピ のたとえでイエスが言いたかったこと…伝わったでしょうか。「(… https://t.co/DwZVCsnHvf Posted at 02:42 PM
  • 本日「ウェイ系ファリピはなぜイタい?」の礼拝に参加してくださった皆様だけに「キリスト新聞」電子版のサンプル3号分を公開いたします。こちらのURLへアクセスし、礼拝中にお知らせしたIDとパスワードでログインしてご覧いただけます。… https://t.co/dStMsgpEvM Posted at 01:33 PM
  • いつ来てものどかだなー。 https://t.co/MY2gNeIZnH Posted at 12:13 PM
  • まあ、楽そうではある。 https://t.co/OxZUoBPnV4 勇者適性度【0】 松谷信司さんの適正職は【姫】です #あなたの勇者適性度 https://t.co/stMhljXG4M Posted at 10:56 AM
  • RT @Manzosan: @gieeeenyo @charlescross02 ルターも言っています「たとえ明日、世界が滅亡しようとも今日私はリンゴの木を植える。」災害で身は滅びようと、今日はゲームをやるのです。 Posted at 09:40 AM
  • 本日、この後12時35分スタート。#チャペルアワー #明学 #パリピ #ファリピ #明治学院大学 https://t.co/neBMTVNIov Posted at 08:22 AM
  • http://twitter.com/macchan1109

2018年06月18日のつぶやき

June 19 [Tue], 2018, 0:00
  • 昨日、新大阪の高層階にいたので、もしあの時に…と考えたら。皆様の無事と被災された方や、愛する家族を亡くされたご遺族の慰めを祈りつつ。 https://t.co/ENuPY3AJdF Posted at 07:01 PM
  • 想田監督が夫婦別姓訴訟「僕らが自由に別姓を選んだとしても他者の不利益にならない」(弁護士ドットコム) - Yahoo!ニュース https://t.co/fytC2NBMYd @YahooNewsTopics Posted at 06:40 PM
  • RT @hahaguma: https://t.co/l5et9Mx7nX「高校1年生の3人に1人がアルバイトをしていて、使い道として33%が「学校の費用」に、15%が「生活費」にと回答しました。「経済的な理由で塾や習い事をあきらめた」と答えた保護者はおよそ7割にのぼりました」 Posted at 02:58 PM
  • #ファリピ っていう「着ぐるみクラブイベント」があるらしい!((((;゚Д゚)))) → Furry People Re:Re: NAGOYA!! 獣化参加用 https://t.co/uVBIA37QAR #明治学院大学… https://t.co/CnAtZ7e6d7 Posted at 11:27 AM
  • RT @Ydabonagoya: 「教会も「若者に活躍してほしい」とか「君たちに期待しているよ」と言いつつ、年配者から見ると、これまでにない取り組みで、若者のむちゃくちゃにみえるかもしれない行動や方針変更という新しい芽をつぶしまくっている…」 うーむ。どこも一緒だなぁ。問題あ… Posted at 08:18 AM
  • ハリウッド実写版『AKIRA』ひっそり準備進行中?美術監督、特殊効果担当者が決定との情報 https://t.co/RM6xUc8Hth Posted at 07:27 AM
  • http://twitter.com/macchan1109
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Youtuberに取材していただきました!

 
『キリスト教のリアル』
『キリスト教のリアル』 title=
牧師3人+神父1人の座談会。「歴史」でも「教養」でもない日本のキリスト教。


 

『宗教と現代がわかる本2015』
『宗教と現代がわかる本2015』 title=
「宗教がよくわかるマンガ」
をテーマに鼎談させていただきました。

プロフィール
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  • ニックネーム:松ちゃん
  • 性別:男性
  • 誕生日:1976年
  • 現住所:東京都
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福島県出身。TV局勤務の後、5年間の小学校教員生活を経て、長男の誕生を機に転職。現在、週刊「キリスト新聞」、季刊「Ministry」(キリスト新聞社)編集長。いのり☆フェスティバル実行委員会代表。「松ちゃんの教室」本サイトはこちらから。
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