■SFマガジン7月号にアーバンギャルド論掲載
2011.05.25 [Wed] 00:51



5/25発売のSFマガジン7月号に高柳カヨ子氏によるアーバンギャルド論

「アーバンギャルドの『少女の王国』」

が掲載されています。

十数ページにわたり、アーバンギャルドが「血と薔薇」「生成する都市」「双貌のディスコミュニケーション」「飛翔する天使の羽」「少女戦線宣言」の五編によって論じられております。
僕は既に原稿を拝見しているのですが、古今東西あらゆる物語・文化をコラージュすることで生成されてきたアーバンギャルドの前衛都市が、ここにきて再び文字によっていま一度解体され、再構築されているような文体に軽い眩暈さえ覚えました。
恐らく一般書籍で我々について論考されたもののうち、最も長大な文章となっているでしょう。
必見です。是非とも御覧ください。


SFマガジン7月号(早川書房)
http://www.hayakawa-online.co.jp/product/books/721107.html
AMAZON: http://t.co/rCtNHeM


我々は我々で、既にセカンドインパクトに着手しています。
革命の手を止めるな。



★スカート革命 ~ アーバンギャルド
http://t.co/Qu2c7V3

心は見えないけれど
2011.05.22 [Sun] 17:32

心は 誰にも見えないけれど
心の病は見える

思いは見えないけれど
思い込みは 誰にでも見える

本や新聞を読むたびに
積み重なっていく知層
そして
2ちゃんやツイッターを読むたびに
積み重なっていく妄層

イビチャ・オシムは言った。
「サッカーも病気も、スピードが命」だと。
乳がんの検診以上に、
定期的に必要なのは
心の稼動テスト

思いは見えないけれど
重い現実は 見える

ハートは見えないけれど
ハードな現実は 誰にでも見える

耳の奥で 繰り返される
「ただちに 問題はありません」

こだまでしょうか
いいえ 誰でも
「病気です」

■UNGA!No.136におな病み相談掲載
2011.05.20 [Fri] 23:45



ちょい今さらですが!

フリーペーパーUNGA!No.136配布中です。
アーバンギャルド松永天馬のおな病み相談連載中。
今回はつぶやきについての相談を皆でコネコネしました。



■UNGA! No.136

http://unga-web.com/

COVER SPESIAL
キノコホテル

LONG INTERVIEW
中村 中

INTERVIEW
Plastic Tree
マユミーヌ
せきぐちゆき
森恵
サンサナー
THE BLONDIE PLASTIC WAGON
phatmans after school
手島いさむ

連載
・桃吐マキルの音楽スパンキング! / 桃吐マキル
・せきぐちゆきの失恋家業 / せきぐちゆき
・シネマブラックブック / MUNE(ハードコアチョコレート代表)
・アナーキー・イン・ザ・子供かわいい / マキタスポーツ
・漫画 バンドやろうぜ!なんていわないぜ! / 香山哲
・あたらしい日本語ラップ / 服部昇大
・天声俺語 / 富家イチロウ(クロワニ)
・レコードショップ ブルーマウン店 / 千干支モエコ
・漫画 96000の瞳 / 小林銅蟲
・最先端かつ平均的クラブ運営日誌 / 高野政所(ACID PANDA CAFE/レオパルドン)
・Genrist Massive / 藤子名人
・ド素人馬太先生のゼロからのアプリ開発日記 / 酒落馬太
・ポッドキャスト・ステーション / 津田健
・おな病み相談 / 松永天馬(アーバンギャルド)
・ネコノコラ / NEKONOKO
・楽しい軽音部 / HTC*

「クラブDJストーム」ポストカード付き!


配布店リスト
http://unga-web.com/archives/cat_50046584.html

■通販ページに新商品入荷&再入荷!
2011.05.18 [Wed] 21:39

アーバンギャルドの独立宣言ツアーにて発売された新商品を通販ページに加えました。
既に品切れ商品も多数!お早めにどうぞ。
通販ページはこちら

(PC) http://urbangarde.net/urbanformmailer/form.html
(MOBILE) http://urbangarde.net/i/iorder.htm





■エゴバッグ¥1000



■水玉病対策マスク(2枚いり)¥1000



■缶バッジセットB(6種類) ¥1470
少女の証明
セーラー服
春闘A
春闘B
水玉
キューピー
6種類のセット


■缶バッジセットA(6種類) ¥1260
少女都市計画
コンクリートガール
少女は二度死ぬ
修正主義者
処女バッジ
童貞バッジ
6種類のセット
※再入荷しました


アーバンギャルドを身につけ、アーバンギャルドを聴き、アーバンギャルドについて語ることで、虹を見たり空を飛んだりすることも可能になるそうです。
不思議だね、現実。

■7/20メジャーデビューシングル『スカート革命』発表します
2011.05.18 [Wed] 21:28


そんなこんなでナタリー先生(DT拡散希望)!!!!!

■アーバンギャルドがメジャー進出!デビュー曲で革命起こす
http://natalie.mu/music/news/49584

レコードの塔でも毒電波キャッチ!!!!!

■アーバンギャルド、ニュー・シングル“スカート革命”でついにメジャー進出
http://tower.jp/article/news/78198


スカートのなかは地獄篇。
恐れていた初恋によって、血まみれだったアーバンギャルドはピンク色に更新されました。
「ピンクは血の色」 ならぬ「血はピンク色」即ち、毒の色になったわけだ。
7/20発売。ご期待下さい。
アマゾンの奥地からも観測しています。


★スカート革命 ~ アーバンギャルド
http://t.co/Qu2c7V3



アーバンギャルドのメジャー進出を意外だと思った方も少なくないそうですが、我々のメジャー志向(というかメインストリーム志向)は、今に始まったことではありません。
時にサブカルチャーやアンダーグラウンドにカテゴライズされる我々ですが、そもそもの志はこれら辺境の文化を中心へと引き上げることにあったといってもいいでしょう。
多くのミュージシャンが「ロックンロール」という言葉に固執するのと同じく、僕は長らく「ポップ」という言葉に偏執してきました。
作り手のエゴで語るなら、ポップとは大衆に媚びることではない。大衆を騙すことであると言えるでしょう。
ポップとは合成着色料のたっぷり入った甘いお菓子であり、華やかな毒であります。
アーバンギャルドはこれまでよりも、より一層強く華やかな毒になってみせましょう。
メジャーデビューというポイントはその過程でしかなく、間違ってもゴールやスタートラインなんかじゃない。
我々は毒をもって毒を制し、毒をもって立脚するのです。

そう、独立宣言は。
毒立宣言でもあった訳だ。

ホッピー神山さんについては、日を改めてお話ししましょう。それでは。

■アーバンギャルド、子宮よりメジャーデビューします
2011.05.15 [Sun] 20:00

ただいま、午前零時。僕は未来の僕に向けて、手紙を書いている。
手紙は基本的に、過去形で書く(過去形で「書いた」)。
僕が明日を眼差しながら書きつけていく未来は、全てこれから起こることだからだ。
或いは、今日はエイプリルフールなので、嘘をついてもいい筈だ。
そういうわけで、僕は嘘を「ついた」。以下に嘘を書こう。

君の、そして僕のやっているバンド(バンドというべきか、ユニットというべきか)が、どうやら一つの節目を迎えたらしい。
僕はたった今、暗闇でこう読んだ。
闇夜に溶けた手が、郵便配達夫のものになって、青い便箋を差し出すだろう。


「アーバンギャルド、
ユニバーサルミュージック内、
ユニバーサルJより、メジャーデビュー」



古い業界の慣わしだ。「メジャーデビュー」という転機を、どうやら君たちも迎えることになったらしい。
どうでもいいことだ。そう君は鼻で笑うかもしれない。
メジャーという名前に固執するなんてアナクロだよと、君は口にするだろう。もっともだ。
しかし君がそんなアナクロな「チャンス」にこだわっていたことを、僕は知っている。
そう、君は具体的な転機を、これまでも求めてきた。

君は既に何度か来た「デビュー」の話を、頭の片隅に据え置いてきた。
「まだ時期ではない」と、遠ざけてきた。

「少女は二度死ぬ」
「少女都市計画」
「少女の証明」

三枚のスタジオアルバムを出し、ようやく決心がついたようだ。
少女の生と死を描いた三枚のレコードを窓に叩きつけ、ようやく外に出る決心をしたらしい。

窓が割れた。犬が吼える。

君たちは真夜中、そっと世界へと繰り出す。
路上はどうだい?やっぱり暗いかい?
これから世界では、君の想像しないことが、何度も起こる。
レコード業界の未来は、正直いって明るくない。
この国もそうだ。懐古だけが先走り、いずれ老いさらばえていくかもしれない。
君はこの路上に、小さな火をひとつ灯して、マッチ売りの少女みたいに歩くわけだ。
まず初めに、マッチの火を、自分が住んでいた家に投げつけてみるがいい。
「アンダーグラウンド」或いは「サブカルチャー」と呼ばれる共同家屋は、積みあがった書物を燃してピンク色の煙を立ち上らせるだろう。
ヴィレッジヴァンガードで売っている外国の菓子のような、甘い匂いが辺りに立ちこめる。


君たちは闇に向かって歩き出す。
或いは、この世界が抱える、大きな「病み」に向かって。


僕は君たちが、もう一度路上に「生まれた」のを確かに見た。
君たちはヌルい地下の子宮から、地上に出た。
これからは、二本の足で立つことを求められるだろう。
君たちのインディーズ時代は終わらない。
独立の精神は、むしろ大衆からの好奇の目に晒されることで、より必要とされるだろう。


「7月20日発売
メジャーデビューシングル
スカート革命」



君たちはスカートの暗闇から、ほとばしる血液となって現実へと落下する。
これが革命的かどうかは、歴史が決めることだ。
君たちの恋の歴史はまだ1センチに満たないが、
O(オ)センチであることを、僕は知っている。
センチメンタルな革命は、この国にぴったりだ。
もっとも欲望し欲望される歌を、君たちに望む。
或いは血を流す君たちに、僕は熱いシュプレヒコールを繰り返すだろう。


「処女を捨てよ、町へ出よう」


君たちの未来は、暗いが故に明るい。


西暦二○○七年四月一日
松永天馬




追伸:
本日、僕は新たなプロパガンダヴィデオの撮影に入る。
アーバンギャルドの初々しい歌姫にセーラー服を着せて。
彼女が血まみれになるとき、我々の白旗は赤く燃えあがる筈だ。
君たちのスカートのなかの革命が結実するまで、僕はもう少し夜を歩こう。




http://www.youtube.com/watch?v=tuoWbuhneDM

アーバンギャルドの堕落論
2011.05.15 [Sun] 04:56

おはようございます。或いは、おやすみなさい。松永天馬です。
暗くなったリビングでノートのキーを叩いています。
目の前にあるテレビでは、男が妙なシュプレヒコールを繰り返しているところです。


http://www.youtube.com/watch?v=qgSZVG0Spy0


彼とは昔、何処かで会ったような。鏡の国で?いや、気のせいでしょう。

世の中では今日も様々な事件が起こっています。
先々月この国を襲い、今も進行中であるところの災害に関しては、驚くべきニュースが絶えません。
東京電力は我々がいぶかしんでいた福島第一原発のメルトダウンを、ようやく、しかも三機同時に、認めました。
また芸能の世界ではアイドルが自ら命を絶ち、いっぽうで国内有史最大額の強盗事件が発生している。
段々と老い、過去への追憶を美徳とし始めたこの国は、ここに来てより一層狂騒状態となっており、我々はなす術もありません。
これこそリアルタイムウェブ時代とでも言うのでしょうか。
日々毎分毎秒世界が更新され、認識するのが精一杯といった体です。

ここ数ヶ月静かに変化しつつある非日常を前に、僕自身、自分の生について、生き方について問い直すことが多くなりました。
今が今今今と断続的に切り替わっていくなかで、生が現在進行形として認識されるようになった。
漠然としていた「将来」や「未来」の像が、現在いまこの場所から続いていくものであると、リアルに確認することができた。
これまでは漠然と「あした地震がおこったら」などと思っていたことが現実に起き、しかも今後もずっと身近な恐怖として(それこそ、放射能のように)感じられるようになりました。
ただそれは、一概に絶望と言えるようなものでもない。
例えば「もし『あした地震がおこった』としてもどうにか切り抜けよう」という気持ちも、同時に呼び起こしています。
この国にあった「茫漠とした不安」が、ここに来て「完全に露出」したわけです(燃料棒のようにね)。
なんとか若作りしてきた国の化粧が、いっぺんに剥がれ落ちてしまった。
しかしそれを目の前にしてしまうと、何故でしょう。逆に焚きつけられるような。
落ちるところまで落ちて、逆に希望に変わるような。

希望は「かすかなのぞみ」と書きます。

坂口安吾は戦後、国が没落した状況下で「堕落論」を書きました。
これは単なるデカダンのススメではありません。
また、退廃的ナルシシズムを賛美する類いの本でもない。
堕ちて堕ちて堕ちきることで、逆に「自分自身を発見し、救う」と書いた、希望の書であります。

現在の日本を「戦後」或いは「戦中」などになぞらえることは必ずしも適当ではありませんが、僕はまさしく、いまこの国は「堕ちぬいた」先を見つける時期に来ているように思う。
それはJALや東電といった大型事業から、相撲や歌舞伎といった伝統文化、レコードやテレビなどの大衆芸能、出版、教育など、この国の大小さまざまなコミュニティにおいても言えることです。
この大転換期に、我々はどんな風にジャンプするか。
パラダイム・シフトと呼んでも、時代がかって「革命」と呼んでもいいが、どのようにそれを行為するか。
我々のような音楽業界の末端にいる人間でも「変わる」ことの必要性を感じずにはいられない今日このごろです。



テレビに映った男が叫び、彼の放送が終わりを告げました。
カラーバーの虹が、今にもこぼれ落ちそう。
僕も明日に備え、そろそろ眠りにつこうと思います。朝ですが。


明日のライヴでは、アーバンギャルドが都市の子宮から華麗にジャンプします。
恋が揺れてここで墜落しても、笑って許してね。

■アーバンギャルドの独立宣言 '11.05.15

5/15 17:30〜配信

★ニコニコ生放送
http://nico.ms/lv49817128

★ユーストリーム
http://www.ustream.tv/channel/urbangarde

■5/15アーバンギャルドの独立宣言、生配信します。
2011.05.15 [Sun] 03:06

番組のどこかでショッキングなお知らせあり。
お楽しみに。

■アーバンギャルドの独立宣言 '11.05.15

5/15 17:30〜配信

★ニコニコ生放送
http://nico.ms/lv49817128

★ユーストリーム
http://www.ustream.tv/channel/urbangarde


■東名阪 初ワンマンツアー
アーバンギャルドの独立宣言


◆2011.5.15(日)
渋谷CLUB QUATTRO
http://www.club-quattro.com/
16:30開場/17:30開演
15:30 物販開始 
物販リスト:http://yaplog.jp/shinkiba/archive/1221

なお、本ライヴ「アーバンギャルドの独立宣言」@渋谷クアトロのライヴチケットはソールドアウトとなっております。
ライヴに行けない人は、PCから毒電波を



キャッチ!!!!!!!!!!

■5/15ワンマン物販一覧
2011.05.13 [Fri] 23:32


以下、5/15ワンマン「アーバンギャルドの独立宣言」@渋谷クアトロにて発売の物販商品となります。
お問い合わせが多く寄せられましたので、リスト化致しました。
なお、物販は開場一時間前(15:30)より開始いたします。



■新商品

★エゴバッグ 1000円

★春闘シュシュ 700円

★水玉病対策マスク 1000円(2枚いり)

★春闘バッジ 浜崎&松永セット 500円


■限定商品
★水玉タオル 1000円



■アルバム
少女の証明 2100円
少女都市計画 2100円
少女は二度死ぬ 2100円
傷だらけのマリア(初回版)1300円 (通常版)1000円
ソワカちゃんとアーバンギャルド 1300円
フィルムノワール 1500円
東京ゲリラ2 2500円

■書籍
お嬢様学校少女部 卒業記念アルバム 2900円
(松永天馬が小論文、校歌などを執筆)

■Tシャツ
水玉キューピー(Mのみ) 2100円
少女都市計画 2100円
コンクリートガール 2100円

■ポスター
少女の証明 500円
少女は二度死ぬ 500円

★天使くんストラップ
セット 2500円
各 1000円

■バッジ
処女&童貞セット 400円
水玉&キューピーセット 500円

二度死ぬ 200円
修正 200円
都市 200円
コンクリートガール 200円
証明 200円
セーラー 200円
マリア(虹) 200円
マリア(血) 200円

■フラッグ
ディストピア 500円
水玉 500円

■7月振替4公演の閃光追加受付を開始いたします
2011.05.09 [Mon] 22:38

3月、4月より延期させて頂きました、4公演の追加チケット閃光予約を開始いたします。
※既に延期前のチケットをお持ちの方は、そのまま振替公演にご利用頂けますので公演日まで大切にお持ち下さい。

★オフィシャルHP先行受付

■3月18日<Shibuya O-WEST>振替公演
「アーバンギャルドの帰ってきた春闘2011」
公演日:7月11日(月)
開場:開演 18:30/19:00
会場:Shibuya O-WEST
※真空ホロウはスケジュールの都合により出演が出来ません。
※他出演アーティストは決定次第告知いたします。

■4月3日<HEAVEN'S ROCK Utsunomiya>振替公演
「アーバンギャルドの帰ってきたツアー〜北関東に進路を取れ!」
公演日:7月24日(日)
開場:開演 16:30/17:00
会場:HEAVEN'S ROCK Utsunomiya


■4月9日<水戸LIGHT HOUSE>振替公演
「アーバンギャルドの帰ってきたツアー〜北関東に進路を取れ!」
公演日:7月8日(金)
開場:開演 17:30/18:00
会場:水戸LIGHT HOUSE
※開場/開演時間が変更になっております。


■4月10日<高崎 club FLEEZ>振替公演
「アーバンギャルドの帰ってきたツアー〜北関東に進路を取れ!」
公演日:7月18日(月)
開場:開演 16:30/17:00
会場:高崎 club FLEEZ



■申込ページ 【PC・携帯共通】


http://www.getticket.jp/g?t=cjwypae
※ディスクガレージおよび『GET TICKET』ホームページからはお申込みできません。
必ず上記申込ページURLよりアクセスして下さい。

■抽選エントリー期間
2011.5.10(火) 12:00 〜 2011.5.16(月) 13:00

■当落発表予定日
2011.5.16(月) 夜 ※メールにてご案内致します。

■受付について
・お申込みはディスクガレージ インターネットチケット販売サイト『GET TICKET』
をご利用頂きます。
・初めてご利用の方は、『GET TICKET』への会員登録(無料)が必要です。
・その他詳しくはお申込みページにてご確認下さい。


■お申込後の住所変更・申込内容確認
<PC> <リンク:http://www.getticket.jp/touroku/confirm.html >http://www.getticket.jp/touroku/confirm.html
<携帯>http://k.getticket.jp/cs/u01.php

【受付に関するお問合せ先】
ディスクガレージ 03-5436-9600(平日12:00-19:00)


幻となってしまった思う春の頃を、再び我々の手で取り戻しましょう。
P R



2011年05月



松永天馬(アーバンギャルド)


1982年、東京生まれテクノポップ育ち。同志社大学で神学を、早稲田大学でロシア文学を学ぶ。演劇活動を経て、アートEDにか患るがなんとか完治。現在ポップユニット・アーバンギャルドでヴォーカル、作詞作曲、アートワークなどを担当。詩の朗読や映像を盛り込んだパフォーマンスはポップにしてシニカル、 童貞的執着と処女的情熱に満ち満ちている。

また個人の活動では詩のボクシングへの出場(第一回選抜式全国大会チャンピオン)やヴィデオアート制作などがある。


★「傷だらけのマリア」PV



ニューアルバム 『少女都市計画』
\2100 zeto-002
 詳細 通販で購入


★着うた配信中!(09/12/20「少女都市計画」より全9曲追加)
(提供:オリコンME!



★「水玉病」無料配布中!


1stアルバム 『少女は二度死ぬ』
\2000 zt-006
 詳細 通販で購入

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