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進研ゼミ中学講座で成績アップを!

進研ゼミ中学講座は成績アップのためにお勧めの講座ですね。
赤ペン先生の添削指導も親切で、まるで一対一の家庭教師についてもらったような感覚で学習を進めていくことができるようです。
中学生の学習の場合、塾通いや家庭教師など色んな方法がありますが、進研ゼミの良いところは何よりも、自宅でマイペースで取り組んでいけることです。

また、いろんな制度で生徒から学習意欲を引き出す仕組みができています。
たとえば、努力賞は課題を提出するとポイントがもらえ、ポイントを貯めて賞品がもらえたりします。
これは、子供達の励みになりますよね。
また進研ゼミには定期テスト対策のための「定期テスト対策教材」などあり、学習計画なども含めて、きちんとしたサポートをしてくれます。
テキストも図解やイラストが豊富で、ビジュアルで分かりやすいと評判ですし、「自分自身で考えること」に重点を置いた、質の高い完全オリジナル教材です。
とにかく、進研ゼミ中学講座は楽しく継続することで自然に成績アップがはかれる、優良講座だと思います。

進研ゼミ中学講座とは?

進研ゼミ中学講座は小学講座と共に、ベネッセがおくるお馴染みの通信教育講座ですね。

進研ゼミ中学講座は中学生のための通信講座で、添削指導を中心にして行われています。
添削指導というのは、毎月送られてくる、教材の課題を仕上げて、その答案を郵送・ファックス・パソコンなどを通じて送り返し、その答案を担当する添削指導員が採点し、間違いを修正した上で、その生徒にあったアドバイスなどを書き添えて、返送してくれます。
指導員が赤ペンで添削するので、「赤ペン先生」などという名で知られていますね。

中学講座添削指導で重要視されるのは、正解か間違いかということではなくて、正解にたどりつくプロセスです。
特に自分がどこでどう間違えたのかについて、赤ペン先生たちは懇切丁寧に指導してくれるはずです。

この作業を繰り返すことで、自分自身で正解にたどりつくための思考力を身に付けていくのです。

生徒が完全に納得してから、次のステップに進みます。

進研ゼミ中学講座はチャレンジというメインの教材のほかに、部活や生活のサポートも充実しています。

質問カードを使って、それぞれ個別に質問をすることもできます。
その人その人にあったアドバイスをしてくれますので、生徒達も身近さを感じてくれるでしょう。

また、パソコンのネット上に自分専用のページを持つこともできますので、それによって学習スケジュールの管理や個別のアドバイスをもらえるので、まるで一対一の指導をうけているな親近感があるでしょう。

進研ゼミ小学生講座 チャレンジ一年生

進研ゼミ小学生講座には、小学校一年生からの教材も準備されています。
「チャレンジ一年生」というものです。「ちゃれんじ一年生!」というテレビのコマーシャルでおなじみかも知れません。
小学一年生ぐらいの子供の場合、親が勉強しなさいと言っても、そうできないのが普通です。

一年生の場合、ただ勉強を!というのではなく、まずは「学ぶことの楽しさ」をよく味わうことが大切です。それが、徐々に自信に成長していくわけです。

チャレンジ一年生では、その「学ぶ楽しさ」を大切に、子供の学習意欲を伸ばしていくような、教材作りをしているようです。
小学校の一年生というと、どうしても、勉強と言っても飽きてしまうものです。

その点、「チャレンジ一年生」は、「勉強の楽しさ」を第一に考え、うまく問題を解けた時の喜びと達成感を子供たちが味わうように、構成されています。
「チャレンジ一年生」は、子供に勉強させるというよりも、「子供を勉強好きにさせる講座」と言った方がいいかも知れません。


楽しく学びながら、自然に基礎力から応用力まで身につけることができる、「チャレンジ一年生」は、全国すべての新一年生におすすめの教材だと思いますよ。

「チャレンジ一年生」。お母さんも、お子さんと一緒になって、取り組んであげたらよけい学習意欲もますでしょう。

進研ゼミカリキュラムはリテラシーを育てる

「リテラシー」という言葉をご存知ですか?
特に進研ゼミ小学生講座は、子供の「リテラシー」を育てることを第一の目標にしています。
シンプルにいうと、知識や技能を組み合わせる能力ということです。
リテラシーは単に受験や、学校でいい成績をとるためにだけあるわけではありません。
子供達がこれから成長していくに従い、周囲の家庭、学校、地域社会などで、健全な関係を作り、自己の持てる能力と知識を上手に組み合わせて、それらの関係性の中で使いこなしていく能力でもあります。

現実に社会の中でも、リテラシーのある人間が強く求められていますね。
知識や技能はただ持っているだけでは、何の意味もありません。
使いこなし、社会化させなければ、価値がありません。
単に勉強だけのできる、頭でっかちの知識だけの人間ではだめなのです。
平たくいえば、応用力のある人間ということでしょうか。

進研ゼミ小学講座は、リテラシーを成長させるために、4つの力を育てることを主眼としています。
まず、全ての土台となる「基礎力」そして基礎力を土台にした「読解力」「思考能力」「表現力」です。
この四つの力を複合的に使いこなすことで、最終的に机の上の学習にとどまることなく、実際の生活の中でも使いこなすことのできる、問題解決能力として育っていくのです。

進研ゼミ小学講座のカリキュラムで日々学習していくことで、自然に大人になっても使うことのできる「リテラシー」が育っていく。

「リテラシーの育成」進研ゼミの学習カリキュラムの素晴らしさだと思いますね。

進研ゼミ小学講座 教材の特徴は?

進研ゼミ小学講座の特徴は、その目的が子供たちのやる気をうまく引き出して、まずは中学高校と続いていく、毎日の学習習慣を身につけさせることにあります。
進研ゼミ小学講座の教材にもその特徴はよく現れています。カリキュラムは体系的で小学校6年間をトータルにとらえた、ステップアップ式カリキュラムになっています。

一方的に塾などで知識を詰め込まれる以上に、自主的な学習習慣と勉強のコツを、小学校の段階で身に付けてしまうことは、受験勉強などにはなによりも強い味方となってくれるでしょう。

進研ゼミ小学講座は、その優れた教材で毎日無理なく学習を進めていけるように構成されています。
メインテキストの「チャレンジ1年生〜6年生」それぞれの児童が使用している教科書にマッチしたものがきちんと送られてきます。また、進研ゼミのツボになっている添削課題についても、赤ペン先生と呼ばれる担当教師が、一人一人の児童に合わせた指導で、うまくやる気を引き出したくれます。
何よりも、「学習意欲」に焦点を合わせて、学習のつまづきを極力なくすように編成されているのが、進研ゼミの優れた点ですね。進研ゼミの教材もその点素晴らしいものです。

インターネット環境が充実してきた今は、インターネットサイトもうまく利用できるようになっていて、学習スケジュール管理や講座の活用状況を随時つかめるように「やる気&学力ナビ」なども、活用できるようになっています。

また、講座に付随して、添削課題の「努力賞」や赤ペン先生が生徒に対して、直接激励の手紙をくれる「がんばれレター」など、子供達の学習意欲一層高め、継続して進研ゼミ小学講座を続けていけるようなアイディアが豊富です。

子供学習効果を高めるためには、そうした心理面のサポートも大切なのですね。