うわ〜ん 

December 27 [Mon], 2004, 22:45
久しぶりにパソコン繋いだよぉ
明日も朝早いからもう寝なきゃいけないんだけどさ

自由な時間をくれ〜!!
昼休みも全く知らない人の中で食べなきゃいけないし。
早く知り合い作んなきゃ身が持たないかも。。。
オバチャンに怒られっぱなしだし。
・・・少しは誉めてもくれるけど。
人間関係がきつくてやめるのだけは簡便だよ〜

今もサボっててごめんなさい。
来年には落ち着く(予定)ので、もう少し気長に待っててください

V・B・ローズ(2) 

December 17 [Fri], 2004, 23:24
V・B・ローズ(2)/日高 万里

1巻の巻末で秋吉家の誰かが出るって話やったし、
絶対、零ちゃんやとは思ってたけど!!!
そっちに気を取られすぎてた・・・

一回読んだ後で
美夏はどうなった!? あの子、西女っぽい
とか思ってたのに!!!
いるじゃん。普通に

あ〜。今の時間の秋吉家の様子知りたいよぉ

うそ〜ん・・・ 

December 15 [Wed], 2004, 20:46
久しぶりに本屋さんに行ってきました
やっぱ楽しいですね!
今日の目的は音楽雑誌だったんですが、ついでに色々と立ち読みも。
蓮川さんの漫画は買うかも

そう言えば!
私知らなかったんですが、「こいきな男ら」完結なんですね
それを買おうかとも思ったんですけどねぇ。
今日はやめときました。・・・明日には買ってるかも
って言うか!今までの分、小冊子が付いて売りに出してたんですよ!
セコくないですか!?
今まで買ってるから買いなおす気にもならないし・・・

ム−ンリット・エスケープ(新装版) 

December 15 [Wed], 2004, 0:12
ム−ンリット・エスケープ/水壬楓子  ill:白砂順

【あらすじ】

 英才と誉れ高き郭都の皇子・咲埜。常に冷徹に国益を考える彼は、強く何かに執着することがなかった。
 他国での祭事に向けて旅に出た咲埜はある夜、真菜という少年に出会う。傷だらけの肢体でひどく何かに怯えた様子の真菜の素性を探るべく旅に同行させた咲埜だが、いつしか真菜の純真さに惹かれていく。しかし真菜は隣国との関係を左右する存在だった。咲埜は自分の立場と真菜への想いに揺れ――。

そんな終わり方なんですか!?

 う〜ん・・・正直に言えば、それほど萌えなかった
 水壬さんの作品は割りと好きなのが多くてよく読むんだけど、ムーンリットシリーズは私の好みに当てはまらないんだよね
 今回のも本当に主観で申し訳ないんだけど
 真菜の生い立ち(?)とか咲埜の美少年好きなとことかが微妙で・・・
 一番はタキかも。思ったほど何もなかったからなぁ。
 もう少し何かないの!?って思ちゃって。。。
 前作なんかとの関係もあるからしょうがないんだけど、終わり方がちょっと気になるし。
 あ、あと、ムーンリットシリーズは国の位置関係をおさらいしないとダメなのが嫌なのかも

 最後の書き下ろし・・・かな?双子ちゃんが出てくるのは可愛かった!
 双子の小姑って楽しそうだよね。
 人事だからかもしんないけど。笑

本気で嬉しい! 

December 13 [Mon], 2004, 23:33
ありがとうございます!!

ご親切にもお許しが出て、リンクをさせて頂けるようになりました!
Sweet Bakeryさんという、本当に大好きなサイト様です。
『別館』の方から紹介させて頂いてるので良かったら覗いてください。
私の言葉で紹介するのは本当オコガマシイ・・・

でも、どうしても紹介させて頂きたかったサイト様なので本当に嬉しいです。

しんみり 

December 08 [Wed], 2004, 23:01
実は私、結構ラジオが好きなんですね。
移動中は特につけてることが多いんです。
好きなのはJ-WAVEで、ほぼ毎朝クリスさんのお声拝聴なんですが。

今日は、運転中に泣きました
いや〜。自分でもびっくりだったんですけどね。
「ハートストリングス」というコーナーで。
クリスさんの声とか、読み方とか、曲、雰囲気。全部が合わさって。
良かったんだと思う。

胸がギュッと苦しくなって、こみ上げてくるものが抑えられなかった。
ポロっ。っとね。
感情の赴くまま。
どんな気分だったのかなんて分からないけど。
凄く素適で、良い時間でした。

しみんりの理由 

December 08 [Wed], 2004, 23:00
2004/12/08 BOOM TOWN より

12/06〜のテーマは...
The World According to John Lennon  ジョンがいた風景


「想像してごらん、国境なんてないんだと。
君がその気になれば、そんなに難しいことじゃない」・・・

12月8日、ニューヨーク、セントラルパーク。
ストロベリー・フィールズに来ています。
もう、1週間以上前から、たくさんのお花やレイや、 キャンドルが飾られています。
朝からずっと座っている人がいます。
朝からずっと歌っている人もいます。
もうすっかり忘れてしまった人々もいます。
忘れられない人々がいます。
思い出したように、ここを訪れる人々もいます。
たまたま この日にここを通り過ぎて「ああ、そうか」 と思い出す人々もいます。
今日は、12月8日。

「僕が生まれたとき、彼はもういなかったんだ。
お母さんから、彼の歌を教えられて、それで大好きになって、
今年初めて、この日にここへやって来てみたんだ」
ニュージャージーからやって来た中学生の男の子。
「毎年この日は、必ずここへ来ているわ。私と彼は同世代。 同じ世界を生きてきたの」
大きなお花を抱えた女性は、そう言いました。

今日は、12月8日。
陽が暮れるころ、次々とキャンドルにライトが灯されるでしょう。
この場所へ来たすべての人々が、ここから見えるあのアパートメントを見上げながら、今夜、歌うでしょう。 
「想像してごらん。所有するものなんて何もないって。果たして君にできるかな?
君は僕を夢想家って呼ぶかもしれないね。でも、こう考えているのは僕だけじゃないはず。
いつの日か、君も僕のようになれると思うんだ。そして、世界はひとつに結ばれるのさ」

理由の続き 

December 08 [Wed], 2004, 22:29
2004/12/08 BOOM TOWN より

『12月8日』
12月8日、今日は、私たちが大好きなジョン・レノンの命日です。
と言っても、時差の関係で、ニューヨークは現在、まだ7日。

毎年、12月8日には、ニューヨーク、セントラルパークのストロベリー・フィールズに、たくさんの人々が集まります。
あの「9・11」が起こった年の12月8日は、特に大勢の人々が集まったそうです。お花がたくさん飾られ、ギターを持ってジョンの歌を1日中歌っている人もいたり、詩を朗読する人、1人で物思いにふける人、誰かと語り合う人・・・
そして日暮れとともに、ろうそくに炎が灯され、一晩中、明かりを灯すんですね。
そのストロベリー・フィールズからは、ジョンが暮らしていたダコタ・アパートメントを望めます。

2004/12/08 BOOM TOWN

今度は 

December 06 [Mon], 2004, 23:36
サーバーのようで・・・


この、日記を書いていない数日の間に色々とありました。
本当に
寒くなってきてるからか、周りで不幸ごとが立て続きにおきてますしね。
台風?か何か来てましたし。
あ、これは私だけじゃないか。

年末に向けてパトカーの台数も増えてるし。
ヤなことばっかりですよ。

未だにの予定ないし。虚
皆予定が入ってるみたいだし。
今年も『家族と』になるのかなぁ

な・ぜ・か 

December 02 [Thu], 2004, 8:46
日記が書き込めない日が続いてました。

書いたあとで、アップできずに消えて行った日記も・・・

今日こそは書けてると信じて!笑


ここ2、3日本を買い漁ってたんですが、それももう終わり。
急遽支払いが必要なことができちゃって。

今月こそは、遠野春日さんの情熱シリーズ集めようと思ってたのになぁ・・・
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