思い上がり 

2006年11月25日(土) 2時24分
完全に俺の思い上がりだった…

ヨシミはずっと俺のそばにいてくれるなんて当たり前のように思っていたよ。
彼女ことを全部俺は知ってるなんて思っていたじぶんがいたよ。
彼女には、まだまだ俺の知らんことがたくさんあるんだな。

常に本気でいかないと、ヨシミはいつか俺もとからいなくなってしまうかもって感じた。

俺に今できるのは、もっとヨシミと向き合って話すことだと思う。

 

2006年10月28日(土) 20時52分
ヨシミは本当に友達を大切にしている…

ヨシミが、俺に話してくれること全部がうれしい。

俺ももっと心を開いていこう^^

将来の話 

2006年10月11日(水) 18時01分
ヨシミと付き合って一年半が経ちました。

将来のことについて、少しずつ話していこうということを決め、話をしています。
ヨシミは、もしも会社入って別れることになっても今まで通り仲良くしてねってことを言っていた。
「なんでいきなりそんな話するん!?」って俺は驚いたけど、彼女は、もしもそんなことになったら嫌だから、今のうちに決めておきたいとのこと…>。<
俺には、本当に素敵な人見つけたらその人のとこに迷わず行ってねって…。

もちろん、世の中には、絶対なんてありえないけど、、、
間違いなく、今、俺のそばには尊敬できる素敵な彼女がいます。

彼女、東京にくる。 

2006年10月01日(日) 1時43分
ヨシミと付き合って一年半になります。

ヨシミには1年半記念のプレゼントたくさんもらった。
んで、渡すためだけに東京にも来てくれたんだ。

ヨシミが東京にまさかくると思ってもみなかった俺は、11時まで大学にいたんだわ。
んで家に帰って爆睡してしまったんだ。
俺に迷惑かけないために、早く着いたのに夜中になるまで、ファミレスで一人待っていてくれたんだけど、ヨシミがメールくれたときには、俺はすでに夢の中。
メールに気づいたのは朝4時ころか…

ヨシミはそれまで、ずっとファミレスで待っていた。
ほんと俺、焦ったよ。
ヨシミどこにいるんだろって…
場所が書いてなかったから、思い当たるところ必死で探した。

俺、こんなに必死になったことなんかなかった。
まじヨシミになんかあったら、
ヨシミが寒い中公園で凍えてるんじゃないか
変な男につれてかれたんじゃないかってことまで考えたさ>。<

ファミレスで顔見たときまじ安心した。

くるんだったらもっと早く言えよって思った。
バスに乗るときにメールできるだろって…
俺は彼女にそう伝えた。

彼女は、もし俺と連絡取れなかったらそのまま六時間かけて名古屋に帰るつもりだったって言っていた。

でもね、俺にはまじでわかるさ。
彼女が誰よりも俺のこと考えてくれてること。
誰よりも他人のこと思いやる気持ちが強いってこと。
本当に素敵な子だ。
あんな子、俺は今まで一度も会ったことない。

今の俺は、そんな彼女を愛してるって自信を持って言えるさ^^

京都fでクラス会 

2006年09月24日(日) 14時54分
先週は日曜は中国留学で知り合ったメンバーと京都で再会しました。
8人くらいの大人数で、中には広島や東京からきてくれる人も…
東京からの人は俺ですが…ははは。

その中の一人には、ヨシミもいたわけだ。
このメンバーに会うのも俺はほんといつも楽しみなんだ〜。
ほんと数時間という短い時間だったけれど…

俺らは、今、それぞれ違う場所で違った人生を送ろうとしているけど、
あの2005年の春に中国で同じ時間を共有したって事実は誰もかえることはできないからね^^
これから何年経ってもきっとそれは同じ。

その中でも、ヨシミはあの時以来ずっと同じ時間共有してきてくれている唯一の人なのだ。
んでこれからもね、きっと…^^

久々日記 

2006年09月15日(金) 1時11分
久々の日記となってしまいました〜^^
ちょっと忙しくって…
はいはい、言い訳ですよ〜ごめんなさ〜い

あさっては京都でヨシミに会えます。
オーストラリア&台湾旅行後2週間ぶりくらいかなぁ。
もうすぐ付き合って1年半になります。

絶対、ヨシミが喜ぶようなことしたいー^^
頭フルに使って考えてみよう^^

久々なのにこんな短いけど、お許しを!
近いうちにもっと深い日記を書きます

けんか 

2006年08月20日(日) 1時47分
ひさびさに書きます。
ヨシミとけんかした。
俺は今まで基本的に人との衝突は避けてきたけど、初めて好きな人に正直に自分の気持ちをぶつけることができた。
俺を一歩前進させてくれたヨシミに感謝している。

人とぶつかることによって生まれるもの。
人に自分の気持ちをぶつけて初めて知ること。
本当に信頼できる人だからぶつかれる。

ヨシミは俺の気持ちをちゃんと受け止めてくれた^^
そのあとは、今まで以上に近くなれたような気がするのだ。

ヨシミ、ありがとう^^

夏の花火 

2006年07月20日(木) 20時16分
16日、横浜にて、、、
よしみと一緒に花火を見に行った!

山下公園で見たがすごい人ごみ
公園内見渡す限り人、
やっぱり年齢関係なく花火は大人気なのだ。

山下公園についたのはもう夕方だったため、木がじゃまして花火が見えない席に。。。
あとのほうになって移動した場所で立ち見をしたのだ〜。
そのかいあって本当に綺麗な花火が見れた〜
花火を見て、笑っている彼女を見ていると、思わず自分も笑顔になった!

この時気づいたよ。
この笑顔が俺を幸せにしてくれている!!
俺はよしみのこと大好きなんだ。

って思った。

この子と同じゴール目指して歩いていきたいって思った!
一歩、一歩よしみと共に前に進んでいきたい。


花火は人を魅了しますね。
去年見た花火、今年見た花火。
去年も今年も俺の隣にいた人は大好きな彼女。
来年も花火一緒に見るのだ〜^^

今日は 

2006年07月15日(土) 15時50分
彼女のご両親はとてもいい人。
お父さんにはお会いしたことはないけど、お母さんとは電話で話したことがある。
前回、彼女の家に泊めてもらったときは、ご両親は旅行中でお会いできなかったけど。

今日は大学のミーティング終了後彼女からの突然のメール。
「今日行っても大丈夫?10分でもいいから時間作ってほしい」
とのこと。
前回泊まった時の俺の忘れ物とご両親の旅行のお土産を渡したいと…

そりゃうれしいよ。
会いたいわ!

でも、ついおとといあったばかりで、よしみが疲れていないか心配である。
今日も6時間バスに揺られて東京に来てくれるのだ。
それなのに10分だけでもって…

もちろんこれが社交辞令のようなものであったとしても…
こんな風に俺を、いや、他人を気遣うことの彼女は素敵。
時に自分を犠牲にしすぎてしまう時があるけど、思いやりをもって人と接することはすごく大切なこと。
そんな彼女が自慢でもあり、見習いたいとも思っている

さぁ、まだ俺は大学にいるけど、掃除をして彼女を迎えたいので早くかえろっと!


彼女の家 

2006年07月15日(土) 0時33分
彼女の実家に泊まりました〜!!
イェイ!イェイ!

本当にのどかで素敵な町に住んでいるんだよ。
自分の家も田舎なので本当に落ち着くことができる場所でした。

俺の彼女は、家を人に見せるのが嫌と言っていた。
人にはそれぞれコンプレックスはある。
他人には、「え〜そんなことが?」
って思うようなことがコンプレックスってこともある。

実際、彼女にとってのコンプレックスは、俺にとってはそれくらいのことって思うようなことだったけど、そういった気持ちをちゃんと理解してあげたい。
今回は付き合って1年3ヶ月にして、彼女の家を見せてもらえた。
自分で言うのはちょっと変だけど、きっと彼女は俺の事信じてくれたんだと思う。
ありがとう。

信じてくれてありがとう^^



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